ひぐらし フレデリカ。 アニメ「ひぐらしのなく頃に」次回予告セリフ集

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ひぐらし フレデリカ

メーカー Daiichi(大一商会) 導入日 2017年6月19日 タイプ ミドル V-ST ページ一覧:CRひぐらしのなく頃に~叫~ 基本情報 攻略情報 通常時の演出 電サポ中の演出 機種概要・スペック:CRひぐらしのなく頃に~叫~ 機種概要 大一から 「CRひぐらしのなく頃に~叫~」が登場。 他、スペック面の特徴は、安定性を兼ね備えた出玉性能にあり! 実質9Rや8R大当りとなった場合でも1000個以上の払い出しが見込めるうえ、100回の時短が付与される。 注目演出は 「L5発症予告」。 「雛見沢症候群」と呼ばれる症状レベルがL1からL5まであり、「疑心暗鬼」「人間不信」から始まった症状が進めば進むほど大当りが近づくというもの。 末期の L5到達で大チャンス! 惨劇の運命を切り開くことが出来れば大当りとなる。 ST中の演出は即当りなど短い演出がメインの 「刻明しモード」と、狂気と化したレナから逃げ切れば大当りとなる 「身隠しモード」の2部で構成。 5円 3. 3円 3. 0円 2. 開放 1開放1セット L5発症予告:CRひぐらしのなく頃に~叫~ 「 雛見沢症候群」の症状が進めば進むほどチャンス! 末期のレベル5まで達すると期待度が大幅にアップする。 発狂予告 文字の色で期待度を示唆。 疑心系リーチ中に L5発症予告発生で 上位リーチへ発展。 発展時はテロップとボタンの種類に注目しよう。 いずれのムービーもファンには堪らない内容となっている。 通常ステージとは一風変わった演出が発生する。 ソウルブラザーズ デカキャラSU予告 会話予告 ソウルブラザーズ集合SU予告 海パン争奪リーチ エンジェルモード 通常時に突如突入する特殊ステージ。 萌え要素を盛り込んだ可愛らしい演出の数々に注目しよう。 天使ファイトSU予告 激写SU予告 メイドインヘブン予告 エンジェルリーチ 大当り中演出 通常時 :CRひぐらしのなく頃に~叫~ オヤシロチャンス 初回大当り時は「 オヤシロチャンス」が発生。 演出成功でST突入が濃厚となる。 刻明しモード 前半30回は短い演出がメインの 「刻明しモード」。 ボタン演出などのシンプルな告知が多くなっている。 身隠しモード 逃走リーチ~大当り 身隠しモード 教室リーチ~大当り 身隠しモード かくれんぼリーチ~大当り 大当り 電サポ中 図柄揃い後は大当りの種類を決定! 電サポ中の大当りは88. 演出はST中の「身隠しモード」と同等のものが発生する。

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ひぐらしフレデリカって何?

