ティガレックス あい。 【ティムコ】イメル50S実釣編!上原亜衣で増水した渓流をただ巻きで追わせて止めて食わせる面白ミノー【インプレ】

モンスター弱点表のあいうえお順

ティガレックス あい

えー……。 皆様、お気づきかどうかわかりませんが昨日、『2nd』日記が更新されませんでした。 これまで頑なに平日は更新していたのに 体調不良で休んだことはあったけどね 、なぜ昨日は更新されなかったのだろうか? まさか著者の身に何かあったのか!? とボクも心配になったのですがなんちゅーことはありません。 抗議抗議!! ……って、ゴメンナサイ。 ホント、スンマセン……。 キチンと書きます続けます。 サァ気を取り直して、『2nd』日記の始まり始まり〜。 最近、訓練所のことばっかり書いているが、たまには一般クエスト でいいのか? のことを書こう。 じつはもう遠い昔のことになるのだが、やっと書く気になったのであのことを綴ってしまおう。 集会所クエストをこなしていたある日、突如俺の前に現れた巨大すぎる"壁"のことを。 恐らく、多くのハンターたちが「なにこのクエスト……」と思ったであろう、獰猛なる2頭の"象徴"の包囲網。 そう、最強ハンターの証"ハンターランク6"になるためには、上位ティガレックス2頭を倒して退けなければならないのだ。 この番人を屠りさらぬ限り、"最強"を名乗ることは許されないのである。 ここでお気づきになった方がいるかもしれないが、じつは3月19日に書いた""という日記の中で、今回の上位ティガレックス2頭討伐についての伏線を書いている。 ちょっと長いが、引用してみよう。 "しかしいま思えば、このころはまだ平和だったのだ。 はっきり言ってこのときのティガレックスは、まだ成獣になるまえの"ティガレックス見習い"のような存在だったのではあるまいか。 この戦いから数日後、俺は再びティガレックスとあいまみえることになる。 そしてそこにあったのは、俺のハンターとしての実績も矜持も名声 あったのか? も、とにかく俺がハンターとして存在するうえで確かにあったレゾンデートルをズタズタに引き裂く壮絶な敗北だけであった……。 ものすごく大げさに書いてあるように見えるが、本当に上位ティガレックス2頭を相手にする"異常震域"というクエストは困難を極めたのだ。 当時の、壮絶さを物語るメモをもとにこの戦いを振り返ってみると、まず俺は当然のように、愛用のガンランスでもってティガレックス2頭を討伐してくれようと考えた。 何度かここで書いているが、じつはガンランスはティガレックスと相性がいい。 まあ、ガード性能+1以上のスキルがついていることが絶対的な条件だけど。 ガード性能がついていればティガレックスの凶悪な攻撃を受けてものけぞることがなくなり、ガードを固めたままの上突きでじつに効率的に攻撃することができるのだ。 動きの速いティガレックスと重い武器の代表格であるガンランスではどうしてもハンターが不利になる……と思いがちだが、慌てずに座して敵の攻撃を裁ききる、という戦いかたも確かに存在するのである。 とまあ、上記のごとき"ガンランス>ティガレックス"という我が身に巣食う都市伝説に後押しされて雪山に出かけてみた。 "有利有利!"と書いているわりに装備のほうは万全の極みである。 ガンランスvs. ちなみに持っていった武器が"水属性ガンランス"となっているが、これはべつにティガレックスが水属性に弱い、ってことではなく、当時はこれくらいしか強げなガンランスを持っていなかったのだ。 ティガレックスは雷属性やら龍属性に弱いらしく、水はまったく 強調 効かぬ。 そんなこんなで始まった異常震域クエスト。 我が分身が降り立った場所はなんとキャンプであった。 うーん……。 