ドラパルトとは。 【SL銀座優勝デッキ】ドラパルトVMAXデッキレシピ 【ポケカ】

【ポケモン剣盾】ドラパルトのおすすめ育成論&好相性なポケモンまとめ【ポケットモンスター(ポケモン)】

ドラパルトとは

シーズン1ぶりに記事書いても怒られないレベルの順位にはなれたので残しておこうと思います。 個人的にはこの順位はまだまだ誇れるものではないと思っておりますが。 ちなみにシーズン2はランクマッチの深淵をお散歩してました 【構築が出来るまで】 最終日3日前まで2つのサイクル系構築を使っていたが、あまり自分に合わなかった事、流行っていたのろいに詰まされることが多かった事、相手のックスタイミングを読み間違えると一気に回らなくなる事、そもそも構築の完成度が低かった事等々いろんな理由で思い切って軸を一新。 どこかで見たドラパルトが強そうだったのでそこを新たな軸にし、それをサポートする、ドラパルトが出しづらい構築に刺さると思った(なぜそう思ったかはいまだに不明)、ずっと強いと思ってたこだわりハチマキエースバーンを加え無理矢理形にしました。 実際ドラパルトはかなり強かったが、如何せんのろいに積み負けることが多かったので刺さっていたかといわれるとそうでもない気はします。 ダメだった構築は最後の下の方に載っけときます。 おかげで積まなくてもまあまあ火力が出るので使いやすかったです。 ドラパルトの特性はすりぬけ一択だと思っていたがこの型を使ってて考えが変わりました。 一番ありがたかったのはドラパルトミラーでックスを切り合ったとき。 技に関しては、上3つは確定として、最後の枠が・・ほのお技の中から選択だと思います。 本当はを使いたかったが、なぜかが大量発生してなおかつドラパルトに受け出しされたので仕方なくを搭載してました。 一応裏のエースバーンとがあったりするので悪くはなかったと思います。 5~98. 7% 最終日前日はで使っていたが、最終日に思い付きで急遽この型にしたら思いのほか強かったです。 ックスしなくても一発は耐えてくれるので安定感があるとともに、こちらもックスを切らないと火力が足りず裏ごと押し切られることにもなりかねない微妙な難しさがありました。 1つ安定しない点として、初手でと対面し、かつ相手の裏に等受けが効くがいる場合において、居座りを読むなら、交換を読むなら、相手がをチョッキ型だと読んだ場合、がわるだくみを持っていた場合等々選択肢が多すぎて困ることがありました。 なので最終日の深夜テンションで全部撃ってましたごめんなさい。 1発当てるだけで戦況が一転するので活躍度で言ったら多分一番でした。 この通常個体でもクソ強いのでキョックスとか解禁しちゃだめだと思います。 すばやさに補正をかけないとに抜かれてしまうが、絶滅したのかまったく見なかったので問題なかったです。 絡みのサイクルを相手にする時、キングシールドに怯えることなく、かつ裏に圧力をかけられる点がとても優秀なだと思います。 わりと球蹴りしてるだけで勝った試合もあったのでほのお技の一貫はきちんと切っといた方がいいですね。 @ 性格:ひかえめ 特性:てんのめぐみ 実数値:161-x-115-189-135-132 :H4-C252-S252 技:///トリック 調整:特になし 構築を組む際、環境的にこの入れないという選択肢が取れなかったので何かいい型がないかと考えていたところ、トリックを覚えることを偶然見つけて採用しました。 トリックによって環境に多かったにスカーフを押し付け起点にしていく動きが強かったです。 わるだくみがなくても受け回し系に対して崩し枠になれる点もgood。 