ひぐらし フレデリカ

私が求めるものは何? 永遠の沼から這い出せる岸かもしれない。 私が求めるものはたったひとつ。 得るのはキシか、それともシキ(死期)か。 あなたの見たいものは、なんですか? 私がそれを見せてあげましょう。 あなたの聞きたいことは、なんですか? 私がそれを教えてあげましょう。 だけど、期待はしないでください。 目と耳を閉じているあなたにはきっと無駄なことだから。 どうか嘆かないで。 世界があなたを許さなくても、私はあなたを許します。 どうか嘆かないで。 あなたが世界を許さなくても、私はあなたを許します。 だから教えてください。 あなたはどうしたら、私を許してくれますか? (ガンガンパワード) 何が罪かわかりますか。 知恵の実を口にしたからではありません。 何が罪かわかりますか。 蛇の甘言に耳を貸したからではありません。 まだ罪がわかりませんか。 それこそがあなたの罪なのです。 (旧鬼隠し編) 今日はちょっぴりいい事があった。 下駄箱の私の靴の中に、画鋲が入っていたからだ。 クラスには50人もいるのに、なのに私を選んでくれた。 誰よりも想ってくれる、そんな誰かがいる証拠。 そんなささやかなうれしさを、みんなにも教えたい。 だからみんなの靴にも一粒ずつ。 あなたの乾きを癒せない。 真実を欲するあなたがそれを認めないから。 あなたの乾きを癒せない。 あなたの期待する真実が存在しないから。 それでもあなたの渇きを癒したい。 あなたを砂漠に放り出したのはわたしなのだから。 (ガンガンWING) この世でもっとも見つけ難いもの。 砂漠に落とした針一本? この世でもっとも見つけ難いもの。 闇夜に落とした鴉の羽? この世でもっとも見つけ難いのは。 自分自身の思い違い。 (旧綿流し編) タマゴをじっと、温める。 温める熱が愛ならば、生まれる子供はきっと幸せ。 愛がこもって、喜びにあふれる。 タマゴをじっと、温める。 温める熱が怒りなら、生まれる子供はいったい何? 私もタマゴを、温める。 温める熱はガスだから、何のタマゴか興味なし。 井の中の蛙は幸せでした。 井戸の外に何も興味がなかったから。 井の中の蛙は幸せでした。 井戸の外で何があっても関係なかったから。 そしてあなたも幸せでした。 井戸の外で何があったか知らなかったから。 (Gファンタジー) 私が一番不幸だった。 この迷路に出口がないことを知っていたから。 次に彼が不幸だった。 この迷路に出口がないことを知らなかったから。 その他大勢は不幸ではなかった。 自分たちが迷路の中にいることすら知らなかったから。 砂漠にビーズを落としたと少女は泣いた。 少女は百年かけて砂漠を探す。 砂漠でなく海かもしれないと少女は泣いた。 少女は百年かけて海底を探す。 海でなくて山かもしれないと少女は泣いた。 本当に落としたのか、疑うのにあと何年? 罪を犯すことは怖くない。 怖いのは、それを認めること。 罰を受けるのは怖くない。 怖いのは、その痛みを知ること。 世界から罪と罰はなくならない。 だって、人間は未来を知ることが出来ないから。 一度目なら、今度こそはと私も思う。 避けられなかった惨劇に。 二度目なら、またもかと私は呆れる。 避けられなかった惨劇に。 三度目なら、呆れを越えて苦痛となる。 七度目を数えるとそろそろ喜劇になる。 (開発中版) 運命に泣かず、挫けることを知らない。 そんな彼女は美しかった。 誰にも媚びず、最後まで1人で戦った。 そんな彼女は気高かった。 彼女は眩しくて、ただただ神々しくて。 私には、そんな彼女が必要だった。 〜冒頭〜 井戸の外の世界が知りたくて。 私は井戸の底から這い上がろうとしました。 井戸の外の世界が知りたくて。 何度、滑り落ちて全身を打ち付けても上り続けました。 でも気付きました。 上れば上るほどに落ちる時の高さと痛みは増すのです。 外の世界への興味と全身の痛みが同じくらいになった時、 私は初めて蛙の王さまの言葉の意味がわかりました。 〜綿流しのお祭り終了後〜 どうかこの夜に何があったか教えてください。 それは例えるなら猫を詰めた箱。 どうかこの夜に何があったか教えてください。 箱の中の猫は、生か死かすらもわからない。 どうかあの夜に何があったか教えてください。 箱の中の猫は、死んでいたのです。 〜スタッフロール〜 井戸の外にはどんな世界が? それは、知るために支払う苦労に見合うもの? 井戸の外にはどんな世界が? それは、何度も墜落しても試すほどに魅力的? 井戸の外にはどんな世界が? それを知ろうと努力して、落ちる痛みを楽しもう。 その末に至った世界なら、そこはきっと素敵な世界。 例えそこが井戸の底であったとしても。 井戸の外へ出ようとする決意が、新しい世界への鍵。 出られたって出られなくったって、 きっと新しい世界へ至れる…。 〜冒頭・スタッフロール〜 誰だって幸せになる権利がある。 難しいのはその享受。 誰だって幸せになる権利がある。 難しいのはその履行。 私だって幸せになる権利がある。 難しいのはその妥協。 〜スタッフロール〜 だって、これから もっともっと幸せになるんだもの。 これくらいじゃ、妥協なんてしないんだから。 私たちは、これまでの幸せを全部取り戻すよ。 私は百年分を。 あなたは千年分を、ね。 誰だって幸せになる権利がある。 難しいのはその享受。 