クラバト 順位報酬。 【プリコネ雑記】クラバトお疲れさまでした!いつものプレイ日記

「プリンセスコネクト!Re:Dive」クランバトルに新機能「シングルモード」が追加されたのでどちらがお得か考察してみた

クラバト 順位報酬

こんにちは。 クランバトルでスコハンに呆れつつ残飯処理ばかりしているハイエナ因幡です。 くさそうとか言うな。 さて、さっさと本題に入りましょう。 私の持論の一つに 『クラバトはカンストしてからやれ』 というものがあるのですが、こんな漠然としたことだけ言われて納得できる人はいないと思います。 なに、『それくらい少し考えればわかるだろ』って? それはあなたが聡明なだけです。 見ている限り大半の人は分かってない。 だってクラバトやってるもん。 ということで、今回はそれについてレクチャーしたいと思います。 納得するかしないかはあなた次第。 リソース獲得の基盤作りを優先 初心者がいち早く強くなるためには、少しでも多くのリソースをより効率良く入手していくことが勝負の鍵です。 そうすれば他のプレイヤーとも差が付けやすくなります。 ですので、スタートダッシュを切ったばかりの初心者であればあるほど、より多くのリソースを入手できるよう先を見据える必要があります。 では具体的にどうすれば良いのか。 どのコンテンツに注力すべきなのか。 優先順位が低いコンテンツは何か。 クラバトをやる? クラバトを一番に頑張ってジュエルをゲットする? だって、クラバトでジュエルやクランコインを手に入れたら有利だよね。 "否" まったくの的外れ。 未カンストの初心者がやるべきこと、それは• メインクエストの早期攻略• 上位ダンジョンの早期攻略• アリーナの上位キープ この三つです。 これが非常に大事。 でもクラバトは違う。 上記の3点は早く攻略するほどインセンティブがあり、例えばいち早くクエストを進め、解放した上位の探索をクリアできれば、毎日の探索のリソース獲得量が増えますし、上位のダンジョンをクリアできればスタミナ家具を獲得できます 道中のリソース獲得量も多い。 要するに育成スピードが早まる、と。 また、メインクエストは奥のステージの方がマナ獲得量が多いという利点があります。 だからさっさと奥に進んだ方が有利なんです。 そして、 リソースの獲得効率を上げることができた岸くんは、他の岸くんと差別化を図ることができました。 スタミナもマナもいっぱい手に入るので、育成がメキメキと進みます。 すると今度はアリーナの競争が有利になり、アリーナでの上位キープが容易になります。 アリーナの上位に居座ることができた岸くんは、コインとジュエルを効率良く集めることができます。 これがリソース集めの基盤づくり。 岸くんの第一課題です。 この基盤づくりにクラバトは全く関係ありません。 ゆえにクラバトにリソースを割いたところで報酬は変わらず、育成効率も上がりません。 あるのは唯一自己満足。 初心者にとって大事なのは自分のクラバトスコアではなく、クラメンの戦力およびクラバト順位であり、報酬を左右する点はそれしかありません。 だから他力本願してください。 しかもです、初心者のうちからクラバトを意識し、早くからクラバトキャラに余分なリソースを割いてしまった場合、先ほど説明した基盤づくりのための攻略が詰まってしまう恐れがあります。 初心者が育てるべきはクエスト向けのキャラ、ならびにアリーナ向けのキャラであり、間違ってもクラバト向けのキャラではありません。 例えば、初心者のうちからハロキョや水マコを育てても全くの無駄です。 クエストでもアリーナでもロクに使えません。 なぜその分の育成リソースを他に充てなかったのかと小一時間問い詰めたい。 他に育てるべきキャラがいるでしょと。 そのナンセンスな育成で肝心の基盤づくりが停滞してしまったら、事実としてリソースを損失したことになります。 普通にもったいない。 私が下記の記事で『初心者にマコトはいらない』と主張しているのは、そうした理由があってのことです。 マコトリセマラ必須論は過去の話。 そもそもカンストしていないと楽しめないと思う クランバトルはルナの塔同様、いわゆるエンドコンテンツであり、弱い岸くんが遊ぼうにもまともに遊べたものではないでしょう。 まずボスが強いのと、キャラおよび戦力不足でカスダメージしか出ないからです。 そんな状態ではクランへの貢献も活躍もへったくれもありませんし、楽しくもないはず。 活躍できないマルチゲームで楽しめるのは、いわば "本物のエンジョイ勢" だけです。 そういった諸々の理由から、『クランバトルはカンストしてからでいい』と私は強くプッシュするのであり、未カンストの育成途上状態で参加したところで、結局おままごとみたいにしかなりません。 ですので、 それまではそれなりの順位のクランに寄生し、スコアはクラメンに任せて自分はカスダメを出していればいいんです。 自分がやっても報酬は変わりません。 初心者がクラバトにコミットするインセンティブ、ナシ😭 表ラスボスがカンストだとするなら、クラバトは裏ボス。 表を片付けずして裏に挑むのは無謀であり愚行です。 悪いことは言わないからやめておくれやす。 さて、かなり雑な説明でしたが、納得はともかく理屈は理解していただけたと思います。 私は別に『未カンストにクラバトを遊ぶ価値も権利もない。 我こそ五行ザコは消えろカスミとぴえん』とまで言うつもりはありません。 やりたければやればいいと思います それはそう。 むしろ他プレイヤーはライバルなのですから、この際クラバトで摩耗して効率を損ねてくれた方がよほど助かります。 いずれにしても、チュートリアルの最中にいる未カンスト岸くんであれば、クエストとアリーナを進める方が客観的に見ても賢明ということは確かでしょう。 後はご自由に 【まとめ】 効率厨の岸くんはより良い効率を追求するため、クラバトを仲間に押し付けつつ自分はクエストやアリーナ攻略にリソースを割いた方が良い。 そしてそれらが落ち着いてからクラバトを視野に入れるべき。

