プリン ポケモン うたう。 プリン|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

うたう (うたう)とは【ピクシブ百科事典】

プリン ポケモン うたう

当然大きな隙になってしまう。 本家ポケモンの技とは違い、ダメージが回復することは一切ない。 しかし、発動時に体の中心にごくごく小さな当たり判定がほんの一瞬だけ発生し、相手に当たるとホームランバット並みの極悪威力で吹っ飛ばすことになるという、所謂ロマン技なのである。 当然決めるのは至難の技で、それこそホームランバット以上に当てるのが難しいが、その分快感はひとしお。 「うたう」で眠らせて無防備になった相手にジャンプで重ねて当てるのが基本的な使い方だが、極まった使い手は「うたう」以外の技からコンボで繋げてくるのはもちろん、相手のコンボに割り込んで空対空で迎撃、かなりリスクは高いが崖外からの復帰阻止に重ねたりなど隙あらばあらゆる場面でねむるをぶち当てる事を狙ってくるので一気に恐怖の技と化す。 シリーズが進む毎に威力やふっとばし力が減少しているが、 Xからはリップステッキで攻撃した時と同じ相手の頭に花を咲かせて追加ダメージを与えられるようになった。 そういえば、アニメのプリンいつの間にか出なくなったな -- 名無し 2013-12-22 12:06:51• GTSで夢プリンLv20~30探そうとしても、送られてくるのは『かちき』だけ……わざとか、わざとやってんのか。 -- 名無しさん 2013-12-22 18:52:19• 一番好きなポケモン。 ただ歌を聴くと・・・・・・クカ~~~~~。 -- 名無しさん 2013-12-22 19:34:00• 毛並みが良いことに定評がある。 -- 名無しさん 2013-12-22 19:48:37• 子供の頃友達の家で初代スマブラをやらせてもらったけど、その友達がタチが悪く「お前プリンしか使っちゃだめな。 他のヤツ使ったらもうやらせてあげないから」とか言われて泣きながら何回もプリンで吹っ飛ばされていた苦い記憶がある。 -- 名無しさん 2014-03-16 01:51:45• 個人的にピカチュウより好き(初期のころから)あの目の大きさが・・・・。 -- 名無しさん 2014-03-16 10:02:11• 俺の友達は眠るを当てるのが異様に上手かった。 -- 名無しさん 2014-03-16 10:13:22• ゲッコウガがスマブラ参戦してちょっと新作スマブラ危ないか?もうピカ、リザ、ルカと4体もポケモン出てるし。 -- 名無しさん 2014-04-10 17:29:12• DP以降の映画の短編ではなぜかマリルやチラーミィがプリンの代わりにうたうを使ってくるんだな。 XYでも出て来てほしい。 -- 名無しさん 2014-04-10 18:47:06• こっちは落書きじゃなくてしっぽでぶっとばしちゃうけど。 -- 名無しさん 2014-04-10 19:59:22• 「おおきくなる」は結局ポケモン本編に登場しなかった。 なぜ? -- 名無しさん 2014-04-17 09:27:26• ポケスペでブルーのぷりりが巨大化するのはもしやスマブラが元ネタ? -- sage 2014-07-09 00:17:59• 体全体撫で回したいほどフワフワらしいな。 -- 名無しさん 2014-08-04 17:29:52• 枠の問題で新作は出れないんじゃないか…と思われてたがそんなことはなかった。 -- 名無しさん 2014-09-13 05:35:02• カービィと似てたおかげで、タレントでいうレギュラー番組をずっともらってるわけだから相当運いいよなこいつw -- 名無しさん 2014-09-15 10:22:12• マリオもゼルダも5枠以上あるなら可能性はあるとは思っていたが、正直言って半信半疑だった、疑ってごめんよプリン。 -- 名無しさん 2014-09-18 21:42:39• スマブラ世界大会決勝使用キャラだっけ -- 名無しさん 2014-09-28 11:27:12• 今回ルイージが初期キャラになったから64隠しキャラ枠で唯一の4作連続隠しキャラだな。 -- 名無しさん 2014-09-28 11:41:18• 今回は対戦回数積み重ねて出す場合は最後の登場。 