り ょ く おう 色 社会 サボタージュ。 緑黄色社会 『sabotage』Music Video(TBS系火曜ドラマ『G線上のあなたと私』主題歌)

やはり俺が十師族を守護するのは間違っている。

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『Spy』は、『Espy (見つける、探し出す)』と同じで、古期フランス語で 『Espion(見張る者)』を意味しており、『エスピオナージ:Espionage (諜報活動:現仏語)』の語源。 印欧語で『見る』を意味する語幹『Spek』に由来する。 英語では、スパイは主に敵を表し、味方は主にエージェントと呼ぶ。 中国語では、敵を間諜、細作、姦細、敵奸、探子などと呼び、味方を工作人員や政治指導員などと呼んでいる。 日本語では、敵味方を区別せず、どちらも工作員(こうさくいん)と呼ぶ。 諜報員(ちょうほういん)、密偵(みってい)、間諜(かんちょう)とも呼ばれる。 古くは細作(さいさく 、間者 かんじゃ とも呼ばれていた。 現代のスパイは、機関員(インテリジェンスオフィサー)と協力者(エージェント agent )に分けられる。 malingerer 仮病者、詐病者、詐盲者、仮病で仕事を免れる人。 症例として周囲の関心や同情を引くために病気を装ったり、自らの体を傷付けたりするといった行動が見られる。 1951年にイギリスの医師、リチャード・アッシャーによって発見され、「ほら吹き男爵」の異名を持ったドイツ貴族ミュンヒハウゼン男爵にちなんで命名された。 この病気には、虚偽の病気に罹患している対象について、患者自身であるミュンヒハウゼン症候群と、近親者(母親の子供に対するケースが多いが、配偶者などのケースもある)を病気に仕立て上げる、代理ミュンヒハウゼン症候群の2種類が存在する。 こそ泥。 強盗、夜盗。 主に夜に押し込む強盗。 夜間 日没30分後〜日出30分前 に住居に不法侵入し、窃盗を働く強盗。 日中 上記以外 に不法侵入を行う場合は「Housebreaking 押し込み強盗 」と呼ばれますが、一般にはあまり区別されません。 夜間は人目も減り、鍵がかかっている率が高いことから、その上で侵入することは確実に故意であるとして、法的により重罪とするためこれらの区別が為されています。 なお近年では、住居以外の建造物や乗り物に対してもこの語は適用されます。 このことからも分かるように、バーグラーは「 施錠された 扉を破る」ことがその必須要素となっています。 呪文系統は25種に大別される。 「 移動系呪文 」• 「 音声系呪文 」• 「 火霊系呪文 」• 「 技術系呪文 」• 「 機械系呪文 」• 「 動力系呪文 」• 「 放射線系呪文 」• 「 金属・プラスチック系呪文 」• 「 幻覚・作成系呪文 」• 「 呪文操作系呪文 」• 「 情報伝達系呪文 」• 「 植物系呪文 」• 「 食料系呪文 」• 「 水霊系呪文 」• 「 精神操作系呪文 」• 「 知識系呪文 」• 「 治癒系呪文 」• 「 地霊系呪文 」• 「 天候系呪文 」• 「 転送系呪文 」• 「 動物系呪文 」• 「 肉体操作系呪文 」• 「 精霊系呪文 」• 「 物体操作系呪文 」• 「 魔化系呪文 」• 「 武器魔化系呪文 」• 「 防具魔化系呪文 」• 「 制限魔化系呪文 」• 「 魔法道具魔化系呪文 」• フィギュア• 戦闘マップ• ヘクス• 上級戦闘の戦闘行動• コラム: 待機による戦法• 上級戦闘の移動• 移動点• コラム: 上級戦闘での「ステップ」• 移動点の消費量• 上級戦闘の攻撃• 大振り• コラム: 長い武器を用いた戦法• 射界 視界外射撃 ものが存在するヘクスを通しての射撃 誤射 流れ弾 機械射撃• コラム: 飛び出し攻撃• 上級戦闘の防御• 「回り込み」攻撃• 近接戦闘• 敵のいるヘクスに侵入する• 敵のいるヘクスから離脱する• 近接戦闘用武器• 近接戦闘の準備• 近接戦闘での防御• 複数人で1人に近接戦闘を挑む• 近接戦闘中のキャラクターを攻撃する• 大きなフィギュア.

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彡(゚)(゚)「適当に働くで」→国鉄(1970年代) : ネトウヨにゅーす。

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お待たせしました、続きでございます。 〜人物紹介〜 由比ヶ浜結衣 情報付加魔法の遣い手。 情報を持つものであれば彼女の魔法から逃れられる術を持たないが、相手の体をぬいぐるみに変えたりできるしテレポートの真似事さえできてしまうので作中最強キャラかもしれない。 但し、いかなる場合であっても本人の性格上誰かを傷つけることは出来ない。 ヒッキー ガハマさんの標的。 はよ逃げて すばるん 八幡に一途な女の子。 魔法師としてはありふれた家の出であるが八幡と出会ってから色々と変わったらしい。 九校戦でどんな活躍が見れることかたのしみですね ゆきのん 校内に迷い込んだ猫を見つけたものの、近寄ったら威嚇されたので少し元気がない。 関本勲 ああ見えてサボリ魔。 こんな性格になったのはだいたいヒッキーのせい それはヒトの武器か 夢と現は全く異なるものだ。 例えるなら、……そうだな。 夢は停滞するもの。 現実は前に進み続けるもの。 と、いったところか。 夢を見た分だけ人は立ち止まり、妄想し、現実から逃げようとする。 現実と対峙した数だけ人は挫折を味わい、心が折られ、夢を諦める。 だが、その両者は人が人であるために必要なものだ。 まず、現実という壁にまともにぶち当たるには、一般的とされる人の心は弱過ぎる事から始めよう。 もちろん、一度の衝突で壊れない心を持つ人間もいれば、たった一度の衝突で砕ける心の持ち主だって生まれてくる。 両者の違いは一言に耐久力の差であり、どんな強靭な猛者であろうとも命という限界を背負っていることに変わりはない。 その心を休める、或いは癒すために夢はあるのだ。 『理想という夢があるからこそ人は立ち上がれるし、希望という夢があるからこそ人は立ち向かって行ける』 この考えからすると、人はそれ程に強い夢を持っている限り、無限に現実に立ち向かっていく事ができることになる。 たとえその者の命が枯れ果てようとも、意思が滅びようとも、その 意志 ・・ を受け継ぐ新たな命がこの地に現れる。 人の死とは違い、殺しても殺しきれない、ヒトというものは信じ難いものだ。 ……さて、さて。 人体実験や遺伝子操作によって生まれた魔法師達は、兵器であることを捨てヒトとして生きようとしている。 それも、同じ国に住まう総人口九割以上の一般市民を前にして、だ。 魔法師の力がここまで広まってきている以上、彼らを恐れる心も相応に育ってしまっている。 並大抵の努力ではこれを覆せまい。 それでも、現実に抗う魔法師共が己が利権を勝ち取り、認められる社会を築く事が出来たのなら。 その時は、誰も見たことのない景色が我らの目前に広がっていると思わんかね? ……それはきっと、魔法師以外の存在が消え去った未来だよ。 百年以上も前の時代より靴から上履きに履き替える場所として広く知られている、生徒たちにとって馴染み深いもの。 であるが、そもそもの学園形態として外靴のままに校内で授業が行われている魔法科高校には、下駄箱というものが存在しない。 故にこの場所を昇降口と表現して良いのか困ってしまうものの、来賓などを迎え入れる玄関は別にあるし、生徒たちの出入り口として機能しているのだから、やはりこう表現するべきか。 生徒が利用する玄関、昇降口にて。 真面目に説明するフリをしていた関本と説明を理解するフリをしていた八幡は、背後を振り返って自分達に見張りがいないことを確認し、息を吐いた。 「……ここまで来れば大丈夫か。 それじゃ、帰りは気をつけて寄り道しないように」 「……わかった。 俺もデコイを適当に走らせて帰るわ。 墨鐘も居ないしな。 面倒事は極力無視しよう……」 気だるげな様子でそれぞれ校舎から出ようとする二人は、とてもよく似ていた。 ——任務を最初からサボろうとする点で。 「解散——」 「まっ、待って!」 それを引き留めたのは、二人に付いてきた昴だった。 「……なんだよ? なんか寄るとこあんのか?」 「いや、そうじゃなくて、いちおう……仕事だろ? だから、サボるのはどうかと」 昴はこの三人の中で唯一と言っても良い根からの常識人だ。 仮にも風紀委員のような光の当たる仕事に就けているというのに、サボタージュするというのはどうにも認め難いもののようだった。 しかし、常識的行動というよりは八幡に声をかけて関本は無視している辺り、本音は昴の八幡に対する個人的な事情か。 「んなこと言っても、もう先輩いないぞ」 「ほんとだ……いや、だからってダメな方に流されちゃダメだろ」 関本勲は宣言通りどこからか取り出した、精巧に似せて造られた人形に後を任せ、既にこの場から姿を消していた。 其れは任務報告も欠かさず行える優れもので、都合の良いことに本日から一週間の部活動勧誘期間中、問題の発生に対処した場合以外の風紀委員は、下校時刻後には直帰して良い事になっている。 実に好都合だ。 しかし、この人形にはとある欠点があった。 