暗黒界 未界域。 【遊戯王】未界域デッキが2020年の新環境にて優勝!【本日の #遊戯王優勝デッキ】

【遊戯王】未界域デッキが2020年の新環境にて優勝!【本日の #遊戯王優勝デッキ】

暗黒界 未界域

の概要 を中心とした。 自発的なと際のにより、リソースを絶やさない連続展開を可能とするである。 Jackalope? 1 :手札のこのカードを相手に見せて発動できる。 自分の全ての手札の中から、相手がランダムに1枚選び、自分はそのカードを捨てる。 それが「未界域のジャッカロープ」以外だった場合、 さらに手札から「未界域のジャッカロープ」1体を特殊召喚し、 自分はデッキから1枚ドローする。 2 :このカードが手札から捨てられた場合に発動できる。 デッキから「未界域のジャッカロープ」以外の「未界域」モンスター1体を守備表示で特殊召喚する。 Chupacabra! 1 :手札のこのカードを相手に見せて発動できる。 自分の全ての手札の中から、相手がランダムに1枚選び、自分はそのカードを捨てる。 それが「未界域のチュパカブラ」以外だった場合、 さらに手札から「未界域のチュパカブラ」1体を特殊召喚し、 自分はデッキから1枚ドローする。 2 :このカードが手札から捨てられた場合、 「未界域のチュパカブラ」以外の自分の墓地の「未界域」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 Nessie! 1 :手札のこのカードを相手に見せて発動できる。 自分の全ての手札の中から、相手がランダムに1枚選び、自分はそのカードを捨てる。 それが「未界域のネッシー」以外だった場合、 さらに手札から「未界域のネッシー」1体を特殊召喚し、 自分はデッキから1枚ドローする。 2 :このカードが手札から捨てられた場合に発動できる。 デッキから「未界域のネッシー」以外の「未界域」カード1枚を手札に加える。 Bigfoot! 1 :手札のこのカードを相手に見せて発動できる。 自分の全ての手札の中から、相手がランダムに1枚選び、自分はそのカードを捨てる。 それが「未界域のビッグフット」以外だった場合、 さらに手札から「未界域のビッグフット」1体を特殊召喚し、 自分はデッキから1枚ドローする。 2 :このカードが手札から捨てられた場合、 相手フィールドの表側表示のカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :手札のこのカードを相手に見せて発動できる。 自分の全ての手札の中から、相手がランダムに1枚選び、自分はそのカードを捨てる。 それが「(同名カード)」以外だった場合、 さらに手札から「(同名カード)」1体を特殊召喚し、 自分はデッキから1枚ドローする。 2 :このカードが手札から捨てられた場合に発動できる。 (固有効果)。 つまり、した(またはその)が当てられなければ 1 でを補充しつつ展開が可能となる。 当てられた場合でも 2 の固有がするので、どちらにせよが得られる。 特に 1 はにの制限が無いため、上手くいけばを掘り進めつつ大量展開も視野に入る。 一方、 2 の方はの制限があるので何をしたのかを常に把握しておきたい。 () 固有は以外のの。 なのでにはできないが、・各種素材・など活用法は多岐に渡る。 間接的なとにもなるため、非常に使い勝手の良い固有と言える。 () 固有は。 自身のは低いため、後は各種素材やに使うのが基本となる。 ・の両方に対応しているのでしやすいのは利点。 () 固有は以外のの。 が限定されていないため、を出せばの確保にもなる。 なのでこのと相性の良いやとサポートを共有できるのも利点。 () 固有はの。 単純計算では得にならないが、他のの固有に繋げれば結果的にを得られる。 ただし、のの質を高める点とのを助けてしまう点は注意。 () 固有はに対する1000の。 1限りだが数値は大きいため、そので決める場合は有用な補助となる。 に不意打ち気味にし、に利用するのも面白い。 () 固有は以外のの。 状況に応じて必要なを用意でき、も対応しているのでは高い。 守備寄りののために出す旨味は少なく、積極的に固有のを狙いたい。 () 固有はのの。 と防がれやすい部類ではあるが、癖が少なく扱いやすい固有である。 では最大の3000を誇るため、の先としても筆頭候補である。 () 固有はのの。 と対になるであり、大量展開や一斉前の露払いとして有用。 2800・2400とバランスの良いのため、との両方を担えるのも利点。 () 固有は以外ののの。 ・とするか、を持つをたい。 では最大の3000を誇るため、によるでが欲しい場合は筆頭候補である。 特にはサポートをと共有できるため優先度が高い。 後にのをしてするのが理想的。 されたは共通の 1 に繋がるので無駄の無い展開となる。 ・ ではお馴染みの。 後者はが必要だが、を捨てれば固有に繋がるのでになりにくい。 に溜まったやをに何度でもが可能な。 は噛み合わないが4なのでとしても使いやすい。 