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【プリコネR】クランバトルで勝つためのコツと報酬一覧【プリンセスコネクト】

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サポートは毎回欠かさず借りたい サポートを使用するとマナを消費するものの、高いダメージを出すのに必要なキャラを使うことができる。 クランの方針にもよるが、 高スコアを狙うならできるだけサポートを借りてバトルに挑もう。 デイリーミッションをこなすなどしてマナを用意しておきましょう! サポート設定のオススメは? パーティに足りていない役割を持つキャラをクランメンバーから借りよう。 また、自身のサポート設定は入手しづらい星3キャラやクラバト攻略で活躍するキャラを置いておくとクランメンバーに貢献しやすい。 ボス向きアタッカーキャラ 物理 ボス向きアタッカーキャラ 魔法 4周目以降から敵がパワーアップ 攻撃面が特に強力 4周目からボスの攻撃や防御力がパワーアップする。 出現する敵に変化はないが、ボスの攻撃自体が強力となるため ある程度キャラクターが育成されている必要がある。 Point! 4週目以降からは敵の攻撃が強力になるので、耐えきれない場合は対策が必要ですね。 また、防御力も多少上がっているようです。 耐えきれない場合は回復役を編成 4周目以降からは、敵の強力な攻撃にタンク以外のキャラが耐えきれない場合もでてくる。 耐久力の低いキャラを編成する際は、回復スキルを持つキャラやヒーラーを編成してサポートしよう。 クラバトやイベント、クエストなどのボス戦で幅広く活躍できるキャラクターだ。