カスタマイズでハイパーボイスも使えるけれど組み手以外では使い道ないかも… -- 名無しさん 2014-09-29 23:41:59• スマブラforのプリンのデザインは今までと何が違うのか軽く見比べて見たけど、目の大きさが少し小さくなってた -- 名無しさん 2014-10-03 19:18:15• はたくが地味に弱体化 -- 名無しさん 2014-10-08 19:16:19• スマブラのプリンは腐れ縁というべきキャラ。 やっぱりいると安心する -- 名無しさん 2014-10-08 19:24:46• ホント、なんなんだろうね、スマブラでの扱いww。 俺は流石にもう今の子供はプリンなんて見向きもしないだろうからリストラされて新作からもう一体出るかとも思ったが結局は続投。 でも、サークライさんは毎回最後まで悩むらしいが、きっと本当に開発期間キツキツの中で悩んだんだろうな。 -- 名無しさん 2014-10-14 16:31:02• 結構寝つきが悪いほうなのでこの子がほしい。 -- 名無しさん 2014-10-14 17:20:17• 毎回リストラ候補といいながら必ず登場してるから何だかんだで需要があるんだろうな。 -- 名無しさん 2014-10-30 00:36:43• 向水遥のポケモン4コマでコイルばっか挙げられるけど何気にプリンも凄いポケモンなんだよなあ はたくで滝を割ったり -- 名無しさん 2014-12-12 17:36:40• -- 名無しさん 2014-12-12 17:50:49• はたくが横に移動しなくなったがもともと復帰性能が高いからDXの時点でそうしてもよかったと思う -- 名無しさん 2014-12-21 22:50:58• プリンってかないみか以外の声の個体って登場した事あるの? -- 名無しさん 2015-03-12 00:42:58• ポケモン本編でプリン専用の道具も作ればいいのに。 -- 名無しさん 2016-04-15 19:55:35• 弱いわけがない -- 名無しさん 2016-04-15 23:48:43• もはやポケモンからの参戦というより、スマブラシリーズからの参戦 -- 名無しさん 2016-04-19 23:09:22• 眠らない街を救った英雄 -- 名無しさん 2016-06-11 15:14:53• 準レギュラー ナナコも消えました。 -- 名無しさんだyo 2016-11-24 13:34:30• アニメでは海を渡るわ、雪山を超えるわ何気にすごい奴だった。 -- 名無しさん 2016-12-16 00:10:18• 次回予告にマイク持ったプリンが登場。 あのプリンだとするとAG以来か? -- 名無しさん 2017-09-07 19:59:23• アニメでのこいつ可愛いな…マオは目をハートにさせてたが、サトシ達は案の定の反応だったな -- 名無しさん 2017-09-15 20:21:35• マイク持ちのプリンがまさかのレギュラー復帰…? -- 名無しさん 2017-09-22 09:07:40• よくよく考えると命中率55しかない歌うを複数人に必中させる辺りすごいよねアニメのプリン。 まあゲームと違うと言えばそれまでだが -- 名無しさん 2017-10-15 09:58:31• スマブラSPでは何かしら変更点あるのかな。 -- 名無しさん 2018-10-01 19:20:47• 実写版の体毛が顕著な見た目がはじめ違和感あったけど、初代の時点で(進化系のプクリンではあるが)図鑑テキストで体毛について触れられてるから考えてみれば別におかしくもなんともないんだよね -- 名無しさん 2019-05-01 11:32:21• 一人一人違う落書きをするあたり妙な所で凝り性だよねこの子w -- 名無しさん 2019-07-26 17:42:57• サンムーンの最終回、カントーに帰るサトシ の乗った飛行機の客室の中にコッソリとコイツの姿が… -- 名無しさん 2019-11-05 00:40:37• アニメではカスミのトゲピーと並んで大っ嫌いだったけど、良く考えたら歌を最後まで聞いてほしいって欲求が絶対に満たされる事が無い可愛そうな奴なんだよね、どんな物もマイクやステージに見えてしまう幻覚があるだけの、傍迷惑なポケモンなんだよね -- 真由香 2020-04-10 17:16:58• 「おおきくなる」はある意味ダイマックスの先駆け? -- 名無しさん 2020-04-10 17:36:07.