場合にをできる。 は噛み合わないがどこからも構わないのでは非常に緩い。 半分は必要だが、容易な条件でが可能な。 でを固めたり、で展開を続けたりと、後の活用法が幅広いのが利点。 は圧迫するが、この1枚で大型を出せるために利用できる。 を封じるもでの展開が可能なこのでは補いやすい。 8のなのでとの両方に対応するのも利点。 このを・できるのにを利用できるのも噛み合っている。 ・で統一されたであり、から捨てられた場合にがする。 の共通で捨てられる事でのとのに貢献できるため寧ろ望ましい。 後述のも参照。 ・で統一されたであり、からしてする共通を持つ。 共通の後は以外の展開が封じられるため、を寄りにしておく事が望ましい。 後述のも参照。 から捨てられた際にを持つが多く、を複数擁するのでのギミックを取り入れられる。 後述のも参照。 の大半がなのでサポートを共有でき、で事でがする。 中でもは汎用的なを持つので扱いやすく、時のもの固有のにもなる。 やによりゾーンにを置きやすいためは確保しやすい。 1つ目のがの固有のにもなるための塊と化す。 2つ目の、3つ目のも汎用的であり、次ののもで勝負を決めてしまえば問題はない。 の際に強力な妨害をのに与える。 このはのの多くがでするを持たないので、意外とは影響を受けにくい。 従って、このの支配下でも然程支障なく展開が行う事ができ、と並べる事で高い布陣となる。 大量のを生み出すことでその後の連続によるに繋げられる。 後はを与えられないので極力1目に使用したい。 1目における(特に)の対策として有用。 やには弱いがを確保できるのでその後の展開には繋げやすい。 打点強化・展開補助・増幅と様々な役を1体で担える。 特にが溜まった状態でを引き込めれば増えたで一気にケリを付けられる。 ・・など、枚数を意外と稼ぎやすいなのでかなりの高打点が期待できる。 全体はとはアンチなので無理にする必要はないが、にを回した場合に等とすれば妨害にはなる。 は統一されているががバラバラなにとってはのは簡単に解決できる。 高い能力を持つので・と相性が良く、の稼ぎにも役立つ。 の高い群であり、もこのならば逆利用できる。 について でするを持つもの以外はので捨てられるとになってしまう。 このため、基本的には先にしてからのをすると良い。 この点から実はとの相性はイマイチであり、採用枚数に気を付けたい。 のとのを1体ずつできるのでとして利用可能。 されたはそのまま共通の 1 に繋げるか、この自身の 2 のに使用すれば無駄がない。 2 によりの固有をしつつが行えるため、でとしても有力候補。 5以上のをにして4以下のをできる。 にしたは固有に繋がるので実質的なは生じにくい。 ただし、後は以外の展開が封じられるため、に頼らない純構築でないと投入は難しいだろう。 したに・・へのを付与できる。 や等のにさせて高い爆発力を期待したい。 されたのみだがにを付与できるのでそのの行動が妨害されにくくなる。 2 によりのを可能にするため、やをにすればにもなり得る。 がされた場合にが可能となり、が戦術として活きる。 の3種をにすればができるため一発逆転性も秘めている。 ただし、のや後の以外の展開を封じる制約を考えると、工夫をしない限りは純構築でないと投入は難しいだろう。 3枚を行った後にを含む2枚をを持つ。 単なるのみならず、での固有のが狙えるとしても機能する。 ただし、後にが無かった場合は多大なを負うので、採用する場合は全体の投入枚数はよく考える必要がある。 3種の中からに選ばれた1体をできるが、にしてしまう。 に使うとにしかならないのでなるべくでしたいのだが、の遅さが難点となる。 を払う事でをできるが、それ以上に毎での固有のが狙える点が重要。 やの固有を複数に渡ってできればに大きな打撃を与えられる。 と同じも持つが、こちらはなので更に使い勝手が良く、でとしても筆頭候補である。 ・・ のを捨てつつが行えるのでほぼ無しでをさせられる。 はで可能なためでは特に利便性が高い。 なお、は後述の通り苦手とするへの対抗策でもある。 8をにすればを確保しつつが可能。 採用する場合はない様に他の8の投入も検討したい。 ・・ でを捨ててが行えるため、を妨害しつつでのの固有のが狙える。 なお、はでのでとも相性が良いが、を化されるとを捨てられない点に注意。 は圧迫するが汎用妨害・としても利用できる。 採用するは基本的にに合わせると良いが、リスクを軽減させるのならばのを利用できるものに絞ると良い。 ・・等が該当する。 通常ではの確保が大変なだが、このはの力により早々にを確保できる。 3枚ものは大変魅力的であり、やを狙う場合は心強い源となる。 中心で1での力を活かすなので当然有力な候補となる。 ・ 基本的にこのは高力で短期決戦を狙うためが投入されにくく、逆説的に言えばこれらのは採用しやすい。 前者はの、後者は4のとできる点もする。 のはでするものではないため基本の動きは妨害せず展開できる。 また、相性の良いも基本的にはでするが中心となるのでへの影響はかなり抑えやすい。 