あいりん地区 ばいしゅん。 少年売春

【国内】 日本人女性を人身売買 初の摘発 韓国人ら4人逮捕 -NHK-[07/23]

あいりん地区 ばいしゅん

旧知のネタ元から、 珍しい女を買ったと電話が入ったのは、先日のこと。 詳細を聞けば、 2万でサポート募集をしていたのは21才の主婦だという。 それだけの話なら、旦那にナイショでうら若き新妻がウリをやってるというありきたりな買春話。 しかし、ネタ元が語った内容はオレの想像をはるかに超えていた。 なんとその新妻、大阪の中心部に位置する N淀川区にある市営団地で結成された主婦売春のサークルに所属しているというのだ。 しかも、その無職、生活保護、母子家庭など貧民層の巣窟になっているという中規模団地では、 団地全体の20~40代、はたまた50代までの主婦たちが日々の糧を手に入れるため、こぞって 売春行為に明け暮れているとのこと。 この与太ともとれる話の真偽を確かめるべく、その若奥様に連絡をつけ、彼女が住む団地の近所にある喫茶店で会ってみることにした。 A~D棟まで主婦売春派閥がある 取材と聞き、めかしこんでやってきたのは、 マユミ(仮名、21才)とユウリ(仮名、24才)。 マユミは木下優樹菜をぽっちゃりとさせた感じのいかにもヤンキーやってましたという風貌。 ユウリは上戸彩がやさぐれたような背の小さい子で、タイトなシャツが大きな胸を強調している。 この先が思いやられるマユミの受け答えだが、どうやら団地内に複数の売春サークルが存在しているらしい。 話は本当だったようだ。 彼女に通訳をしてもらい、取材を続けよう。 しかし、家賃平均3万円の低所得者向け市営団地に住む団地妻が全員夫に黙って売春をしているとは。 どのようなことがキッカケでこのサークルは誕生したのか。 でも、実際、みんなといると何でも乗り越えられるって気がするねん。 ギャルサーみたいなもんやわ」 彼女たちは何でも分け、どんなことでもチカラをあわせる。 まるで共産主義のようだが、貧困層ではこの暮らし方が一番生活に有利なのかもしれない。 驚くほどに、彼女たちの結束は固かった。 彼女たちは、料理を持ち寄っての月に 1回の食事会、週に3回の家飲み会など、共同生活のような生活スタイルを送っている。 鍵の貸し借りは当たり前で、お互いの家庭の年収まで知っているというのだ。 なんでも、審査の甘いサラ金や闇金などの情報まで共有し合うとのこと。 「どこの闇金は逃げ切れるとか、すぐに情報が回る。 生活保護なんかも、窓口のどの人が甘くしてくれるとか、そんなんもあるよ」 相互依存の考えが浸透している一種のコミュニティーが形成されているようだ。 意外にも古典的なテレクラ利用が有利 彼女たちの話では各棟によって派閥があり、個々で別のエンコー手法を用いているそうだ。 その縄張りでは、 他の棟の人間は場を荒らしてはならないという黙約のようなものまで存在する。 《棟別エンコー方法》 ・A棟(平均年齢28才妻多し)……出会い系サイトを利用 ・B棟(もっとも若いヤンママが巣食う棟で平均年齢は23才)……FecebookやインスタグラムなどのSNSの利用 ・C棟(デリヘルなど無店舗経営の現役風俗嬢を含む30代全般のしっとり系人妻多し)……紹介、客への直売 ・D棟(30代後半から40代の熟女中心。 中には50才を超えるエンコー女も)……出会い系アプリなど 買う側の男たちとの出会いと交渉の方法は違えど、それなりに収益をあげているらしい。 しかも一見有利に見えるA、B棟の手法も熟練エンコー女たちが集結したD棟のやり方に押され気味になることもあるそうだ。 妻たちのことを黙認している旦那まで 彼女たちは一様に言う。 みんなの旦那は鳶職や内装屋などのガテン系仕事だから 梅雨の時期になると仕事がなくなる。 その間は無職で、パチンコを打ちに行くから生活できへんもん、と。 金がなくて暇だから、パチンコへ行く。 なんとも ベタな下流スパイラルだが、そんなに公然と売春行為を繰り返して、一緒に生活している夫には、バレないものなのだろうか。 持ち物も派手になり、ブランド物も買える。 いくらなんでも、それらの品物をもらった、拾ったではすまされないだろう。 「ウチのは知ってるよ。 だってそんなんバレるし、夜も出て行かせてくれへんやん。 仕事中は子供の面倒みてもらわなアカンし」 ユウリはそう言うが、いくら生活に余裕がないからといって、キチンと定職についている夫が平然と妻に売春をさせるのだろうか。 「アタシらが稼げば、自分はセルシオやらクラウン乗れるやん。 だから何にも言わへんよ。 だって、別の棟と持ち物で負けたくないもん」 そうなのだ、彼女たちは 市営住宅に住みながら子供にまでブランド品を買い与え、ダンナには国産の高級車などプレゼントし、各棟がお互いに張り合っているのだ。 「この間は、D棟のババアが、中古のベンツ買ってスーパーに買い物行ってたし、負けてられへんから、ウチもCクラスの新車買うねん。 この間も、マユミはエルメスのケリー買ってたし、ウチも買うし」 屈託なく笑って言うユウリ。 ここまでくると、売春を愉しんでいるとしか思えない。 もし子供でもできてしまった場合はどうするのか。 「堕ろすよ。 もし、旦那の子供か客の子供かわからんようになったとしても、旦那と籍抜いて、母子手当もらうから大丈夫」 「アッシも、もう3人堕ろしてるもん。 それから、ピル飲むようにした。 アレ飲むと太るから嫌やねん」 周りがバツイチだと自分までバツイチに…… 逞しいとはこのことだろうか。 彼女たちは、環境がそうさせたともいう。 「オセロってゲームあるやんか。 エンコーも一緒。 親しそうに話す彼女。 いつもの常連客らしい。 彼女は最後に 「いつもの場所で…愛してるよ」と言って、スワロフスキーが鏤められたスマホを切った。 (完) C 写真AC• 投稿者:• , ,• , , , ,• コメント:•