次の

プクリン

プリン ポケモン うたう

「ポケモン」の分類通り、その身体は柔らかく弾力に富み、大きく息を吸って体を膨らませるとふわふわと風に乗って空中に浮かぶ事が出来る。 丸く大きくつぶらな瞳で相手を見つめる事で誘い込み、不思議で心地よいを聴かせて眠らせてしまう。 の波長を自在に変える声帯を持っており、12オクターブを超えるその声域で、相手が一番波長の歌を歌う事が出来る。 特に大きく身体を膨らませてから歌う子守歌はいつもより長く、絶対に眠くなってしまう。 プリンの歌で眠らない者はいないと言われ、デパートのコーナーには彼女たちの子守唄を収録したCDが売られている程。 その歌の波形はしている時の脳波と同じ形をしているらしい。 このように歌を得意とする種族であるが、上手いかどうかはそれぞれのプリンの次第で、生まれた時から自在に歌えるという訳では無い模様。 歌の種類は棲む地方によって全然違う様で、中にはするようなものまであるとか。 また、歌う時は一度も息継ぎをしないので、中々眠らない敵を相手にした時は自らも命がけで、苦しそうな様子を見せる。 この事から、歌は本来プリンにとって自衛の手段であった事が伺える。 第1世代 以外 ではに生息するが、草むらに入らなくとも通過できるので、気づかず通りすぎてしまったトレーナーも多いだろう。 進化前のポケモンとしては高い体力と豊富な技、「」の存在により、序盤においてねむり状態の恐ろしさとねむけざましの重要性を教えてくれるポケモン。 特に3番道路のが使用するプリンは、レベル14と高レベルであることも手伝いかなりの強敵。 相手を眠らせる「うたう」は も使えるにもかかわらず プリンの代名詞となっており、ニビシティのポケモンセンターでもプリンが披露してくれる。 アニメや格闘ゲームに出演し、歌ったり転がったりして可愛さをふりまく一方でと呼ばれる事もある。 対戦においては第4世代までは進化前なので考慮外だったが、第5世代から「」と夢特性「」を習得。 前者は耐久を1. 5倍にするアイテムであり、進化する可能性があるポケモンのみ効果が発揮される。 後者はやで場にいるだけで味方の耐久力を1. 5倍にするという強力な特性である。 ちなみにこの特性は 進化すると別のもの になってしまうため、進化させてはいけない…といわれる事も多い。 これによって不遇の塊だったを差し置いて対戦でよく使用される存在という変わった存在となった。 後に、より耐久の高いフレンドガード持ちのも解禁され、汎用性では劣るので活躍の場は狭くなってしまったが、ピッピより低い素早さが下で活きることや自身がを タマゴ技で 覚えるので差別化は容易であり、トリプルバトルの「滅びパ」では、コンボ要員として生き残っている。 「」持ちが総じて弱点とする無効は大きく、7世代ではを習得し個性にさらに磨きがかかっている。 しかし、他のフレンドガード持ちも同様だが6世代でトリプルバトルが廃止されたのは残念だろう。 8世代ではDLC「」で登場。 を新たに習得した。 においてはの(ベストリンク)パートナーとなっており、同ゲームのジャケットを飾っている。 アニメ版におけるプリン 無印第44話で登場して以来、無印版の様々な場面で登場した。 声優は。 最初はまともに歌えなかったものの、タケシに喉の薬になる果物を食べさせてもらって意外にあっさりと歌えるようになった。 歌を聴かせるのが好きだが、能力のせいで その歌を聞いたものは眠ってしまう。 これを自分の歌が退屈だから寝てしまったと勘違いし、怒って マイク型油性ペンを取り出し、眠った人やポケモンに落書きをして去る(ちなみに、このシーンは実写映画『名探偵ピカチュウ』でもパロられている模様)。 