調整ははるか古のものなのでいいのがあったら教えてください 小声 この自体はめちゃくちゃ強いが、やといったに怯えながら使わなくてはいけないところがどうしても好みが分かれるところだと思います。 こいつも色違いです。 に対しての役割も持たせたかったため、でんき技としてを採用。 かみなりパンチは乱数が絡むのでこの調整だと無しです。 正直、構築の完成度が低く確固とした立ち回りが自分の中で確立されていなかったので、あくびよりワンチャンとれるじわれの方が撃った回数多いと思います。 このも環境的に構築に入れないという選択肢が ry 【選出や立ち回りなど】 最終日にできた並びなので基本選出的なものは決めてません。 一応ックス役がドラパルトかになってるので、どちらか通りそうな方を軸にしクッションのかと他刺さりのいい1匹といった感じです。 ただ、個人的には受けやクッション役のでも必要であればックスを切ることも重要だと思っているので割とぐちゃぐちゃなプレイングしてました。 ちなみに、わりと等言われがちな一撃必殺技については、当てれば1匹持っていける事はもちろん積み技持ちのに対して試行回数を稼がせない事も強みだと思っているので、決して運だけに任せた技ではないと思います。 実際、流行っていたのろいなんかは数値の暴力すぎてまともに対処するのが難しいのでこういう対策も必要だったと思います。 一撃必殺技を見せると場面によっては相手のックスを誘えたりするので、そこから先に相手のックスを使い切らせて切り返すといったこともよくしてました。 というのは後付け的な理由で、正直なところ有効な対策が私の頭では浮かばなかったので技スぺが余ってるとに一撃必殺技を搭載しただけです。 おねがい一撃必殺を当ててしまった方々、申し訳ありませんでした。 【この構築が苦手な】 ・ ほぼ選出されなかったが、実際出された場合はトリック決めるか一撃必殺技当てるしかなかったと思います。 ・ かえんだま持ちに関しては、の火力が頼りな点と、がわるだくみを持っていない点、あくびが入らない点から実質突破できません。 受け回しに入ってる速いタイプのに関しても、上から叩く方法が限られてるうえにエースバーンもドラパルトも出来れば出したくないので処理に困ります。 ・ ギミックの始動役、コットンガード持ってる詰め筋どちらも激重です。 ドラパルトがすりぬけじゃないのがここで響いた。 ・壁オーロンゲ・壁ドラパルト・壁 100%確実に仕事されるのでかなりきつかったです。 こちらもドラパルトがすりぬけじゃないのが痛かった。 ・ こちらからの有効打がエースバーンのしかないので処理に手間取り、がで飛ばされるため。 ・ こいつが重くない構築とか現環境で作れるんですかね・・・ ・ 3タテされた 二度と当たりたくない 【さいごに】 結果も構築もあまり満足できるものではなかったので、記事自体がかなり雑なものとなってしまい申し訳ありません。 最終日に一度6000位くらいまで転げ落ちたので何とか持ち直せたのはよかったです。 瞬間最高順位はシーズン3終了1時間前の100位ちょいだったんですがそこから負け負けでこの順位です。 もっともっと強くなって上位勢に食い込めるようまだまだ頑張ります。 サイクルを意識しすぎてこちらから仕掛ける手段が乏しかったのも勝率が上がらなかった原因だと思います。 構築その1よりは安定していたが、こだわり持ちの2匹のメインウェポンがどちらも無効タイプありなので択を発生させまくり使ってて疲れる構築でした。 流行りののろいに対して、のトリックを決めるかを持っているを最後まで守り切るかしかなかったのが弱かったんだと思います。 ドラパルト・が色違い ceo11pk.