普段の授業サボりにも重宝される程のスグレモノであるが、精霊の眼という異能持ちには簡単にバレてしまうのだ。 別に関本の評価がどうなろうと、八幡個人としてはザマアミロ程度にしか感じないのだが、八幡には、ここで関本の不利をわざわざバラすメリットが無い。 八幡が形式上は真面目に仕事をこなしている(実際真面目も何もないが)のは、その不足する欠点に対するフォローの為だったりする。 無論、風紀委員の仕事や記録機などの操作方法については予習済みだ。 「知ってる、だからバレないようにサボるんだよ。 ちゃんと学校ん中にはいるから」 故に、昴とのこんなやり取りはむしろ形式的な意味しかなく、中身の無い本音を叫び合うだけの、側からみればただの痴話喧嘩中の恋人同士に 観えた ・・・。 「……本当か——じゃなくて、サボったらダメだって言ってるんだ。 真面目に仕事しろ」 「わかってるって。 乱闘とかが起きたら沈めれば良いんだろ? こんなのマテリアル・バースト使えば一発で」 「学校どころか八王子が消し飛ぶわっ!」 だからといって、そこに本音がないとしたらそれは嘘になる。 「……いいか!? 絶対に使うんじゃないぞ!」 「『再成』すれば良いんじゃね? ほら、併用すればお手軽ユガ・クシェートラ——」 「それをやったらオレはお前を一生軽蔑するからな」 「……『破城槌』程度に留めとく」 「とりあえず校舎を破壊しなきゃ気が済まないのかお前は」 冷めた目で八幡を見る昴だが、もちろんこれも演技だ。 「つってもな。 ファントム・ブロウでも俺の場合下手すりゃ身体が弾け飛ぶし……雲散霧消使うとことか他の奴らに見られたくないしな」 「さっき委員長のとこで思いっきり使ってたよなオマエ。 今更じゃねえの?」 「さっきのは司波兄に対して威嚇するという意味があったから使ったんだ。 大体、克人さんの試合の後じゃ物が消えるくらい、大して驚かれないだろ。 あの委員長だって気付いてなかったっぽいしな」 自信満々な様子でハキハキと答える八幡だが、それを見上げる昴の視線は冷たい。 「……本当にそこまで考えていた「あ、そうだ森崎」……どうした?」 昴の言葉を遮った八幡は、何かを思いついた様子。 「俺でも怪我をさせずに、被害を最小限に抑える事ができる魔法があった」 「なんだ?」 『地雷原で纏めて倒せば』なんて言うつもりじゃないだろうな、と拳を懐に忍ばせつつ、言葉を待つ。 「毒蜂」 「殺すな」 予見が的中したその瞬間、昴の必殺右こつんが八幡の額をこつんした。 「じゃあ何で倒せば良いんだ」 「倒す事前提に考えるなっつの。 話し合いとか、けん制とか、いろいろあるでしょ」 「掴み合い殴り合い殺し合い、先制……?」 「理由のない攻撃はだめだってば! 何、ストレスでも溜まってんの!?」 演技には演技。 虚構には虚構。 主題の無い演舞会がひとりでに進行していく。 ……たとえそうだとわかっていたとしても。 「冗談だ」 一体どこまでが冗談か。 笑みのかけらもないその横顔を、昴はほんの少し、信じる事が出来ずにいた。 「なんで取り締まる側を見張らなきゃならないんだよ……!」 「そりゃ問題児だからな、俺」 「開き直るな!」 「ま、とりあえず歩こう。 それっぽく歩いてりゃ気付かれんだろ」 ダメだ。 いくら言っても無駄だ。 仕事が始まってから五分、昴は働いてもいないのに中と外の温度差がもたらすズレにより、疲労困憊状態に陥っていた。 「……お前のせいでオレは心労で倒れそうだよ」 「大袈裟だな、今日一日で」 「毎日これが続くとそりゃ心労にもなるだろ……お前あんまり友達いないんだから」 「友人の数は関係ないよね? ていうか、そんな心配しなくて大丈夫だぞ」 「あん!?」 何をだ!? という意味を込めて八幡を思い切り睨み付ける昴は、次の瞬間「あっ」と声を上げた。 彼女も気づいたのだ。 八幡が何故にこんな風に余裕の態度を取れるのかを。 風紀委員の云々以前にいかなる手段を持ってしても逃げ出そうとしていた八幡が大人しくしている事自体、異常だというのに。 「今日はたまたま被っただけで、明日からほぼ学校に来なくなる。 だから風紀委員の仕事も伸び伸びとできる」 「……何を、したんだ?」 気付いていながら敢えて言葉を投げる昴の問いに、八幡はニタリと頬を歪め、初めて情というものを見せた。 「六道の仕事をしこたま入れてやった。 六道は基本的に仕事の方が優先されるからな、仕方ない」 嬉しそうな八幡。 だが、昴の表情は違っていた。 一瞬だけ訪れる、本物の表情。 其れを敏感に感じ取った八幡は、顔の向きを変えた。 「それならお前じゃなくて あの人達 ・・・・ でも……」 せっかく、一緒にいる時間ができたのに。 そんな思いが、昴の中で膨れていく。 「それしたら何もかもが台無しになるだろうが。 比企谷を表明してる俺が行くから良いんだよ」 ただでさえ逢える時間が少ないというのに。 「六道の仕事もサボるとか言ってたじゃねえか」 同じ学校に進学できたのは奇跡だとさえ思えたのに。 「おう。 今のうちに負債作りに励まなきゃな」 「失敗前提かよ……」 だけど、そんな彼だからこそ昴の好きな彼なので。 「当然だろ。 何のために俺が——あ」 着信音。 八幡のメールだ。 しかし、八幡のその勝ち誇った笑みは—— 或いは、打ち砕かれた筈の昴の希望は—— 「……『何を企んでいるのか知りませんが、貴方は仮にも高校生です。 一度しかない貴重な経験は極力無駄にするべきものではありません』……だと」 十秒と持たずに雲散霧消し。 一秒もかからずに再成した。 何が起こったのか。 何が行われたのかといえば。 八幡が握りしめるケータイの画面に、 「……二木……ッ!」 二木舞衣。 八幡の意図を見透かした十師族当主によって比企谷が受けた任務は全て他の六道や十師族によって白紙化——任務たる必要性が無い程度に縮小——されていた。 メールに記されている通り、純粋に八幡の高校生活というものを失わないよう、八幡のためを考えている舞衣の言葉には疑えるものが何もない。 それは、八幡も理解していた。 そもそもの前提として、大きな事実がある。 八幡のためを考えている——それは意外にも、人として当たり前の生活を送ってほしいと云う十師族の総意だったりする。 特に、ひとつの言葉に二つも三つも裏がある七草や自分を敬愛するあの四葉までもが、八幡を我が子のように愛でている。 全ては六年前の比企谷参入時に起きた事件が発端であるが、それはまぁ、今の八幡が置かれている状況とは関係がない。 八幡の今の心境は、親に対する反抗期のようなものなのだから。 この計画を練る時、八幡は馬鹿であったわけではない。 怪しまれないように細心の注意を払っていたのを、四葉の調査力と七草の人手の多さで以て調べ上げ、その日のうちに駆逐する。 無論八幡が可愛いだけで動くのではなく、比企谷を野に放つ危険性を大人達は理解した上での合理的協同である。 が、普段は犬猿の仲である十師族が手を取り合う滅多にない状況の原因が自分であることに、構われたくない八幡は気付いていなかった。 「……あ」 「……なんだよ?」 「『生滅』を使えば、暴力が起こったという事実自体が発生しないから——」 「ヒストリーホロウも禁止だバカ!」 任務がないのでは、サボりようがない。 しかしそれで八幡の取れる策が全て潰えた訳ではなく、その為に『彼女』のような存在が常に彼の近くにいたりする。 「やっはろー……あれ? ヒッキー、その腕章ってヒッキー風紀委員になったの?」 ピンク色の髪を後ろの方で団子状に纏め、昴よりも遥かに発育の良い体つきと表情も雰囲気も明るげな少女が八幡達の歩く道の反対方向から、一人で歩いてきた。 その姿を見た途端、八幡は足を止める。 「……前方にビッチ発見。 怖いから迂回するぞ」 「ビッチ? ……ああ、確かにあの胸はビッチだ。 近寄るべきじゃない、行こう」 体の向きを変えた八幡に最初首を傾げていた昴だったが、八幡が退いたことで見えたその少女の胸を見て、同じように彼女も頷いた。 揃って踵を返す二人にピンク髪の少女——由比ヶ浜結衣は、ぷくっ、と頬を膨らませた。 「二人とも失礼すぎだしっ!? ヒッキーは挨拶とかないの!?」 奇天烈ではあるが、一応挨拶した結衣を罵倒した挙句に無視しようとしたのだ。 結衣が怒るのも当然のこと。 しかしそれを実際に反省しているのかどうかは別として、二人は結衣の呼びかけに足を止めた。 「まったく、ヒッキーもすばるんもホントにあたしのことなんだと思って——」 歩み寄る結衣だが、二人が足を止めた真の意図に気づいてはいない。 「…………」 「……ああ」 小さく言葉を交わし、二人は頷き合う——と。 「ヒッキー? ——あっ!?」 結衣が瞬きをしたそのゼロコンマの間に、二人の姿は消えてしまっていた。 テレポート。 或いは雪乃が得意とする閃光機動か。 何れにせよ、結衣では防ぐことができない魔法だ。 してやられた、という表情を浮かべる結衣だが、その割にはきょろきょろと辺りを見回したりしない。 防ぐことは出来なくても、結衣にとって対処ができない魔法ではない。 「——付け足す」 結衣は既に二人の逃げた先を知っているかのような顔で、手首を振って取り出した拳銃形態のCADデバイスのトリガーを引いた。 すると結衣の姿も途端に消え、 「わっ!」 「っ!? ゆいがはっ、お前っ……!?」 「なあっ!? あり得ないだろ、おい……っ!?」 