次の

売春宿が立ち並ぶ飛田新地“摘発”で注目される「2人の女性タレント」の行方 (2018年5月28日)

あいりん地区 ばいしゅん

旧知のネタ元から、 珍しい女を買ったと電話が入ったのは、先日のこと。 詳細を聞けば、 2万でサポート募集をしていたのは21才の主婦だという。 それだけの話なら、旦那にナイショでうら若き新妻がウリをやってるというありきたりな買春話。 しかし、ネタ元が語った内容はオレの想像をはるかに超えていた。 なんとその新妻、大阪の中心部に位置する N淀川区にある市営団地で結成された主婦売春のサークルに所属しているというのだ。 しかも、その無職、生活保護、母子家庭など貧民層の巣窟になっているという中規模団地では、 団地全体の20~40代、はたまた50代までの主婦たちが日々の糧を手に入れるため、こぞって 売春行為に明け暮れているとのこと。 この与太ともとれる話の真偽を確かめるべく、その若奥様に連絡をつけ、彼女が住む団地の近所にある喫茶店で会ってみることにした。 A~D棟まで主婦売春派閥がある 取材と聞き、めかしこんでやってきたのは、 マユミ(仮名、21才)とユウリ(仮名、24才)。 マユミは木下優樹菜をぽっちゃりとさせた感じのいかにもヤンキーやってましたという風貌。 ユウリは上戸彩がやさぐれたような背の小さい子で、タイトなシャツが大きな胸を強調している。 この先が思いやられるマユミの受け答えだが、どうやら団地内に複数の売春サークルが存在しているらしい。 話は本当だったようだ。 彼女に通訳をしてもらい、取材を続けよう。 しかし、家賃平均3万円の低所得者向け市営団地に住む団地妻が全員夫に黙って売春をしているとは。 どのようなことがキッカケでこのサークルは誕生したのか。 でも、実際、みんなといると何でも乗り越えられるって気がするねん。 ギャルサーみたいなもんやわ」 彼女たちは何でも分け、どんなことでもチカラをあわせる。 まるで共産主義のようだが、貧困層ではこの暮らし方が一番生活に有利なのかもしれない。 驚くほどに、彼女たちの結束は固かった。 彼女たちは、料理を持ち寄っての月に 1回の食事会、週に3回の家飲み会など、共同生活のような生活スタイルを送っている。 鍵の貸し借りは当たり前で、お互いの家庭の年収まで知っているというのだ。 なんでも、審査の甘いサラ金や闇金などの情報まで共有し合うとのこと。 「どこの闇金は逃げ切れるとか、すぐに情報が回る。 生活保護なんかも、窓口のどの人が甘くしてくれるとか、そんなんもあるよ」 相互依存の考えが浸透している一種のコミュニティーが形成されているようだ。 意外にも古典的なテレクラ利用が有利 彼女たちの話では各棟によって派閥があり、個々で別のエンコー手法を用いているそうだ。 その縄張りでは、 他の棟の人間は場を荒らしてはならないという黙約のようなものまで存在する。 《棟別エンコー方法》 ・A棟(平均年齢28才妻多し)……出会い系サイトを利用 ・B棟(もっとも若いヤンママが巣食う棟で平均年齢は23才)……FecebookやインスタグラムなどのSNSの利用 ・C棟(デリヘルなど無店舗経営の現役風俗嬢を含む30代全般のしっとり系人妻多し)……紹介、客への直売 ・D棟(30代後半から40代の熟女中心。 中には50才を超えるエンコー女も)……出会い系アプリなど 買う側の男たちとの出会いと交渉の方法は違えど、それなりに収益をあげているらしい。 しかも一見有利に見えるA、B棟の手法も熟練エンコー女たちが集結したD棟のやり方に押され気味になることもあるそうだ。 妻たちのことを黙認している旦那まで 彼女たちは一様に言う。 みんなの旦那は鳶職や内装屋などのガテン系仕事だから 梅雨の時期になると仕事がなくなる。 その間は無職で、パチンコを打ちに行くから生活できへんもん、と。 金がなくて暇だから、パチンコへ行く。 なんとも ベタな下流スパイラルだが、そんなに公然と売春行為を繰り返して、一緒に生活している夫には、バレないものなのだろうか。 持ち物も派手になり、ブランド物も買える。 いくらなんでも、それらの品物をもらった、拾ったではすまされないだろう。 「ウチのは知ってるよ。 だってそんなんバレるし、夜も出て行かせてくれへんやん。 仕事中は子供の面倒みてもらわなアカンし」 ユウリはそう言うが、いくら生活に余裕がないからといって、キチンと定職についている夫が平然と妻に売春をさせるのだろうか。 「アタシらが稼げば、自分はセルシオやらクラウン乗れるやん。 だから何にも言わへんよ。 だって、別の棟と持ち物で負けたくないもん」 そうなのだ、彼女たちは 市営住宅に住みながら子供にまでブランド品を買い与え、ダンナには国産の高級車などプレゼントし、各棟がお互いに張り合っているのだ。 「この間は、D棟のババアが、中古のベンツ買ってスーパーに買い物行ってたし、負けてられへんから、ウチもCクラスの新車買うねん。 この間も、マユミはエルメスのケリー買ってたし、ウチも買うし」 屈託なく笑って言うユウリ。 ここまでくると、売春を愉しんでいるとしか思えない。 もし子供でもできてしまった場合はどうするのか。 「堕ろすよ。 もし、旦那の子供か客の子供かわからんようになったとしても、旦那と籍抜いて、母子手当もらうから大丈夫」 「アッシも、もう3人堕ろしてるもん。 それから、ピル飲むようにした。 アレ飲むと太るから嫌やねん」 周りがバツイチだと自分までバツイチに…… 逞しいとはこのことだろうか。 彼女たちは、環境がそうさせたともいう。 「オセロってゲームあるやんか。 エンコーも一緒。 親しそうに話す彼女。 いつもの常連客らしい。 彼女は最後に 「いつもの場所で…愛してるよ」と言って、スワロフスキーが鏤められたスマホを切った。 (完) C 写真AC• 投稿者:• , ,• , , , ,• コメント:•