誰だって幸せになる権利がある。 難しいのはその履行。 私だって幸せになる権利がある。 難しいのはその妥協。 (祭囃し編と同じでした) 天よりパンが降ってきた。 ある者はなぜ肉でないかと大いに嘆いた。 天より肉が降ってきた。 ある者はパンが良かったと大いに嘆いた。 天より神様が降りてきた。 全員が喜ぶ物がわかるまで、当分は水を降らせます。 〜スタッフロール〜 天より雨が降ってきた。 通りすがりの旅人は感謝する。 神よ、予期せぬ天気に感謝します。 お陰で我が旅路は退屈せずに済むのです。 神は応えず見送った。 それでいい。 神とサイコロは無口でいい。 (完全版) 昔々。 神様が人間の前に姿を現していた頃のお話。 天よりパンが降ってきた。 ある者はなぜ肉でないかと大いに嘆いた。 天より肉が降ってきた。 ある者はパンが良かったと大いに嘆いた。 天より神様が降りてきた。 全員が喜ぶ物がわかるまで、当分は水を降らせます。 天より雨が降ってきた。 みんなは服が濡れると大いに嘆いた。 天より炎が降ってきた。 みんなは家が焼けると大いに嘆いた。 天より神様が降りてきた。 全員が喜ぶ物がわかるまで、当分は何も降らせないことにします。 天より何も降ってこない。 ある者は神に見捨てられたと大いに嘆いた。 天より色々降ってきた。 ある者は降らせる物を選べと大いに嘆いた。 天より巨岩の雨が降ってきた。 これでようやく嘆きの声はなくなった。 天より雨が降ってきた。 通りすがりの旅人は感謝する。 神よ、予期せぬ天気に感謝します。 お陰で我が旅路は退屈せずに済むのです。 神は応えずに見送った。 それでいい。 神とサイコロは無口でいい。 壱 ある東の王国のお姫さまが、3人の貴族に求婚を受けた。 魅力的な求婚者たちに迷い、お姫さまは難題で試すことを思いつく。 彼女はお伽話の3つの宝を挙げ、うちひとつを持ち帰れと告げた。 彼女が求めた宝はお伽話。 実在も怪しい。 それは彼らも知っていた。 1人は東方へ旅立ち、荒れ狂う海で藻屑と消えた。 1人は西方へ旅立ち、灼熱の砂漠で砂嵐に消えた。 1人は何処へも旅立たず、肩をすくめて答えた。 「姫さま。 あなたの求める宝はこの世に存在しません。 」 「されば其方は、いかにして私の想いに応えるのか?」 「存在しない宝を求めよとは。 即ち、姫さまが求婚を拒まれていることの証です。 」 1人は東方へ旅立ち、荒れ狂う海で藻屑と消えた。 1人は西方へ旅立ち、灼熱の砂漠で砂嵐に消えた。 1人は何処へも旅立たず、肩をすくめてお城を去った。 お姫さまは結局、その3人よりも魅力的な求婚者には生涯出会えなかった。 弐 ある東の王国のお姫さまが、3人の小間使いを集めて言った。 「3人の誰かが私の大切な手鏡を盗みました。 白状しなければ首をはねます。 」 「姫さま。 私ではありません。 」 1人は即座に首を刎ねられた。 「姫さま。 私ではありません。 」 1人は即座に首を刎ねられた。 「姫さま。 感服いたしました。 」 1人は笑顔で姫を褒め称えた。 お姫さまは何を言われているか分からないでいると、小間使いは答えた。 「この2人が犯人でした。 姫さまの眼力には感服するばかりです。 」 「妾の眼力も捨てたものではないものよ。 実に愉快じゃ。 」 「この2人は盗んでおきながら、恐れをなし。 こっそりと姫さまに返そうと思ったに違いありません。 」 「ふむ。 其方の眼力も捨てがたいよの。 して妾の手鏡はどこに?」 「恐らくは姫さまが昨夜お召しになられた外套のポケットに。 」 小間使いがお姫さまの外套を探ると、そこからは手鏡が。 お姫さまは大層機嫌を良くし、小間使いにたくさんの褒美を取らせたという。 参 ある日、東の王国のお姫さまは、自分の寝室に閉じ込められてしまった。 部屋には3人の大臣が居て、お姫さまにこう言った。 「姫さまがお休みの間に、このお城は敵国に占領されてしまいました。 」 「そんな馬鹿なことがあるものか。 」 「敵方は姫さまを見つけ出そうと、城下から城中まで探し回っております。 」 「そんな馬鹿なことがあるものか。 」 殺されると聞かされては、お姫さまも寝室から出られない。 「して、妾はこれからどうなるのじゃ。 」 「捕まれば、生きたまま串刺しにされて火で炙られます。 」 「冗談ではない。 生きたまま串刺し火炙りなど御免じゃ。 」 「隠れていれば、やがて餓えて気が触れて悶え死にます。 」 「冗談ではない。 餓えて気が触れて悶え死ぬなど御免じゃ。 」 「逃げ出せば、敵兵に辱められた上に首を刎ねられ晒し首です。 」 「冗談ではない。 妾には死に方ひとつまともなものがないのか。 」 すると大臣の1人が毒入りの薬酒を差し出しました。 「これを飲めば、眠るように死を迎えられます。 しかも楽しい夢を見ながらです。 」 「ほう。 それは一番ましで魅力的な提案であるな。 どう足掻いても死ぬしかないのなら、妾は一番楽な死に方が良いぞ。 」 お姫さまは毒入りの杯を飲み干すと、大臣たちに感謝しながら息を引き取った。 お姫さまが笑顔のまま、眠るように死んだのを見届けると。 3人の大臣は寝室の扉を開き、外にい 四 誰だって幸せに過ごす権利がある。 難しいのはその享受。 誰だって幸せに過ごす権利がある。 難しいのはその履行。 私だって幸せに過ごす権利がある。 難しいのはその妥協。