結衣は閃光機動で逃げた二人の背後、八幡の背中に抱きついた。 予想外の事に単純に驚いた八幡と、八幡と同じように驚きつつも途中から視線が下がり鋭さが増した昴は結局、結衣の『抱き着き』を躱すことができずに捕まってしまう。 結衣も同じように転移してきた事に対し驚愕する二人だが、そもそも『由比ヶ浜』の結衣にとってこれは朝飯前、赤子の手をひねるよりも簡単な事で、苦にもならないことを、二人は失念していた。 六道の座から降りた由比ヶ浜であるが、当主である結衣の父が比企谷との勝負に負けたというだけで、由比ヶ浜の持つ力までがなくなってしまったわけではない。 六道を外れた後も、新参となった比企谷の監視役や仕事のフォローを行う為に六道の補佐役として存在しており、その保有する戦力は以前と何ら変わりない。 大敗した比企谷を除けば、最強であることに変わりはないのだ。 だって。 今でも残されている戦時特令の一つに、 『由比ヶ浜が戦闘を行う領域はその瞬間からすべてが立入禁止区域となる』 があるくらいなのだから。 〝エイドスに情報を付加する事でその物がある状態を全く変化させてしまう魔法〟 それが、当時十師族含めて最強と畏れられた由比ヶ浜の魔法だ。 〝情報の改変〟ではなく〝情報の付加〟。 例えば〝街路を歩く人間〟を、 〝街路を歩く『一秒後に爆発する』人間〟とすることができ、 〝一秒前にそこにいた人間〟を、 〝一秒前にそこにいた人間『は、一秒後に全く別の場所にいた』〟とすることができる。 細かく指定をすればキリがないが、世界どころか宇宙を殺すことができる魔法であることに違いはない。 正しくは『情報付加魔法』と呼ばれるこの魔法は、事象干渉力が魔法の成立条件から除外され、思い描き、サイオンを消費するだけで簡単に魔法として放つことが可能だ。 但し、当然ながら修得すれば誰にでも、という訳ではない。 魔法の成立条件は由比ヶ浜の人間である事。 それ以外になく、例え精霊の眼を持ち全てを一瞬で記憶する才能を持つ人間が居たとしても、体質から来るこの魔法の特殊な感覚はその血筋の人間以外には把握しきることは出来ない。 故に魔法の発動は個人の魔法潜在能力以外に影響されず、たとえば、結衣は数式が理解できなくても、そう考えるだけで数十万人を一瞬で消し去る魔法を放てるのだ。 当然、目印として使っているCADにあまり意味はない。 気分で人を殺せる——そんな彼女が、不機嫌な声で八幡の背にもたれかかる。 「ねえヒッキー。 なんで逃げたの?」 結衣の発する声の音域は限りなく低く、重い。 その背に押し付けられむっちりと潰れていく胸の感触なんてわからないがその声の重さは結衣の心の冷たさを表しているようで、八幡の首筋を冷たい汗が伝う。 「……ごめんなさいって謝ったら許してくれる?」 「なんで、逃げたの?」 「……ハイ」 剃刀を飲まされているかのようだ。 ゆっくりと唾を飲み込む八幡は、そんな心持ちであった。

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ひらけ!ポンキッキ

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概要 [ ] に誕生し、日本ではが放送していた『』の高視聴率に刺激を受けたフジテレビの当時の社長であったが、から同社の総合研究所に高度の幼児教育番組開発を依頼。 研究が一定の成果を収めた1973年4月から、3歳 - 6歳児向けの番組として放送を開始する。 番組内容は、自然・社会・言葉・数・しつけ・リズム・感覚の7つので構成。 『セサミストリート』と同様に物語性を重視せず、テンポの速いや歌、踊り、人形や出演者の一人語り、対話、絵などを組み合わせながら、知らず知らずの内に教育効果を上げる目的で製作しており、カリキュラム作りには、大学教授を含む児童心理学や保育学などの専門家11人がブレーンとして参加。 他にも、幼稚園の教師や学生、医者など50人が随時意見を述べながら、番組作りに参加していた。 ゴールデンタイム以外の児童向けレギュラー番組(30分枠)の製作費が一本あたり30~40万円だった時代に、破格の100万円以上を投じた教育番組であり、フジテレビの報道番組部長でもあったがチーフ・プロデューサーに。 演出はディレクターが担当。 レギュラー出演者は以外にも、を予定していた。 番組開始の2年半前から下準備をし、当時まだ無名だったが開始初期ほとんどの企画と構成台本をひとりで発案した。 その後が構成作家になる。 1973年4月の放送開始時には月曜日 - 金曜日の午後2時からの放送だったが、この枠は、開局時から主婦向けの帯バラエティ番組だった。 より朝8時台の放送となり、以来長年にわたり「朝の顔」として親しまれるようになる。 現在に至るまで放映された日本のすべてのテレビ番組中でもっとも受賞が多い番組である。 主にを駆使したミニコーナーなど、を中心に、5歳児以降(ガチャピンとムックは5歳である。 2人は4月2日生まれ)をターゲットに製作されている。 メイン司会の「おねえさん」(数年ごとに交代する)と番組キャラクターの、が出演。 また「おにいさん」が出演していた時期もある。 会長がからへ交代した後もフジテレビの看板番組として親しまれ、『ひらけ! ポンキッキ』としては1973年4月から20年半・5000回以上に渡り続いたが、1993年秋の改編でネットニュース枠の『』と子供番組の『』以外の朝帯の番組を大幅に刷新する事となり、5時台と7時台に生の情報番組を新設する事になった。 そのうち前者は高齢者向けの『』(『オルチン』)、後者は当番組を9月で一旦区切りとし、1時間枠に拡大して『』に改題し生放送となった。 幼児のみに限らず小学生にも視聴者層を広げ、新メンバーも加わるなど番組内容も大幅に変更した。 また、音声もモノラル放送(一部回除く)からに切り替えた。 タイトルの由来 [ ] かつてフジテレビ系『』にて出題された問題で「『ポンキッキ』の名の由来」を問うものがあり、正解は「当時のフジテレビ社長の(元郵政省事務次官)は小説を書くのが趣味で、自作の小説内に登場させた『ポンキッキ博士』の語呂が良かったので、そのまま番組名に採用した」と社長本人が出演して語っていた。 当番組は、方向性は異なるもののの教育番組『』をモデルに作られており、『ひらけ! 』の部分は『セサミ』と同じく『』のセリフ「」(Open Sesame)から採られている。 番組内のコーナー [ ] おねえさんとガチャピン、ムックの掛け合いを描いたシーンの合間に以下のが挿入される。 スポットや歌など一部は『ポンキッキーズ』になった後も2018年のシリーズ終了まで放送され、2006年からの『』からはの放送に限り、左右にサイドパネルをつけたり、上下をカットして16:9にして放送されていた。 歌 [ ] ほぼ全てがこの番組のために制作された。 シングルレコード450万枚以上を売り上げ(調べ)、におけるシングル盤売上記録1位作品の「」(企画をしたのは当時構成を担当していた高田文夫)をはじめ、「いっぽんでもニンジン」「」「ホネホネ・ロック」「はたらくくるま」「まる・さんかく・しかく」「」といったも出た。 「」の田原俊彦などの歌手の他、やとして知られている著名なが歌っている歌も多い。 『ひらけ! ポンキッキ』から市販されたシングルレコードの1作目は1975年発売の「たべちゃうぞ」(キャニオン CX-101、歌:ガチャピン(矢沢邦江))である(2作目は「およげ! たいやきくん」)。 それ以前にも非売品の『ポンキッキレコード』(フェデップシリーズ)なるシングルレコードが、フジテレビ総合研究所(キャニオン・レコード)からいくつか発表されていた。 『ひらけ! ポンキッキ』から市販されたLPの1作目は1973年発売の『ひらけ! ポンキッキ』(キャニオン E-1012)である。 番組関連の音楽作品は後の「P-kie'sメロディ」などを含め、シリーズの多くが(旧:キャニオン・レコード)からの発売であるが、1975年発売のLP『ひらけ! ポンキッキ』(キング SKM-2229)はからの発売であった。 長らくポニーとキャニオンレコードで本番組の音楽担当だったディレクターは1980年代前半頃から関与しない楽曲(「NINJIN娘」など)が増え、1986年発売の「からだ元気? /はたらくくるま」(キャニオン 6G0086)を最後に番組から離脱した。 続いて出された1987年発売の「さすらいのカメ・ハメハ/はたらくくるま2」(キャニオン 6G0087)ではディレクターが担当した。 中期オープニングの「 青い空白い雲」とエンディングの「 かもめは空を」 は、が作詞、の(本名の「武川行秀」名義)が作曲を手がけ、元のが歌っていた (後の『』でのとがカバー)。 しかしOP・ED曲で人気の高い「青い空白い雲」「かもめは空を」は収録されなかった。 「青い空白い雲」の版の音源は、発売の『のこいのこ大全リターンズ』に収録された。 なお、「青い空白い雲」「かもめは空を」のオリジナル音源が収録されているは、かつて限定で発売されていた『ひらけ! ポンキッキ』の教育セット『ひろがるせかい』(1979年発売)付属ののみである。 ミニコーナー(スポット) [ ] 文字や数字の意味、数の概念、色の名前などを15 - 30秒程度で紹介するというコーナー。 (リトルスタジオインク社が制作)映像は(特に・など)が多い。 として使用された曲は、イントロや、ワンフレーズである。 では、などのや、、も使用されていた。 ではや、と多岐にわたって使われている。 特にの楽曲はイントロやアレンジなど含めて頻繁に使用されている。 ナレーションはなど。 おもな使用楽曲 [ ] 洋楽 [ ] ア行 [ ]• 「オード・トゥ・ドン・ホセ」「カミーラ」「レッグス」• 「スーパーマリオブラザーズのテーマ」• 「ピーナッツ」• 「恋に御用心」• 「愛しのラナ」• 「チャ・チャ・ド・セント・シャルトル」• ウォンブルズ 「エディンバラ ロック 」• 「ベター・デイズ 」「ロミオとジュリエット」• 「ジャワの夜はふけて」 カ行 [ ]• キャルベリー・フォークダンス・オーケストラ「スクウェア・タンゴ」• 「ボーイング・ブーム・チャック」「ザ・テレフォン・コール」• 「孤独の叫び」• 「コットン・フィールズ」• & 「いつも青空」「ラッキー・リップス」• 「カラーに口紅」• 「アイム・レディ」 サ行 [ ]• 「賣身契」• 「哀愁のヨーロッパ」「哀愁のボレロ」• 「アイ・ドゥ」• 「畑の中に野球場を」• 「フリー・フォーム・ギター」• 「セパレイト・ウェイズ」• 「ロッキン・ロビン」• 「テネシー」• 「フォー・スリー・ツー・ワン」「メヌエット・オブ・ザ・ロボッツ」• 「ハッチ大作戦」• 「」イントロ• とシティ・スリッカーズ 「天国と地獄・序曲」「黒く青きドナウ」「スリー・リトル・フィッシーズ」• 「ドゥ・イット」• 「タイガー・ラグ」• 「踊りに行こうよ」• 「インスタント・リプレイ」• 「黒い炎」• THPオーケストラ 「恋のウイークエンド」• 「メタル・グルー」「」• デイヴ「ギンザ・レッド・ウィ・ウィ」• 「オーケイ!」• デイヴ・ペル・シンガーズ「マナ・マナ」• 「浮気なスー」• ドクター・バザーズ・オリジナル・サヴァンナ・バンド 「アイル・プレイ・ザ・フール」• 「ルレ・ルレ」 ナ行 [ ]• 「アイム・ゴナ・チャールストン・バック・トゥ・チャールストン」• ニュー・ヴォードヴィル・バンド「ウィンチェスターの鐘」• 「ロリポップ」 ハ行 [ ]• 「悲しき慕情」• 「ロックイット」• 「クェイサーの殉教者」• 「ビスケット」• 「」「」「」「」「」「」「」「」「」「」• 「ラヴ・アクション(アイ・ビリーヴ・イン・ラヴ)」• ピロレーター 「アム モルゲン&アイン シュパツィーアガンク(午前の散歩)」• フィルハーモニック2000 「白鳥の歌 小白鳥たちの踊り 」「失楽園 ポロヴェツ人の踊り 」• 「ラヴ・リメンバード」「Pの行進曲」• 「恋はくせもの」• ブライアン・ハイランド 「ベイビー・フェイス」• ブラック・ゴリラ 「ゴリラのバナナ」• 「ピーターガンのテーマ」• 「幸せの黄色いリボン」• ベット・ドウグラス「にわとりのランバダ」• 「子象の行進」• 「」「」• 「ザッツ・ハウ・アイ・フィール」 マ行 [ ]• 「そよ風にのって」• 「赤い帽子の女」「白鳥の腐敗」• 「ミシシッピー・クイーン」• &ワールド・フェイマス・シュプリーム・チーム 「バッファロー・ギャルズ」• ミッシェル・ビラール・オーケストラ 「「犬の生活」のテーマ」• 「カドリー・トーイ」「アイ・キャント・ゲット・ハー・オフ・マイ・マインド」 ヤ行 [ ]• 「ナム」 ラ行 [ ]• ルイ・アームストロング「What a Wonderful World」• 「シンコペイテッド・クロック」• 「涙のバースディ・パーティー」• 「オー・スーパーマン」「ウォーク・ザ・ドッグ」• 「ネコニャンニャンニャン」• 「宇宙人ワナワナ」• あらきなおやとレオ達「ブッチィー音頭」• 「もじさがしのうた」• 「おしえて」 - TVアニメ『』主題歌• 「道からの組曲」「レゲロの溜息」• 「感謝しらずの女」• 「パパの歌」• 「ムーン・フラワー」• 「サボタージュ」「有頂天のドレミの唄」• 梅若クニコ「バイバイ!狂育ママ」• EXPO(エキスポ)「赤ちゃんコンクール」• 「ぶっちぎりNO文句」• 「ハートじかけのオレンジ」「ベースボール・クレイジー」「ROCK'N'ROLL退屈男」「CIDER'73 ロングヴァージョン 」• 「午睡」 か行 [ ]• 「昭和けんかロック」• 「ヒーロー -HOLDING OUT FOR A HERO-」• 「ミスティー パストラル」• と「ブラック・サンド・ビーチ」• 川田義雄 とミルクブラザース「地球の上に朝が来る」• 「」「」• 「ぶりっこrock'n roll」• クリスチーヌ・ラングナー ニューヨーク・ファイヤー・クラッカーズ名義 「NFCのテーマ」• 「waoh! 」 - 映画『』エンディングテーマ• 「黄色いサクランボ」「電話でキス」• 「見逃してくれよ!」• 「パスピエ」• 「太鼓のお稽古」• 「トルコ行進曲」• 「ふられてBANZAI」 さ行 [ ]• 「僕も男だ〜OL編」• 「新童謡パート1」「ホワイト・クリスマス」• 「フクちゃん応援歌」 - TVアニメ『』挿入歌• 「ソーラン節」• 「Mr. レジスター」 - TVアニメ『』挿入曲• 「幸福のカノン」「Love is here」• 「商売繁盛で笹持ってDUB」• とヒューマン・ズー 「ハエ ハエ ハエ」• 」「スシ食いねェ! 「Tamare-Tamare」「絶句」• 「夏風邪アフタヌーン」「海岸通りストーリー」- アルバム『天然カフェイン』収録 2曲とも• 「三百六十五歩のマーチ」• 「フィラデルフィア」• スラップスティック 「シュラシュシュNo. 「クレヨンで描いたタイムマシン」• とはにわオールスターズ 「こぶしの怠り」「沖のてずるもずる」 た行 [ ]• 「」「」• 「ジャングル・ラブ」• 「REPLICANT J. 「アイヤ・ハラホロ」• 「キャロットスープの歌」• 「歌謡浪曲カルテット」• 「」「セーケメ節」「FEN(ニュース~スリラーアワー~コミックショー)」• 「Dr. ベルのテーマ」 - TVアニメ『』エンディングテーマ• 「」 原曲「That's The Way A Woman Is」• 「夢見るスーキャット」 - TVアニメ『』主題歌• 「君と僕」• 「ドリフの早口言葉」 な行 [ ]• 「Toy Shop」• 「なめ猫の歌」• 「アマゾネス女王」• 「閃光ロック」 - アルバム『ポテトボーイズNo. 1』収録 は行 [ ]• 「びっくりミルク」 - アルバム『よい』収録• 「」-アルバム『』収録• 「浮気なあいつ」• ビーバップ少年少女合唱団「ビーバップシンドローム」• 「おどるポンポコリン」「」 - アルバム『』収録• HERO「チャイナ・ガール」• 「アルタネイティヴ・サン」「不思議のマーチ」「はなうたはじめ」「スカート」• 「想像力少女」• 「時をこえたフェスティバル」「みつめていたい」「ドキドキSummer Days」• 「メイとすすわたり」 - 映画『』サウンドトラックより• 「」「」• 福呂小路小春「この町 どの町 京の町」• 藤田詩織「」 - 『』使用曲• 「TOO MUCH INFORMATION」「DIGITAL WATCH」「DIAMOND HEAD」「DELICIOUS」「NO GOOD」• ぶりっ子ままさんず「きもちんよか」• THE HE!? ザ・ヘ!? 「黄色いサクランボ」• 「スーパーゼビウス」「フィルハーモニー」• 「恋のぼんちシート」 ま行 [ ]• 、「魔法のマンボ」 - TVアニメ『』エンディングテーマ• 「平成じゃらん節」• 又吉&なめんなよ「なめんなよ」• 「水平線でつかまえて」• みすず児童合唱団、コーロ・ステルラ 「ウルトラマンの歌」• 「HOUSE 五輪音頭 東京五輪音頭 バルセロナ Mix 」「佐渡おけさ~アカペラミックス」「HOUSE おまんた囃子」• 「河内のオッサンの唄」• 「恋の山手線」• 「メルヘン・キャラバン」 - アルバム『Yumic World』収録 や行 [ ]• 、ひばり児童合唱団「わたしのにゃんこ」 - 『』使用曲• Yas-kaz「宝来の叫び」• 「やあ。 」「ジョセフィーヌの活け花」• ヤングスターズ「ネコふんじゃった!! 「恋は流星」 ら行・わ [ ]• ラブウインクス「恋のコマンド」• レミー・ブリッカ、東京放送児童合唱団「へんな家! 」 - 『』使用曲• Yシンガーズ「1. 3」 他多数。 しつけ [ ] が登場し、子供達に「好き嫌いをせずにんじんを食べましょう」「花火は大人と一緒にしましょう」などと告げ、望ましい行動やしてはいけない行動といったをやさしく諭す。 寸劇(サブコア) [ ] 、のコンビが、仕立ての寸劇を行う。 内容には数や記号などの紹介も含んでいる。 中には、強盗が縛った被害者に刺したナイフを「一本、二本」と数えるというブラックなものもあった。 また、「料理番組」のパロディもあったが、1、2回程しか放送されなかった。 実写映像(コア) [ ] 実写映像でや、をはじめとした乗り物などを紹介するコーナー。 海のを紹介する際はガチャピンがに潜ることもあった。 コーナードラマ [ ] 番組内で独立して放送されたやなど。 