ラテラル タウン ジム。 【ポケモンシールド:プレイ日記8】ラテラルタウン

ラテラルタウン

ラテラル タウン ジム

ラビフットよりも先に一緒にいたウールーすらいなくなってるの何か切ない…。 これって次のバトルでまたメンバーが総替わりしてたりするんだろうか…? う~ん…これではポケモンのせいで負けたって言ってるようにも聞こえますよね…。 バトルで負けてしまった敗因はそういうところなんじゃないのだろうか? ここでまたまたポプラさんの登場! 彼女もまたホップを気にかけているのでしょうか。 確かにポプラさんの言うように、ホップは自分のため、ポケモンのため、というよりかはダンデのためっていう想いが強いですもんねぇ…。 vsオニオン ホップ戦の後はジムチャレンジへ! 度々登場していたポプラさんが今回の相手かと思ったら、ラテラルタウンのジムリーダーはゴースト使いのオニオンでした。 ここのジムミッションはコーヒーカップのようなものに乗りゴールを目指すというもの。 マジックハンドも上手く使いながらどうにかゴール、カップを回転させるのが地味に難しかったのはむつきだけ? 迷路は3段階になっていて、途中にはジムトレーナーとのバトルもあります。 っていうか、オニオンは今までストーリーに絡んできてないので、どんな人なのかさっぱりです。 口調からも男なのか女なのか分からなかった(笑) 手持ちはガラルデスマス、ミミッキュ、サニゴーン、ダイマックスがゲンガーの4匹。 失格のビート 行ってみると、ただの子どもの落書きにしか見えないような遺跡をローズさんの手持ちだというダイオウドウと一緒に破壊しているビートの姿が…。 ローズさんは、ビートがまだ幼かった頃、才能を伸ばすためにトレーズスクールにも通わせ、昔の自分を思い出しチャンスも与えたそう…なのに、遺跡を壊すというガラルを愛していない行動に、ローズさんも残念でならない様子。 集めさせてたのはやっぱり事実なんですね、そこが何となく引っかかってる部分なんだよなぁ。 この2人がイマイチ善なのか悪なのかは分かりませんが、大会に対しての想いはきちんとしているようですね。 ……実はそれを行ったのがローズさんとオリーヴさん、なんてことはないよね…? 100%良い人って何となく思えないところがあるんだよなぁ…ダンデさんとかも騙されてるのかもしれないし。

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ポケモン剣盾攻略【15】ラテラルタウン ジムミッション~ジムリーダー「オニオン」戦 ソード・シールド

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レイド&キャンプしながらミロ北でCH クサイハナ,ガマガル 振り、キバ東でS キャモメ。 その後穴掘り兄弟のとこでやみのいし、シャンデラへ。 レイド周回しつつ自転車でつっきってナックル丘陵へ向かった。 「ジムチャレンジャーの方ですね。 ジムバッジを確認いたします! 「あ、はい」 「くさバッジ!みずバッジ!ほのおバッジ!エンジンシティをふくめ3人のジムリーダーを撃破!さらに勝ち続けてください!」 ビートくんがくる。 案の定ホップは負けたみたいだ。 「あなたでしたか……。 ホップくんは来ませんよ。 だってそうですよね?あんなみじめな負け方をすれば推薦してくれた人に申し訳なくて辞退しますよ。 ほら!ぼくが勝ち得たジムバッジをごらんなさい」 「ビート選手確かにジムバッジを確認しました!」 「それではぼくは委員長と約束があるので失礼しますよ」 ホップが心配だけど多分探しても見つからないだろうし今は1人の方がいいと思うのでそのままナックルシティに入った。 [newpage] ナックルシティに入るとジム前にビートくん、ローズさん、オリーヴさんが立って話していた 「ローズ委員長!ねがいぼしもジムバッジも順調に集めています!」 「さすがね、ビート選手。 委員長に選ばれたことを忘れずにはげんでいるようね」 「ねがいぼしがたくさんあれば委員長をわずらわせる悩みが解決するんですよね!」 「いや、わたくしの問題ではなくガラル地方の未来のためだよ。 それにねがいぼしだけでなくチャンピオンのように強いポケモントレーナーも必要さ」 「……お言葉ですが、チャンピオンが推薦したトレーナーの一人、ホップには実力の差をみせつけました。 ぼくならチャンピオンにも勝ちます!勝ってみせます!」 「いいね!みんなで競いあいジムチャレンジを盛りあげてよ」 「ビート選手、話したいことがあります。 ちょっとよろしいかしら」 ビートくんとオリーヴさんがさってった。 