初めてサトシ達に遭遇し、歌えるようになって以降は、旅を続けるサトシ達の行く先々をまるで付け回す様に現れ、歌って(特に注目が集まったところで披露する)は周辺にいる全員を眠らせて怒り、顔に落書きして去っていく…というパターンが無印版のお約束となっており、また落書きもだんだん凝ったものになっていく。 (作中でもタケシが言及し、感心している) 歌声はゲームのポケモンセンターで歌うプリンの音をアレンジされたもの。 使えるわざは「」、「」、「」。 怒るとかなり怖いようで、一度マイクペンを盗まれた時、犯人をおうふくビンタでボコボコにしていた。 AG編の39話にて久しぶりに登場。 カラクリ大王の迷路にてサトシやハルカ達に歌を聴かせ、やっぱり眠らせてしまい怒るも、トレーナーのアキナのだけは、ぼうおんの特性を持っていた事で楽しそうに歌を聴いてくれたのに喜び、仲良くなっている。 しかし、ロケット団とのバトルをした後は、元から疲れて眠っていたのを自分の歌を聴いて眠ったと勘違いし、結局は怒って落書きする事に…。 このエンディングの実写では女性アイドルグループのメンバーがポケモンに扮していたがプリンはピンク担当のが扮していた。 その後の行方は全く分からなかったが、『ポケットモンスター 』第42話の「カントーでアローラ!タケシとカスミ!!」にてなんと 14年ぶりに再登場。 どうやらカントーに戻って、の研究所の庭で居候していた模様。 ロケット団がキテルグマに回収された後に残った巨大メカの残骸の中から現れ、プリンのかわいさに興奮するマオ、スイレン、リーリエに対し、プリンの歌を聴くと眠ってしまい落書きされることを知っているサトシたちは慌てて呼び止めようとするも、全員プリンの歌で眠ってしまう。 そして怒ったプリンは全員の顔に落書きし去っていった(は、を描かれていた)。 続く43話でアローラスクール組が帰国の途に着く飛行機の尾翼に眠っている姿があった。 大方の予想通りそのままアローラに上陸したようで、45話ではとあるカラオケルームで歌っていた。 第56話ではロケット団とキテルグマの前で歌を披露し、彼らを眠らせた 何気にキテルグマの初敗北ともいえる。 だが最初から眠っているには通用せず、落書きしようとしてもことごとくかわされたが、逆に落書きされたことで仲良くなった。 第96話にも登場。 ジジーロンに対して歌っていたが、眠らせてしまっていたため落書きをしていた。 外伝作品「ライコウ 雷の伝説」ではマリナの手持ちポケモンとして登場。 ニックネームは「ピンクちゃん」。 声はが担当。 使用技は「」、「」。 と共にから皆勤で参戦している。 ほとんどの作品で隠しキャラとして参戦している、正にスマブラの隠しキャラの顔といった存在。 『』のみ最初から使用できるキャラの一員となっている。 同じく3DS版では隠しキャラであったもWiiU版では初期キャラとなったため、『for WiiU』は史上初の 初代に参戦したキャラ全員が最初から使えるスマブラになった。 のモデルを流用でき、人気があり、ワザに個性があるキャラとして採用された。 カービィと同様、空中ジャンプが5回できる能力を持ち、空中を自由に行動できる。 さらに横必殺ワザ「」(初代のみ通常必殺ワザ)を繰り返すことで落下を遅らせつつ前進できるため、横方向への復帰力は高い。 その代償として、上必殺ワザは「」になっており、上方向の復帰ワザは没収されている。 プリンの代名詞といっても過言ではないのが下必殺ワザの 「」。 一見するとプリンが寝るだけのただの挑発技に見えるが、実は使うとプリンが眠る瞬間に 自身の中心に向かってピンポイントで強烈な当たり判定が発生する。 