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【プリコネR】ランクダウンと星下げ、実装されない説

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プリコネRでクランを探すときに留意すべきことや、それに関連した内容をいくつかご紹介させていただきます。 それと先に断っておきますが、上級者は読んでもあまり意味がない内容に感じると思いますので、よほど暇でない限りはブラウザバックしましょうということで。 クラン探しはTwitterで行うべし クラン探しはインディーd... クランはゲーム内でも直接探せますし、ウェブ上の大手攻略掲示板でも探せます。 が、私としてはこの2つはあまりお勧めしません。 利用するならTwitterがベターです。 その理由として、Twitterではクランメンバーを募集している人 だいたいクランマスター のアカウント投稿を遡ることができるため、クランマスターの性格やモチベ、クラン設立からの期間を先んじて把握可能です。 そしてそこから、自分に合う合わないを事前に判断することができるというメリットがあります。 一方、ゲーム内のクラン検索では、外側から大雑把なクラン情報しか把握することができませんし、クランマスターの人柄やクラン内の雰囲気をうかがい知ることもままなりません。 さらに言えば、 Twitterでわざわざゲーム垢を作ってメンバーを募集しているマスターは、そうでないマスターに比べて、ゲームへの物的・時間的リソース投入率が高いため、端的に言ってやる気のあるマスターが多く、クランのマネジメントがしっかりしている可能性が高いです。 そのうち利用者が増えてくると思うので、クランやメンバーの発掘に活用してみてください。 また、機能もそのうち拡張するとのことです。 Twitterで探す際はハッシュタグで探す Twitterでクランを探す場合は、『プリコネ クラン』など漠然と検索窓に打ち込むのではなく、SNS特有の機能であるハッシュタグを利用して効率的に探します。 クラン探しの際には、以下のハッシュタグのどちらか一方で検索してみてください。 プリコネRクランメンバー募集 プリコネRクラメン募集 また、メンバーを募集しているクランを見たいのではなく、自分を入れてくれるクランを受け身で募集したい場合は プリコネRクラン募集 を使用してください。 すると、新人を探しているクランの人たちがスカウトで声かけしてきます。 クランマスターを下調べすることの重要性 クラン探しにおいて、メンバーの強さやクラバト順位および活動方針を気にするのは当然のこととして、その他にクランマスターのこともチェックしておかなければなりません。 というのも、 クランマスターのモチベや実生活が安定しない場合に、クランが瓦解してしまう可能性が高いのです。 例えばの話ですが、クラマスが3つのソシャゲをプレイしている人だったとします。 すると当然、それぞれのゲームに割かれる物的・時間的リソースが分割されることになるため、プリコネのクラン運営も "なぁなぁ" になってしまうでしょうから、メンバーの募集も入退出管理もクラバトのマネジメントもおざなりになってしまいます。 ウチのクランマスターもけっこうな数のソシャゲを掛け持ちしている人なのですが、その分多忙なためかクランメンバーの募集もあまりしておらず、私の属するクランは常に数人欠員が出ている状態 それでもクラバト順位はそれなり ですし、また未ログイン間隔が長くなったメンバーや、クラバトをサボっているルール違反の寄生メンバーをクビにすることもありません。 すると当然ながら、メンバーは不満を抱くでしょう。 ルール違反のメンバーがお咎めを受けていない光景は、他の真面目なメンバーに不満とストレスを生じさせます。 組織のマネジメントとしては三流のやり方ですね。 また、例えばクランマスターが暇な大学生だったとして、そのクラマスが社会人へと進んだ途端に多忙を極め、クランが解散されてしまったり、マスターが移譲されたものの納得いかないメンバーらが抜けて崩壊してしまうなどの事態も発生し得ます。 私の理想論としては、クランを探す場合はほとんどプリコネだけを遊んでいる社会人マスターのクランに入った方が良いと思っていて、その反対に色んなゲーム掛け持ちしていたり実生活の進退が安定しないなどといった、 総じて安定性に欠ける学生マスターのクランには入らない方が良いでしょう。 後者に該当するクラマスの場合、他のゲームに浮気してやる気が無くなったり、進学や就職で急に忙しくなって瓦解するハメになりかねません。 そんな感じで、Twitterでクラン探しをするときは募集しているマスターの投稿を遡り、どんな人なのかを事前に洗っておくのが安牌かと思われます。 クラバトの順位ばかりを気にして加入するのはあまりオススメしません。 クラバト順位帯ごとのクランの特徴 あくまで傾向であり、それも個人的な主観ですので、あまり真に受けないで見てもらえたら幸いです。 クランによっても当然それぞれの違いがあるでしょう。 15,001~30000位 リアルの仲間内のためであったり、その他エンジョイ勢が創立したクラン。 