てかそれこんな街中で話してていい内容なのか? 「ユウリくん、話はきこえていたかね?きみも知っているようにねがいぼしはダイマックスバンドにもつけられている不思議な石。 ねがいぼしにはポケモンを巨大化させるだけではないエネルギーを秘めているんだよ!詳しいことが知りたければスタジアムに行くといいよ!いやもういますぐ来るべきだよ!ガラルのエネルギーについて教えるからついてきなさい!」 いや急だなおいw正直興味ないんですけどー?しかもエネルギーきれるの1000年後だし。 1000年っつたら令和と平安くらいの差だよ??? 今生きてる人誰も生きてないし、遠い未来すぎるわ!! ローズ委員長のあとについてナックルスタジアムの中にはいった。 「ナックルシティのスタジアムはエネルギープラントとしての役割も持っているんだよね。 わたくしのタブレットで説明をみてみようか!」 タブレットをみせられた。 「ほら!わかりやすいエネルギープラントの解説だよ。 ナックルスタジアムの塔からエネルギーを吸収して地下のプラントで電気に変換しガラルのみんなに届けているよ!わたくしたちの暮らしや社会は電気や水道といったエネルギーがないと成り立ちません。 わたくしの関連グループではねがいぼしのエネルギーによってみんなの生活を支えることを目標としているのです!」 オリーヴがローズにみみうちした。 多分次の仕事の時間かな? 「おっと!仕事の時間だよ。 オリーヴくんに怒られるまえに移動しようじゃないか。 ユウリくん、次は宝物庫に行きたまえ!宝物庫ならここスタジアムから6番道路に向かえばみつかるよ」 きたー!キバナさんに会える!! やばいどうしよ、ニヤニヤが止まらない!外にでて宝物庫の方に向かうとポケモン前付近にダンデさんがいた。 「ユウリ!順調にジムバッジを集めているな!なのにキミのライバルであるホップはどうしたんだ?オレの顔をみるなり「アニキ、ゴメン!」なんて謝るから驚いたぜ……。 もしかして……アイツ負けて落ちこんでいるのか?」 「えぇ、ビート選手に」 「負けて落ちこめ!そこから立ちあがれ!なぜ負けたか考えろ!なるほどアイツ……案外いいトレーナーになるかもな!おっと時間だ!委員長との打ち合わせに遅れると秘書に怒られるんだ……場所もわからないのにな。 そうだ!ユウリはキバナに会っておくといいぜ。 オレの最高のライバルにしてジムチャレンジ最後の門番。 いまなら6番道路手前の宝物庫にいるだろうぜ!」 ダンデさんと別れ宝物庫前へ行くとキバナさんが立っていた。 「おっ!チャンピオンが推薦したトレーナーだな!えーっと名前は……」 「ユウリです」 「ユウリか!ダンデがみこむとは……たしかに強くなりそうだ!ただしキバナさまに挑むにはジムバッジが7個いるんだな!」 「わかってます。 今は宝物庫です」 「おっと!宝物庫か!歴史からポケモンを学ぶのも悪くないやり方だよな。 気に入った!オレさまについてきな!」 キバナさんについて宝物庫の中へ入った。 「ほらよ、オレさまのリーグカードだぜ!」 「ありがとうございます!」 「宝物庫なら階段の先だぜ!」 キバナさんのリーグカードを貰った。 写真は荒れ狂えよ オレのパートナー!のときのかな、普通にかっこいいです……。 キバナさんにお辞儀をして階段を上がり宝物庫へ向かった。 「来たんだ、すごいよ宝物庫!ガラルの歴史を伝えるタペストリーが残されているの。 ねがいぼしをみる若者二人、災厄の訪れ……困惑する若者、災厄を追いはらう剣と盾をみる若者、王冠をかぶる若者。 ガラルに王国ができたときの物語を伝えるタペストリー。 ね、若きジムチャレンジャーさん、なにか気になることないかしら?」 「英雄は2人?」 「さすがだね!エンジンシティのホテルにあった英雄の像はどうみても一人、でもここのタペストリーでは若者二人と記されている。 英雄は一人なのかそれとも二人なのか……?ブラックナイトとはなんだったのか?話をきいてくれてありがとう、考えを整理できたわ。 まだタペストリーを調べるけどきみはジムに挑戦だね?応援でこれわけてあげるから勝ち残るの楽しみにしているよ!」 「ありがとうございます」 げんきのかけらを2個貰った。 下に降りるとキバナさんがいた。 いやおったんかい!! 会えるのは嬉しいからいいけどびっくりしたわ。 「宝物庫のタペストリーに描かれているのはガラルの英雄、いまのガラルでいえばチャンピオン ダンデが英雄だな。 いいか!ユウリのゴールはスーパースター ダンデに勝つことだ、そのために6番道路を越えてラテラルタウンで鍛えろよな!」 「は、はい!」 [newpage] 「なんとかわいいスナヘビ」 「かわいすぎる瞳」 「われわれエール団はスナヘビが安心して眠れるよう応援してーる!」 「あんたたち、ポケモンは起こさないから通してもらうよ」 「どうぞどうぞ」 さすがおばさま、強いw 「あっ、ユウリ。 「いまの騒ぎでスナヘビがめざめーるかもしれません!? 」 「それでは応援の意味がない!さっさと消えーるとしましょう」 「 「ユウリとレオンのコンビは本当に凄いぞ…!」 ホップやっぱり元気ないな…… 「オレ……ビートにボロ負けして……いや負けたのはいいんだ、勝負ってそんなもんだろ?」 「うん」 「ただアイツにアニキの名前に泥を塗っていますねって……そんなこといわせた自分が悔しくてイヤなんだ!! オレが弱いとアニキまで弱いと思われる……そんなのイヤだぞ!アニキは無敵のチャンピオンだ!」 「ホップ、これだけは覚えといて……ホップはダンデさんにはなれないし、ダンデさんもホップにはなれない。 私はあなたらしいバトルがみたい」 「これでいいのかちょっと考える、じゃあなユウリ……」 上手く言えたか分からないけどずっと思っていた事を言えたからいっか。 「あんたダンデが選んだジムチャレンジャーだね」 「こ、こんにちは」 「あたしはポプラさ、くわしくはリーグカードをご覧よ」 「……ありがとうございます」 「どこかであんたの本気、みさせてもらうとしようかね」 そういえばポプラさんなんでナックルシティにいたんだろう。 [newpage] 6番道路を通り抜けラテラルタウンに入った。 スタジアムの方に行くと階段前にホップがいた。 「ユウリ……さっきの……オレが弱いとアニキがバカにされるって話、どうすればいいかわからないぞ……。 わからないけど……オレは強くなるしかないよな!だからあれこれ試す!オマエで確かめさせてくれ!」 「わかった」 私でよければいくらでも相手になるよ、ホップ! 「ライバルのオマエと戦えばなにかわかるはず……よーし!勝負なんだ!気合いチャージするぞ!! 」 手持ちは確かウッウ、スナヘビ、エレズン、ラビフットでLv30前後。 しかしラビフット以外とりあえず詰め込みました感がすごいな……ただウッウはどうかと思うぞ。 そして個人的に初手がウールーじゃないのがなんか悲しい……。 「うーん……チームメンバーも入れ替えてオレの可能性を探ったけど、なんだかしっくりこないぞ……だからオレは弱いのかよ……」 「きっとお互い慣れてなかっただけだよ!……ね?元気だして!」 「オレはアニキのことかっこいいトレーナーとして憧れている!弱いオレのせいでアニキがバカにされるのはイヤだ!もっと!もっと!もっともっと試す!オレが強さを発揮出来るポケモンたちを探し出すぞ…!」 ウールーを使わせたら最強って自分で言ってたじゃん……忘れてるのかな。 「あのコ……ジムチャレンジャーは自分のため、ポケモンのために戦いな、いまさらチャンピオンの強さを証明しても意味ないさ」 「……そうですね」 「あんたの腕前を見せてくれたごほうびだよ」 「ありがとうございます」 オニオンくんのリーグカードを貰った。 「さ、次はラテラルジムだろ。 ジムチャレンジは楽しみな」 ポプラさん、背後はとらないでくださいマジで……わかっててもビックリするわ。 スタジアムにいってユニフォームに着替えジムミッション開始だ。 [newpage] 「ラテラルタウンポケモンジム ジムミッションの説明をさせていただきます!こちらではカップに乗っていただき障害物を避けながらゴール目指して進んでください!アトラクションについてマニュアルを読みますね。 ハンドルを右に回すとカップは右に回りだし、ぐるぐる左に回すとカップは左に曲がります!壁にぶつかった場合はハンドルを激しくぐるぐる回して抜けてください。 いい感じでぐるぐる回ってゴールを目指すのです!ではぐるぐる回っていきなされ!」 ヤバチャを模したカップに乗り込むと動きだした。 ゲームの時は上から見れたけど実際にやると見えにくいな!でも回すのにそんな力はいらないみたいでよかった。 しかし目が回る、だいたい回す方向は覚えているので楽々クリアできた。 最後のとこが1番おもしろかった。 スタジアムに入りオニオンくんと向かい合う。 なんか視線が近い、ゲームじゃ頭1つ分くらい身長差あったのに。 あ、私が小さいのか。 「……オニオンです。 ……いっ、いきます」 規定位置までさがるとオニオンくんはデスマス ガラルのすがた を私はシオンを繰り出した。 それと同時にジム戦のBGMがかかる。 「シオン、シャドーボール!」 「デスマス、たたりめ」 デスマスは進化前だからおいといて 、サニーゴンはすばやさが30と低いかわりにシャンデラと同く特攻お化けだ、特防も130と高い。 