そのため、相手が弱っていてなおかつ大きな隙ができたときに相手の頭上に移動して「ねむる」を使用することで、 上方向に凄まじい吹き飛ばし判定が発生して相手を一撃で撃墜できるほどの破壊力を誇る大技である。 だが、このワザを使うと技名の通りに眠ってしまうので、使いどころを間違えたり外してしまうとこちら側に大きな隙ができてしまう いわゆるロマン技。 この技を使うときはある程度の注意が必要。 地上では鈍足で、必殺ワザのモーションも隙が大きめ。 また、ふうせんポケモンであるためかシリーズを通して最軽量級に位置しており、非常に吹っ飛びやすい。 さらに シールドブレイクをすると上方向に吹っ飛んでしまうという独自の仕様を持つ。 初代では上記の欠点を強調してなど、『』シリーズにおけるのような意図的に弱くされたキャラとして説明されていた。 その一方で、優れた空中での機動力と空中攻撃を駆使した独特の挙動や、一撃必殺の「」の存在により単なる弱いキャラでは終わらない側面も持つ。 高い空中機動のおかげで復帰阻止の影響を受けにくく、逆の立場では復帰阻止を行いやすい(どころかうまくいけば 画面外まで運べてしまう)ため崖外での攻防にも強い。 また、作品によって決めやすさは変わるものの 「ねむる」を確定でヒットさせるコンボが可能など、油断していると何も出来ずに負けてしまうことも。 また、「ねむる」の存在と優れた空中性能から、イベント戦や「ターゲットをこわせ! 」などの一人プレイでもとても便利なキャラである。 使いこなすまでに苦労するキャラクターであるが、『スマブラ』自体 キャラを愛した分だけ強くなるという要素の強いゲームである。 「それでもプリンが好きだ! 」という人は、ぜひ使い込んでみよう。 『』以降では空中移動速度が大幅強化される、互いのモーションが全く異なるものになるなど、必殺ワザ以外の面でもカービィとは全く異なる独自のファイターとして製作されている。 通常必殺ワザ「」は溜まれば溜まるほど威力が増していく。 逆に溜めが足りないと攻撃判定が発生せず、大きなスキを晒してしまう。 は「 おおきくなる」。 画面いっぱいに膨らんだ後、風圧で周りのものを吹き飛ばす。 この時、チーム戦の味方も吹っ飛ばされるので注意。 などの足場が小さいステージでは強力だが、75mなどの全体が広いステージでは効果が薄め。 この「おおきくなる」はスマブラオリジナルのワザなのだが、後のに が実装されることになる。 『』では必殺ワザの隙が小さくなった他、空中後攻撃でなどのように振り向くようになった。 また、「おおきくなる」の仕様が変更され、風圧と無差別攻撃の変わりにさらに巨大化して2回目の攻撃を行うようになった。 さらに久々に声が新規収録された。 勝ちあがり乱闘のお題は「 64オールスターズ」。 初代スマブラに参戦した12体を相手にする。 や、も似たようなテーマが決められていることから、プリンのルートもまた初代組の中で一番大きい番号が付いていることから設定されたものと思われる。 やと同様に通常のボスキャラクターが一切登場せず、最後は初代スマブラの1人用ゲームに登場した「ジャイアント」と戦うことになる。 カラーバリエーションはピカチュウと同様、アクセサリーによって区別される。 初代では3色の、『』では、青いリボン、緑色のハチマキ、のの5種類。 『』ではハイビスカス、の帽子、、スリープカービィ風のナースキャップ。 『』『』ではピンク色のリボン、『』のおねえさんの帽子、の帽子が加わっている。 余談だが、初代スマブラメンバーの中では唯一主役ポジションに該当しないファイターのため、ディレクターの氏曰く「出すかどうかは毎回最後まで迷う」とのこと。 また、初代スマブラメンバーの中で唯一英語版と日本語版で呼び名が違うファイターである。 関連イラスト.

