ガラホ line プッシュ通知。 LINEの通知やメールが遅れる・来ない時のWiFi設定・省エネモードの見直し

ガラホでのLINEサービスがついに停止へ!いよいよスマートフォンへの乗り換えが必要に

ガラホ line プッシュ通知

スタンプ風に…… しか〜し、 「やっぱりガラホは使えないね〜」と思われるのが嫌です。 ドコモのガラホでLINEを使っていた場合は今後どうするべきなのか? 考えてみました。 正確にはLINEアプリサービス終了の機種と、プッシュ通知機能停止の機種があります。 LINEが使えるのというのがオススメポイントだったガラホ、「SH-01J」や「P-01J」はプッシュ通知機能停止です。 しかし、Androidバージョンは古いので、近いうちにサービス終了では? サイト ドコモ的には素直にドコモのスマホへ機種変更してもらいたいのでしょうが、他にも選択肢はあります。 機種変更が必要なら、月々サポートを適用できた、せめて2019年5月の時点で教えてくれれば良かったのにねぇ〜。 ドコモでスマホへ機種変更 まず、スマホ本体の機種代金が丸々必要です。 2019年8月時点で、 でお安い順に…。 税込金額で、在庫が無くなり次第終了です。 『LG style L-03K』 27,216 円~(在庫がWhiteのみ)• 『AQUOS sense2 SH-01L』 31,104 円~• 『arrows Be3 F-02L』 33,048 円~• 『LG style2 L-01L』 38,880 円~• 『AQUOS R2 SH-03K』 スマホおかえしプログラム 適用時 お客様負担額37,584 円~• 『Xperia XZ2 Compact SO-05K』 スマホおかえしプログラム 適用時 お客様負担額37,584 円~ ……などなど。 Androidの場合、あまり古いバージョンだと、アプリ側からサポートされなくなる可能性があります。 2019年8月現在なら最低でもAndroid8〜を選びましょう。 iPhoneだと長いサポートが期待できますが、機種代金がお高めです。 2019年8月時点で、ドコモオンラインショップでは 『iPhone 7』と 『iPhone 6s』が42,768 円~。 後は5万、6万、7万…と、ガラホからの機種変更でそこまではちょっと…というお値段です。 契約プランは、スマホに機種変更すると 『ギガホ』か 『ギガライト』に変更する事になります。 家族で3回線以上まとめてお得!というパターンに当てはまるならラッキーですね。 単独で契約するなら、ほぼ 『ギガライト』でしょう。 1,980円〜(2年定期契約ありで、データ量1GB/月以下の場合) 電話代は国内通話が30秒ごとに20円です。 電話をかける事が多い場合は、「5分通話無料オプション+700円(税抜)」か、「かけ放題オプション+1,700円(税抜)」を付けます。 機種代金を出来るだけ抑えて、安心のドコモのままスマホに機種変更が王道パターンです。 しかし、もう少し考えると……、 ドコモのガラホを残す ガラケー時代から慣れ親しんだパカパカケータイ。 小さくてポケットに入れやすくて、ボタンを押す感触に安心感を感じる…。 LINEができないくらいでガラホを捨てたくないですわよね〜 そうよ、そうよ! みなさま、ガラホを残す方法を考えましょうよ! *以上、一人芝居でした。 パソコンでLINE LINEはパソコンやその他の端末で使う!というのもありです。 パカパカケータイに親しみを感じる世代は、パソコンで調べものをしたり、パソコンで音楽を聞いたり、パソコンから買い物をしたりに慣れている様に思います。 世に言う、「高齢者はスマホやパソコンが苦手?」という刷り込みも、自分の周囲では当てはまらないんですよね。 スマホが無い時代からパソコンはありましたから。 家にいる時にパソコンでウェブ版LINEできれば十分、緊急の用事は電話する!なら、スマホに変更しなくてもOKです。 同一の契約名義で、 『ギガホ』または 『ギガライト』の契約回線がある場合に利用できるので、ガラホを 『ギガライト』契約にして、データ量は2台でシェアですね。 別途機種代金がかかりますが、タブレットは比較的長く使えます。 2019年8月時点、ドコモオンラインショップでお安い順に、• 『dtab Compact d-02K』 44,712 円~• 『iPad 32GB』 56,376 円~• 『iPad mini(第5世代)』 64GB 66,096 円~ ……などなど。 スマホよりは大きな画面で動画を見る、イラストを描いてみるなど、別用途を求めるなら一考の余地ありです。 しかし、LINEができれば良い、もっと安くタブレットを手にしたいなら……、 別端末をドコモ以外で契約 格安通信会社(MVNO)でデータ専用端末を利用するというのがいわゆる『2台持ち』で、月額料金も安く抑えられる方法です。 