ソード ミロカロス。 ミロカロス

【ポケモン剣盾】ミロカロスの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

ソード ミロカロス

エネルギー 15 基本水エネルギー 6枚 基本鋼エネルギー 6枚 3枚 ミロカロスVが主役!ポケモンたちと強力しタッグチームをワンパンせよ 今回は三神ザシアンをベースにし、ミロカロスVによせたデッキとなる。 ザシアンVは相手に三神ザシアンと錯覚させる、ふとうのつるぎでドローすることができるなどのメリットがある。 メタルソーサーがないため通常の三神ザシアンと比較するとやや動きは遅くなるが強力。 ザシアンの弱点をつこうとする炎タイプを水タイプのミロカロスで狩ることが今回のデッキコンセプトだ。 ミロカロスVは相手の逃げるエネルギーが重ければ重いほどワザの威力が高くなるポケモンだ。 ミロカロスVの打点をガラル鉱山やアブソルで上昇させ一撃で倒すことを目標とする。 今回は打点の底上げ、エネルギーの重さを解消する三神を採用し、アルティメットレイからミロカロスVにつなげることをコンセプトにしている。 ミロカロスVのアクアインパクトが与えるダメージ量早見表 ミロカロスVの打点が 逃げ4で210 敵逃げエネ2 逃げ5で260 敵逃げエネ3 逃げ6で310 敵逃げエネ4 逃げ7で360 敵逃げエネ5 がオルタージェネシスGXの30ダメージ+により240、290、340ダメージになる。 強力なFTBなど炎ポケモンたちに弱点をつけ、さらに炎弱点ではないところがザシアンVにはない強みである。 逃げるエネルギーを増やすメリット 逃げるエネルギーを増やすことは、当たり前ではあるがミロカロスVの打点を上げることだけでなく一部の相手の戦略を腐らせることができる。 ガラル鉱山を採用することにより、相手のふうせんを用いて逃げる計画やジラーチ+エスケープボードのコンボを使いづらくさせているのもこのデッキの強みであるといえる。

次の

ミロカロスの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ソード ミロカロス

ミロカロスVの逃げエネ2+ガラル鉱山の2=逃げエネ4になるため効果を発揮する。 例えば、相手のベンチにアブソルが居て逃げエネが5になっている場合は効果を発揮しないので注意が必要。 デッキ構築ポイント 【戦い方】 基本的には、上記で紹介したカードで相手のバトルポケモンのにげるエネルギーを増やしてアクアインパクトで一撃KOを狙っていくスタイル。 火力アップの過程で相手の逃げエネが増える= 相手の動きが重くなる点も強い。 デッキ構築としては、如何にアブソルをベンチに出せるかが重要だが、各種サポート、ボール系を入れておけば簡単に解決可能。 ガラル鉱山の影響はこちら側も受ける為、動きが鈍くならないようにアタッカーを水ポケモン主体で構成し「いれかえフロート」を採用しよう。 異色のポケモンを同時採用することは、要求エネの動きがシンプルではなくなるデメリットがありますが、弱点の分散・対策への対策に繋がる点でオススメです。 特に、「対策への対策」という点はすごく重要。 このミロカロスVはかなり警戒されるカードになると思いますし、そもそもデッキを作成する上で逃げエネを0にしてスムーズに動くようにする事は基本中の基本!そんな構築はいっぱいあります。 先ほど紹介した「ボーマンダGX」の他、「ゼラオラGX」のじんらいゾーン「エースバーンV」のフィールドランナーなど、ミロカロスVにとってはまさに天敵となるカードも多いです。 上記のことからミロカロスV単体でデッキを組むことは避けた方が良いかと思います。 まとめ ミロカロスV・・・ずっと見ていられる 笑 とりあえずはやく組んでみたいですね。 水エネルギーが1枚必要なだけなので、結構色んなデッキと組める可能性があって、今後どんな組み合わせで登場してくるか楽しみです!! 炎ミュウミュウでターボストライク加速とかもありますしね! 個人的に大好きなポケモンであるミロカロスがしっかり戦えるカードとして登場してくれたことが最高に嬉しいです!!! RR枠のデザインが美しすぎるのですが、耳?髪?的な部分が短いのでこれはオスのミロカロスですよね、SR枠はメスのミロカロスでさらに美しいデザインを期待しております!!!!.

次の

強い!欲しい!美しい!【ミロカロスV】

ソード ミロカロス

5倍になる。 相手の技や特性で能力ランクが下がると、『とくこう』ランクが2段階上がる。 自分や味方の技や特性で下がった場合は効果がない。 性別が同じ場合や、性別不明の場合は効果がない。 /異なる性別の野生のポケモンと出会いやすくなる。 第6世代は威力:50 Lv. 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 特性『ちょすい』『よびみず』の味方は特性が発動するため、この技の効果は無効。 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 ダイマックスしている相手には追加効果は無効。 交代しても効果は続く。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 水中にいる間は『なみのり』『うずしお』以外の技を受けない。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 交代しても効果は続く。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『あく』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 すべての攻撃後、自分の『ぼうぎょ』ランクが1段階下がり、『すばやさ』ランクが1段階上がる。 攻撃が当たる度に威力が20ずつ増える。 9 XY〜DPt ,Lv. [Lv. 5 XY〜DPt ,Lv. [Lv. 25 XY〜DPt ,Lv. 24 ORAS ,Lv. 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 跳ね返す技の命中率は、『マジックコート』を使用したポケモンで計算される。

次の