また、アニメでないものもある。 1989年度後半から「むかしばなし」。 動物の村に住むオオカミ一家を中心とした人形劇。 がキャラクターデザインを担当した。 、との共同制作。 天気をモチーフとした仲間達が繰り広げる。 えくぼおうじを中心にしつけや道徳の要素を織り込んだ幼児向けアニメ。 原作は作:、絵:の絵本。 世界的に有名なの絵本を原作としたアニメーション。 第1シリーズ - 第3シリーズ 1990年10月4日から放送開始。 喋ると人々の関わりを描いた製の人形劇。 特に人気が高く、ポンキッキーズ以降も継続し、2007年10月に放送権を返上するまでの17年間にわたり放送された。 森の動物達が主人公の物語。 原作はの、脚本は作家のである。 ナレーション、エンディングテーマ曲も原由子がつとめた。 おてんきボーイズ [ ] からにかけて放映されたこの作品のオリジナル短編アニメーション作品。 おてんきむらに住む、お天気をモチーフとしたキャラクターたち(はれたん、あめたん、くもたん、ゆきたん、ごろたんら)のにぎやかな日常を描く。 登場人物 [ ] メインキャラクター [ ] はれたん 声: この物語の主人公。 明るくて元気な性格である。 モチーフは。 イメージカラーは。 のような髪型が特徴。 お腹(服の腹部)にある太陽の形をした鏡は、太陽の光の力で晴れに変える「 ピッカリ光線」という力と相手のを上げる「 ニコニコパワー」を使うことが出来る。 また、マントを装着していなかったり、マントが汚れてたり、背中のマントは日頃から陽の光を蓄えておかないとピッカリ光線が使えない。 足も非常に速く、常にごろたんとは張り合う様子が見られる。 怒ると乱暴な口調に変わってしまう。 泳ぐのは大の苦手。 は「ボク」。 なお、の姿が見た目なのは彼とフーコのみである。 アニメでは唯一全話に登場する。 あめたん 声: もの凄く泣き虫でが好き。 モチーフは。 イメージカラーは。 泣くと、涙の粒がに変わり、その飴は食べられる。 ただし、などのを見てしまうと、涙は飴ではなく、に変わってしまう。 また、彼が常に持っているは、やの役割を果たす事も出来る不思議な傘を持つ。 意外と清潔らしい。 語尾に「~ピチ」を付けて話す。 一人称は「ボク」。 しとしと坊主 声:杉山佳寿子 あめたんのパートナー。 をモチーフとしているが、モチーフは彼と同様雨。 イメージカラーは。 普段はあめたんの傘とつながっている。 「 チャプチャプ」としか話せないが、彼の言葉を理解できるのはあめたんのみである。 くもたん 声: まったりとした性格で度が過ぎた食いしん坊。 モチーフは。 イメージカラーは。 常に手にしているみたいなものは食べた後から「 もくもくガス」という毒ガスを吐くことが出来る。 また、ちぎって食べると、「 ふうせんもふ」というみたいなのができる。 ただし、彼以外の人が大量に食べると風船になってしまう。 やなどの様々な物に変身することもできる。 実は怒るととても怖く、その顔は顔から火が出るほど手に負えない。 語尾に「~モー」を付けて話すことがある。 一人称は「モック」。 なお、5人の中では最も背が低い。 ごろたん 声: お調子者で悪戯っ子。 モチーフは。 イメージカラーは。 彼にも技を持ち、「 エレキッチュー」というをするだけで相手を感電させる必殺技を持つ。 お尻からのように突き出ているは地面に差し込んで、頭の角をボタンのように押すとそれが光る。 また、怒ると頭の角に電気がたまる。 少々苛めっ子的存在でもあり、その仲間に対する意地悪から一部の話で仲間達に仕返しをされたり懲らしめられたり、かげろうむしに自分の影をとられたりなどの悲惨な一面が見られる。 また、大の甘い物好きであり、あめたんを泣かして飴を要求したこともある。 はれたん同様に足も非常に速く、常にはれたんとは張り合う様子が見られる。 フーコとの絡みあいが多いせいか、フーコに何故か思いを寄せているところもある。 仲間内では案外、話数によって悲惨な目に合うケースが高め。 最終回ではハリケーン大王の放った雷を打たれてパワーアップし、 パワーアップ時の必殺技「 かみなりがえし」 でハリケーン大王をやっつける活躍をみせた。 語尾に「~ズラ」を付けて話す。 一人称は「オイラ」。 ゆきたん 声: 体格がよく、力持ち。 モチーフは。 イメージカラーは白と青。 5人の中では背が最も高く、一番強く、「 ゆきだるマンモス」という口から氷を吐く必殺技を持つのと、相手の体温を下げる「 ブルブルパワー」を使うことが出来る。 あめたん同様にとても清潔であり、お掃除は欠かさないらしい。 頭に常にかぶっているアイスキャップは力の源らしい。 ただし、アイスキャップを被っていない状態で暑い所に長時間いると、熱を出してしまう。 また、駆けっこは大の苦手であり、、誰かが掘った落とし穴に落ちてしまうなど、ドジな一面がある。 また、彼のポケットに有るは、土に埋めて水をあげると巨大なニンジンのとして変化する事が出来る。 一人称は「オレ」だがごく稀に「ボク」ということもある。 サブキャラクター [ ] バームじいさん 声: おてんきランドの中央にいるの。 はおてんきランドを支えてる雲まである。 風が教えてくれるので、おてんきランドの中央にいてもなんでもよく知っている。 タイフーン一族 「たいふうがやってきた」で初登場。 モチーフは。 このおてんきランドを彼らのものにするために企む悪役達。 ハリケーン大王 声: タイフーン一族の大王様。 普段は雲で体を隠しているが、最終回(後編)では雷の光を打たれてパワーアップしたごろたんの必殺技「 かみなりがえし」により、姿をに現わしてしまい、はれたんに「おてんきランドはみんなのものだよ」と言われた後、手下と共にどこかへ帰った。 体色はで、の王冠をかぶっている。 一人称は「わし」。 ミリバール大臣 声: タイフーン一族の大臣。 サイクロンズにいつも命令をしている。 最終回(後編)でははれたんに「おてんきランドはみんなのものだよ」と言われた後、ハリケーン大王やサイクロンズと共にどこかへ帰った。 体色はで、頭の色は青紫。 フーコ 声: タイフーン一族のお姫様。 イメージカラーは。 髪の色は。 生意気でわがままでいたずらっ子。 雲にのって空を飛ぶ事も出来る。 ごろたんとの絡みあいが多いせいか、ごろたんに何故か思いを寄せているところもある。 最終回(後編)でははれたん達といっしょにおてんきランドにすむ事になった。 一人称は「あたし」。 なお、の姿が見た目なのははれたんと彼女のみで、この物語の唯一の女性キャラである。 サイクロンズ ミリバール大臣の子分達。 フーコと同様かなりのいたずらっ子で、あめたんやくもたんのいつも持っている物を奪う等をしたりする。 また、ゆきたんが大の苦手で彼の事を「 ゆきだるま」と言う。 最終回(後編)でははれたんに「おてんきランドはみんなのものだよ」と言われた後、ハリケーン大王やミリバール大臣と共にどこかへ帰った。 バリバリ 声: サイクロンズ1号。 外見はドンドンと同じだが、体色はでドンドンより背か低く、腕は指が三本あるようにみえる。 なお、このような腕をしているのは彼のみである。 一人称は「俺」。 ドンドン 声: サイクロンズ2号。 外見はバリバリと同じだが、体色はでバリバリより背が高い。 語尾に「~ドン」を付けて話す。 一人称は「俺」。 また、3人の中では最も背が高い。 ガリガリ 声: サイクロンズ3号。 外見は他の2人とは違い、上半身と下半身が丸く、体色は。 一人称は不明。 また、3人の中では最も背が低い。 放映リスト [ ]• おてんきランドのはれたん• なきむしあめたん• トンガリやまのくもたん• でんきのごろたん• ゆきやまのたいけつ• あめたんのオネショ• だれがいちばん• おてんきむらのがまんたいかい• かけっこはもうこりごり• なないろケーキもどき• あさのおくりもの• かぜにのるひ• ごろたんかじになる• あめはステキなおんがくか• くもたんおこる• カビラをおいだせ• やまびこエコタン• たいふうがやってきた• フーコはおてんばたいふう• あさがおラッパでおはよう• かげろうむしにきをつけろ• ゆきたんのアイスキャップ• おばけのすむもり• にじむしいろのハーモニー• おてんきランドのだいピンチ(前編)• おてんきランドのだいピンチ(後編)• あめたんのぼうけん(前編)• あめたんのぼうけん(後編)• あめのちくもりこころによりハレルヤ(前編)(終(前編))• あめのちくもりこころによりハレルヤ(後編)(終(後編)) 主題歌 [ ] オープニング 「おてんきボーイズのテーマ」 イントロver. エンディングテーマ 「おてんきボーイズのテーマ」 テレビサイズver. 作詞 - 田中浩司、作曲 - 池毅、歌 - かいばしらず 番組エピソード [ ]• 番組のとして、OTOMODACHI(おともだち)がキーワード。 元々はプロデューサーが発案したといわれている。 いいともの「友達の友達はみな友達だ。 世界に広げよう友達の輪!」など引用。 [ ]。 『ポンキッキーズ』以降でもエンディングには歌「みんなともだち」がしばしば使用され、おともだち哲学は一貫している。 番組初期では、おねえさんの他に 船長(キャプテン)という人物が出演しており、彼がガチャピンとムックを日本に連れてきたという設定があった。 