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ドラパルトVMAX SL銀座準優勝 とーしん選手使用デッキ&インタビュー

ドラパルトとは

わざ1 わざ2 わざ3 わざ4 起点作りに重点をおいた技構成 ドラパルトは技の選択肢が非常に豊富。 この型では、起点作りのための状態異常技と状態異常で火力が出せるようになるたたりめを採用している。 育成論と使い方 速さを活かして起点を作る ドラパルトの圧倒的な速さによって先制でやけどやまひを撒く起点としての役割を持っている。 様々な型があるドラパルトの中で 現在使用率を伸ばしている型となっている。 たたりめで火力も出せる 状態異常相手のたたりめは威力が130もありタイプ一致技でもあるため火力が高い。 また、 ゴースト半減のポケモンが環境に少ない点も優秀。 Cに努力値を振ればドラパルトの最大火力になる。 特性はすりぬけがおすすめ 特性の選択肢はクリアボディ以外の2つ。 すりぬけならみがわりを貫通してでんじはやおにびが当たる。 基本的にはすりぬけがおすすめだ。 のろわれボディであれば相手の行動を縛れる。 型や対策したいポケモンに合わせて自由に技を入れ替えよう。 育成論と使い方 AとSに252がおすすめ 最速にしない理由はほぼないのでS252。 火力もなるべく出したいのでAにも252振ろう。 余りをHに振ってしまうと偶数になり、定数ダメージを余分にうけてしまうので、BかDに回すといい。 特性はクリアボディかすりぬけ 特性はいかく対策のクリアボディか、壁対策のすりぬけがおすすめ。 環境に多い戦法を両方無効化できるのも、ドラパルトの強みの1つ。 ミミッキュはダイスチルで対処 物理運用だとはがねのつばさが使えるので、苦手な ミミッキュもダイスチルでばつぐんを狙える。 防御も上がり受けられる技の範囲も増える。 大文字や呪いもおすすめ 物理技ではないが、だいもんじやのろいを採用するのもおすすめだ。 だいもんじでアーマーガアやナットレイ、のろいでカバルドンやドヒドイデなどに対抗できる。 だいもんじを採用する場合は性格を無邪気にすると良い。 持ち物の選択肢が多い 耐久を補助するタスキ、スカーフ持ちポケモンに勝てるスカーフ、火力を高めるいのちのたま、ダイマックスと相性のいいじゃくてんほけんなど、 持ち物の選択肢は多め。 他に使うポケモンに合わせて技を選ぼう。 育成論と使い方 CとSに252がおすすめ 物理型と同様の理由で、CとSに252振り、余りはBかDに回そう。 調整次第では耐えられる攻撃は多いが、アタッカーで運用する場合は、なるべくCとSに振っておきたいところ。 特性は好みで すりぬけなら 身代わりやひかりのかべを無視して攻撃できる。 クリアボディならダイマックスわざなどの能力ダウンを防げる。 ミミッキュが辛い… ミミッキュとはタイプ相性が悪いうえに、ばけのかわがあるせいでタイマンだと絶望的。 対面してしまったときは、とんぼがえりでばけのかわを剥がしつつ交代させよう。 持ち物の選択肢は多い やはり持ち物の選択肢が多い。 行動保証になるタスキ、ダイマックスと相性のいいじゃくてんほけんのほか、スカーフ持ち対策のスカーフ、純粋な火力上げにメガネなどが挙げられる。 ほとんどの相手から先手を取れるため、壁貼り役としても優秀だ。 耐久力は高いとは言えないものの、早期退場できると考えればメリットにも捉えられる。 高い攻撃力で自衛もできる ドラパルトで壁を貼る利点は、 自身の攻撃性能も高い点。 有利対面では自ら倒しに行く動きができるため、相手としては厄介この上ない。 耐久調整も有効 壁さえ貼れれば良いと割り切るなら、素早さを削って耐久調整するのもおすすめだ。 スカーフサザンドラのあくのはどう、ドラパルトのドラゴンアロー、珠ミミッキュの剣の舞後のかげうちなどは調整すれば耐えられる。 選出段階と戦闘中に相手のドラパルトの型をある程度推測できれば、立ち回りがしやすくなる。 ダイマックス状態では慎重に行動 ドラパルトは最速100族抜きにSを調整して耐久に振っている型も多い。 HP満タンでダイマックスになると大抵の弱点攻撃は耐えてしまうため、弱点保険を発動+ダイジェットで手がつけられなくなる。 持ち物が全く分からない場合は、確定で倒せる保証が無い限り弱点を突くのはオススメしない。 ブラッキーが後出しで勝ちやすい ドラパルトの型次第になってしまうが、特殊・物理のどちらでも、後出しから持ち直すことが可能。 HB特化で特殊・物理を受け切ることができ、返しのイカサマで物理の場合は確1・特殊は高乱数で倒すことができる。 ブラッキーで対策なら弱保・命の珠は警戒 弱点保険を発動させなければ、ダイマ状態でも後出しで受けてあくびで流せる。 特殊型の珠ダイドラグーン りゅうせいぐん であっても、余裕は無いが後出しからあくびを入れることは可能。 オーロンゲもおすすめ オーロンゲはフェアリーなのでドラゴン技は完封できる。 さらに特性いたずらごころにより でんじはを先に撃つことができ、とんぼがえり前にまひにできる。 先制技のふいうちを覚える点も優秀で、ふいうち圏内に入れられれば相手を縛りやすい。 スカーフ持ちで上から攻撃する こだわりスカーフ持ちのポケモンで上から一撃で倒すのもおすすめの対策方法。 ただし、スカーフ持ちに上を取られないためのスカーフドラパルトも存在するので、過信は禁物だ。 相手のパーティから誰がスカーフを持っているかを予想しつつ動かそう。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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ドラパルト (どらぱると)とは【ピクシブ百科事典】

