ソープランド コロナ。 風俗業界の新型コロナウイルスの影響と感染予防対策

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ソープランド コロナ

4月26日、千葉市栄町にあるソープランドCHARIS カリス の従業員が新型コロナウイルスに感染した事が明らかになりました。 4月26日、千葉市栄町にあるソープランドCHARIS カリス の従業員が新型コロナウイルスに感染した事が判明しました。 自らホームページで公表してるから、千葉市の100万円給付の支給対象になるのですかね? くまがい俊人市長殿。 千葉栄町のソープランド「CHARIS(カリス)」 従業員の新型コロナウイルス 感染により臨時休業 — 上杉謙信 Mitsuhide999 感染が確認されたのは休業自粛中との事です。 今回は、「ソープランドCHARIS カリス 」の場所(住所)や感染経路について調べていきたいと思います。 今回の新型コロナウィルスの感染経路は? 感染経路はどうなっているのでしょう? 感染経路は不明! 新型コロナウィルスの厄介なところは、自覚症状がなくて感染しているパターン。 知らないうちに感染させている・・・ ですので、テレビの報道でもよく出ていますが 自分が感染者だと思って行動するのが大切です。 「ソープランドCHARIS カリス 」新型コロナウイルス発生にネットの声は? カリスか。 一度行ったな。 RT : 千葉栄町ソープランド CHARIS[カリス] この度、休業自粛時に従業員が発熱の体調不良を訴え、国立千葉医療センターに於いてPCR検査実施の結果新型コロナウイルスの陽性が検知されました。

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新型コロナショックによるソープランド業界への影響・その1