次の

プリンのプリン【ポケモン】

プリン ポケモン うたう

今作ではメガシンカのタブンネが消滅したので唯一の複合である。 第八世代で習得不可となった技として、と相性の良いはたきおとすを失ったのは惜しい所。 一方で、バトンタッチを新規習得しており、によって上昇した特攻を他に引き継げるようになった。 また、じばく・ミストバーストによって場作り後に相手を削りつつ自主退場できるようになった。 耐性4・抜群2と等倍以上で食らう技が多いがトップメタのの一致技を両方無効化出来る。 鈍足特殊アタッカーである為、おにびやでんじはを受けても腐らない点も好相性。 一方でムーンフォースを覚えず、特化マジカルシャインでも無振りドラパルト低乱1なので攻撃面は持ち物やかちきでの補強が必要。 進化前のプリンはを持ち、プクリンも特性や習得技的にシングルよりダブル向け。 以下はフレンドガード持ちの耐久指数。 しかも交代されると効果が消える。 今作はダイマックスにより全ての技が非接触となってしまい、更に弱体化している。 かちき 能力低下時に特攻が2段階上昇。 発動すれば一気に火力を高められる。 一見、ダイマックス環境下で発動機会は多そうだが、タイプ相性的にダイアタック以外を撃たれる事が少なく、あまり恩恵がない。 もっとも、ダイアークとダイワームは半減で受けつつ発動できるので、受け出しから狙う戦術は有効。 相対的な弱体化を受けたとは言え、の使用率はいまだに高く、ダブルでは特に顕著となる。 能力ダウン自体は防げないので耐久を下げる技を受けた際は注意。 おみとおし 隠れ特性。 場に出た時に相手の持ち物を確認できる。 相手の動きに左右されず、かつ持ち物で型を予測できるポケモンも多いので有用な特性。 ダブルでは相手2体の持ち物が見れるので効果も2倍。 アタッカー型でも活かせるが、直接盤面に影響を与える効果ではないのでかちきとは選択になるか。 技考察 攻撃技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 はかいこうせん 無 150 225 90 行動不可 タイプ一致技。 ラス1相手や、ダイマックスとあわせて。 ハイパーボイス 無 90 135 100 2体攻撃 タイプ一致技。 みがわり貫通。 追加効果狙い。 ダブル用。 相方のりんしょうとあわせて。 マジカルシャイン 妖 80 120 100 2体攻撃 タイプ一致技。 竜への遂行技。 ミストバースト 妖 100 150 100 使用後瀕死 周囲全体攻撃 タイプ一致技。 ミストフィールド下で威力1. じゅうりょくやマジックルーム、ほろびのうた使用後の退場に。 命中不安。 命中不安。 威力不安定。 ダイマックスに無効。 サポート用。 格闘にも。 性能安定。 変化技 タイプ 命中 備考 でんじは 電 90 妨害技。 電気や地面、ひらいしんなどには無効。 おみとおしでラムのみを見抜ける。 うたう 無 55 催眠技。 みがわり貫通。 命中不安。 おみとおしでラムカゴを見抜ける。 かなしばり 無 100 妨害技。 おみとおしでこだわりアイテムを見抜ける。 ほろびのうた 無 - 耐久型対策や、起点化回避に。 ダイマックスの牽制にも。 ステルスロック 岩 - サポート用。 タスキ潰しや、ダメージ上乗せに。 ひかりのかべ 超 - 味方の特殊耐久を強化。 リフレクター 超 - 味方の物理耐久を強化。 じゅうりょく 超 - 命中率補強。 とびひざげりやとびはねるを不発にできる。 ねがいごと 無 - 回復技。 高HPなのでサポートとしても優秀。 まもる 無 - ねがいごとやほろびのうたとあわせて。 たくわえる 無 - 防御・特防を補強。 耐久型を流せる。 調整次第で抜ける相手が増える。 ハイパーボイス トライアタック 130 195 ダイフェアリー ミストバースト マジカルシャイン 130 195 ミストフィールド 一致技。 状態異常対策。 ダイバーン だいもんじ 140 天候:晴 対。 晴れで2発目から威力1. かえんほうしゃ 130 ダイサンダー かみなり 140 エレキフィールド 対・。 2発目から1. 催眠対策。 自身の催眠技との相性は悪い。 ダイソウゲン くさむすび 130 グラスフィールド 対・・。 2発目から1. 回復は自身の耐久と好相性。 ダイアイス れいとうビーム 130 天候:霰 対・。 スリップダメージに注意。 ダイサイコ みらいよち 140 サイコフィールド 対。 2発目から威力1. 先制技封じ。 威力が低く、A上昇はデメリット気味。