こくしぼうイラスト。 【鬼滅の刃】175話ネタバレ!黒死牟(こくしぼう)死亡!?

【鬼滅の刃】ついに明かされた黒死牟(こくしぼう)と炭治郎の関係!日の呼吸が使える!?黒死牟の隠された能力とは?

こくしぼうイラスト

つまり、 鬼舞辻無惨を除く鬼の中では 最強の鬼なんです。 今までは鬼殺隊最強の柱でさえ、上弦の鬼との闘いには苦戦を強いられ再起不能に陥る剣士もいました。 上弦の中でも随一の実力を誇る黒死牟との闘いは、まさに死闘となります。 そしてなんと黒死牟には鬼の中でも 特別な驚くべき能力があります。 それは、鬼殺隊と 同じ呼吸法を使い剣技で闘うということ。 黒死牟はという呼吸法を使い禍々しい剣で闘います。 鬼殺隊の剣士しか使えないはずの 呼吸法を操る鬼。 どう考えても絶望的です。 最強かつ最恐の鬼を本当に倒せるんでしょうか!? そして誰が倒すのでしょう? 気になりますよね…。 Ah… and mind your step. 4人の鬼殺隊の連携した剣技の末、黒死牟の首は斬られます。 そこには4人それぞれの攻撃すべてが欠かせませんでした。 それは、 霞柱が黒死牟に刀を突きさした攻撃です! そこから、不死川玄弥が黒死牟を南蛮銃でうちます。 銃の球には黒死牟自身の血鬼術が含まれていました。 その血鬼術で、黒死牟、霞柱を一緒に固定します。 この固定は失敗してしまいますが、 2度目の固定で黒死牟が動けなくなってしまいました。 その間に決定打の 岩柱と風柱の連携攻撃 ! 岩柱が彼の武器である鉄球を黒死牟の後頭部に直撃させ、その威力を増させるように風柱の日輪刀が鉄球に振りかざされます。 鉄球の勢いと日輪刀の勢いが合わさり、そのパワーはついに黒死牟の首を断つのです。 そしてこの命を賭けたこの闘いにて、 霞柱と不死川玄弥が犠牲になります。 には感動しました。 鬼殺隊は大変大きな戦力を失いました…。 これでになります。 悲しいですね。 ですが、この戦いは貴重な柱どうしの連携を見せてくれました! 色々な意味ですごい戦いでしたね。

次の

鬼滅の刃こくしぼう(黒死牟)の正体は縁壱の兄弟?過去が悲しいと話題!

こくしぼうイラスト

童磨は登場時から強キャラ感がでていましたが、カナエに続きしのぶも倒してしまいした。 栄養価の高い女性を食べ続けた事が強さの根源です。 鬼であっても人間を食べれる許容量に限界があるので食べ続けることが出来るのも才能ですね。 黒死牟は日の呼吸の剣士、縁壱の双子の兄で名を厳勝と言い月の呼吸の使い手です。 彼の立ち振る舞いに威厳すら感じます。 弟の縁壱の規格外の強さに嫉妬し鬼として生きることを決意しましたが、鬼になってまで生き永らえたことを生き恥として認識し自分の醜さを嘆きます。 無残は産屋敷亭にて鬼殺隊の総攻撃によって頸を落とされましたが日の光以外では倒せない事が判明。 400年前に縁壱が無惨を倒せなかったのは頸を落としても死ななかったからでしょう。 頸を落としても死なないのであれば炭治郎の日の呼吸をもってしても無惨の打倒は難しいですね。 禰津子の血が無惨の討伐のカギになるでしょう。 無残は禰津子を取り込む事で不死の命が失われてしまうと予想します。 現時点では無惨が作中最強で間違いないですね。

次の

【鬼滅の刃】175話ネタバレ!黒死牟(こくしぼう)死亡!?

