セマウル 食堂。 韓国サラリーマン御用達な「セマウル食堂」やっぱコスパ高い

【韓国旅行】セマウル食堂のキムチチゲが激ウマ!東大門店は24時間営業で便利です|25 years old

セマウル 食堂

[夜] ¥2,000~¥2,999 支払い方法 カード可 (JCB、AMEX、VISA、Master、Diners) サービス料・ チャージ 23:00以降のご来店時には、深夜料金としてお会計の10%を頂いております。 席・設備 席数 50席 個室 無 貸切 可 (20人~50人可) 禁煙・喫煙 全席喫煙可 2020年4月1日より受動喫煙対策に関する法律(改正健康増進法)が施行されています。 最新の情報は店舗にお問い合わせください。 駐車場 無 近隣にコインパーキングあり 空間・設備 ソファー席あり、スポーツ観戦可 携帯電話 SoftBank、docomo、au メニュー ドリンク 日本酒あり、焼酎あり、ワインあり、カクテルあり、焼酎にこだわる 料理 野菜料理にこだわる、健康・美容メニューあり 特徴・関連情報 利用シーン | こんな時によく使われます。 炭火豚焼肉がお手頃価格で楽しめる、庶民的な雰囲気のお店。 薄くスライスした豚肉を甘辛タレに絡めて焼くヨルタンプルコギや、豚肉を発酵のすすんだキムチで7分間煮込む七分キムチチゲなど、オリジナリティのあるメニューのほか、シンプルに塩だけで焼いていただくソグムクイ、豚の皮を焼くコプテギなども人気。 まだ、食べてない方は... 続きを読む ぜひ一度ご賞味あれ!クセになること間違いなし! 韓国の他店舗には、BIGBANG・東方神起・SHINee他、女優や有名人、著名人もご来店いただいたことのある、韓国人ならだれでも知っている有名店です。 初投稿者 このHTMLタグをブログに貼り付けると、お店の地図や情報を掲載することができます。 セマウル食堂 関連ランキング:韓国料理 小岩駅、京成小岩駅.

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セマウル食堂(明洞店),セマウルシクタン ミョンドンジョム|ソウルのグルメ|ユートラベルノート