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスターン稼ぎ。 物理主体の相手が多いので努力値はBC振りが基本。 メジャーないかく持ちへの遂行性能は後述。 一致技の等倍範囲は広いものの共に鋼に半減されるため、炎技の優先度は高い。 を狩るために10まんボルトもほぼ必須。 持ち物は、行動回数を増やしやすいオボンのみやきあいのタスキが安定。 たつじんのおびを持たせれば確定数が変わる相手も多い。 受け出しやサイクルを意識するならとつげきチョッキも候補。 対 攻撃:10まんボルトでH振りを確1。 帯ならダイマックス後も確1。 対 攻撃:きあいだまでH振りを確1。 防御:A特化フレアドライブで確2。 相手の持ち物から動きを読み、後続の起点を作る。 ステルスロックや両壁、でんじはやかなしばりなどレパートリーは豊富なのでパーティにあわせて選択。 こだわり持ちに対してはまもるで様子見が有効。 受けられるならかなしばりで流す。 そうでなければ有利な後続に交代。 積み技持ちにはほろびのうた。 ステルスロックとの相性も良い。 努力値はBD振りが基本だが、でんじはで抜ける範囲を増やすためにS調整も一考。 無振りも抜ける。 序盤で使い捨てず温存しておく事で、ゴースト・ドラゴン技を牽制したり、後続をねがいごとで回復したりと、中盤以降も仕事ができる。 2回目以降のおみとおしが役立つ場面もある。 ゴーストやドラゴンを流しやすく、かちきならいかく持ちへの交代も牽制できる。 火力は低いので的確に弱点を突くか、ステルスロックやほろびのうたを駆使したい。 ゴースト・悪に耐性があり、格闘を等倍に抑えられるため、鋼入り構築の穴を埋めやすい。 自身の弱点技は鋼のほか、高耐久の数値受けでも受けられる。 こだわりアイテムやダイマックス技による役割破壊には注意。 耐性自体は4つしか無く、一致等倍や不一致弱点でも致命傷となる。 広い技範囲とあわせて彼らに強く出られるうえ、一致全体攻撃技によりこのゆびとまれ・いかりのこなに強く、鈍足ゆえトリパ適性も高い。 総じてシングル以上の活躍が見込める。 一致かつ無効タイプが無いマジカルシャインで、相手全体に高い負荷をかけることが可能。 味方によって能力を下げられてもかちきは発動しないため何らかの工夫が必要になる。 これらのコンボは使い手が限られるものの、強化対象の持ち物と行動を制限せず(こだわり持ちやまもる状態でも可)、 相手の厄介な特性をコントロールすると同時に複数の味方を一気に強化できる点、このゆびとまれ・いかりのこなで発動を妨害されない点(逆に相手にまもるを使われると失敗するが、行動を縛ったとも言える)から、汎用性重視のいばる+キーのみとは一線を画す。 トリル下でも自身が始動役となれるため腐りにくい。 かちき持ち唯一のノーマルで、りんしょうを一致補正込みの高火力で撃てる。 ノーマル半減以下の岩・ゴースト・鋼への有効打となるサブウェポンも完備。 持ち物による補強や相方の先手りんしょうとあわせれば、チョッキ持ちにも行動機会を与えない。 りんしょうパの弱点である麻痺や怯み、高火力の集中攻撃には弱いため、それらをカバーできる相方選びが重要。 候補としてはSが高く怯まない、りんしょうがタイプ一致でいかく+スキルスワップによるサポートもできるなど。 フレンドガードによるパーティ全体の耐久補強• かげふみ持ちとの相性補完(の弱点である虫・ゴースト・悪が半減以下)• 鈍足(ほろびのうたの仕様上、Sが低いほど有利)• ほろびのうた始動役• 各種サポート技の充実 多くの採用理由を持つが、より高い耐久を持つピッピに座を奪われがち。 とは言え、あちらには無いゴースト耐性があり、特にサイドチェンジを用いる場合には大きな強みとなる。 対プクリン 注意すべき点 特性かちきと、ノーマル特有の豊富なサブウェポン。 いかく持ちを対面させるとCを強化してしまう上、弱点を突かれて落とされてしまう。 耐久も不一致弱点程度では確1にできず、ゴースト・ドラゴン・あくといった一貫性の高い技で削る事もできない。 おみとおし型も厄介で、持ち物を見極めた上ででんじはやかなしばりを仕掛けてくる。 対策方法 Sは低いので、先手を取る事は容易。 かちきが発動しなければ火力もさほど高くなく、一致技で弱点を突ける範囲も狭い。 ゴースト技を受けられても鋼技を持つなら対抗できる。 