こくしぼうイラスト

物事の常としてのにも優劣があり、優れた者はより多くの人間を喰らう事ができる(鬼は身体の維持のために最低限の人喰いが必要だが、素養の無いものは短期間に一定量以上の人数を喰らおうとしても身体が受け付けられない)。 これらの鬼は人喰いにより力を増すだけでなく、無惨から更なる血を授けられることにより加速度的に力を増す。 中でも十二鬼月は数百人の単位で人を喰らう素養があり、その力は通常の鬼殺隊士では文字通り 『刃が立たない』。 鬼は潜在的に強さへの渇望と、無惨への忠誠を刷り込まれている他、十二鬼月となった者にはある程度の自由(群れを作るなど)が許されることから、十二鬼月に選別される事を至上の名誉としているが、完全実力性のため選別された後も更なる力の鬼が現れる・素養を無惨に見限られるなどされた場合は、容赦なくその席位を剥奪される。 無惨の機嫌や思い付きで問答無用に解体される事もある。 加えて、"上弦の陸"から更に席位を上げるためにもやはり下座の鬼が上座に対して血戦を挑まなければならないため、上弦の席位は一切の疑いを挟む余地すらない実力順となっている。 よって、上弦と下弦では実力に 天地ほどの差があり、下弦の鬼は上弦の鬼に蔑まれている。 本質的には、無惨が自らの姿や能力を鬼殺隊士の目に晒す事無くを壊滅させるための手駒に過ぎない。 その要たるの討伐も十二鬼月の主要任務の反面、鬼殺隊士が柱になるための条件の一つに十二鬼月の討伐経験が挙げられている。 また公式ファンブックの大正コソコソ噂話によると、十二鬼月の名前は無惨が名づけており、強い鬼が欲しいため、今まで上弦になれた鬼たちと類似した体質の人などを狙って鬼にしているとのこと。 いつ頃結成されたかについてだが辺りの人間であるに無惨が血を注いだ際「十二体程強い鬼を造ろうと思っているんだ」と発言している為江戸時代ともとれるが、が四百年前、と対峙した際には既に眼に"上弦 壱"と記されていた為、結局のところ詳細は不明。 壺の中から煙の如く罷り出る人外の容姿をした鬼。 人間時代から『芸術家』としての一面を持ち、彼自作の壺は高く売れることから無惨から気に入られている。 壺を使った空間転移を得意とし、それを利用した情報収集や探知探索に長ける。 また頸を無惨に切断されても死なない等上弦の伍に相応しい実力をもつ。 を狩場としている。 妹の堕姫は表の花魁。 艶やかな高級女郎としてとある遊女屋の日の当たらない部屋を拠点とし、見目麗しい女性を好んで喰らう。 時折起こす癇癪を除けば完全に人間の生活に溶け込み、目にかなった遊女や丁稚を時折行方不明にさせている。 を模した血鬼術を使用する。 兄の妓夫太郎は裏の身剥ぎ。 堕姫単体に勝る剣士が現れた時のみ這い出して、可愛い妹を泣かせた落とし前を取り立てる。 優れた戦術眼を持ち、強力なの血鬼術を操る。 上弦(後任 千年を経て欲する物を見つけた無惨が空席となっていた肆、陸へと据えた二鬼。 新・上弦の肆 (なきめ) 小説「風の道しるべ」にて登場。 とは当初十二鬼月を自称していた。 朱紗丸と矢琶羽が何故十二鬼月を自称していたのかは不明。 も知っていた「十二鬼月は眼球に数字が刻まれている」という特徴も知らずに自称していたという事は、本物の十二鬼月に会った事すらないとも思われる。 ただ、無惨は見込みのある者にしか血を与えないので、それなりに気に入られており、「お前の首を持ち帰ればあのお方に認められる」と恨み節を吐いていた事から、炭治郎を殺せば十二鬼月入りさせるとでも約束されていたのだろうか。 しかし炭治郎一人では勝てず、の覚醒と、・珠世の血鬼術があってようやく勝てた強敵であった事には違いない。 関連タグ 関連記事 親記事.

次の