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ペクジョンウォン先生のレシピ動画は、「あぁだからこの具材が必要なんだ」と料理初心者が納得できるように解説してくれているだけではなく、料理を作る上で 絶対に必要なもの(具・調味料など)と なくてもいいけどあるといいものをきちんと教えてくれます。 これズボラの料理初心者あるあるで、「えーこのソースいる?家にないし、買いにいくの面倒くさいし、入れなくてもできるでしょ」と入れずに作って失敗するやつ。 笑 あーこれオマケじゃなかったー!必須だったー!みたいなことがあるんですね。 でもペクジョンウォン先生は 作るまでの話が長いので「まあ、家になければ入れなくても大丈夫なんですけどね、これを使うとね、ちょっとだけ料理の実力をあげることができます。 」と、 なくてもいいけどあるといいものを事前に教えてくれるので 失敗が少ないです。 」など、買い足せと言うのではなく家にあるもので 代用しようとしてくれるのが嬉しいところ。 ねぎ 30g• 辛い唐辛子 10g• キムチ 150g• 豚肉(豚肉ならなんでもOK) 120g• 고운 고춧가루(細かいコチュカル) 30g(大さじ2杯)• 刻んだニンニク 30g(大さじ2杯)• 米のとぎ汁(なければ水でOK) 380g• 국간장(薄口醤油)15g(大さじ1杯)• 굵은 고춧가루(粗いコチュカル) 30g(大さじ2杯)• アミエビの塩辛(なければ魚醤でOK) 15g(大さじ1杯) 作り方 1. ねぎ、唐辛子、豚肉、キムチを刻んでおく 豚肉やキムチはここまで細かく切らなくてもいいのですが、セマウル食堂風にしたいのであえてこまかく刻みました。 わたしは辛いモノが得意ではないので唐辛子はパス。 ちなみにものすごく面倒くさいときは豚肉やキムチを刻まずそのまま鍋に入れて、最後にキッチンバサミでザクザク切るときもあります。 今回はブログの撮影なので包丁できちんと切りました。 鍋に豚肉と米のとぎ汁を入れて煮る 楽天で購入 4. ネギと唐辛子を入れる 5. コチュカルを入れてよくかきまぜる 고운 고춧가루(細かいコチュカル)と 굵은 고춧가루(粗いコチュカル)を入れますが、わたしの家にはこのコチュカルしかないので(なにコチュカルか不明)これを使います。 さらに、わたしは辛いのが苦手なので60gも入れずに、だいたい 30gから40gくらい入れています。 국간장(薄口醤油)とアミエビの塩辛を入れて完成 韓国料理を作るにあたって 국간장という言葉をよく聞いていたんですが、「とりあえず醤油でしょ〜」とざっくり考えていたのですが、ググってみると醤油は醤油でも日本でいう 薄口醤油にあたるみたいですね。 韓国では主に汁物などに使われることが多いらしい。 またひとつ勉強になりました。 ちなみにわたしは入れませんが アミエビの塩辛とはこういうもの。 楽天で購入 ペクジョンウォン先生も入れた方が美味しいと言っているので、今度買って入れてみようかなと思っているところです。 食べ方はセマウル風にご飯の上に刻み海苔をかけて、キムチチゲもかけていただきます。 まさにセマウル食堂の7分キムチチゲの味、、!激ウマです。 最後に、「このレシピで作って美味しくなかったらキムチのせいだよ!」とペクジョンウォン先生は言っていますので、作ってみて美味しくない場合はキムチを選び直した方がいいかもしれません。 先生曰く、日が経って すっぱいキムチを使うと美味しいらしいので賞味期限が近いキムチを使うといいかも。 そういえば下宿のアジュンマもキムチがすっぱくなってくるとキムチチゲ作ってた、、! わたしは日本の醤油感の強いキムチよりも、韓国っぽい 酸味の強いキムチを好んで食べるので比較的上手くできたのかもしれませんが、キムチって作ってる人によって味が全然違うから好みのキムチを見つけるまでが大変ですよね。 もし醤油感の強いキムチを使うのならば薄口醤油を入れる量を減らすとか、水の量を調節するなどして、お口に合うキムチチゲを作ってみてくださいね。

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【韓国グルメ】プルコギとキムチチゲなら「セマウル食堂」がおすすめ

