エルゴラピード パワー プロ。 エレクトロラックス ZB3414AK スティッククリーナー エルゴラピード パワープロ ソフトピンク

新ノズルでフローリングに強いコードレススティック掃除機「エルゴラピード・パワープロ」

エルゴラピード パワー プロ

Contents• Electrolux エレクトロラックス)とは 「 エレクトロラックス」という会社名を初めて聞いたという方も多いのではないでしょうか? スウェーデンの家電メーカー Electrolux エレクトロラックス)社は、じつは創業100年の老舗メーカーです。 掃除機以外にも洗濯機・冷蔵庫・調理家電など、幅広い家電を製造販売しており、世界150か国に展開しています。 日本での知名度はまだまだですが、 ヨーロッパでは最大級ともいわれる大手の家電メーカーです。 エレクトロラックスの掃除機「エルゴラピード」 現行5機種 現在、エレクトロラックスの発売する コードレス掃除機「エルゴラピード」は、全部で5機種。 高機能な エルゴラピード・パワープロシリーズ2機種と エルゴラピード・リチウムシリーズ3機種にわけられます。 いずれの機種も、 スティック型の一部だけを取り外してハンディ型としても使える2in1タイプ。 重心が下にあって自立するコードレス掃除機です。 まずはそれぞれの機種ごとの特徴について、簡単にご説明します。 ) 高機能な「エルゴラピード・パワープロ」シリーズ• エルゴラピード・リチウムシリーズは、スタンダードモデルのエレクトロラックス掃除機です。 ブラシのからまりを除去する機能やLEDライトを搭載した使い勝手のいい トライアングル・パワーノズルを採用しています。 エルゴラピード・リチウムシリーズは3機種で、 違いはリチウムイオン電池の性能と付属品の種類です。 長時間稼働の 18V電池「リチウム プラチナ」、 14. 4Vの「リチウム ベーシック」、 10. 8Vの「リチウム カラーポップ」となります。 エレクトロラックスの掃除機を5つの選び方で比較 ここからは、エレクトロラックスのコードレス掃除機 全5機種を、5つのポイントで比較していきます。 コードレス掃除機選びで重視したいポイントに合わせて、どれが自分に合っているか選んでいきましょう。 清掃力を比較 エレクトロラックスのコードレス掃除機は、 高いゴミ除去率と1. 0ミクロンの粒子を99. シリーズによって差が出るのは、 ヘッドの違いです。 どちらもモーター内蔵でブラシの回転によって強力にゴミをかき出しますが、より ゴミ除去率が高いのが、パワープロシリーズの「パワープロノズル」です。 2種類の素材を使用した幅広のブラシが床にぴったりと密着し、 ゴミ除去率が従来品の98%から99%に向上。 さらに、 フローリングの溝のゴミ除去率に関しては6倍にUPしています。 より高い清掃力を求めるなら、エルゴラピード・パワープロシリーズがおすすめです。 0ミクロンの粒子を99. 0ミクロンの粒子を99. バッテリーを比較 エレクトロラックスの掃除機選びでは、 バッテリーの種類も重要になります。 18Vのリチウムイオン電池では最大48分、14. 4Vだと最大35分、10. 8Vでは最大20分までと、 バッテリーの違いで連続稼働時間が変わってきます。 家の掃除を一気にしたい方には、 18Vのターボパワー・リチウムイオン電池搭載モデルがおすすめです。 4V リチウムイオン電池 10. 8V 充電時間 4時間 4時間 3. お手入れ・使い勝手を比較 エルゴラピードは、ゴミと空気をフィルターで分離してダストカップに直接ゴミを溜める カプセル式の掃除機。 そのため、こまめなゴミ捨てとフィルター掃除が必要となります。 