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昨日、ソープ人生初めてお茶を引いた。 お茶というのは一人もお客さんにつくことなく、帰ることを意味する。 吉原が遊郭時代の時に、暇な嬢はお茶を挽いていたいたことから一本もつかないことをお茶と呼んでいるそうだ。 関西のほうだとボウズと呼ぶ人もいる。 「ごめんなさい、お店の力不足です。 本当に申し訳ありませんでした」と頭を下げたボーイさんの姿を見て、自分をとても情けなく思った。 出勤して、1円もお店に貢献できず、ただただ部屋のベットに横になりスマホとにらめっこして出勤時間を終え、収入も0円。 出勤のために早起きして、メイクをし、と割いた時間も無駄でしたという結論になってしまうのである。 時給制ではない私たちの仕事は、1人もお客が着かなければ収入はゼロなのだ。 ただお店でゴロゴロして、無駄に電気を使っただけで帰宅した自分を情けなく思う以外、どうすればいいんだろうか。 お茶を引くと自分の1日が無駄で、商品としての価値もない人間だ、と言い渡されてる気分になった。 悲しくて、みじめだ。 それでも、三月入るまでは、割と好調だったのだ。 しかし、3月に入ってからこの連日の報道でがくんと客足が減ってきた。 いつもはバタバタと足音が聞こえたりエレベーターの稼働している音が廊下から聞こえてくるのだけど、それも一切音を発することなく、お店は静まりかえっている。 ただただ延々と有線で洋楽が爆音で響いているだけ。 毎月来てくれるお客さんも、毎週来てくれるお客さんも、全然店に来ない。 わかる。 わかるんだ。 自分が逆の立場なら、この状況で風俗に行くことはないと言い切れるからだ。 わざわざ濃厚接触するところにいって、リスクは背負いたくない。 「客は性病や、インフルは気にしないくせに、コロナで騒いでばかみたい」とtwitterで呟いていた方がいた。 それもわからなくはない。 だけど、治療薬がなく、症例のデータが少ない新型のウイルスに怯えないほうが私はおかしいと思う。 HIVや人パピローマウイルス、梅毒やヘルペスなど後の人生にハンデを追わなきゃいけない病気もあるから平気で「生でしようよ~」とかいうやつは私も殺意がわくけれど。 この状況で来てくれる方は、オブラードに包んでいえば「性欲に勝てない方」もしくは「何も考えてない方」のどちらかでしかない。 そんな有難い存在の人のおかげで飯が食えている。 じゃあ休めばいいじゃないか。 という風に思う方もいるかもしれないが私たちはこれが仕事なのだ。 これでお金を稼いでいるのだ。 休めばいいという考えは持つことが出来ない。 それは普通の仕事している人たちと同じく。 「コロナが怖いんで!休みます!ウィッス!」とは会社に言えないみんなと一緒。 私たちの業界は休みたければ休めるのだが、生きてくために働いているのだから休んだら生きていくことが出来ない。 普段稼いでる額が高かろうが安かろうが関係ないのだ。 自分のお客さんに「身の危険を冒してまで店に来い」とは私は言えない。 写メ日記を頑張ろうが、普段の接客を頑張ろうが、今の状況はかわらない。 稼げないのは、自分のせいと言い切れない。 努力したから稼げるとは言えない状況になっているのだ。 今回のコロナショックによる風俗の閑散期は、歴史の教科書で見た「世界恐慌」のようだ。 某店では半額セールなどを打ち出し、普段より安価で、かつ女の子の給料も下げて営業していると聞いた。 twitterの風俗アカウントでは「今日は稼げた」と書けば「マウントとるな」だと叩かれ、叩かれた子は「お前が稼げないから悪い」と発言し、戦争のような言い争いが起きている。 「暇だ」「お願いだからお茶じゃありませんように」というお嬢の悲痛なつぶやきもよく見る。 稼げないからといって出稼ぎに行ったところでコロナのせいで客足が落ちている今、よっぽどネームバリューがない限り保証が出ることは少ないだろうし、職種を変えてキャバクラやエステに行っても状況は変わらないだろう。 もう夜の街に逃げ場がないのである。 稼げないからこうしようという名案も私の頭ではひねり出せない。 お茶を引くかもしれないという恐怖におびえながら出勤している毎日である。 保証もない、お客も来ない、食っていけない、明日は大丈夫なんだろうか、どうしたらいいんだろうと頭でいろいろな考えがぐるぐる回る。 お客に来てほしいけど、この状況じゃ難しい、だけど自分の生活が苦しくなる、負のループだ。 10年以上、この世界にいるがこの世界がここまで落ち込んだのをこの目で見たのは初めてだ。 時給が出るから、普通の日払いのバイトでもやろうかななんてことまで考えている。 「まじで時給の出る仕事探そうかな、日払いのバイトとか」 と、同業の友達に電話をしたら 「もうそうなるよね、千円でも二千円でもでるなら0円で待機するよりましな気がする。 」 と彼女は言った。 「今雇ってくれるとこあるかな?最後に普通のバイトしたの16歳の時だから最近のバイト事情が分かんないな」 「え?ちょっとまって?!11年前ってことだよね?」 「うん、ってことは11年私普通の仕事したことないってことか。 ずっと風俗だわ。 やべえな」 「「うはは」」 お互い笑うしかなかったw 自分が11年も普通の世の中から離れていることを認識して、浦島太郎みたいな気分になった。 自分で選んでやってきたことなんだけどw 打つ手がない風俗産業で働く私たちは、出勤して、ただひたすらお客さんを待つということしか選択肢がない現状にいる。 頑張っても頑張っても報われない。 お金を稼ぎたくてもお客さんがいない。 相手のいないところで、お客さんを待ち、明日への不安を抱えてるお嬢さんがきっとたくさんいると思う。 自分の稼ぎを当てにして生きていた子が自ら命を絶ったり、倒産する会社があったり、これからいろんな生活が苦しい方が出てくるんじゃないだろうか。 もうコロナという文字を見るのも嫌になってきたよww はやく、この騒ぎが終わりを迎え、経済が回るのを祈るばかりだ。 頑張るな、めげるな、出勤してるだけえらいぞ、夜の街のお嬢たち!!.