また、ガチャピンは当初のんびりした内気な性格に設定されていた。 1976年12月31日に放送された子供向け年末特別番組『』では、ガチャピンとムックが出演し、『』の当時のお姉さんであると共演した。 1977年4月8日には、萩本欽一がフジテレビ全番組に出演するイベント『』の一環として、萩本が出演した。 1992年10月2日、5000回目の放送時にの『』(『』内の番組)のキャラクターがゲスト出演。 テレビ局の枠組みを超えて、幼児番組の人気キャラクター同士、夢の共演となった。 なお、この出演が「にこにこぷん」として事実上最後のステージであり、同作は10年半の歴史に幕を降ろした(因みに、その放送の翌日「おかあさんといっしょ」内で「にこにこぷん」の最終回が放送された)。 なお、5か月前の同年に『おかあさんといっしょ』でガチャピンとムックがファミリーコンサートにゲスト出演したこともある。 構成作家には放送開始時から約10年間『』のノッポさんことが起用されており、野田宏一郎が他番組に出演した高見を見て「リズム感溢れた輝いたおっさんがいるな」と思って声をかけたのが理由。 一時期、「ポンキッキニュース」の発行やコンピューターによる幼児の発達診断を行うサービスが存在した。 1990年代にはも取り入れ、のが使用されている(エンディングのスタッフロールにがクレジットされている)。 関東地区では、本放送時間が朝に移動した1975年10月から、平日17:30で当日放送分の再放送を開始、1978年9月で直前の『』の再放送が一旦休止すると(その後1979年10月に平日16:30で3ヶ月間放送)、当番組の再放送も一旦休止し、1979年4月より平日16:00で再開するも、年内で再び休止、その後1987年12月に同枠で1ヶ月間再放送した後、本放送が15分拡大した1988年4月から同枠で内容を再編集して再開したが、わずか半年で事実上再放送を打ち切った。 出演者 [ ] おねえさん [ ]• 初代 1973. 04 - 1975. 03 -• 2代 1975. 04 - 1976. 03 -• 3代 1976. 04 - 1978. 03 -• 4代 1978. 04 - 1981. 03 -• 5代 1981. 04 - 1983. 03 -• 6代 1983. 04 - 1986. 03 -• 7代 1986. 04 - 1987. 02 -• 8代 1987. 03 - 1989. 09 -• 9代 1989. 10 - 1992. 03 -• 10代 1992. 04 - 1993. 09(ポンキッキーズ含めると1994. 03) - おにいさん [ ]• 初代 1973. 10 - 1975. 12頃 - 、• 2代 1976. 04 - 1978. 03頃 - (、、)• 3代 1978. 04 - 1987. 10頃 - はせさん治(再加入)、(「さんちゃん」「パンチョ」)• 4代 1987. 04 - 1993. 09 - 、(後期では「やまちゃん」「なおちゃん」) キャラクター [ ]• 1973. 04 - 1993. 演:大坂昭一 他• 声:初代 - 、2代 -• 1973. 04 - 1993. 演:岩井潤一 他• 声:初代 - 、2代 - その他 [ ]• 1973. 04 - 1988. 03(開始初期の2年半はメイン進行役兼「歌のおばさん」の役回りで番組全編に出演。 その後、1975年秋からは放送枠移動に伴う番組構成の変更、及びペギー自身のスケジュール都合から、原則として事前収録の「しつけ」コーナー担当として、1988年まで引き続きレギュラー出演。 但し、「しつけ」専任となった後も、回によっては度々スタジオパートに参加する場合もあった。 1973. 04 - 1973. 船長 1973. 04 - 降板時期不明 (開始初期から数年間出演。 『ポンキッキシリーズ』を回顧する企画で放送される1973年の放送映像にて姿は確認できるが、誰が演じていたかは不明である。 ) 変遷 [ ] 1973年4月 - 1973年9月 [ ]• メイン進行• おねえさん(進行アシスタント)• キャラクター• その他• メイン進行• おねえさん(進行アシスタント)• おにいさん• キャラクター• その他• 1975年4月 - 1975年9月 [ ]• メイン進行• おねえさん(進行アシスタント)• おにいさん• キャラクター• その他• 船長 1975年10月 - 1975年12月 [ ]• おねえさん(ここから「おねえさん」役のタレントがメインのスタジオパート進行を担当するようになる)• おにいさん• キャラクター• その他• おねえさん• 日向亜希• おにいさん• キャラクター• その他• おねえさん• おにいさん• キャラクター• その他• おねえさん• おにいさん• キャラクター• その他• おねえさん• 高橋愛美• おにいさん• キャラクター• その他• ペギー葉山(船長が卒業しペギー葉山が残る) 1981年4月 - 1983年3月 [ ]• おねえさん• おにいさん• キャラクター• その他• ペギー葉山 1983年4月 - 1986年3月 [ ]• おねえさん• おにいさん• キャラクター• その他• ペギー葉山 1986年4月 - 1987年2月 [ ]• おねえさん• おにいさん• キャラクター• その他• ペギー葉山 1987年3月 [ ]• おねえさん• おにいさん• キャラクター• その他• ペギー葉山 1987年4月 - 1987年9月 [ ]• おねえさん• 木の内もえみ• おにいさん• キャラクター• その他• ペギー葉山 1987年10月 - 1988年3月 [ ]• おねえさん• 木の内もえみ• おにいさん• キャラクター• その他• ペギー葉山 1988年4月 - 1989年9月 [ ]• おねえさん• 木の内もえみ• おにいさん• キャラクター• その他• 1989年10月 - 1992年3月 [ ]• おねえさん• おにいさん• キャラクター• その他• 1992年4月 - 1993年9月 [ ]• おねえさん• おにいさん• キャラクター• その他• 歴代のテーマ曲 [ ] OP [ ]• 1973. 04 - 1976. 03 - ポンキッキ・スキャット(ポンキッキ合唱団 )• 1976. 04 - 1979. 03 - ポ・ポ・ポ・ポ・ポポポ・ポ・ポンキッキ(柿葉享子、ロイヤルナイツ )• 1979. 04 - 1986. 03 - 青い空白い雲()• 1986. 04 - 1988. 03 - きょうも1センチ(マナ )• 1988. 04 - 1989. 03 - ()• 1989. 04 - 1990. 03 - ふしぎなぼうけん()• 1990. 04 - 1992. 03 - もっと! (しばたかの)• 1992. 04 - 1993. 03 - ふしぎ色のプレゼント(安東佑季)• 1993. 04 - 1993. 09 - グッドモーニング・トゥ・ジ・アース(インストゥルメンタル曲) ED [ ]• 1973. 04 - 1976. 03 - おはよう・さよなら・ポンキッキ(御影あい子、ミレード児童合唱団)• 1976. 04 - 1979. 03 - 未来へつづくポンキッキ(いしいまさこ、ロイヤルナイツ )• 1979. 04 - 1986. 03 - かもめが空を()• 1986. 04 - 1988. 03 - ちきゅうともだち(ひやまきよし )• 1988. 04 - 1989. 03 - ()• 1989. 04 - 1990. 03 - ようこそぼくんちへ()• 1990. 04 - 1992. 03 - ハロー・マイフレンズ(しばたかの)• 1992. 04 - 1993. 09 - 風の花束() 楽曲 [ ] (五十音順、レコードメーカーはリリースしたレコード会社を記している曲以外は全てポニーキャニオン) あ行 [ ]• あいうえおほしさま(うらいみさこ、)• あいたたたぬきたぬき()• あさがお体操(ポンキッキちびっこ合唱隊)• あしおとのうた()• あのねママ()• アブナイ!サイン• 雨が降らなきゃ困っちゃう• 雨の日も楽しく• 雨の日もラララ• 雨のふる日はぼくゴリラ(ポンキッキ男声合唱団)• アメリカインディアンの教え()• 雨もり寺のおしょうさん(、、)• 雨は天使のパラシュート(川島和子、ミンツ)• アラビアのおひめさま()• アラッ! でんわ()• ありさんがみつけた• いがぐり ぐりぐり• いし()• いちばんロック(前田雅子、)• 1・2・3• いっとうしょうたいそう1(木の内もえみ、ガチャピン、ムック)• いっとうしょうたいそう2(橘いずみ、ガチャピン、ムック)• いっぽんでもニンジン()• いとしのパップタップ(パップタップス)• いもうと• いろいろこんにちは(木の内もえみ)• いろいろばなし• いろんなボクがいる• ウィンキーのおまじないうた()• うしろむきのうし(伊集院良二)• 宇宙船地球号のマーチ(ロイヤルナイツ)• (鈴木玲子)• うわさのキョンシーたいそう(作詞:、作曲:、うた:木の内もえみ)• エアロビックリ(児島由美)• えくぼのはてな(せな)• SOSペンペンコンピュータ()• オイラのてんきよほう(石岡ひろし)• おーい、かばくん()• オーレ! チャンプ()• おかしいゾウ(なぎらけんいち)• おかしなスイカ()• おっぱいがいっぱい(ぶんけかな)• おっぱいぱい(ガチャピン、ムック、おねえさん)• お天気雨チュチュ(広瀬えり子、森下レナ、森下エア)• おなかがいっぱい ()• おはなのホテル()• おはようダンス()• おふろのかぞえうた(作詞:、作・編曲:、うた:)• オムライスチョンボNo. 