ドラパルトとは

このように、 「きあいのタスキ」を持ったドラパルトは相手が初手に出してきやすいポケモンに対して有利な展開を作れることに気付いたため、初手ドラパルト からスタートする構築を組もうと考えました。 状態異常を活かした積み展開 初手のドラパルトは相手のダイマックス や残飯カビゴン に対しては状態異常を撒く以上の仕事ができません。 この状態異常となったポケモンをただ倒してはせっかくのドラパルトの補助が無意味になってしまいます。 そこで、 それぞれ異なる役割を持った積み技を使えるポケモンたちを後続に用意し、状態異常を撒くために使った1ターン分以上のリターンを得ることを狙います。 まず、状態異常の入った相手を起点にするメインのポケモンとして 残飯アシレーヌ を採用しました。 アシレーヌは 火傷になった残飯カビゴン や麻痺になったラプラス 、トゲキッス を「みがわり」や「めいそう」を駆使して起点にすることができます。 この展開になったとき、 相手はアシレーヌを突破するためにダイマックス やミミッキュ を使う必要があります。 そこで、3体目のポケモンとして相手のダイマックスやミミッキュに強いダイマックスポケモンである 砂かきドリュウズ と アッキミミッキュ を採用しました。 アシレーヌは「からげんき」を持ったカビゴンを起点にすることができませんが、「からげんき」を見てからノーマルタイプへの耐性を持つこの2体に交代することで立て直すことができます。 一部構築に対する補完 この構築は 初手に襷ドラパルトを繰り出して場を作り、2体目と3体目が積み技を使いそれぞれ全抜きを狙うといった勝ち筋を軸としていますが、この流れでは勝つことが難しいマッチも存在します。 ピクシーやアーマーガアを採用した受け構築などはよほど運が良くないと崩すことが難しいですし、積み技を使うのではなく攻撃技で殴り続けたいこともあります。 そこで、「つのドリル」で受け構築への回答を持つことができる チョッキラプラス と、殴り続ける選出の1パーツとなれる 珠ギルガルド を採用しました。 個別解説 ドラパルト 特性 すりぬけ 性格 おくびょう 持ち物 きあいのタスキ 努力値 HP:0 攻撃:0 防御:12 特攻:244 特防:0 素早さ:252 実数値 163- x-97-151-95- 213 技 りゅうせいぐん たたりめ おにび でんじは 調整意図 HB:火傷状態の142 252 ミミッキュの「いのちのたま」持ち「じゃれつく」+「かげうち」を96. これにより、ほぼ全ての相手に対して先発で投げられるため、 選出や試合展開を考える負担を大きく減らすことができます。 高火力の「たたりめ」 従来の「おにび」と「たたりめ」を持ったドラパルトは耐久に努力値を振った型であるため、高火力の「たたりめ」は考慮されにくいです。 これにより、居座ってきたナットレイやトゲキッスなどを2発で倒すといった展開になりやすく、 意外な数的有利を得られることがあります。 特に、「からげんき」の無いカビゴンや草技の無いナットレイ、「ほろびのうた」を覚えていないラプラスとアシレーヌを起点にする展開が多いです。 「ねっとう」で起点作成 基本的には前述のドラパルトで状態異常を撒いてアシレーヌを展開しますが、 技「ねっとう」の追加効果で自ら起点作成をすることができます。 ナットレイやカビゴンを後出しされた場合は積極的に「ねっとう」を撃ち、追加効果待ちをすることで簡単に試合を終わらせられることもあります。 アシレーヌが突破された場合は対物理性能が高い このミミッキュを被せることで、再び全抜きを狙う展開を作ることができます。 ドリュウズ 特性 すなかき 性格 いじっぱり 持ち物 じゃくてんほけん 努力値 HP:0 攻撃:116 防御:212 特攻:0 特防:0 素早さ:180 実数値 185- 187-107- x-85-131 技 じしん アイアンヘッド ロックブラスト つるぎのまい 調整意図 A:余り B:177 252 ギャラドスの「いのちのたま」持ち「ダイストリーム たきのぼり 」をダイマックス状態で93. しかし、ドリュウズはミミッキュよりも 対ピクシー、トゲキッス、パッチラゴン性能が高く、後述する崩し性能も持ち合わせているため、相手のパーティに合わせて選出します。 3割怯みによる崩し このポケモンのメインウェポンの1つである「アイアンヘッド」には3割の怯みという追加効果が存在します。 