ティガレックスが潜んでいると思われる山頂まで遠いなぁ……と思いながらエリア1に侵入すると、 なんとそこに巨大なトカゲの尻が……。 はぐれティガレックスがここにイター!! まさかエリア1でティガレックスに遭遇するとは思っていなかったワタクシ。 でもここならホットドリンクを使う必要ないし、戦場も広いので比較的楽に戦えるはず!! 俺は一瞬にして縮こまった心に水をぶっ掛け、気合を入れなおした。 ここで1匹、屠り去ってやるわ!! 戦いは珍しく、俺の思ったとおりに進行した。 ガード性能+1とガード強化のスキルに守られながら、俺はチクチクチクチクとガード上突きをティガレックスの顔面に見舞う。 チクチクチクチク……。 これ、非常に有効な攻撃で、あっと言う間にティガレックスの角を折ることに成功した。 いいい、イケる!! しかもこのチクチク攻撃、非常にサディスティックな気分にさせてくれるからタマラナイ。 なんとなく、 ランゴスタになった心境にさせてくれるのである。 ティガレックスがまなじりを吊り上げて、「うぜえよこのムシケラ!!!」と思っていることが手に取るようにわかる。 うけけけけ。 ウザいだろウザいだろ。 それがランゴに纏わりつかれたハンターの心境なんだよケケケケケ。 あまりの俺のイヤらしさに悶絶しまくるティガレックスを淫靡な視線で眺めながら、俺は、「これが麻痺属性のガンランスだったら、まさにランゴスタなんだけどなぁ^^」とノンキなことを考えた。 するとそこに、プイ〜ンと1匹、我が分身に接近してくる光る影が……。 「あ……。 だいらいこうちゅ……」 と言い終わるまえに、矢のような速度で接近してきた大雷光虫が我が分身に激突!! なんとその一撃で、ガンランスを担いだランゴスタが麻痺って昏倒してしまったではないか!! 「はあ!!!?」 空気の読めないデカ蛍ごときにティガレックスとのガチンコを妨害され、赫怒する俺。 しかし、怒っていたのは俺よりもティガレックスのほうで、「おうワレ、いままでよくも好きかってさらしてくれたな オウ!!」とエセ関西弁で大激怒。 ビリビリと痺れて倒れ伏している我が分身に向かって怒涛の噛み付きを仕掛けてきた。 何もできぬまま、ただただハラハラしてPSPの画面を見続ける傍観者O 俺だけど。 それでもなんとか、悪夢のように激減した体力を振り絞って立ち上がったものの、俺は怒りのあまり 「!! っっってっめ、このシビレ蛍がああ!!」と本来の目的と激減した体力をすっかり忘れて大雷光虫を追いかけようとしてしまったではないか! これを見たティガレックス、「シカトすんな!!」とばかりに回転アタックをくり出して見事にアホなガンランサーの息の根を止めた。 とんでもない伏兵に足元をすくわれた末の、納得いかない敗北である ある意味、自業自得。 それでも俺は気を取り直して復活し、大事な秘薬も服用して、ペイントボールをぶつけられたティガレックスが飛んでいったエリア8を目指して登山を開始した。 そして、ひーこら言いながらエリア8に到着すると……。 ティガが2頭に増えてルー!!! こうなると、もはやお手上げである。 ティガレックス1頭相手には有効だったランゴスタ戦法も、やはり倍に増えた手数を裁くことはできない。 ティガAの回転アタックを防御したところにティガBの飛び込みラリアットが襲いくる……というような、言語を有さないモンスターとは思えない巧みな連係プレイの雨にさらされて瞬時のうちに息の根を止められてしまった。 こうなると、もうやる気ナシ。 俺はただただ呆然としたまま、静かにクエストリセットを選択した。 こんな戦いが、5回ほども続いた。 どうあがいても、勝てない。 どうなってんだこのクエスト……。 そんなときに書きなぐったのが、写真のメモである。 ていうか、"大雷光中"って何だ……。 ティガレックスとの死闘は、次回に続く。