自分がまさしくこれです。 端末とSIMは別々にゲットして、さらにSIMは複数のタブレットに入れ替えながら使う。 この自由さとお手軽さに慣れてしまい、ドコモの 『ギガライト』で安くなったよ〜と言われても、いやいや好きな端末選べないし〜、格安SIMで良いです。 Androidタブレットなら1万円程度から探せますし、知り合いで使っていない、ちょい古iPadを持っている人がいたら、安く譲ってもらうのもありでは? 少し前までのドコモでは、スマホとiPadの抱き合わせ契約で、たくさんのiPadが出回っているように思いますが? ただし、どの回線を使っているか?SIMフリーか?SIMの種類は?動作確認されているか?チョット下調べが必要です。 下調べが面倒だから電話番号そのままのMNP転出して完全にMVNOのスマホにしたら?と言われそうなのですが、MVNOの電話はちょっと複雑なので、完全に移行する気にはなれなかったのです。 細かいサポートは期待できないので、自分で調べる必要あり• ほとんどがクレジットでの契約、銀行口座引き落としはできない• いつ会社が破綻するかわからないので、情報には敏感に• 通信混雑時はキャリアが優先されるが、テキスト主体のメッセージ送信なら不自由は感じない(個人の感覚です)• テザリングができるかどうかは様々 メリットは、よりどりみどり!楽しい!とにかく安い!(笑) LINEに関していえば、認証の問題があります。 ガラホで利用していたアカウントを引き継ぐ為には電話番号が必要なので、SMSが使える契約(月100円〜200円程度プラス)にして、移行前と移行後の手順を踏むのを忘れないで! 詳しくは、LINE公式サイトへ サイト 尚、Facebookと連携していた場合は電話番号がなくても引き継ぎできるのですが、ドコモのガラホはアプリとしてのFacebookは入れられないはず(SH-01Jの裏技を除いて)。 ガラホでもウェブ版のFacebookと連携できるのか?情報が少な過ぎて確認できません……。 ガラホのLINE内でFacebookと連携しているかどうか?よーく確認してください。 こちらも、LINE公式サイトへ サイト テキスト主体のメッセージアプリをいくつか利用するだけなら、月1GB以下で1,000円以下のデータSIMでも十分です。 これらを踏まえて2019年8月時点で、いくつかのMVNOで一番安いプランを紹介すると……。 表の中は税抜月額料金です。 データ専用プラン SMS付データプラン 特徴 1GB500円 1GB620円 LINEはカウントフリー LINEアプリに限りデータ専用SIMでも認証できる Aプラン 500MB700円 追加料金無しで 利用可(Aプランのみ) au回線のAプランが一番安いが、 ドコモ・ソフトバンク回線もあり 1GB480円 au回線は追加料金無し ドコモ回線は620円 契約プランが豊富 3GB900円 タイプAは追加料金無し タイプDは1,040円 セット販売機種・動作確認端末が豊富 ふ〜ん、au回線はSMS付きにしても追加料金がかからないパターンが多いのですね。 常時低速でもOKなら、 や なども選択肢に入りますね。 は今後変化するので、もう少し様子を見ましょう。 Wi-Fi版の端末を使う もう一つ、家でも外出先でもWi-Fiに繋ぐ環境が整っているなら、Wi-Fi版のタブレットを手に入れて(LTE版より安い)、SIMを契約する事なく利用するという方法もあります。 外での公衆無料Wi-Fiは危険なのでオススメできませんが。 ガラホでドコモ無料Wi-Fiを契約にしていれば、別端末にもドコモ無料Wi-Fiを設定できます。 少々面倒ですが、外で使うなら、せめてドコモの無料Wi-Fiにしましょう。 2019-05-15 05:58 まとめ ドコモ以外(au・ソフトバンク)でLINEが利用できる機種はありますが、LINE側がガラホ用&古いAndroid用にアプリを最適化しないという問題が大きいので、近い将来、ガラホでは完全にLINEが利用できなくなるのではないでしょうか? ドコモとの契約は、電話とキャリアメールの為に残すのが安心です。 安心料として、ドコモのお高めスマホに納得できるなら、ぜひドコモで機種変更しましょう。 ただし、近々、料金プランが変更になるかもしれないので、あまり焦らずに情報収集を。 格安SIMはその名の通り格安ですが、突然サービスが終了になる可能性も高いです。 契約するならMVNOの中でも人気のある会社を選ぶのがオススメです。 最近は、複数の回線を扱うMVNOも増えてきました。 LINEだけの為なら、焦ってガラホを捨てずに、世間の流れを読みましょう。 ガラホを使っている人って、多分、簡単には流されないタイプでしょうから。 (笑).

