エンペラー キリコ。 あの頃【黒キリコ】(2009年)

あの頃【扉キリコ】(2009年)

エンペラー キリコ

New Entries• 「白黒赤ウェーブストライカー」デッキレシピ。 「白黒赤ウェーブストライカー」デッキレシピ。 「青赤ヤヌスランデス」デッキレシピ。 「青赤ヤヌスランデス」デッキレシピ。 「青赤ヤヌスビート」デッキレシピ。 「青赤ヤヌスビート」デッキレシピ。 「アナ豪遊 E1 」デッキレシピ。 「アナ豪遊 E1 」デッキレシピ。 エリア戦の重複問題について。 エリア戦の重複問題について。 274• 139• 1 Archives• 17 Profile• Links• mobile• このカードはマジで危険なカードと思う。 《キリコ》がヤバイのは、《キリコ》のデッキに歴代強力カードがフルに入れられること。 《母なる〜》系はもちろん、《パーフェクト・ギャラクシー》や《キング・アルカディアス》とかも・・・。 そんな強力なカードばかり入れられる上に、《キリコ》自身が簡単に出てくる。 《キリコ》自身もハードパンチャーなので、目も当てられない。 よく議論されているのが、どれを殿堂させるか。 一つは、《アマテラス》や《母なる星域》や取り巻きを殿堂入りさせるべきだと言います。 もう一つは、《エンペラー・キリコ》を殿堂入りさせるべきだと言います。 その他には、コンビ殿堂やどっちも殿堂などの意見もあります。 個人的に悪いと思うのは、《エンペラー・キリコ》の方。 《アマテラス》や《母なる星域》を殿堂入りにすると、デッキが安定しなくなると言う人がいます。 しかし、《キリコ》は絶対に出ます。 《アマテラス》などが抜けた穴を補えばいいだけですからね。 進化元もオリジンとサイバーなので、困りませんし。 出すだけが目的のデッキほど面白くないデッキはないです。 それまでの駆け引きが面白いと言うなら、《キリコ》1枚のほうが楽しいと思いますよ? と、僕がこういう話をすると、よくこういう意見が出てきます。 「お前、《キリコ》持ってないから《キリコ》殿堂しろって言ってるんだろ?」と。 僕が《キリコ》を持っていようが持っていまいが、それとこれとは関係ない話でしょう。 「俺は《キリコ》持っているから殿堂するな。 」って言うなら、あなたも人のこと言えないじゃないか。 で、僕が最終的に言いたいのは、環境が歪むくらい強いんだから殿堂するのは確定的に明らか。 《アマテラス》は、《キリコ》が出る前まで殿堂するくらいヤバイカードでしたっけ? 一応、言っておきますが。 《キリコ》に勝てないから文句を言っているんじゃない。 《キリコ》じゃないと勝てないから文句を言っているんです。 速攻に弱い《キリコ》・・・、前の大会「青単」喰っていましたけど。