覚える技 レベルアップ ププリン SM 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 1 うたう - 55 ノーマル 変化 15 3 まるくなる - - ノーマル 変化 40 5 はたく 40 100 ノーマル 物理 35 9 なかよくする - - ノーマル 変化 20 11 チャームボイス 40 - フェアリー 特殊 15 14 かなしばり - 100 ノーマル 変化 20 17 おうふくビンタ 15 85 ノーマル 物理 10 20 ころがる 30 90 いわ 物理 20 22 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 25 たくわえる - - ノーマル 変化 20 25 のみこむ - - ノーマル 変化 10 25 はきだす - 100 ノーマル 特殊 10 27 めざましビンタ 70 100 かくとう 物理 10 30 ねむる - - エスパー 変化 10 32 のしかかり 85 100 ノーマル 物理 15 35 ジャイロボール - 100 はがね 物理 5 38 ものまね - 100 ノーマル 変化 10 41 ハイパーボイス 90 100 ノーマル 特殊 10 45 すてみタックル 120 100 ノーマル 物理 15 3rd 4th 5th XY OA 技 備考 1 1 1 1 1 うたう 4 5 5 5 3 まるくなる 9 9 9 7 5 はたく - - - 10 8 なかよくする - - - 50 11 チャームボイス 14 13 13 13 15 かなしばり 24 21 25 25 18 おうふくビンタ 19 17 21 21 21 ころがる - - 17 17 24 りんしょう - 37 41 41 28 めざましビンタ 29 25 29 29 32 ねむる 34 29 33 33 35 のしかかり 39 41 45 45 37 ものまね - 33 37 37 40 ジャイロボール 44 45 49 48 44 ハイパーボイス 49 49 53 53 49 すてみタックル プクリン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技13 れいとうビーム 90 100 こおり 特殊 10 技14 ふぶき 110 70 こおり 特殊 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技16 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技20 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技22 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技24 10まんボルト 90 100 でんき 特殊 15 技25 かみなり 110 70 でんき 特殊 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技29 サイコキネシス 90 100 エスパー 特殊 10 技30 シャドーボール 80 100 ゴースト 特殊 15 技31 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技33 リフレクター - - エスパー 変化 20 技35 かえんほうしゃ 90 100 ほのお 特殊 15 技38 だいもんじ 110 85 ほのお 特殊 5 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技49 エコーボイス 40 100 ノーマル 特殊 15 技52 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技56 なげつける - 100 あく 物理 10 技57 チャージビーム 50 90 でんき 特殊 10 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技73 でんじは - 90 でんき 変化 20 技74 ジャイロボール - 100 はがね 物理 5 技77 じこあんじ - - ノーマル 変化 10 技85 ゆめくい 100 100 エスパー 特殊 15 技86 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技93 ワイルドボルト 90 100 でんき 物理 15 技99 マジカルシャイン 80 100 フェアリー 特殊 10 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.

次の