問題はのへの影響であり、構築の段階で意識しないとチグハグなとなってしまう点に注意。 軸 を上手く引き当る事で多大なを与え、を行う構築。 通常では性の高いなのだが、のを使えば狙った位置にを仕込む事ができる。 の高い力により1でのほぼ全てを引ききれるからこそ成立する構築と言えよう。 時にはにを用意できるを利用するのが基本なのでの投入が半ば必須となる。 のを展開の途中で使う場合は、回収して再び使えるように4のの投入も検討できる。 元々は(Danger! )が先行登場していたで考案された構築であり、あちらではでも見られたタイプである。 結果、あちらではがとなってしまい構築が不可能となった。 日本では構築自体は可能だが、として利用されていたがになっているため安定性は低い。 (というよりも、規制時期を考慮する限りこのを警戒してが規制された可能性が高い。 ) のによる妨害について この手の初手で展開するではのからの妨害を如何に潜り抜けるかが重要なのだが、実はこのはそれに対して比較的強い。 はでするを持たないため・・に動きを妨害されない。 は微妙な所であり、 1 は実質妨害されないが、 2 の固有が何種か妨害される。 とは言え、余程が少なくない限り1度妨害された程度では然程のダメージでもなく、 1 による展開自体は可能なので致命傷には至りにくい。 は 1 のは封じられるものののや展開は可能であり、固有を活かせばある程度の展開はできるであろう。 一方、大量展開の天敵たるとは絶対に止めたい。 また、の動きは妨害されずとも、のは上記をモロに受けるので注意。 ・といったで妨害するのが良い。 なお、先にをされてしまうとその中のは止める事ができない。 如何に布陣を築いたところで流石に何十枚もされてしまえば高確率で突破されるため、その場合は展開を止めるのが基本となる。 ただし、にが眠っている場合はをフルさせてに引き込み、の残り枚数がの枚数以下の状態でする事でによる勝利を狙える。 (なお、こちらの残り枚数も少ないため前にのを減らしておく必要はある。 ) 失敗するとほぼ敗北する一か八かの作戦ではあるが、やを駆使すれば不可能ではないので覚えておいて損は無いだろう。 このの弱点 やについては上記を参照。 中心のなのでは苦手だが、上述した通りやは意外にも突破しやすい。 ただし、のが影響を受けやすいので全く影響がないわけでもない。 そのものを封じられるや、そのものを封じるは天敵であり、完封負けを食らいかねない。 これ以外では・でのを封じるやも苦手。 利用を大きく妨害してくる、複数の展開が不可能となるも悩ましい存在。 の ・等も難敵であり、特に前者はではすらできない。 これらのはこちらがならば先に展開・する事で防げるが、が1目に用意した場合に問題となる。 少なくともに何らかの対応策が用意されている事が望ましいと言えよう。 解決しようがない欠点として、運に左右される面がどうしても他のより大きい点が挙げられる。 極力どれが捨てられてもが得られる様に構築されるものの、それでもの選ぶによって得られるリターンにはブレ幅がある。 (例えば1目にやの固有がしても無意味である。 ) 安定性が求められるトーナメントではこの不安定さが悩みの種でもある。

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大会優勝した【未界域暗黒界】デッキ考察

暗黒界 未界域

それに対して 「暗黒界」モンスターは効果によって手札から捨てられた場合に発動する共通効果を持っています。 「未界域」モンスターのハンデスはコストではなく効果になりますので、手札の 「暗黒界」モンスターが捨てられた場合にはその効果を発動することが出来ます。 「暗黒界」モンスターの中にはサーチや展開、除去が出来るものがいますので、 「未界域」の効果で 「暗黒界」モンスターを捨てられた場合には 「未界域」モンスターの展開+ 1枚ドロー+「暗黒界」モンスターの効果の発動が出来るためアドバンテージの獲得に繋がります。 「未界域」モンスターで 「未界域」モンスターを捨てた場合にもこの運用は出来るのですが、今回サンプルデッキレシピに採用したような 「暗黒界」モンスターはアドバンテージを生みやすくその後の展開などにも役立つため、一部のアドバンテージを生みにくい 「未界域」よりもアドバンテージを生みやすい 「暗黒界」を採用することでデッキの回転力が上がります。 二つのテーマを混合させるうえで気を付けなければならないこととして、 「未界域」と 「暗黒界」カードの 役割分担が大事になるという点です。 「未界域」のハンデス効果はカード名ターン 1指定が無いものの、 手札から捨てられた場合の効果にはカード名ターン 1指定があります。 それに対して 「暗黒界」は 単体で能動的なハンデスが出来ない代わりに手札から捨てられた場合の効果にカード名ターン 1指定はありません。 以上のことからあくまで 「未界域」で 「暗黒界」を捨てるという動きが理想的であり、 「未界域」で 「未界域」を捨てることでアドバンテージを稼ぐ動きにはカード名ターン 1という限度がある点には注意が必要です。 