デロイト トーマツ ファイナンシャル アドバイザリー 合同 会社。 【VP・SVP募集】コーポレートストラテジー/金融機関向け戦略アドバイザリー

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デロイト トーマツ ファイナンシャル アドバイザリー 合同 会社

デロイト トーマツ グループの4つのコアビジネスの一つである、ファイナンシャルアドバイザリーを提供しています。 613名規模のファイナンシャルアドバイザーが、「日本のビジネスを強く、世界へ」をスローガンに 国内では東京・名古屋・大阪・福岡を拠点に活動し、海外ではデロイトの各メンバーファームと連携して、 世界中のあらゆる地域で最適なサービスを提供できる体制を有しています。 企業概要 代表者 代表執行役社長 福島 和宏 URL 設立 2001年6月27日設立 資本金 3億円 売上高 非公開 従業員数 656名(2018年5月末日現在) 株式公開 非上場 沿革 2001年:前身のデロイトトーマツFAS株式会社設立 2012年:デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー株式会社に社名変更 2015年4月1日:監査法人の子会社から監査法人と同列の事業体である合同会社へ変更• そんな方のために、ひと言応援のエールを贈りたいと思います。 DTFAのメンバーは、一人ひとりがプロフェッショナルとして生きる道を選択した者ばかりです。 ですから、クライアントの為に、自分達の仕事をきっちりやりきることに集中する人ばかりです。 そのことを念頭に置いて、自分の強みを発揮することに力を注げば、評価は自ずとついてくると思います。 「さらに頼られる存在となるために多様な個の能力を、総合力へとビルドアップしていきたい」 コーポレートファイナンシャルアドバイザリー シニアヴァイスプレジデント 伊東 真史 さま 入社してみて痛感したのは、同僚たちのバックグラウンドが実に多様なことでした。 それだけに異なった価値観の存在を認め、その中で「いっしょに努力していこう」という懐の深い気構えがあります。 ただ、いつまでもこれでいいとは思っていません。 多様なバックグラウンドを束ねる筋の通ったコンセンサスやカルチャーをビルドアップしていくことが、私とDTFAの今後の大きな課題だと考えています。 求める人物像 DTFAで活躍する人材の3つの資質 <第一> 「新しいことにチャレンジする精神があること」 今までと同じサービスを提供するだけではなく、新しいサービスを創り出していくには、 何事にも柔軟に取り組む姿勢や意欲が欠かせません。 <第二> 「クライアント目線、マーケット目線に立つこと」 専門性が高い仕事のため、専門性を追求することは重要です。 クライアントの課題は何か、どうしたら課題を解決できるのか、という課題解決思考を持ち、 クライアントに寄り添い、クライアントと共に課題解決に取り組む姿勢が重要となります。 <第三> 「チームワーカーであること」 国内外のトーマツおよびデロイトの多数の専門家たちをどうチームアップして、 どのように組織としてバリューを出していくのか、ということが重要です。 どんなにスキルが高い個人であっても一人でできることは限られており、 部門間の垣根を越えて業務を遂行することが多いため、チームの一員としてワークする、 チームを引っ張っていくことができるかどうかは極めて重要な要素です。 AUのメンバー指導は、所属するプロジェクトチームのシニアアナリスト以上の先輩。 CSR活動 <持続可能な社会実現のために> デロイト トーマツ グループでは、東日本大震災復興支援、森林保全や市街地の美化、NPO・NGOへの支援活動、専門性を生かした教育支援、環境に配慮した業務活動の推進、人材の育成・職場での取り組み、多様な働き方の支援、障がい者の雇用促進、クライアントへの専門サービスの提供などのCSR活動に取り組んでいます。 <東日本大震災からの復興に向けて> 東日本大震災において、お亡くなりになられた方々に対し、心よりお悔やみ申し上げますとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。 デロイト トーマツ グループでは、東日本大震災による被災地の復興支援として様々な支援活動に取り組んでいます。 <地域や社会のために> デロイト トーマツ グループは、地域社会で果たすべき役割、責務とは何かを考え、日本各地で活動を展開しています。 環境整備、教育支援活動などのさまざまな取り組みを通じて、地域や社会の発展に貢献しています。 <専門性を生かした教育支援> デロイト トーマツ グループでは、次世代の育成という観点から教育支援に注力しています。 その一環として、将来を担う若者の教育支援に積極的に取り組み、経済教育団体であるジュニア・アチーブメント日本の提供するプログラムへの講師派遣やボランティアスタッフの派遣を行っています。 また、会計大学院生を受け入れ、クライアント企業のご協力のもと、工場見学や模擬監査などのインターシッププログラムを実施しています。 <環境に配慮した業務活動の推進> 「持続可能な社会」を実現するには、「現在だけではなく未来の人々にとっても良い環境」を提供していくことが必要であり、そのためには環境の保全に加え、経済や社会的な側面にも総合的に取り組んでいきます。 <人材の育成・職場での取り組み> 私たちは、経済・社会・環境から多くの恩恵を受けていますが、経済問題だけでなく、貧困、地球温暖化、少子高齢化等、多くの社会・環境問題に直面しています。 デロイト トーマツ グループは、過去から受け継いだ恩恵を次の世代に引き渡すため、幅広い活動を進めていきます。

