すみっこ ぐらし 映画 感想。 映画すみっコぐらしのあらすじやストーリーは?泣けるとTwitterで話題!

映画すみっコぐらしのあらすじやストーリーは?泣けるとTwitterで話題!

すみっこ ぐらし 映画 感想

映画の主題歌は原田知世の「冬のこもりうた」。 発売日は? 「冬のこもりうた」は10月16日にリリースされたバラードアルバム「Candle Lights」の収録曲で、冬の夜の情景をつづった心温まるバラード。 高橋久美子が作詞、伊藤ゴローが作編曲を手がけた。 この曲が映画の主題歌に決定したことを受け、原田は「信じる仲間と助けあいながら、ささやかだけど日々をしっかり生きていく。 そんな普遍的で大切なメッセージが、じんわりと伝わってくるストーリーです。 ひよこ?に対するすみっコたちの優しさに、微笑みつつも胸を打たれました。 私の楽曲『冬のこもりうた』が、とても素敵な作品の一部になれたことを嬉しく思います」とコメントしている。 出典: 映画「すみっコぐらし」を見た人の感想は? すみっコぐらし映画本当に素晴らしいので見に行って下さい…!ふんわり感想言うと序盤はみんなの個性炸裂なほわほわ場面なんだけど中盤とある場面で、この伏線鬱やん辛い…とこの場所がどんな世界だったかを思い出し、終盤には、うわァァ演出最高かよ…な感じです!ひよこ?の特典当たって嬉しい — アリ2日目西か-37b gamelikebook 友人と一緒に映画すみっコぐらし観た。 周りはお子さんばかりで最初は子供向けアニメと思いきやすぐに引き込まれて最後は大号泣。 嘘だと思って行ってみて君の名はくらいの衝撃受けるよ ナレーションの井ノ原快彦さんと本上まなみさんも良かった。 — みぃあん lovemichanak 映画すみっコぐらしは、すごくよく出来た、長い間読まれる絵本みたいな映画だよ。 笑って優しい気持ちになって、押しつけがましくないテーマもあって、子供にもわかりやすく心に響くし大人にも染みるみたいな丁寧に作られた作品だと思う。

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ネタバレ感想『映画すみっコぐらし』のラストに号泣!居場所なんてどこにもない?

すみっこ ぐらし 映画 感想

あらすじ(ネタバレ有) あらすじを簡単にまとめます。 すみっコぐらしの仲間たちは仲良しです。 すみっコぐらしの仲間たちがとびだす絵本の中に入って、絵本の中でヒヨコに出会います。 ヒヨコには仲間がおらず、寂しい様子。 みんなはヒヨコの仲間を探しながら、絵本の中を旅します。 絵本の中には、桃太郎の世界やマッチ売りの少女の世界、赤頭巾の世界など、様々な世界が広がっており、それらの世界を転々とすることになります。 しかしヒヨコの仲間は見つかりません。 実はヒヨコは絵本の空白のページに描かれた落書きであり、元から絵本の世界に仲間はいなかったのです。 すみっコぐらしの仲間たちは、ヒヨコも自分たちの仲間として招き入れます。 そして絵本の外へと出られる光の穴が現れます。 しかしヒヨコは絵本の中から出ることができないことがわかりました。 自分のことはいいから外へ帰れというヒヨコ。 光の穴は徐々に小さくなっていくため、すみっコぐらしの面々はヒヨコを置いて泣く泣く脱出します。 ひとりぼっちに戻ってしまったヒヨコですが、外に出られたすみっコぐらしの仲間たちが空白のページにヒヨコの仲間を描き加えてくれたので、絵本の中で仲間と楽しく暮らせました。 おしまい。 みたいな感じです。 感想:そんなに持ち上げるほどの内容か? 話はいい話だと思います。 心温まる話です。 特にエンディングでは、エンディングテーマが流れる中、ヒヨコが絵本の中で仲良く暮らす様が描かれており、グッと来ます。 優しい曲が心に沁みます。 しかしTwitterでは持ち上げられすぎなように感じました。 そこまでいい話だったろうか? 子供向けアニメとしての良作だとは思うけども。 話自体も序盤から中盤にかけてダレて来てしまい、隣で見ていた子供さんは飽き気味でした。 終盤に怒涛のどんでん返しやら感動展開があるわけでもなく、盛り上がりにかけるような。 もしかしたら深い考察ができるのかもしれないし、感受性が豊かならばもっと心を揺さぶられるのかもしれませんから、見る側を選ぶ作品なのかもしれません。 実際に見た方がいいのか? すみっコぐらしに興味のない大人はわざわざ見なくてもいいと思います。 すみっコぐらしを知らなくても大丈夫か? 本作はすみっコぐらしなにそれ?な人でも見られます。 登場するキャラクターについては、冒頭で紹介がありますので大丈夫です。 各キャラクターもキャラ付けがわかりやすく、混乱することはありませんでした。 見にいくのなら、多少うるさいのは覚悟しよう 基本は子供向けの映画なので、お客さんは小さいお子さん多めになります。 騒がしいですが、そこは子供向け映画を見に来ているのだから我慢すべきだと思います。 どうしても気になるのならば、遅い時間帯の枠で見るとかですかね。 見るのならばエンディングテーマもちゃんと見よう アニメ映画を見る人ならば大丈夫だとは思いますが、本作はちゃんとエンディングテーマが終わるまで見るべきです。 前述の通り、エンディングがいい感じなのです。 見ないと損をします。 小ネタ 機動戦士ガンダム逆襲のシャアを彷彿とさせる 終盤、上の方にある光の穴に脱出するために塔を作るのですが、その塔が崩れかけます。 それをヒヨコが支えてくれて、すみっコぐらしの面々を脱出させようとするのです。 んー、見たことある。 逆襲のシャアで見たことあるやつだこれ。 しかしそれでも崩れそうな塔。 そこへ今まで出会った絵本の住人たちが現れて一緒に支えてくれます。 ジェガンとかギラ・ドーガですよね?(ぇ アクシズショックは起きませんでしたが、塔は崩れずに済みましたとさ。