「未界域」と違って 「暗黒界」モンスターは コストで捨てられた場合効果の発動が出来ませんので、 「トロイメア」リンクモンスター等の手札コストには 「未界域」を使いましょう。 デッキの回し方ですが、基本的には 「未界域」モンスターの効果を使うことでモンスターの展開とデッキの回転を行っていきます。 「暗黒界」は 「暗黒界の尖兵 べージ」が展開、 「暗黒界の狩人 ブラウ」でドロー、 「暗黒界の術師 スノウ」でサーチ、 「暗黒界の龍神 グラファ」が除去兼自己蘇生で打点向上として運用していくことになります。 「未界域」のハンデス効果はランダムで行われますが、モンスターの割合を多くしたことで初期手札に複数体のモンスターを持てます。 「未界域」のハンデス効果を上手く使うためにも魔法・罠カードはセットしてから効果を使うと良いでしょう。 「未界域」と 「暗黒界」によって手札のカードを何度も墓地へ送ることになるので、 「貪欲な壺」は条件を満たすのが容易くドローソースとして使えますし、 「悪夢再び」では 「未界域のビッグフット」「未界域のツチノコ」「暗黒界の術師 スノウ」の中から 2枚をサルベージが可能なのでハンドアドバンテージの獲得になります。 今回 「暗黒界の尖兵 べージ」は通常召喚もしくは効果で特殊召喚することで 「暗黒界の龍神 グラファ」蘇生用としても使えますが、 「悪夢再び」の恩恵を受けさせるなら 「暗黒界の鬼神 ケルト」を採用するというのも一つの手です。 各種カードで相手フィールドの除去なども行い、打点が高い 「未界域のビッグフット」や 「暗黒界の龍神 グラファ」の他にも展開したモンスターを使って出した強力なリンクモンスターで攻撃を行うことで相手のライフを削りきる、というのがこのデッキの主な勝利方法になります。 Twitterの「未界域暗黒界」デッキレシピは? 最新回の対戦で使用した【未界域暗黒界(改良版)】のデッキレシピです。 「未界域」はアドバンテージの獲得という意味でも強力なテーマなので、 今後どのように環境で活躍するのかも注目です。 またこちらでは純「未界域」デッキレシピの紹介を行なっております! 登録していただけると最新情報がいち早く手に入ったり、LINEでしか聞けない情報が手にはいつかも!! そしてLINEアット登録者様限定で「こんな記事があったら嬉しい」という声や「こんな記事を書いてくれ!」と言う声を送って頂ければ、内容次第では記事になるかも知れません!! 例「現在の「シーラカンス」を使ったデッキを紹介して!」 「昔のカードの考察をして欲しい!」 「遊戯王のこのネタについて記事にして!」 と言う声を気軽に送ってください!! こちらの企画はLINEアット登録者様限定で行なっていくつもりなので、その様な要望がある方は是非是非登録よろしくお願いします! 最近の投稿• 今週の人気記事一覧!!•

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【遊戯王OCG】ゼロから覚える「未界域(みかいいき)」テーマ紹介

暗黒界 未界域

1 :相手が5体以上のモンスターの召喚・特殊召喚に成功したターンのメインフェイズに発動できる。 自分・相手フィールドの表側表示モンスターを全てリリースし、このカードを手札から特殊召喚する。 その後、相手フィールドに(岩石族・光・星11・攻/守?)1体を特殊召喚する。 このトークンの攻撃力・守備力は、この効果でリリースしたモンスターの元々の攻撃力・守備力をそれぞれ合計した数値になる。 この効果は相手ターンでも発動できる。 2 8 3000 0 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :手札のこのカードを相手に見せて発動できる。 自分の全ての手札の中から、相手がランダムに1枚選び、自分はそのカードを捨てる。 それが以外だった場合、さらに手札から1体を特殊召喚し、自分はデッキから1枚ドローする。 2 :このカードが手札から捨てられた場合、相手フィールドの表側表示のカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 1 8 2800 2400 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :手札のこのカードを相手に見せて発動できる。 自分の全ての手札の中から、相手がランダムに1枚選び、自分はそのカードを捨てる。 それが以外だった場合、さらに手札から1体を特殊召喚し、自分はデッキから1枚ドローする。 2 :このカードが手札から捨てられた場合、相手フィールドにセットされたカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 1 8 2700 1800 このカードは以外の自分フィールド上に表側表示で存在する1体を手札に戻し、墓地から特殊召喚する事ができる。 