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セマウル食堂のメニュー表を写真で紹介 焼肉専門店です。 自分は今回看板メニューを選びましたが、他にそうめんやチヂミなんかもあります。 韓国でチェーン展開されているお店なんですね。 創業者の名前がひらがなカタカナ混じりになってるのは良いんでしょうか… 【熱炭(ヨルタン)プルコギ】 これが看板メニューのようです。 今回は自分も嫁も熱炭プルコギをチョイス。 1人前880円。 他にも肉の種類がありますね。 肉好きなんで全部食べたい。 また行こうと思います。 プルコギとセットで頼めそうな肉類。 そして一品料理のキムチチゲとそうめん。 プルコギだけだと大食いな人は正直量が足りません。 もう一品肉を追加したら幸せになれるかと。 【7分豚キムチチゲ】は嫁が終始やたら気にしていました。 そのうち食レポが書けそうです。 一品料理、色々ありますね。 近場で働いている人がランチで何度も通っても飽きが来なさそうです。 ライス頼めます。 量は大きめの茶碗にすりきり程度。 オーナーの写真で1ページぶち抜いてます。 いきなりステーキ? プルコギページには韓国焼肉の基本的な作法が載っていました。 外国の食事は味も面白いんですが、何より他国の文化を知れるのが良いですね。 セマウル食堂【熱炭プルコギ】を食べた感想 ここからは食レポ。 参考までに自分の属性は• 元大デブ、現在は微デブ• 肉大好き米大好き• 韓国焼肉は初体験• 大学時代は2日に3回吉野家に行ってた• 辛さ耐性有り といった感じです。 セマウル食堂の熱炭プルコギ食事風景 入店すると、おそらく韓国人であろう若い男性店員が席へ案内してくれました。 会話はぶっきらぼうな感じですが嫌な印象は全くなし。 店内には韓国系のBGMが流れていました。 ディスプレイにYouTubeを映してBGMにしているようです。 自分も嫁も頼んだメニューは 【熱炭プルコギ】【ライス】【ビール】 の3つ。 早速ビールが運ばれてきました。 歩いたあとだから美味い! 肉以外の食材が一通り運ばれてきた状態。 右上に写っている野菜の千切りをかじりながら肉の到着を待ちます。 ちなみにこの野菜、めちゃくちゃ辛いんですよ。 一口食べるとスパゲティナポリタンの具のような食感と味わいっぽかったんですが、次の瞬間に辛味がドバッと。 米とビールが進みます。 お肉が到着。 特に待たされたという印象はありません。 スムーズです。 写っているのはお肉を運んできた店員さんの手。 セマウル食堂では店員さんが肉を全て焼いてくれる方式なんですね。 自分と嫁はただただ見てるだけ。 楽チンです。 店員さんが肉と玉ねぎとニンニクを一通り鉄板に並べた後、煙を吸う煙突がセットされました。 自分は知らなかったんですが、この煙突って韓国焼肉のシンボル的存在なんですね。 嫁が興奮していました。 鉄のハシ。 韓国料理の文化ですね。 これはどっかで聞いたことがあります。 さっきも書きましたが例の野菜。 辛いです。 肉が焼けるまでの間、やはりこれをかじります。 何度か店員さんが肉をひっくり返しに来ました。 手際が良いです。 で、何度目かの作業の後に 「あと1分ぐらいしたら食べられます」 とのお言葉が! 1分経過後、さっそく肉をいただきました。 葉っぱに肉と玉ねぎとニンニクを乗っけてパクリ! んー、 肉の味があまりしない… 葉っぱの味が強くて肉の味が邪魔されている感じ… 実はこれ、自分は一口目の食べ方を失敗しちゃっていたんですよ。 先の自分の食べ方には1つ足りていないものがありました。 【味噌】です。 嫁の指導のもと、今度は味噌を入れて葉っぱで包んでみました。 パクリ! これは美味しい! 今度は肉の味をしっかりと感じました。 辛さと旨味が絶妙なバランスで口の中に広がる味わいです。 味噌大事ですね。 自分もだんだん韓国焼肉に慣れてきて、 今度は例の辛い野菜も一緒に包んじゃいました。 めっちゃ辛いです。 食感もサクッときます。 肉、味噌、葉っぱ、辛い野菜、玉ねぎ、ニンニク… 美味いですよこれ。 計画性もなくテキトーに食べていたら葉っぱが枯渇しました。 ならばやることは一つ。 肉を米に乗っけるまでです。 肉乗っけは日本人の魂です。 デブの習性です。 当然これも美味い。 あっという間に肉も米も無くなりました。 初めての韓国焼肉はこれで終了。 面白い体験でした。 そしてビール。 自分は腹5分目から6分目といった感じ。 正直これだけだと物足りないです。 あと一品。 他の肉を頼むか一品料理をつけるかするとちょうど良い感じかなと思いました。 一方で嫁はライスを残していました。 多かったみたいですね。 ちなみに自分の腹10分目は吉野家の特盛を2杯頼むと達成できるような感じです。 参考までに。 この日のお値段 熱炭プルコギとライスならお一人様1,300円弱。 自分達は平日の昼間から調子に乗ってビール飲んだので合計3,520円也。 今度来るときは違うメニューを食べようと思います。 辛いの好きな人は是非是非。 良いお店でしたよ。

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