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コロナショックにより史上最悪の風俗業界恐慌|風呂屋まんこちゃん|note

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6月9日、岐阜県岐阜市は、20代の女性が新型コロナウイルスに感染したと発表した。 現在までに、女性が「岐阜駅周辺の風俗店」勤務であることや、神奈川県と岐阜とを行き来していたことも明らかになっている。 店名や具体的な職種については伏せられているものの、「岐阜駅周辺の風俗店」といえば、西日本最大級のソープランド街・金津園を誰もが連想するだろう。 コロナ陽性を受け、岐阜特殊浴場防犯組合では〈新型コロナウイルス感染症患者発生の件〉と題する文書を、6月11日前後に、組合に所属する各風俗店に通達している。 文書には〈神奈川県も東京都もまだまだ新規の患者が発生している地域です。 同時に〈「岐阜駅周辺の風俗店に勤務の女性」という事以外、公式に場所及び人物の特定はされておりませんので、組合として発表できる事はありません〉ともある。 これについて岐阜県特殊浴場防犯組合の組合長は、次のように答えた。 「岐阜県では5月15日をもって緊急事態宣言が解除され、私どもも営業を再開しました。 コロナ対策がマニュアルにのっとって行われているか、県のほうから確認するよう要請があったので、その目的で文書を出したまでです。 その際に組合の役員会で『受け入れは控えたほうがいいんじゃないか』との意見があったので、控えて頂きたい旨も併せて載せました。 こちらは組合ですから、強制力はありません。 組合として金津園勤務だったか否かについて明言しないのだが、さる金津園の関係者は言う。 「感染していた女性が、ソープランド『X』(仮名)の子だったことは、みんな知っていますよ。 神奈川県からの出稼ぎだったという情報と、報じられた〈6月5~7日は勤務していた〉というスケジュールから特定され、ボーイさんの間で噂になっていましたから。 『X』は2011年頃から営業している格安店で、料金は1時間2万円ほど。 ノースキン(避妊具を付けずに性行為を行うこと)を売りにしている店です」 こちらの「X」、関係者の間ではあまり評判がよろしくないようだ。 「金津園って、他のソープランド街よりも性病検査が厳しく行われているほうです。 『X』のようなノースキンの店の場合、通常は月2回、中には月4回、検査を行うところもある。 ところが『X』は、ぜんぜん検査しない。 数年前から、梅毒になる女の子が多く出ているんですよ」(同・関係者) 「X」は、東京・歌舞伎町のスカウト会社が立ち上げた店だ、という話もある。 そもそもスカウト経由で女性を斡旋する行為は、管理売春になるのではとの問題もある。 こうした劣悪な環境では、新型コロナウイルスの感染対策もしっかりと取られていなかったであろうことは、想像に難くない。 コロナ発生を受けての店の対応にも、関係者は不満を募らせている。 「『X』のほうから『うちで出ました』と公表してくれればいいのに、それをしないんです。 おかげで金津園の風俗店すべてが『この店でコロナが出たのではないか?』と疑われ、迷惑しています。 そのくせ、ほぼシステムが同じ『X』の系列店は、今も営業中。 こちらもスカウト経由での出稼ぎの女の子が多くいた店です。 系列店同士でスタッフの行き来はザラにありますから、下手をしたらクラスターが起きかねませんよ」 さらに「出稼ぎ禁止令」を出した組合にも、こんな事情があると明かす。 「実は、組合長は4月末に交代したばかり。 あとは、東京で緊急事態宣言が発令された後、金津園への出稼ぎを推奨するような求人を出した不謹慎なグループもあった。 1 「自粛要請と補償はセット」と言う馬鹿が多いが、財源はもう尽きた。 (例えば、国家予算の2次補正も25兆円程度のみみっちいものだったろ。 税収の大幅減も確実。 これ以上、日銀に国債を任せるとインフレが起こる) 2 今後、自粛要請のメインは、風俗、キャバクラ、ホストクラブ、などなど。 こいつらに補償するのは、実態把握が難しいなど、困難。 (今回のソープ嬢も、複数個所で稼いでいたとおり、こいつらの収入減を正確に把握するのは無理。 またこいつらは、ブランド品や貴金属を多く持っているが、その資産価値や売却収入も把握困難) 「自粛要請無ければ補償も無し」 だから、国と自治体は、今後は絶対に「自粛要請」をせず、「ガイドライン」を徐々に厳しくして締め上げていく。 コロナを出せば、客足も遠のく。 それでも来るのは、金払いが悪いとか、がっついてるとか、その筋とか、質の悪い客ばかり。 今後の風俗は、ジリ貧になるだけだ。

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