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すみっこぐらし映画感想•レビュー 23歳社会人ガチ泣きする

すみっこ ぐらし 映画 感想

すみっコぐらしの映画について ネタバレではありませんが、どんな話かだけは少し紹介しておきます。 以下は映画すみっコぐらしの公式サイトにおけるストーリ紹介の引用です。 ある日すみっコたちは、お気に入りのおみせ「喫茶すみっコ」の地下室で、 古くなった一冊のとびだす絵本をみつける。 絵本を眺めていると、突然しかけが動き出し、絵本に吸い込まれてしまうすみっコたち。 絵本の世界で出会ったのは、どこからきたのか、自分がだれなのかもわからない、 ひとりぼっちのひよこ・・・? 「このコのおうちをさがそう!」新しいなかまのために、すみっコたちはひとはだ脱ぐことに。 絵本の世界をめぐる旅の、はじまりはじまり。 今回の映画では今まですみっコぐらしのキャラクターにいなかった「ひよこ」が登場し、その「ひよこ」を中心に物語が進むようですね。 すみっコぐらしの試写会行ったとき娘に連れられて渋々来たであろうお母さんが泣いてた。 私も涙と鼻水が止まらんし顔ボロボロだし嗚咽堪えるのに必死だった… ただ可愛いだけの映画かと思ったら終盤大人たちの涙腺をも殺しにかかってくる。 やばい。 すみっコぐらしの映画というと、ほんわか可愛いすみっコたちをただただ眺める映画なのかと思ってしまいますが、油断していると泣かされてしまう内容のようですね。 なお、Twitterでは映画すみっコぐらしを「お子様むけ奈須きのこ」と表現している方もおり、興味をそそられます。 どうも少し悲しい内容のお話のようです。 映画すみっコぐらし 序盤 「かわいいー!!!!」 「みんながんばえー!!」(幼児退行) 後半 「えっっそんな悲しいことってある………??????」 「そんな悲しいことする?」「そんなん泣く」 エンドロール(声にならない嗚咽)(獣のような咽び泣き)(流れていく化粧)— 皇帝ユンケル yunkeru1125 映画すみっコぐらしの書籍 なお、この映画すみっコぐらしには小説版があり、映画の内容が書籍としても読めてしまいます。 角川つばさ文庫から出版されており、以下のサイトから試し読みもできますので、映画を見た人も見ていない人も、興味がわいたらぜひ試し読みして買ってみてください。 まとめ 映画すみっコぐらしが11月8日に放映が開始されてから、映画の内容に泣かされる大人が続出しているようです。 かわいいすみっコたちをただ眺めるだけではない、大人にもお勧めできる内容の映画のようですので、興味がわいたらぜひ映画館に足を運んでみてください。 最寄りの映画館ではやっていないという方も、映画すみっコぐらしの書籍があり、試し読みもできますので是非一度手に取ってみてください。

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