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烏野 仁/Hitoshi Karasuno

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人事コンサルティング会社を経て、外資系ライフサイエンス・ヘルスケアや日系商社等に勤務。 HR領域の責任者として、日常業務全般はもとより各種プロジェクトに従事し、現職に至る。 主な実績・担当セクター• チェンジマネジメントを前提とするERPシステム導入プロジェクト(外資系小売、外資系ライフサイエンス・ヘルスケア、日系商社)• 営業担当者を対象としたインセンティブスキームの改訂(外資系ライフサイエンス・ヘルスケア)• 従業員満足度や退職率に関する対応施策の実施(外資系ハイテクノロジー、外資系ライフサイエンス・ヘルスケア、日系商社)• 子会社設立やBPOの実施(外資系ハイテクノロジー、外資系ライフサイエンス・ヘルスケア)• 詳細は をご覧ください。 DTTLおよびDTTLの各メンバーファームならびに関係法人は、自らの作為および不作為についてのみ責任を負い、互いに他のファームまたは関係法人の作為および不作為について責任を負うものではありません。 DTTLはクライアントへのサービス提供を行いません。 詳細は をご覧ください。

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達川 英子/Hideko Tatsukawa

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DTCは国際的なビジネスプロフェッショナルのネットワークであるDeloitte(デロイト)のメンバーで、日本ではデロイト トーマツ グループに属しています。 DTCはデロイトの一員として日本のコンサルティングサービスを担い、デロイトおよびデロイト トーマツ グループで有する監査・税務・法務・コンサルティング・ファイナンシャルアドバイザリーの総合力と国際力を活かし、あらゆる組織・機能に対応したサービスとあらゆるセクターに対応したサービスで、提言と戦略立案から実行まで一貫して支援するファームです。 2,500名規模のコンサルタントが、デロイトの各国現地事務所と連携して、世界中のリージョン、エリアに最適なサービスを提供できる体制を有しています。 デロイト トーマツ グループは日本におけるデロイト トウシュ トーマツ リミテッド(英国の法令に基づく保証有限責任会社)のメンバーファームであるデロイト トーマツ合同会社およびそのグループ法人(有限責任監査法人トーマツ、デロイト トーマツ コンサルティング合同会社、デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社、デロイト トーマツ税理士法人、DT弁護士法人およびデロイト トーマツ コーポレート ソリューション合同会社を含む)の総称です。 デロイト トーマツ グループは日本で最大級のビジネスプロフェッショナルグループのひとつであり、各法人がそれぞれの適用法令に従い、監査・保証業務、リスクアドバイザリー、コンサルティング、ファイナンシャルアドバイザリー、税務、法務等を提供しています。 また、国内約40都市に約11,000名の専門家を擁し、多国籍企業や主要な日本企業をクライアントとしています。 For information, contact Deloitte Tohmatsu Consulting LLC. 著作権ならびにその他の利用規定については、 利用規定をご覧ください。 DTTLおよび各メンバーファームはそれぞれ法的に独立した別個の組織体です。 Deloitteのメンバーファームによるグローバルネットワークの詳細は「 」をご覧ください。

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