モチベの低いログイン勢が多数を占めているため、そのうち来なくなる人も多い。 クランとしてはあまり機能していない。 『廃墟クラン』などと呼ばれることもしばしば。 10,001~15,000位 おおむね初心者やログイン勢ばかりのクラン。 プリコネをサブゲーのサブゲーにしているような超まったり勢が多い。 未ログイン10日以上のメンバーがいるのは当たり前で、クラバトに参加する人はかなり少なく、成長したモチベの高い初心者は上を目指してすぐ抜けていく。 引退してずっとログインしていない人がクラン内に発生しても、クラマスが気づかないので除名されなかったりする。 私が初心者の頃は、しばらくこのあたりのクランに在籍していましたが、もう少しで順位ボーダーを越えられるにもかかわらずクラバトに参加しないメンバーばかりで、その上ちゃっかり装備リクエストだけはしていくので、私は内心ブチ切れていたりいなかったり。 レベルが上がったらすぐ抜けました。 5,001~10,000位 レベル100を超えた初中級者とモチベの低いカンスト勢で構成されている。 モチベの高い上級者はまずいない上に、未ログイン5日以上のメンバーがいるのも当たり前。 ルナの塔の登頂はともかく、アリーナ上位を維持しているメンバーはほぼ皆無だったりする。 というかまずいない。 2,001~5,000位 個人的にもっとも無難でクセが無いと思う順位帯。 メンバーのPLvカンスト率は30割以上。 やる気のある人が2割、普通な人が6割、やる気のないログイン勢2割で構成されている。 たまにクラバト元上位勢が隠居にしやってくる。 やる気のないログイン勢がクラバトをサボるため、やる気のあるメンバーに内心嫌われている。 1,001~2,000位 ほとんどモチベの高い人 ただし一線級のガチ勢ではない で構成されており、長期の未ログインであったりクラバトをサボるメンバーはほとんどおらず、未ログインによる強制除隊もしっかりと行われる。 クラバトをガチらなくとも済む位置である上に、やる気のないメンバーが少なく、それでいてそれなりのクラバト報酬がもらえるため、 『クラバトをガチるのも嫌だけど適当にやるのも嫌だ』という出力8割ユーザーにとって最も適性のあるゾーンである。 個人的にはもっともオススメ。 厳しいルールやノルマも無いので、変なプレッシャーや緊張感もありません。 501~1000位 メンバーはほぼ全員がPLvカンスト、かつ総戦力も高い。 やる気のない人はまず存在せず、メンバーの未ログイン日数が一日以上空く事態は基本的に発生しない。 ルナの塔の登頂は当たり前で、両アリーナトップ100位にランクインするようなアリーナ勢もそれなりに多い。 モチベの高い人やプリコネ好きが多いせいか、メンバーはプリコネ用のTwitterアカウントを持っている率が高く、ゲーム外のコミュニティでも繋がっている。 オフ会している人もチラホラいると思う。 このあたりの順位からクランのルールが細かくなり、ディスコードを用いてのクラバト連携および編成共有を課されたり、凸報告やサポ借り3凸が義務付けられたりで、そうしたルールを守れないメンバーは速やかに除名される。 1~500位 このゾーンは半分エアプです。 よって、戦力が足りなかったり、星やランク上げをミスっていたり、重要なキャラを持っていないプレイヤーは "書類選考" で加入を断られることも少なくない。 クラバト時は進行役がいたりTL共有したり凸予約をしたり事故の救助をしたりなど、ガチガチの様相を呈すが、本戦中に事故ってキャラが落ちるなどのミスをして、Twitterでガチ懺悔している人をまれに見かける。 また、中にはフルオート主体でも高順位を叩き出しているクランがあったりする。 また、稀にこの順位帯でも報酬目当てで寄生しに来るメンバーがいるようですが、クラバト勢はTwitterで広く繋がっている率が高いせいか、寄生目的の害悪プレイヤーとして上位クラン全体に情報共有されていたりします。 いわゆる指名手配ですね。 総括して、よほどやる気のあるプレイヤーでない限りは入らない方が良いでしょう。 基本ルールだらけで疲弊するでしょうし、クラバト期間中はかなり時間を食うはずです。 他のゲームと掛け持ちしている人や社畜には厳しいクランであると言えます。 初心者は順位帯ごとにジャンプアップしていこう 初心者の方は、最初はエンジョイ系の初心者クランに加入すると思います。 そして、そのうちレベルとモチベが上がった人は、もっと上のクランに入りたくなると思いますので、その都度ワンランク上のクランへと移籍していき、特別な理由がない限りは最終的に1,000~2,000位付近のクランに留まるのが手堅いかなと思います。 なので、自分のモチベがクラン内の雰囲気からズレていると感じたら、どんどんやる気のあるクランに移っていきましょう。 そして自分に合うクランを見つけ、そこで根を張ってください。 あるいは自分で作ってしまうのも一興ですね。 さて、まとまりのない内容でしたが、だいたい以上になります。 ぜひとも良いクランを見つけてくださいね。

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