次の

売春宿が立ち並ぶ飛田新地“摘発”で注目される「2人の女性タレント」の行方 (2018年5月28日)

あいりん地区 ばいしゅん

「Thinkstock」より 8月23日、 韓国ソウル警察庁国際犯罪捜査隊と中国マカオ特別行政区の司法当局は、マカで 売春していた韓国人女性80人を在宅起訴しました。 ブローカーが韓国国内で売春婦を募集してマカオに連れて行き、一流ホテルなどで売春をさせていたのです。 中には、4カ月で3億ウォン(約3100万円)を得た売春婦もいたといいます。 また、日本女性を好む中国人を相手にするため、着物を着て日本語を話すなど日本人を演じていた女性もいたようです。 韓国では、2004年に売春特別法を制定して売春を厳しく規制し始めました。 その結果、売買春の取引回数は02年の1億7000万回から07年には9395万回へと大きく減りました。 韓国の人口はおよそ5100万人ですから、おおまかに成人男性が約2000万人と考えても、1人当たり年間5回買春している計算です。 売買春の取引回数が減ったとはいっても、売春婦が減ったわけではなく、海外へ活動の場を移しているだけだったのです。 韓国の国家行政機関である女性家族部の国政監査によると、海外で売春に従事している女性は約10万人もいるようです。 ここ数年、カナダやアメリカ、オーストラリアなど、世界的に韓国人女性の売春が問題視されるようになりました。 特に日本には5万人いると推計されており、「韓流デリヘル」などは根強い人気があります。 その様子を韓国メディアが「人身売買」などと批判していますが、問題の根幹は韓国にあります。 女性家族部の調査によると、韓国の風俗産業の経済規模は国家予算の約6%に上ると試算されています。 また、韓国国内の風俗店で働く女性は150~190万人に達するとみられています。 この数字が事実であれば、10代後半~30代の女性の5分の1から4分の1に相当する人数です。 ちなみに、韓国の風俗は日本とは異なり、ほぼ売春の場となっています。 韓国に売春婦が多いワケ なぜ、これほどまでに韓国人女性は性を売るのでしょうか。 ひとつには、国内での女性の地位の低さがあります。 女性が就ける仕事の範囲は狭く、得られる給与も多くありません。 高収入を得るための選択肢のひとつとして、風俗があるのは確かです。 また、結婚すると多くの場合は家庭に入ることが求められ、仕事は辞めざるを得ません。 そして家庭に入った女性は、非常に理不尽な扱いを受けます。 それは虐待と呼べるほどです。 事実、韓国では夫や姑から暴力を受ける女性が非常に多く、それによって死亡する事件も毎年一定数発生しています。 そのような扱いに耐えられず離婚する夫婦は昨今、急激に増えています。 ところが離婚した場合、女性の再就職は極めて困難です。 その結果、生きていくために風俗で働く女性も多くいます。

次の