このカードがカードの効果によって手札から墓地へ捨てられた場合、相手フィールド上に存在するカード1枚を選択して破壊する。 相手のカードの効果によって捨てられた場合、さらに相手の手札をランダムに1枚確認する。 確認したカードがモンスターだった場合、そのモンスターを自分フィールド上に特殊召喚する事ができる。 3 準制限 7 1600 2800 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :手札のこのカードを相手に見せて発動できる。 自分の全ての手札の中から、相手がランダムに1枚選び、自分はそのカードを捨てる。 それが以外だった場合、さらに手札から1体を特殊召喚し、自分はデッキから1枚ドローする。 2 :このカードが手札から捨てられた場合に発動できる。 デッキから以外の1枚を手札に加える。 1 5 2200 1700 の 1 2 の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。 1 :このカードがリバースした場合に発動できる。 自分はデッキから2枚ドローする。 その後、手札を1枚捨てる。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。 自分はデッキから1枚ドローする。 3 4 1700 0 このカードがカードの効果によって手札から墓地へ捨てられた場合、自分のデッキから1枚を手札に加える。 相手のカードの効果によって捨てられた場合、さらに相手の墓地に存在するモンスター1体を選択し、自分フィールド上に表側守備表示で特殊召喚する事ができる。 3 4 1500 400 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :手札のこのカードを相手に見せて発動できる。 自分の全ての手札の中から、相手がランダムに1枚選び、自分はそのカードを捨てる。 それが以外だった場合、さらに手札から1体を特殊召喚し、自分はデッキから1枚ドローする。 2 :このカードが手札から捨てられた場合、以外の自分の墓地の1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 1 4 1850 1000 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合、相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを裏側守備表示にする。 2 :このカードが墓地に存在する場合、自分の手札・フィールド・墓地からこのカード以外のカード7枚を除外して発動できる。 このカードを墓地から特殊召喚する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 4 1600 1000 このカードが墓地に存在する場合、自分フィールド上に表側表示で存在するカード1枚を手札に戻して発動する。 このカードを墓地から特殊召喚し、自分は400ポイントダメージを受ける。 の効果はデュエル中に1度しか使用できない。 1 制限 4 1400 1200 このカードが召喚・反転召喚・特殊召喚に成功した時、自分のデッキから1体を選択して墓地に送る事ができる。 2 4 1600 1300 このカードが他のカードの効果によって手札から墓地に捨てられた場合、このカードを自分フィールド上に特殊召喚する。 3 4 1800 400 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :手札のこのカードを相手に見せて発動できる。 自分の全ての手札の中から、相手がランダムに1枚選び、自分はそのカードを捨てる。 それが以外だった場合、さらに手札から1体を特殊召喚し、自分はデッキから1枚ドローする。 2 :このカードが手札から捨てられた場合に発動できる。 お互いのプレイヤーはデッキから1枚ドローし、その後手札を1枚選んで捨てる。 3 3 1300 0 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :手札のこのカードを相手に見せて発動できる。 自分の全ての手札の中から、相手がランダムに1枚選び、自分はそのカードを捨てる。 それが以外だった場合、さらに手札から1体を特殊召喚し、自分はデッキから1枚ドローする。 2 :このカードが手札から捨てられた場合に発動できる。 このカードを特殊召喚する。 3 準制限 3 500 2000 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :手札のこのカードを相手に見せて発動できる。 自分の全ての手札の中から、相手がランダムに1枚選び、自分はそのカードを捨てる。 それが以外だった場合、さらに手札から1体を特殊召喚し、自分はデッキから1枚ドローする。 