東大バフェット。 東大の起業ラッシュは本物か、大学発ベンチャー数日本一の実力:日経ビジネス電子版

ロジャーズ、バフェット、ダリオ 世界的な投資家が恐れる最悪シナリオ:日経ビジネス電子版

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ピッフィーの価値と株価の考え インデックスも株価と価値が一致しない。 「1年後に株価と価値が一致するなら即買うんですけど、いつ一致するか分からないんですよね。 つまり、価値の上昇に株価の上昇が追いつかず、乖離が生まれるということですね。 」 「インデックスなら10年20年スパンで持ってれば上向くだろうと信じているのですが、それですら怖い。 」 「ETFでは価値と株価が一致しますが、投資会社では価値と株価が常には一致していないんですよね。 」 「最終的には一致する方向に近づくとしても、価値の上昇だけでなく、価値への一致速度という要素も考える必要があるんですよね。 」 東大バフェット: 価値への一致速度は、SBGの方が遥かに有利と思っています!! PBR1. 2倍以下であれば、間違いなく極めて割安であり、躊躇なく大量に自社株買いをする。 と言っていました。 2倍以上でも自社株買いすることがあります。 つまり、 価値と株価の乖離が1. 5倍以上広がったら自社株買いする=価値と株価が是正される ってことです。 孫正義さんの場合、AI企業投資でバフェットより高い利回りを出せると思っている為か、 概ね、 自社株買いの基準が2倍ほどである様に思いますが、 価値と株価の乖離が広がれば広がるほど、より安く買えて、自社株買いの効果が高まります。 5兆円の配当が得られます。 今のSBGの株価は単なる一時的なもの 今のSBGの株価は、インデックスでいう リーマンショックの様な異常事態 かなと。 ウィーワークが仮に損失だったとしても、 24兆円持っている企業にとって、7000億円の損失なんて全く大したことがないですからね。 世間の人が、「ソフトバンクやばい」って言っていますが、 その世間の人に「SBGやウィーワークがどうやばいか」尋ねたら、誰も答えられません。 なぜなら、ニュースの悪意のある報道を聞いただけで、 元々全くヤバくもなんともないから。 全くやばくないのに、「ヤバイ・倒産する」と勘違いされて、株価が暴落した時ほど買い時です。

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のっち氏と東大バフェット氏への挑戦状

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その時、和製将軍にはありがたいことにお返事の記事をいただきました。 結果、和製軍に入隊できたのは不明ですが、1読者として今も読ませていただいています。 最近、他者に必要以上に煽りすぎなような気がしますが。。。 あっそれは前からか笑 リスク許容度を把握はむずかしい 今回和製将軍が個別株を辞めた理由として、自分のリスク許容度を超えた投資をしていたと判断したからとのことです。 理由は自分のリスクを正確に把握しておらずにリスク許容度を超えた投資をしていた。 と判断したからです。 ここ最近ですが、 ・夜中に株価の値動きが気になって熟睡できない。 ・毎日、数百万円単位で金額が減っていくと事業の借入資金のことが普段以上に頭によぎり精神的ストレスが発生する。 という状態になっており、このままでは、お金&健康含めて長い目で見たらトータルで考えて大きなマイナスになるだろうと予想されます。 引用元:和製バフェットのシークレットポートフォリオZ 和製将軍は、本業が不動産事業を経営されているとのことですので、サラリーマンと違い守ってくれるものがないため全部自分の責任で判断をしなければなりません。 上記にある通り今回の下落で数百万円単位の金額が毎日減っていってる状況は、恐らく想像を絶する重圧になると思われます。 自分のリスク許容度は、上向き相場ではなかなか理解できず、下落相場で初めてわかるものかもしれません。 私も戦闘力250万程度で気持ちがわかるとは到底言えませんが、今回の下落相場で毎日あたふたしてしまい自分の経験のなさをはじめて思い知りました。 あれ?つみたて和製バフェットになるだけじゃない? 和製将軍はつねづね自分の判断が間違いだと気づいたら、恥も外見もなくあらためるといってました。 大人になればなるほど、案外できないことですよね、これ。 個別株はやめるみたいですが、今後はETFに積立投資をしていくみたいで「つみたて和製バフェット」になるだけみたいです。 なぁ〜んだ。 ブログもやめなそうなので、これからも拝見させていただき、 EFTのほうがパフォーマンスよさそうだったら私も乗り換えます笑 最後に応援の意味をこめて下記一コマを贈ります、ドゥーユアベスト。