5()• () - シングルはのから発売された。 かいぶん21めんそう(山崎清介)• かえらなかった時計屋さん()• かくれんぼうさぎ(本間勇輔)• かぜひいてねんね(鹿島ヒデヤ)• ガチョウの物語()• カッパッパ(児島由美)• (作詞:、作曲:中村弘明、編曲:、うた)• からだ元気? (しょうじけいすけ)• からまでソング• 看板のうた(菅沼宏)• (作詞:三輪道彦、作・編曲:小山田暁、歌:高田とも子、コスモス)• 傷だらけのぼく()• とっきゅう(窓花さなえ)• キッキンポのポンキッキ(作詞:、作・編曲:、歌:石川進)• 恐竜音頭でグーチョキパー()• 恐竜が街にやってきた(作詞:、作・編曲:、うた:)• きんこんかんのうた()• クレヨンで描いたタイムマシン()• 毛虫のモモちゃん()• げんきたいそうポンキッキ(作・編曲:、うた:木の内もえみ)• ケンカのあとは(作詞:、作曲:、編曲:、うた:、ジュン・マリー)• ジャンプ(橘いずみ、ガチャピン、ムック、山崎清介、砂川直人)• ごあいさつのうた(、池田典代)• ごきぶりおんど(ポンキッキ・オールスターズ)• こころくん・こころさん(大竹しのぶ)• こねこのしーにゃん(小笠原ちあき)• このみちどんどん(、ガチャピン、ムック)• こびとになれたら()• こよみをめくってきしゃがゆく(子門真人)• コロちゃんの大旅行(ロイヤルナイツ)• ゴロちゃん(すぺぺ)• こんこんこんのこぎつねさん(作詞:、作曲:、編曲:、うた:) さ行 [ ]• さすらいのカメ・ハメハ(マナ)• サンデーパパ()• サンド1! じいちゃんのスーパーシューズ(アランドロン)• しかられたらゴメン! (作曲・歌:)• ジャブジャブロック()• ジャングルディスコ(木の内もえみ)• ジャンケンパラダイス(本間勇輔)CD レコードまたはカセット には3番が収録され、3番は放送では歌えなかった。 ジャンボダンス(アフリカン・ブラザーズ)• 十二支のうた(くらっぷ)• シュガーシュガー(マコ)• ジョキジョキテーラー(キドアイ)• 信号のうた(ヤング・ポンキッキ)• すいちゅうサーカス(高木栄一)• せかいじゅうとともだち(ガチャピン、ムック)• せかいのくるま(SHIKAMON)• せかいはおどる()• そらとぶさんりんしゃ(なぎらけんいち)• そらとぶなかま(本間勇輔、森の木児童合唱団)• そらのおねえさん 穂早菜 た行 [ ]• タイム()• タツジンになるんだもん()• たなあげおんど()• タヌキのあかちゃん(作詞:大熊義和、作曲:鹿島豪也、編曲:、うた:鹿嶋ヒデヤ)• (作詞:北村恒子、補作:、作曲:、編曲:、うた: 矢沢邦江 )• たまごまごまご(木ノ内もえみ、ガチャピン、ムック)• 月のブランコ()• つんつるてん(作詞:ねずくにこ、作曲:、編曲:、うた:)• てるてるぼうずがあるいたら()• てんしのおしっこ(作詞:、作曲:、編曲:、うた:、)• でんしゃのなかはおもちゃばこ(ぶんけかな)• どうぶつえんにいったらば()• ドキドキドン! 一年生(ぶんけかな)• 時をこえたフェスティバル()• どこからきたの(作詞:、作曲:、編曲:、うた:)• どないしましょか つんつるてん(かいばしらず)• ともだちでいようね() - タイシタレーベルから発売された。 ドラネコソラシド(作詞:、作曲:、うた:のこいのこ)• トランプ村の日曜日(作詞:、作・編曲:、うた:竹田のぶあき)• とりになりたいな(可愛和美)• ドレミたいそう(木の内もえみ)• ドレミファンタジー(森の木児童合唱団)• とんがりたいそうNo. 5(、ガチャピン、ムック、橘いずみ)• ドンチャンだいうちゅう(美森丸桜子) な行 [ ]• なくな!ダメ虫()• なにつんでるの? はるのうらら・石井杏子• なんだろんパンダロン(パンチョ加賀美、たかの羽児童合唱団)• なんでもできる(石田智子)• 2100ねんガチャピンキッド(窓花さなえ、世田谷児童合唱団)• NINJIN娘()• ねぼすけペーパームーン(なわまこと)• ねむねむのひつじ(作詞:成本和子、作曲:、編曲:入江純、うた:、)• ねんこっこ(作詞:、作曲:鹿島豪也、編曲:、うた:鹿島ヒデヤ)• のりたいでんしゃ はしるきかんしゃ(のこいのこ) は行 [ ]• ばあちゃん(DE:RAH)• はだかまつりジャバ(東京キッズクラブ)• (のこいのこ)• はたらくくるま(のこいのこ)- 歌詞は3番まであり、それぞれ4種類、全部で12種類の働く車が紹介されている。 はたらくくるま2(子門真人)- 歌詞の2番は「小包」から「荷物を」に変更。 「みんなのうた」の一部の曲のように。 はたらくくるま3(窓花さなえ)• 8がつってすてき(ぶんけかな)• ハッスルばあちゃん(のこいのこ)• ハッピークリスマス(木の内もえみ、ガチャピン、ムック)- 歌のお姉さんは木の内もえみが最初だったが、クリスマスが来てお姉さんが変わっても歌は続く)• パップラドンカルメ()• はなのにっぽんさのよいよい()• パナシのうた(岡崎裕美)• はなははなはな(コーポレーション・スリー)• はれときどきぶた()• はるなつあきふゆ(吉田美智子)• パンダがなんだ()• パンの唄()• Be Smiling 〜ブッシュマン・ソング〜()• ピーマンキッス()• ひとりぽっちのスニーカー(MOJO)• ヒポポタマス(のこいのこ)• ピンクのバク(ぶんけかな)• ブカブカパジャマ(のこいのこ)• ふしぎなジーパン(竹田のぶあき)• ふねがゆく()• へっちゃらロック(CONNY'S)• ベロベロバァ(ニッチモ、ガチャピン、ムック)• ほいでもってブンブン 〜子供篇〜(作詞・作曲:、うた:ちびっこブラザーズ)• ほえろ! マンモスくん(児島由美)• ぼくがわるかった()• ぼくはきかんしゃトーマス()• ぼくはジャンボのパイロット(JUICE)• ぼくはでんしゃ(子門真人、ぶんけかな)• ぼくぼくとびたいの()• ホネホネロック(子門真人)• ポレポレ(ガチャピン、ムック、石川晶) ま行 [ ]• またね()• ママのおなか(山崎由香)• ママのみぎてはまほうのて(なぎらけんいち)• まる・さんかく・しかく(作詞:山田とも子、作・編曲:、うた:)• マルをあげる(広瀬えり子、ガチャピン、ムック)• まんががまんが(ポンキッキ・オールスターズ)• みーんなだいすき(みわゆうこ)• みつめていたい( 作詞・作曲:)• みんなであそぼうどうぶつかぞく(バナナベンダーズ)• みんなともだち(山崎清介、砂川直人)• むぎばたけのうちゅうじん(柴野繁幸)• むしのカーニバル(はるのうらら、ガチャピン、ムック、世田谷ジュニア合唱団)• メガネをかけたでめきち()• メロンにきいてもわからない(増田裕子)• もくべえじろべえ(作詞・うた:、作曲:、編曲:)• もじさがしのうた(アルフィー)• もものハート(のこいのこ) や行 [ ]• 野菜畑の演奏会(子門真人)• ヤセタンとコロンタン(のこいのこ、ムーンドロップス)• やせろ! チャールス豚三世()• ヤッホー! しんかんせん(おがわみと)• ユイユイ()• ユウウツなセーラーズ(木の内もえみ、山崎清介、砂川直人)• ゆうべのゆめは宝島(石川進)• ゆきのおさむらいさん(作詞・作曲:吉田美智子 うた:うらいみさこ)• ようちえんにはいったら(とりづかひろもと) ら行 [ ]• ララ・サラマ(ハノアキ) わ行 [ ]• ワッショイまつりっこ()• わっはっはたいそう(橘いずみ、ガチャピン、ムック) 他多数。 英語の楽曲 [ ]• A,B,C• Father finger• Head and shoulders• Hello! We wish your merry christmas 他多数。 放送時間 [ ] 期間 放送時間() 備考 1973. 04 1975. 09 月 - 金曜日14:00 - 14:30(30分) 開始当初の放送時間 1975. 10 1977. 03 月 - 金曜日08:15 - 08:45(30分) 関東地区のみ17:30 - 18:00に再放送 1977. 04 1988. 03 月 - 金曜日08:00 - 08:30(30分) 実際は8:01から。 1981. 03までは16:00 - 16:30に再放送 1988. 04 1992. 09 月 - 金曜日07:45 - 08:30(45分) 『』の枠移動と『』廃枠に伴い、拡大。 1992. 10 1993. 09 月 - 金曜日08:00 - 08:30(30分) 『』の枠移動に伴い、縮小。 