全機種で ワンタッチでのゴミ捨てはできないので少し手間がかかりますが、 フィルター・ダストボックスはすべて水洗い可能でランニングコストはかかりません。 また、ヘッドのお手入れは、ブラシにからまった毛やホコリを自動で取り除く「 ブラシロールクリーン機能」を搭載しているエルゴラピード・リチウムシリーズが便利。 LEDライトもついていて暗い場所の掃除がしやすくなっています。 サイズ・重量を比較 とくに女性や高齢者にとっては、 重くて大きい掃除機は使いづらいもの。 重い掃除機では掃除がより面倒に感じてしまいますよね。 エルゴラピード・パワープロシリーズは3. 3㎏、エルゴラピード・リチウムシリーズは約2. 5㎏と、実は 他社のコードレス掃除機と比べて軽いほうではありません。 ですが、ダストボックスやバッテリーなど重心が下部に来ているため実際よりも 体感重量が軽く、力に自信のない方でも楽に操作しやすい設計になっています。 より軽さを求める方は、エルゴラピード・リチウムシリーズを選ぶといいでしょう。 サイズ・重量比較一覧表 シリーズ エルゴラピード・パワープロ エルゴラピード・リチウム 機種名 パワープロ プラス パワープロ リチウム プラチナ リチウム ベーシック リチウム カラーポップ 重さ 3. 3kg 2. 5kg 2. 4kg 2. 付属品を比較 エレクトロラックスの掃除機は、スティック型の 一部を取り外してハンディ型にすることができます。 ハンディ型ではノズルを付け替えることで、家中の様々な場所をまるごと1台で掃除が可能になります。 ・ ベッド・プロ・パワーUVノズル…アレルゲン除去率99. ・ ミニパワーノズル…ハンディ型で使えるモーター付きノズル。 ・ スーパーロングノズル&アングルブラシ…エアコンや棚の上など手の届かない場所に。 ・ 布団ノズル…布団・ベッドに最適なノズル。 ・ 布用ノズル…ソファ・クッションなどの布製品に。 ・ ホース…掃除機本体が入り込めない狭い場所や高い場所に。 ・ ロング隙間ノズル…家具の間や下など狭い隙間に届く長いノズル。 ・ 隙間ノズル/ブラシノズル…棚の上やサッシのすき間などの掃除に。 隙間ノズル/ブラシノズルは全機種に付属していますが、それ以外のノズルは機種によって異なります。 使いたいノズルがある場合は、付属品で機種を選ぶのもいいかもしれませんね。 目的や欲しい機能に合わせて、あなたに合ったエルゴラピードを選んでみてくださいね。 清掃力重視なら「エルゴラピード・パワープロ プラス」がおすすめ• エレクトロラックスの掃除機をなるべく安く手に入れたい!という方には、 「エルゴラピード・リチウム カラーポップ」がおすすめです。 連続稼働時間が最大20分と短めで、 付属品も最低限ですが、そのぶん 1万円台というコスパの高さを実現しています。 床掃除が中心で、こまめに掃除をするタイプの方におすすめです。 エレクトロラックスのコードレス掃除機比較一覧表 総まとめ 2019年最新の エレクトロラックスのコードレス掃除機全5機種を比較しました。 最後に、 全モデルをまとめたエレクトロラックスコードレス掃除機比較一覧表をまとめました。 0ミクロンの粒子を99. 0ミクロンの粒子を99. 4V リチウムイオン電池 10. 3kg 2. 5kg 2. 4kg 2. ) なお、エレクトロラックスと同じく人気の高い コードレス掃除機「ダイソン」については、こちらの記事でご紹介しています。 手元に重心があるので重さを感じやすいのですが、 抜群の吸引力がセールスポイントのダイソン。 ぜひこちらもコードレス掃除機選びの参考にしてみてください。