2 :このカードが手札から捨てられた場合に発動できる。 デッキから以外の1体を守備表示で特殊召喚する。 3 3 1400 800 このカードが他のカードの効果によって手札から墓地に捨てられた場合、デッキからカードを1枚ドローする。 相手のカードの効果によって捨てられた場合、さらにもう1枚ドローする。 3 2 500 200 このカードを手札から墓地へ送って発動する。 このターン、相手がモンスターの特殊召喚に成功する度に、自分はデッキからカードを1枚ドローする。 この効果は相手ターンでも発動する事ができる。 は1ターンに1度しか発動できない。 1 1 0 1000 このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分フィールドにカードが存在せず、相手がモンスターの特殊召喚に成功した場合、このカードを手札から捨て、相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 このターン、そのモンスターはリリースできず、融合・S・X・リンク召喚の素材にもできない。 1 制限 自分のデッキからモンスター1体を選択して墓地へ送る。 3 準制限 このターンのエンドフェイズ時まで、相手フィールド上に存在するモンスター1体のコントロールを得る。 このモンスターは攻撃宣言をする事ができず、リリースする事もできない。 1 お互いのプレイヤーはデッキからカードを1枚ドローし、その後手札からカードを1枚捨てる。 1 制限 お互いの手札を全て捨て、それぞれ自分のデッキから捨てた枚数分のカードをドローする。 1 制限 相手のフィールド上の魔法・罠カードを全て破壊する。 3 制限 自分の墓地にが7体以上存在する場合に発動する事ができる。 自分の墓地に存在する5体をゲームから除外する事で、自分のデッキからカードを3枚ドローする。 3 準制限 自分のデッキからカードを2枚ドローし、その後手札の1体をゲームから除外する。 手札にがない場合、手札を全て墓地へ送る。 3 自分フィールドにカードが存在しない場合、このカードは手札からも発動できる。 1 :相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの効果をターン終了時まで無効にする。 セットされていたこのカードを発動した場合、さらにこのターン、このカードと同じ縦列の他の魔法・罠カードの効果は無効化される。 1 制限 このカードのコントローラーはお互いのスタンバイフェイズ毎に700LPを払う。 700LP払えない場合このカードを破壊する。 1 :このカードが魔法&罠ゾーンに存在する限り、 フィールドの全ての魔法カードの効果は無効化される。 このカードはX召喚の素材にできない。 1 :このカードがX召喚に成功したターン、相手はモンスターの効果を発動できない。 2 :このカードが融合・S・を全てX素材としている場合、このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。 相手フィールドのカードを全て破壊する。 このカードのランクは、捨てた枚数分だけ上がる。 2 :1ターンに1度、このカードがX素材を持っている場合に自分の墓地のモンスター1体を対象として発動できる。 このカードのX素材を全て取り除き、対象のモンスターをこのカードの下に重ねてX素材とする。 このカードの種族・属性は、この効果でX素材としたモンスターの元々の種族・属性と同じになる。 1 :このカードのX素材を2つ取り除き、以下の効果から1つを選択して発動できる。 次の自分ドローフェイズをスキップする。 次の自分メインフェイズ1をスキップする。 次の自分ターンのバトルフェイズをスキップする。 また、1ターンに1度、このカードのエクシーズ素材を1つ取り除いて発動できる。 このターン、相手の墓地で発動する魔法・罠・モンスター効果の効果は発動できない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 制限 - 2800 - カード名が異なるモンスター2体以上 1 :このカードは、このカードのリンク素材としたモンスターの数によって以下の効果を得る。 そのモンスターの攻撃力・守備力は300アップする。 手札からモンスター1体を特殊召喚する。 自分はデッキから4枚ドローし、その後手札を3枚選んで好きな順番でデッキの下に戻す。 LINK - 4 1 - 1600 - カード名が異なるモンスター2体 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合、手札を1枚捨て、相手のメインモンスターゾーンの特殊召喚されたモンスター1体を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 この効果の発動時にこのカードが相互リンク状態だった場合、さらに自分はデッキから1枚ドローできる。