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LINEの通知が来ない・遅い・表示されない原因と対処法まとめ

ガラホ line プッシュ通知

【目次】 1. 2. 発表内容まとめ 2020年3月頃(予定)から、対象機種においてLINEプッシュ通知機能停止されると、2019年9月27日に au 、10月3日 ソフトバンク、ワイモバイルが発表しました。 これにより、 LINEアプリを起動していないときに受け取ったメッセージの通知と無料通話の着信通知が受け取れなくなります。 ただし、「プッシュ通知機能」の停止以降も、アプリを立ち上げるとメッセージ受信や着信履歴を確認することができます。 ここで「プッシュ通知って何?」と思った方 プッシュ通知とは、携帯メールのように、都度お知らせしてくれる機能のことで、スマホ画面上部に、通知音とともに表示されるアレです。 その程度かと思う方もいるかもしれませんが、連絡用ツールで、プッシュ通知機能がなくなるのは致命的です。 「連絡がきていないか」と、毎回、LINEを開いて確認するようになってしまうからです。 LINE「プッシュ通知」機能停止機種 各社の対象機種は、下記の通りです。 お使いの端末の裏面に、機種名が書いてある場合もあるので確認してみましょう。 これを機に新機機種への買い替えを検討したい 自分の機種が対象機種かわからない どんなスマホに機種変更したらいい? など、お気軽にご相談ください! ただいま、「スマホのメンテナンス(無料)」実施中! 「安全」「快適」「お得」に使うために、3か月に1回、スマホのメンテナンスが必要です。 店頭にて、メンテナンスチェックをいたします。 お気軽にお問い合わせください!.

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【2020年最新】ドコモでおすすめのガラホはどれ?ガラホ対応機種と料金プランを紹介

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LINEアプリの提供が終了になる「らくらくスマートフォン(F-12D)」 また、2020年3月頃にも一部機種でLINEのプッシュ通知を停止。 アプリを起動していない間のメッセージ通知、無料通話の着信通知を受け取れなくなるが、アプリを立ち上げればメッセージの受信や着信履歴は確認できる。 対象機種は以下の通り。 らくらくスマートフォン2 F-08E)• らくらくスマートフォン3 F-06F)• ビジネススマートフォン F-04F)• AQUOSケータイ SH-06G)• ARROWSケータイ F-05G)• AQUOSケータイ SH-01J)• P-smartケータイ P-01J)• らくらくホン F-02J) 関連記事• NTTドコモはXiに対応するフィーチャーフォンとして「arrowsケータイ F-03L」と「SH-03L」の2機種を発売する。 F-03Lは通話機能や文字の見やすさや耐久性にこだわって設計。 SH-03Lはビジネスシーンでも使えるようにカメラを搭載していない。 NTTドコモが、「AQUOSケータイ SH-02L」の月々サポートを4月1日から増額した。 対象となるのは、FOMA(3G)からXi(LTE)への機種変更、新規契約、MNP。 NTTドコモは、2月15日に富士通コネクテッドテクノロジーズ製の「らくらくスマートフォン me F-01L」を発売する。 7型の有機ELディスプレイや簡単にタッチ操作を行える機能をはじめ、約1310万画素のカメラや防水、防塵(じん)、耐衝撃性能も備えている。 NTTドコモは、2月8日にシャープ製spモード対応携帯電話「AQUOSケータイ SH-02L」を発売する。 「でかレシーバー」などの搭載で聞きやすさを強化し、見やすい色調の画質にする「はっきりビュー」機能も備える。 このほかテザリングやPCメール対応、ボイスレコーダーなどビジネスにも役立つ各種機能を利用可能だ。 スマートフォン全盛の今、ケータイの新機種は徐々に数を減らしつつあったが、そんなケータイが再び脚光を浴びている。 特に2018年はドコモの「カードケータイ」やauの「INFOBAR xv」など個性的なケータイが登場した。 各キャリア+SIMロックフリーの現行ケータイを紹介する。 関連リンク•

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