次の

cclab.collaborativeconsumption.com : Electrolux(エレクトロラックス)エルゴラピードパワープロプラス コードレス掃除機 サテンホワイト ZB3425BL 2019 : ホーム&キッチン

エルゴラピード パワー プロ

エルゴラピード シリーズは、スティック型掃除機でありながら必要に応じてハンディ掃除機としても使えるのが共通点です。 付属品の違いで複数ラインナップがあります。 もちろん充電式で、思い立ったらすぐに床掃除できます。 取り外してハンディ掃除機として使えばに床以外の箇所も手軽に掃除可能。 なので、たとえば狭い場所や自動車車内の掃除なんかも問題なくできちゃう。 ハンディ型の先に付属アタッチメントを装着すると、入り組んだところや高いところもラクに掃除できる。 で、3機種の新型エルゴラピードのうち、筆者が興味を持ったのは「エルゴラピード・パワープロ プラス」。 メーカー名 エレクトロラックス 製品名 エルゴラピード・パワープロ プラス 価格 編集部調べ 50,031円 まずスティック型として床掃除をするときのヘッド部分が良さそうです。 柔らかで毛足の長いブラシロールを採用していて、床の汚れをしっかり掃除できそう。 それから付属品。 兄弟機である「エルゴラピード・パワープロ」より豪華なノズル類が付属していて、たとえばUVライト内蔵の布団用ヘッドや、高所の上向き面を掃除できる特殊形状ブラシが付属しています。 ハンディ型として使うノズル類ですが、とても便利そう! というわけで、さっそく「エルゴラピード・パワープロ プラス」を試用。 以降、この掃除機の機能性や使用感についてレビューしてみます。 テーブルに立てかけた様子。 赤矢印の部分がテーブル端などに引っかかる形状になっているので、安定させて置けます 微妙に残念なのは、ハンディ型掃除機の状態で使ったときは、運転モードが「最大モード」のみとなること。 吸引力最大での掃除しかできないわけですね。 スティック型掃除機状態では運転モードを「通常モード」「最大モード」に切り替えられて、つまりは普通の吸引力と最大の吸引力を切り替えられますが、ハンディ掃除機状態だとそれができません。 「最大モード」はけっこう吸引力が強いので、デリケートな対象をハンディ掃除機状態で掃除するときは、ちょっと注意深くなる必要がある感じです。 そんな残念点はあるんですが、まあ通常は「最大モード」でガンガン吸引して掃除するのが快適。 この掃除機、意外なほど吸引力があって、ゴミをよ〜く吸います。 力強い。 筆者がとりわけ「これはイイ! 」と感じたのは、スティック型掃除機のヘッド。 ブラシロールと呼ばれる回転ブラシで床を擦るように掃除できるんですが、これが効果的。 たとえば窓を開けていて風を入れていると、床に砂埃が乗ったりしますよね。 そこをスリッパで歩くと「あっちょっとザラついてる! 」みたいに感じがち。 でも、エルゴラピード・パワープロ プラスをスティック型掃除機状態で使うと、そういう細かな砂埃なんかを一発で除去できる。 おっザラザラしない、床がキレイな状態を取り戻した、すっごく気持ちイイ! という気分になれます。 レバーを動かしてバラすだけ。 工具類は不要です あと、エルゴラピード・パワープロ プラスの吸引力ですが、前述のとおり十分強力で、猫用ドライフード程度の大きめな粒ゴミも吸引できますので、使っていて不満はありません。 また、前述のブラシロール内蔵のヘッドを使っての床掃除は、まあ細かいゴミまでよ〜く取れる。 ダストカップには猫の毛や猫砂がよく集まる 拙宅には猫が住んでいるため んですが、それよりずっと小さな粉塵? みたいなゴミがどんどん集まります。 床に張り付いた非常に細かいゴミまで掻き取っているような気がします。 なお、この掃除機のフィルターは「PM2. 5より小さい1. 0ミクロンレベルの微粒子を99. 99%除去」するそうです。 またこのフィルターとプレフィルターとダストカップは水洗い可能。 気分良く使い続けられそうな仕様だと思います。 写真のようにフィルター2種とカップを分離して水洗いすることもできます。 そういった点はイイんですが、スティック型掃除機として使っていて、気になる点も少々ありました。 ひとつはヘッドの高さ。 測ってみたら約7cmの高さがあり、たとえば家具の下の狭い隙間には入っていかなかったりします。 高性能ではあるけれど、案外ゴツいヘッドなのでした。 もうちょっとヘッド周辺がコンパクトならなあ……と思いました。 もうひとつ、スティック型掃除機状態では、ヘッド下に2つの車輪が付いていて床をスムーズに転がりますが、この直進性がちょっと高め。 ヘッドを真っ直ぐに進めて床掃除をするには快適なんですが、狭い箇所を右へ左へとヘッドを動かすようなことがしづらい。 そういう使い方をするには「ある程度慣れが必要」という感じがします。