ネット局 [ ] 詳細の無いものは第一回から最終回まで放送されたネット局。 系列はネット終了時のもの。 放送対象地域 放送局 系列 備考 制作局 1991年4月開局から 1993年3月打ち切り 1983年10月から 1981年4月から 1975年10月開局から フジテレビ系列 1970年代後半に一時期放送 1977年4月から1993年3月まで フジテレビ系列 1973年7月から『』(・)を打ち切りの上でネット開始 1979年3月までの放送エリアは岡山県のみ 1979年4月から相互乗り入れで香川県でも放送 1980年代前半打ち切り、1990年10月再開 フジテレビ系列 日本テレビ系列 1980年代に打ち切り フジテレビ系列 日本テレビ系列 打ち切り時期不明 フジテレビ系列 受賞歴 [ ] 番組後期には、これらの受賞歴がオープニングあるいはエンディングにてロールスーパーで表示されていた。 1977年 第9回テレビ大賞優秀番組賞• 1978年 放送文化基金 児童・幼児向け番組部門奨励賞• 1983年 第26回国際フィルム・テレビ・フェスティバル児童教育賞• 1984年 太平洋放送連合児童番組部門賞• 1985年 児童福祉文化奨励賞• 1986年 バンフテレビフェスティバル子供番組賞• 1988年 国際テレビフェスティバル児童番組賞• 1990年 番組内コーナー「プルーラとせかいのにんぎょうたち」中央児童福祉審議会児童文化財推薦• 厚生省中央児童福祉審議会推薦 ファミリーコンサート [ ] 公演 タイトル 出演者(一部を除く) 1992年 、、、、 、、 、、 ガチャピン、 ムック スタッフ [ ]• 構成:(1988年頃まで担当)、(1973年に当番組で構成作家デビュー)、、、今林芳木、小川美篤、笹本妙子、田中浩司 他• プロデューサー:(チーフ・プロデューサー) 、太地恒夫、大島正(元フジテレビ部長)、藤田洋一(元フジテレビ副部長)、筧達二郎(参加当初はディレクター) 他• 演出:野田宏一郎()、古城和明 他• ディレクター:古矢直義、前田利博、一木正徳、須藤哲平、三輪道彦、西村直樹、浅井敏春、平松滋、、森田倫代、田島俊朗、矢崎一雄、沖田新司、木藤信吾、河内伸一、渡辺康文、鈴木哲夫、上田潤、南新一郎、大森正孝、戸崎春雄、安斎房江、伴在和恵 他• 音楽:、、、、、• 挿入歌の主な作詞:、 他• 挿入歌の主な作曲:、、、 他• 協力:、LITTLE STUDIOS. INC. 、光子館、、、ビデオ・サンモール、 他• 美術:、山根安雄、望月澄人、山田茂夫 他• 技術:吉田勝美、中川清幸、田中孝生 他()• 照明:大沢毅、河原敬司、酒井謙二 他()• 音効:長谷川龍()、石川清• 監修:、「ひらけ! ポンキッキ」カリキュラム委員会 他• 製作協力:• 製作著作:フジテレビ 脚注 [ ] []• 1973年1月17日朝刊 13面• 小島豊美とアヴァンデザイン活字楽団『昭和のテレビ童謡クロニクル』298-299頁。 「子門真人 再び脚光『はたらくくるま』が人気 声に懐かしさ」『読売新聞』1987年3月12日付 東京夕刊 8面• 両曲の曲名は便宜上の俗称(『ひろがるせかい』収録時や『ポンキッキーズ21』での題名)。 本来の曲名は単に「オープニング」「エンディング」。 には正題が「ひらけ! ポンキッキオープニングテーマ」「ひらけ! ポンキッキエンディングテーマ」として登録されている。 編曲はと推定されるがノンクレジットとなっている。 演奏もタケカワ以外のゴダイゴのメンバー(ミッキー吉野・・・)とゴダイゴ・ホーンズが行っていた模様。 なお、「青い空白い雲」と「かもめは空を」は、共にタケカワが歌唱した英語版が存在する。 デモ音源も英語の歌詞で録られており、CD「HOME RECORDING DEMO ARCHIVE SERIES VOL. 8」に収録されている。 小島豊美は「とフジ音楽出版の間でトラブルが発生しキャニオンレコードから発売出来なくなり、ポニーの単独制作だった教育セットに収録した」という趣旨の証言をしている(小島豊美とアヴァンデザイン活字楽団『昭和のテレビ童謡クロニクル』P211 2015年 ディスクユニオン )。 この時のごろたんは虎柄の服の黄色い部分が光りだす。 しかし、これを使ったら元に戻った。 『』1994年9月28日付東京朝刊• 『昭和のテレビ童謡クロニクル 『ひらけ! ポンキッキ』から『ピッカピカ音楽館』まで』11頁、112頁。 フジテレビトリビア普及委員会『トリビアの泉〜へぇの本〜 8』講談社、2004年。 伊藤アキラ作詞、佐藤勝作編曲(とアヴァンデザイン活字楽団『昭和のテレビ童謡クロニクル 『ひらけ! ポンキッキ』から『ピッカピカ音楽館』まで』75頁)• たかの羽児童合唱団によるバージョンもあり• ペギー葉山、によるバージョンもあり• 『』で使われた曲とは同名異曲。 生田版が使用されたのは最初の1ヶ月間のみ• 版も存在した。 60万枚の大ヒット。 2007年12月15日, at the.。 木の内もえみ版も存在する。 振付はが担当した。 の同名曲とは異曲。 発売当時のレギュラーである、ガチャピン・ムック・高橋愛美・はせさん治・パンチョ加賀美によるユニット。 シングルレコードが50万枚の売上。 「家庭 お子様レコードひとひねり」『朝日新聞』1977年2月18日付朝刊、15面。 曲名の類似したの「ハッスルおばあちゃん」(『』挿入歌)とは別曲。 放送では「 パンダにばけたタヌキとキツネ」というタイトルだったが、レコード化の際に改題されるも、放送ではそのままのタイトルで放送した。 映画『』イメージソング。 映像では当時局アナだった山村の仕事風景と、映画『ブッシュマン』のシーンが映された。 後に『』や『めざまし調査隊SP』のEDテーマとして使用。 原曲はの「ほいでもってブンブン」• 初期と後期で登場する列車の映像が異なる。 初期は全て国鉄時代に撮影された映像で、曲の終わりに登場したばかりののやのが登場する。 後期は曲の最後にウグイス色の103系が登場するが、これはJRマークが貼られていた昭和末期から平成最初期頃の映像であった。 こちらは当番組再末期に放送されていた。 又、歌詞テロップの2番で「 入ります」から「 はいります」に。 これは、幼児が習わない漢字が含まれているため。 当初は、1番の出だしが「 ひとくいしゅうちょう」となっていたが、後に「 ジャングルしゅうちょう」と変えられた。 当初は2番と3番の間の間奏部分も放送していたが、後に間奏を廃止した。 放送では「ポンキッキ・ オールスタッフ」と表記されていた。 元々は1986年発行の楽譜集『とんぼ・ピーマンのカレンダーソング - オリジナル12か月のうた』()に掲載された曲であり、作詞・作曲したのバンド「トラや帽子店」の持ち歌でもある。 『ポンキッキーズ21』及び2005年度の『ポンキッキーズ』でも、放送内や『ポンキッキ30周年スペシャル』、『サタキッズLIVE』などで当時のレギュラー陣によって頻繁に歌われた。 1981年4月から1987年3月まではテレビ朝日系列とのクロスネット局• へのに伴い打ち切り(ただし、ケーブルテレビなどで近隣のフジテレビ系列局(福島テレビ・新潟総合テレビ・仙台放送・秋田テレビ)を受信できた場合は4月以降も引き続き視聴できた。 『ポンキッキーズ』時代の1997年3月にが開局するまで、山形県での『ポンキッキシリーズ』の放送は中断された。 1975年4月から1980年3月まではフジテレビ系とテレビ朝日系とのクロスネット局、1975年3月までと1980年4月から1993年3月まではフジテレビ系フルネット局、現在はテレビ朝日系フルネット局。 『』1983年10月3日付朝刊、テレビ欄。 1983年9月まではTBS系列とのクロスネット局• 1983年9月まではテレビ朝日系列とのクロスネット局。 1981年3月までは日本テレビ系列ともクロスネットのトリプルネット局• 1978年頃には平日16:00 - 16:30にて再放送していた。 (北日本新聞 1978年5月8日 - 5月12日付朝刊テレビ欄より)• 放送開始当初は『』とセットで16:30から再放送していた。 1987年9月まではフジテレビ系列とのクロスネット局• 1979年3月まではテレビ朝日系列とのクロスネット局• 1980年代前半『ズームイン!! 』を放送時間拡大するため打ち切ったが、NNNを脱退した1990年10月より復活し最終回まで放送• 1990年9月まで日本テレビ系列(但しNNSには非加盟)とのクロスネット局• 1989年9月までテレビ朝日系列とのクロスネット局。 1982年3月までは日本テレビ系列ともクロスネットのトリプルネット局• 1982年9月まではともクロスネットのトリプルネット局。 ポンキッキシリーズとしては中断となったが、『ポンキッキーズ』にリニューアルした後の1994年3月にNNNを脱退したため同年4月からシリーズのネットを再開している。 1973年3月3日の夕刊より 参考文献 [ ]• 小島豊美とアヴァンデザイン活字楽団『昭和のテレビ童謡クロニクル 『ひらけ! ポンキッキ』から『ピッカピカ音楽館』まで』DU BOOKS.

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