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分フィールドの相互リンク状態のモンスターは効果では破壊されない。 LINK - 2 1 -? - トークン以外のカード名が異なるモンスター2体以上 1 :は自分フィールドに1体しか表側表示で存在できない。 3 :相手がモンスターの効果を発動した時に発動できる。 このカードの攻撃力を800ダウンし、その発動を無効にする。 LINK - 4 1 - 1900 - カード名が異なるモンスター2体 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合、手札を1枚捨て、相手フィールドの魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 この効果の発動時にこのカードが相互リンク状態だった場合、さらに自分はデッキから1枚ドローできる。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、自分フィールドの相互リンク状態のモンスターは戦闘では破壊されない。 LINK - 2 1 禁止 - 3000 - 効果モンスター2体以上 このカード名の 1 2 の効果は1ターンに1度、いずれか1つしか使用できない。 1 :このカードが既にモンスターゾーンに存在する状態で、このカード以外のモンスターがのリンク先に特殊召喚された場合に発動する。 自分は手札を任意の枚数ランダムに捨てる(最大2枚)。 その後、捨てた数だけ相手は手札を選んで捨てる。 2 :このカードがEXリンク状態の場合に発動できる。 相手は手札を2枚まで可能な限り選んで捨て、この効果で相手の手札が0枚になった場合、さらに相手に3000ダメージを与える。 LINK - 4 1 - 2400 - 同じ属性で種族が異なるモンスター3体 このカード名の 1 2 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合に発動できる。 デッキからカード1枚を選んで墓地へ送る。 2 :自分のデッキのカードが効果で墓地へ送られた場合に発動する。 自分のデッキの上からカードを3枚墓地へ送る。 3 :表側表示のこのカードが相手の効果でフィールドから離れた場合、または戦闘で破壊された場合、自分の墓地のカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。 LINK - 3 1 - 2200 - カード名が異なるモンスター2体以上 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合、手札を1枚捨て、フィールドのカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを持ち主のデッキに戻す。 この効果の発動時にこのカードが相互リンク状態だった場合、さらに自分はデッキから1枚ドローできる。 2 :自分ドローフェイズの通常のドローの枚数は、フィールドに相互リンク状態のが存在する限り、そのの種類の数になる。 LINK - 3 1 - 800 - 以外のモンスター2体 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :相手メインフェイズに発動できる。 このカードを含む自分フィールドのモンスターをリンク素材としてリンク召喚する。 2 :このカードをリンク素材としたは相手の効果では破壊されない。 LINK - 2 1 - 3000 - EXデッキから特殊召喚されたモンスター2体以上 1 :リンク召喚したこのカードがモンスターゾーンに存在する限り、このカードは相手の効果の対象にならず、相手は他のモンスターを攻撃対象に選択できない。 2 :このカードが特殊召喚されたモンスターと戦闘を行うダメージ計算時に1度、発動できる。 このカードの攻撃力はそのダメージ計算時のみ、その相手モンスターの攻撃力分アップする。 3 :リンク召喚したこのカードが相手によって墓地へ送られた場合に発動できる。 フィールドのカード1枚を選んで持ち主のデッキに戻す。 LINK - 4 1 - 1600 - 効果モンスター2体 このカード名の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :手札を1枚捨て、相手フィールドの表側表示のカード1枚を対象として発動できる。 相手はその表側表示のカードと元々の種類(モンスター・魔法・罠)が同じカード1枚を手札から捨ててこの効果を無効にできる。 捨てなかった場合、対象の表側表示のカードを破壊する。 LINK - 2 閲覧数 6977 評価回数 5 評価 50 ブックマーク数 0 - NEW -.

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