次の

エルゴラピード・パワープロ

エルゴラピード パワー プロ

フローリング掃除 クラス最高レベルのパフォーマンス• ブラシロールにパワープロ・ローラーを採用、床を拭いたようにきれいに• ターボパワー・リチウムイオン電池を搭載。 運転時間最長約48分。 PM2. 5より小さい1. 0ミクロンレベルの微粒子を99. クリーンな排気を実現• ハンディーと豊富なアクセサリーですき間も車も隅々までお掃除• 3 5つ星のうち4. 5 5つ星のうち4. 1 5つ星のうち4. 3 5つ星のうち4. 2 5つ星のうち4. 0 価格 ¥25,980 ¥29,980 ¥36,980 ¥19,800 ¥17,080 ¥19,800 販売者 Amazon. jp Amazon. jp カラー ソフトピンク マホガニーブロンズ サテンホワイト チタンブルー ブロンズ タングステン パッケージ寸法 71. 19 x 31. 79 x 18. 59 cm 70. 79 x 31. 59 x 19. 19 cm 70. 99 x 31. 79 x 18. 99 cm 69. 99 x 31. 99 x 17. 99 cm 70. 99 x 32. 39 x 18. 99 cm 71. 39 x 31. 79 x 18. 79 cm パッケージの重さ 5. 46 kg 5. 62 kg 5. 96 kg 4. 43 kg 5. 12 kg 4. 92 kg 品目の容量 500 milliliters 500 milliliters 情報が提供されていません 0. 5 リットル 0. 5 リットル 情報が提供されていません 拭きとるような手軽さ。 フローリングの溝のゴミ除去率はこれまでの6倍。 運転時間最長約48分。 5より小さい1. 0ミクロンレベルの微粒子を99. 99%除去。 これで二台目だが、気づいたら実家でも娘の家でも使っている。 まあ吸引力に関してはそこまででもないが、とりあえず手軽に掃除をしたいときには大変重宝。 普段の掃除はルンバ、大掃除や徹底的にやりたいときにはケルヒャー、ちょっと汚してしまったときにはエレクトロラックス。 私の部屋はマキタの充電式18Vのサイクロンアダプタ付き。 と使い分けている。 一台だけだと、家じゅう掃除はちと辛いかな。 前回のはバッテリーダメになって本体買い替えてまたダメになって機種変更。 バッテリーの持ちが玉に瑕かな。 だけど便利なことは間違いない。 また、サービスも良かった。 メインは、腰を患っているのでマキタの軽量なCL102Dを使っています。 本商品は、同価格帯の東芝のサイクロンVC-CL1500が数年で壊れたのでその後釜にします。 1枚目の写真がマキタと並べてみたものですが、モーター部分の大きさはほぼ同じで、本商品のパワープロノズルが本格的なだけ大き目です。 重さは本商品は体重計で計ったところ2. 8キロあり、床の掃除はいいのですが説明書にあるようなハンディクリーナーとしては私には重たいです。 でもたまにエアコンを掃除するのにはよさそうです。 掃除する能力はパワープロノズルが秀逸で、カーペットやフローリングから髪の毛や糸くずをこすり取り、数分の掃除でマキタで取れなかったゴミがごっそり取れました。 音はサイクロンのキーンという高域の音はなく、一般的な掃除機と同じ中域のウイーンという音で許容範囲でした。 気になるのはスタンドの電源。 東芝のような交流の電源コードではなく、スタンドからACアダプタが直付けで、そのスタンドとACアダプタの間のコードが2枚目の写真のとおり極めて細い。 これが断線しないか心配です。 トータルでは、東芝の後釜としてもっとパワーがあって使いやすそうで気に入っています。 ヘッドにローラーが内臓されていてゴミをかきだします。 一般的な掃除機はブラシが回転しますが、これはローラーが回転します。 清掃性能 フローリングに適しています。 私は掃除機をかけた後、クイックル(ドライタイプ)で拭き掃除をするのですが、この掃除機の後にクイックルをかけてもあまり汚れが付いてきません。 髪の毛や細かいホコリも良く取れるので、毎回クイックルをする必要はなくなりました。 使用感 重量があり重いです。 ローラーが回転しているので前に進むにはまだ良いのですが、後ろに動かすのは大きな抵抗を感じます。 前方向に動かすのもローラーの接触面が広く吸引力も大きいため、ブラシタイプの掃除機と比べると抵抗を感じます(パワーを下げれば少し軽くなります)。 使い方は、前後に動かすのではなく前に進めて掃除をするようにデザインされているのだと思います。 片手で持って少し浮かせるような使い方はできなくはないですが重量がある為腕への負担が大きいです。 苦手なもの 毛が短くローラーに巻き込まないカーペットなら問題ないですが、ローラーに巻き込むようなものは苦手です。 今まで使っていた掃除機では問題がなかったコットンのキッチンマットも巻き込んでしまって使えませんでした。 適しているのはフローリングとローラーに巻き込まない平らな箇所という事になります。 ACアダプタのようなケーブルも巻き込みやすいです。 音・吸引力 音は少し大き目。 静かとはいえないレベルです。 パワー(全2段階)を下げれば少し静かになります。 吸引力はかなり強力で、フローリングは本当にきれいになります。

次の