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【奇跡】ティガレックス&上原亜衣さん、まさかの同時復活でTwitter中が沸く【MHW】

ティガレックス あい

ティガレックスに限らず、モンスターはキャラクタとの距離に応じて適した攻撃を行います。 もちろんいくつかの選択肢の中からランダムに、ですけどね。 イャンクックだってプレイヤーが頭や翼の下にいない限り、尻尾を振りまわす回転攻撃はほとんどしないでしょう。 それと同じです。 ティガレックスの場合、ちょうどティガ1体分ほどの範囲内で戦う限りは、突進の頻度をかなり下げることができます。 立ち回りとしては、反時計回りにティガの左肢側(向かって右)に回り込むようにしましょう。 突進、岩投げなどほとんどの攻撃が右前肢から始動するので、これにより攻撃を食らう確率を減らしつつ、こちらの攻撃チャンスを得やすくなります。 その場で回転する攻撃だけは、攻撃範囲が左肢側に大きく膨らんでくるので注意。 逆に言えば注意するのはこれだけです。 参考にされた動画でどうだったかは判りませんが、まずはティガの各攻撃行動の終わり際を狙って尻尾を切断するとよいでしょう。 これでより安全に戦えるようにもなります。 切断し終えたら今度は頭を攻撃です。 が、あまり頭にとらわれると攻撃を受けてしまう割合が増えるので、頭~左前肢あたりに甘く狙いを絞って攻撃していくのがよいです。 怒り時の対処が難しいと感じた時は、思い切ってエリアチェンジして逃げてしまうか、閃光玉で動きをとめて攻撃しましょう。 見た目に反してそこまで体力の高いモンスターではないので、あせらず安全に攻撃していくことが大事です。

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【MHP 2nd】第11回 ティガレックスとの邂逅 / 大塚角満の ゲームを“読む!”

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装衣・装具 詳細 最優先で持っていきたい装衣。 強化な攻撃を自動で回避できる。 クラッチクローも確実に決められる。 回避時間を延ばすことで攻撃を避けやすくなる 被ダメージを軽減できる。 転身よりは優先度が低め。 クラッチクローも確実に決められる。 ティガ亜種の攻略方法・立ち回り ティガレックス亜種の危険な攻撃 咆哮 至近距離だとダメージを受け、通常種より範囲が広い。 突進の終わりに咆哮を行う。 薙ぎ払い咆哮 前方を薙ぎ払うように咆哮する。 近〜中距離で多用傾向あり。 回転尻尾攻撃 その場で横回転し、尻尾で攻撃する。 岩投げ 前脚で地面を抉って、岩石を投げつける。 通常種をベースに咆哮が強化 ティガレックス亜種の最大の特徴は、咆哮を多用する点。 耳栓をつけて硬直を防げば格段に戦いやすくなる。 咆哮以外は通常種とさほど変わらないため、常に咆哮を警戒しながら戦おう。 頭の部位破壊で咆哮が弱体化 ティガレックス亜種は、頭部を部位破壊すると 咆哮の威力が弱まり範囲も狭くなる。 影響は大きいので、まずは頭部を狙って攻撃し部位破壊しよう。 前脚を攻撃しよう ティガレックス亜種は、前脚を攻撃することでダウンを狙える。 積極的にダウンを取って大技を決めよう。 両前脚破壊で突進時に転倒 両前脚を部位破壊すると、突進時に転倒することがある。 転倒するとダウン扱いになりしばらく起き上がらないため、攻撃のチャンスができる。 ダウン中ダメージを稼ごう。 ティガレックス亜種の出し方 導きの地で出現する ティガレックス亜種は「導きの地」の瘴気地帯レベルが6になると出現する。 レベル6にするには マスターランクを70まで上げる必要があるため、根気よくクエストを周回しよう。 【重要】初回は必ず捕獲しよう ティガレックス亜種は、捕獲によってフリークエストが出現する。 導きの地では次に会うまで時間がかかるので、初回遭遇時は必ず捕獲しよう。 調査クエストは龍結晶探索で入手 黒ティガの調査クエストは、龍結晶の地で危険度2のモンスターの痕跡を採取すると入手できる。 ただし、 一度でも狩猟している必要がある。 まずは導きの地で出すか、マルチで参加しよう。 イベントクエストでも出現する ティガレックス亜種は、定期的にイベントクエストにも登場する。 マスターランク70以上でないと受注できないが、地帯レベルを上げなくても素材を入手できる。 ただし、イベントクエストでは 導きの地の素材は入手できない点に注意。 出現するクエスト一覧.

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