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ありがとう!バフェット太郎さん|ボリーKの株式投資〜SBG株と米国株で幸せになる超〜

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コカ・コーラといえば麗しのバフェット銘柄として有名です。 僕も投資している企業です。 コカ・コーラの株主になると、コカ・コーラを飲むのが楽しくなります。 そしてレストランやハンバーガーショップでコーラを頼んだときにコカ・コーラではなくペプシコーラが出てきたときは、なんとも言えない微妙な気持ちになります。 そんな気持ちになりたくないあなたは、ペプシコの株も買ってしまうことをおすすめします。 全世界のコーラ市場をこれでほぼ制覇できます。 さて、ウォーレン・バフェットは、1988年からコカ・コーラ株を買い始めました。 当時のコカ・コーラの株価の最高値近辺での買いはじめで、チャートだけ見ている人には割高での投資と映ったようです。 しかし、バフェットの目から見れば、たとえ当時の最高値付近での投資であっても、抜群の成長力を誇るコカ・コーラは割安でしかありませんでした。 現在はコカ・コーラの成長率もバフェットが投資した頃と比較してかなり弱まわっており、バークシャーも2000年代に入ってからは買い増しは行っていません。 バフェットが投資しているコカ・コーラの含み益ってどれくらいあるんだろうと気になったことはないでしょうか。 2019年度のバフェットからの手紙に、現在バークシャーハサウェイが投資している企業の持ち株の取得価格と今の市場価値を記載した表があったので、引用してみます。 数字の単位は100万ドルで、2019年12月末時点の数字です。 会社名 持ち分 取得額 現在の市場価値 アメリカン・エキスプレス 18. バンコープ 9. 表の見方ですが、例えばアップルだと、バフェットが会長を務めるバークシャーハサウェイはアップルの株式の全体の5. アップルは投資額からすでに2倍以上のリターンになっています。 含み益が384億ドルとなりますので、日本円だと4. 2兆円!となります。 アップルへの投資で4兆円以上稼いでいるということです(もちろんまだ売却していないので、含み益です)。 IBMを見切ってアップルへ投資して大正解でしたね。 数字だけだと、すでにコカ・コーラ株の含み益をアップル株の含み益が上回っている状態です。 コカ・コーラよりもアメリカンエクスプレスよりもウェルズファーゴよりも所有するアップル株の時価のがずっと大きいので、すでにアップルはバフェット銘柄No. 1の座にいます。 コカ・コーラを見てみると、取得額が13億ドルで、取得した株式の市場価値が221億ドルですので、含み益は208億ドルです。 日本円だと2. 3兆円です。 すごい数字ですね。 年平均成長率(CAGR)も見てみます。 バフェットがコカ・コーラに投資し始めたのが1988年ですので、1988年から2019年までの32年間の年平均成長率(CAGR)を算出すると、9. 投資した1988年から年平均で株価が9. ちなみにバークシャーハサウェイは、2019年度にコカ・コーラ社から700億円の配当金を受領しています。 上昇率が1番大きいのは、ムーディーズです。 買値から23. 6倍に株価が上昇しています。 ムーディーズにはおそらくリーマンショックでたたき売られていた時期に投資していると思われます。 全銘柄の総計だと、1,103億ドルの投資に対して、現在は2,480億ドルまで価値が膨らんでいる計算です。 投資で15兆円以上含み益がある状態です。 この含み益だけで、日本企業だと時価総額20兆円を超えるトヨタ自動車以外のどの企業も買収できてしまいます。 バークシャーハサウェイに投資したくなってきました。 投資というのはいろいろと試行錯誤して手法や投資対象銘柄も変わっていくものですが、自分のいつかの完成形のポートフォリオの相当部分をバークシャーハサウェイに投資してもいいなあと思ってきました。 なおダメッ子バフェット銘柄のクラフト・ハインツは、バークシャーハサウェイが支配権を有している銘柄ということで、この表の対象にはなっていませんでした。

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