これにより、 ドリュウズを受けようと出てくる受けポケモンに対し、どんな不利相性であろうとある程度の勝率を確保することができます。 例えば、アーマーガアに対しては「つるぎのまい」を積んだ後の「アイアンヘッド」で2回怯ませることができれば「ダイロック」で突破することができます。 この場合は アーマーガア側も「てっぺき」を積まなければ受けが間に合わないため、ほぼノーリスクでこの確率勝負を仕掛けることができ、アーマーガアに対する引き先を用意することで複数回の挑戦権を得られます。 ラプラス 特性 シェルアーマー 性格 ひかえめ 持ち物 とつげきチョッキ 努力値 HP:0 攻撃:0 防御:4 特攻:252 特防:0 素早さ:252 実数値 205- 94-101- 150-115-112 技 なみのり フリーズドライ こごえるかぜ つのドリル 調整意図 B:端数 C:特化 S:振り切り 解説 一撃技による強引な崩し 採用率の低い要塞型のポケモンや、流行りのピクシー+アーマーガアの受けサイクルに対して刺さります。 その不安定さにより一撃技の採用を毛嫌いするプレイヤーも多いですが、 どんなポケモンと当たるかわからないランダムマッチで勝率を高める大きな要因の1つであることは間違いありません。 「こごえるかぜ」による高い初手性能 ラプラスの弱点として「ドレインパンチ」持ちミミッキュの起点となることが挙げられます。 しかし、「こごえるかぜ」を採用することで突破されても相手のミミッキュの素早さが下がった状態で後続に繋げられるため、 ミミッキュに全抜きされるといった展開を阻止することができます。 ギルガルド 特性 バトルスイッチ 性格 いじっぱり 持ち物 いのちのたま 努力値 HP:0 攻撃:252 防御:4 特攻:0 特防:0 素早さ:252 実数値 135- 211-161- x-160-112 技 アイアンヘッド インファイト かげうち キングシールド 調整意図 HP:無振り(「てつのとげ」や「やどりぎのタネ」の定数ダメージ意識の実数値8n-1) A:特化 B:端数 S:振り切り 解説 高い攻撃性能 鋼・格闘・ゴーストの技範囲は環境上位のポケモンほとんどに弱点を突くことができ、攻めの範囲として非常に優秀です。 また、タイプの通りが良く採用率1位のドラパルトに対して弱点を突くことも出来る「かげうち」は、 ダメージレースの有利を継続でき、攻撃的な選出のパワーを底上げしてくれます。 考慮外の「キングシールド」による遅延 「いのちのたま」を持ったギルガルドでは珍しく「キングシールド」を採用しており、一度攻撃して反動ダメージを受けた後であれば考慮されることは少ないです。 これにより、 相手が想定していない「キングシールド」でダイマックスターンを消費させ、こちらのダイマックスを通しやすくすることができます。 ミミッキュはほぼ全てのパーティに対して選出可能ですがドリュウズには弱く、ドリュウズはトゲキッスやピクシーに特に強い代わりに欠伸カビゴンに止められてしまうという性質を持つため、試合展開を予想し最後の1体を選ぶことが重要です。 ラプラスの一撃技による強引な崩しを狙ったり、ドヒドイデ入りのパーティに対して初手でアシレーヌを投げTODを仕掛けたり、ドリュウズの「アイアンヘッド」の怯みによる崩しを狙うなど様々なパターンが存在するため、 相手の選出を限定し最適な方法を選ぶ必要があります。 主催:ポケモンソルジャー 主催Twitter: 開催場所:関東 予定時刻:未定 12 2020年7月12日 13 2020年7月13日 14 2020年7月14日 15 2020年7月15日 16 2020年7月16日 17 2020年7月17日 18 2020年7月18日 19 2020年7月19日 20 2020年7月20日 21 2020年7月21日 22 2020年7月22日 23 2020年7月23日 24 2020年7月24日 25 2020年7月25日 26 2020年7月26日 27 2020年7月27日 28 2020年7月28日 29 2020年7月29日 30 2020年7月30日 31 2020年7月31日 1 2020年8月1日.

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