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アニメ「ひぐらしのなく頃に」次回予告セリフ集

ひぐらし フレデリカ

「ひぐらしのなく頃に 解」長々と、ご紹介させていただきました。 罪滅し編の後日談(というには、あまりにも年数が経っていますが)にあたる「サイカイ」。 沙都子目線で「オヤシロ様の祟り」が描かれた「厄醒し編」。 「オヤシロ様の祟り」=「雛見沢連続怪死事件」の首謀者が、鷹野さんだと判明した「皆殺し編」。 皆が力を合わせ、昭和58年6月の運命を乗り越えた「祭囃し編」。 そして、「祭囃し編」の最後に、があったので、そちらについて解説していきましょう。 「鷹野三四」になる前、両親が健在な頃の「田無美代子」が、「大人になった梨花ちゃん」に出会ったことで、その後の運命が変わった、というものです。 正確には、大人になった梨花ちゃん」ではなく、「フレデリカ・ベルンカステル(Frederica Bernkastel)」です。 原作(PCゲーム)や、その他プラットフォームで出されている「ひぐらし」関連のゲームをプレイされたことがある方、或いは「ひぐらし」のパチンコを遊戯されたことがある方は、ご存じの名前かと思います。 古手梨花(フルデリカ) フレデリカ 似ているのは名前だけでなく、声も同じです。 けど、2人は似て非なる、別人だそうです。 梨花ちゃんは100年間、同じ時を繰り返し、昭和58年6月に殺害される運命にありました。 その100年の繰り返しで現れたのが、「100年の魔女」と自称する人格。 フレデリカはこの「100年の魔女」の人格であり、それが具現化した人物のようです。 田無美代子は「お子様ランチの旗が20本集まったら、願いが叶う」という願掛けをしていました。 そして、フレデリカとあった日、両親と一緒にデパートに行って、20本目の旗を手に入れます。 本来、この時に乗ったバスの事故で、両親(そして美代子も)亡くなるはずだったのですが、「20本目の旗を集めて叶う願い=奇跡」を前借りし、助かったのではないかと思います。 原作だったか、DSのゲームだったか忘れましたが、「お子様ランチの旗」というTIPSで 「いいんじゃない?こういうのも。 奇跡に、前借りがあったって。 」 というフレデリカのセリフがあったと記憶しています。 両親が亡くならず、田無美代子は幸せなまま。 「雛見沢連続怪死事件」=「オヤシロ様の祟り」も起きず、惨劇は初めから存在しない…。 そんな「もしも(IF)」の世界のイントロダクションにあたる、エピソードになり得るかもしれませんね。 ただそうなると、「ダム計画」はどうなるのでしょうね? 「ダム計画」の白紙撤回は、大臣の孫誘拐事件によるもの。 大臣の孫は、山狗によって実行されています。 田無美代子が高野一二三の研究を引き継がなければ、入江機関も創設されず、山狗もなく。 そうすると、「ダム計画」は撤回されず、雛見沢はダムの底に…? 「もしも(IF)」の世界は、考え出すとキリがありませんね。 「ひぐらしのなく頃に」は2006年にテレビアニメ放送。 「ひぐらしのなく頃に解」は2007年。 10年以上前のことになり、「昔のアニメ」化しつつありますが、今年(2020年)に入って、「ひぐらしのなく頃に 新プロジェクト」なるものが発表されましたね。 新プロジェクト自体は動いていくものと思いますので、引き続き楽しみに待ちましょう! 前の記事:祭囃し編.

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