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《エンペラー・キリコ》に対して。

エンペラー キリコ

その後、その数の進化ではないクリーチャーが出るまで、自分の山札の上からカードをすべてのプレイヤーに見せる。 そのクリーチャーをすべてバトルゾーンに出す。 その後、山札をシャッフルする。 その名も 《真実の神羅 プレミアム・キリコ・ムーン》。 一見強そうですが…このカード、究極進化という、進化クリーチャーの上にさらに進化しなければいけないという、とても難易度の高いギミックが搭載されています。 さらに、このカードの踏み倒し能力は場数を参照しなければいけないので必然とデッキに小型クリーチャーが増えることになります。 なのでせっかく踏み倒し能力を使っても、狙った大型を出すのが非常に難しいというデメリットがあります。 これらのデメリットを解決する方法は2つ。 ・場数を並べられる。 ・メインデッキに小型クリーチャーが多くなりすぎない。 「いや、場数を並べなきゃいけないのに小型は少なくってそんなの無理やろ…まさかそんな夢のようなカードがあるわけ…」 ありました。 動きとしては、マナ加速をしつつウェイボールの効果でGRクリーチャーを並べます。 それでは各種カードの採用理由を見ていきましょう。 ・ 《真実の神羅 プレミアム・キリコ・ムーン》 このデッキのコンセプトです。 《神秘の宝箱》でマナにおけるので2枚で事足ります。 ・《Wave all ウェイボール》 展開の要です。 引けなかった場合は、各種ドロー・サーチカードで持ってきます。 踏み倒し能力のハズレ枠のひとつです。 ・ 《知識と流転と時空の決断》 展開・ドロー・バウンスを兼ねたスーパーカードです。 汎用性の塊だと思います。 ・ 《フェアリー・ライフ》 マナ加速をしつつ《Wave all ウェイボール》で展開できます。 stを持っているので、《Wave all ウェイボール》さえいれば相手ターン中にも展開できるのが魅力です。 ・ 《マナゴリラ》 《真実の神羅 プレミアム・キリコ・ムーン》の進化元です。 タップインでマナ加速するため、ターンを返さなければいけないのがネック。 主に 《マナゴリラ》2枚目か、 《幻緑の双月》を進化元にします。 初動や 《マナゴリラ》の進化元、 《真実の神羅 プレミアム・キリコ・ムーン》の場数になり、さらには 《ライフプラン・チャージャー》で回収できる、という点からメリットの方が大きいと判断し採用しました。 ・ 《フェアリー・シャワー》 手札を減らさないマナ加速です。 呪文なので《Wave all ウェイボール》から展開できるのが強みです。 ・《古代楽園 モアイランド》 踏み倒したいクリーチャーのひとつです。 これがいれば呪文とフィールドを封じられるので、出せば詰むデッキは多いです。 ・《界王類絶対目 ワルドブラッキオ》 踏み倒したいクリーチャーの2種類目です。 《古代楽園 モアイランド》と合わせれば、クリーチャーと呪文を両方とも封じられるので2種類展開を狙いましょう。 ・ 《ライフプラン・チャージャー》 《マナゴリラ》に綺麗に繋がるので採用しています。 stを持っているのが本当に偉いですね。 ・ 《サイバー・ブック》 手札に来てしまった《古代楽園 モアイランド》や《界王類絶対目 ワルドブラッキオ》をボトムに送るために採用しています。 手札が増えるのもgoodです。 GRクリーチャーに関しては、パワーが高いものは場持ちを優先して採用しました。 《シェイク・シャーク》は時間稼ぎのため採用しています。 《ロッキーロック》は 《真実の神羅 プレミアム・キリコ・ムーン》の踏み倒し能力を使ったあとの更なる展開や、 《母なる星域》を 《ロッキーロック》に打つと本来減るはずの場数が減らないから採用しています。 まとめ いかがでしたでしょうか。 かなり大雑把に作ってみたので、4コストの動きが多すぎるなど、改良の余地がありそうどころか改良するところだらけです。 コンセプトは面白いと思うので皆さんもアレンジして作ってみてください。 最近暑いですね、熱中症には気を付けてください。 それではまた。 (そろそろ 《エンペラー・キリコ》本体が帰ってきそうで組むに組めない…).

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《エンペラー・キリコ》に対して。

エンペラー キリコ

こんにちは!マスキングです。 今回は、2009年に登場した【扉キリコ】デッキを紹介します。 2009年6月『神化編 第1弾』(DM-32)にて登場した《エンペラー・キリコ》。 3体のクリーチャーを踏み倒せる強烈な能力で注目を集め、その後、9月に発売された『神化編 第2弾 太陽の龍王』(DM-33)で《母なる星域》が登場したことにより、召喚が容易になり一気に環境をトップに躍り出ました。 当時の《エンペラー・キリコ》デッキは、《ヘヴィ・デス・メタル》を揃えるタイプや《ミラクルとミステリーの扉》と組み合わせたタイプ、闇属性を採用し手札破壊などのコントロール要素を取り入れた【】など非常に多岐にわたっていました。 今回紹介するのはその中でも、当時マイナー寄りながらもファンが多かったタイプ【扉キリコ】です。 《エンペラー・キリコ》の他に《ミラクルとミステリーの扉》によって大型クリーチャーを踏み倒します。 デッキレシピ カード名 枚数 フェアリー・ライフ 4 鼓動する石版 2 時空の庭園 1 エナジー・ライト 3 母なる星域 2 母なる紋章 1 神秘の宝箱 1 魂と記憶の盾 1 黙示聖者ファル・レーゼ 1 爆進エナジー・スパイラル 1 サイバー・ブレイン 1 ノーブル・エンフォーサー 1 マナ・クライシス 1 ミラクルとミステリーの扉 4 蒼狼の始祖アマテラス 4 斬隠オロチ 2 不滅の精霊パーフェクト・ギャラクシー 1 エンペラー・キリコ 3 光神龍スペル・デル・フィン 2 シェル・フォートレス 2 緑神龍ザールベルグ 2 コンセプト 《エンペラー・キリコ》の着地を狙う他に、手札から《ミラクルとミステリーの扉》を発動することで早期から大型クリーチャーの着地を狙います。 《ミラクルとミステリーの扉》が相手依存なカードのため、使用タイミングを選ぶ《魔刻の斬将オルゼキア》《戦攻竜騎ドルボラン》等の除去カードより、どのタイミングでもカードを破壊できる《緑神龍ザールベルグ》などのマナ破壊クリーチャーを採用しています。 《ミラクルとミステリーの扉》はS・トリガーのため、速攻相手の戦いも有利に運ぶことが可能です。 《黙示聖者ソルハバキ》を絡めた《エンペラー・キリコ》ルートを狙えない点がネックですが、それを補って余りあるメリットと言えるでしょう。 採用カード候補 重く見るデッキに合わせ、《ミラクルとミステリーの扉》から出す大型クリーチャーを入れ替えるとよいでしょう。 最後に 今回のデッキはいかがでしたか? あの頃デュエルマスターズのサイトでは、他にもレギュレーションあの頃のデッキを色々紹介しています。 ぜひご覧ください! それではまた!.

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