ミミッキュは物理型の高速アタッカー、特防が105だがHPは55と低い。 まぁ全部シャドーボールでワンパンしたけど。 「最後の一匹、寂しい……悲しい……怖いよ」 オニオンくんはゲンガーを繰り出した。 その言葉とともにBGMが変化する。 「ゲンガー、キョダイマックス……周りを闇で包みこんで……」 「シオン、こっちもダイマックスいくよ!ダイホロウ!」 「キョダイゲンエイ……かげふみだよ……逃げられない……逃がさない……!」 お互いに技が直撃する、やっぱダイマックス技は風圧がすごいな。 視界が開けるとオニオンくんのゲンガーは倒れていた。 「ショックで仮面が落ちかけたけどあなたの強さ、しかとみました」 オニオンくんと向かい合い握手をする。 「……すごい!……つよすぎる。 ゴーストバッジです……」 ゴーストバッジ、ゲットだぜ! 「がっがんばって!」 「ありがとう」 [newpage] 「ユウリさん、ジムリーダー オニオンに勝利……おめでとうございます。 記念にこちらの技マシンをどうぞ……ゴーストタイプのユニフォーム……こちらも記念に……。 ゴーストバッジにあってます……ユウリさんその調子……」 「ありがとうございます」 たたりめとゴーストセットを貰って外にでるとスタジアムの外に出るとワンパチがきた。 「イヌヌワッ!! 」 「あたしのワンパチ、きみが気にいったのかな。 それはともかく、いいところで出会ったよ。 ラテラルタウンの遺跡だけどやはりガラルの英雄のことを伝えているって話なの。 もっともレプリカなんだけど……きみなかなかするどいしまた意見をきかせてほしいんだ」 ドウーン!! と大きな音がした。 ビートくんがローズさんのダイオウドウを使って遺跡に攻撃した音だろう、てかオープニングででてきたローズさんのゾウドウが進化したのかな? 「なんの……音?遺跡の方からきこえてきたけど?いってみよ!おいで、ワンパチ」 ソニアさんとワンパチの後を追って遺跡の方へいくとビートくんとダイオウドウがいた。 「もっと!もっと壊しなさい!ねがいぼしを掘りだすのです」 「ゾウーン!! 」 「ねがいぼしを集めれば委員長が認めてくれます!ダイオウドウ!あなたも委員長のポケモンならばねがいぼしを探せることを心から喜ぶべきなのです!やれやれ、あなたですか……いまからでもねがいぼしを集め委員長に気にいられたい……そういうことですか、なるほど考えたものですね。 ですがそんなことは認めません!だれにもジャマはさせないのです! いや別に気にいられたいとか思ってないから、むしろねがいぼしとか委員長とかどうでもいいから。 「行きなさい、ダブラン!」 「結局バトルか、シャラよろしく」 「タブラン、リフレクター!」 「シャドーボール!」 いやなんで特殊型にリフレクター 物理技半減 貼った!? せめてひかりのかべ 特殊技半減 貼ろうよ。 もちろんワンパンだ。 「あなたたちの実力……今のでほぼほぼ理解しましたよ」 ソウデスカ。 「行きなさい、テブリム」 「シオン、このまま4タテするよ」 お、ここでエース登場か。 「ぼくの相棒が放つ技はさぞかしごきげんでしょうよ、サイケこうせん!」 「もう一度シャドーボール!」 テブリムを倒し、ゴチミルもシャドーボールでワンパンだった。 「委員長のために勝ちます!ぼくの生きる道をふさがれるか!行きなさい、ポニータ!」 いや自分のために勝ちなよ!! 「サイケこうせん!」 「シャドーボール!」 サイケこうせんとシャドーボールがぶつかり合うがシャドーボールの威力に負けポニータに直撃する。 ポニータは目を回して倒れた。 「……!これはなにかのミスです、やりなおしを要求します」 やりなおしても同じだと思うぞ…… 「なぜ……どうして……ぼくがジャマされるのですか?委員長に選ばれ、いずれはチャンピオンに勝つ……いわばガラルを背負って立つエリートなのに……!」 ビートくんがチャンピオンとか正直想像できん……色んな意味で大変なことになる未来しか見えないんだけど。 [やれやれ……] シオンにもあきれられてるじゃん……。 正直このあとのイベント苦手なんだよな……ラテラルタウンのBGMとあわさってなんだか悲しくなってくる。 「ビート選手!」 ローズさん、オリーヴさん、リーグスタッフ2人がかけてきた。 「ローズ委員長のダイオウドウをお仮したいって何事かと思えば……まさか遺跡を壊すだなんて!」 「1000年先の未来に比べ遺跡がなんだというんですか!? そのようにあまいかおりよりもあまったるい考えで委員長をサポートできますか?なぜ秘書をしているんです?」 どっちもどっちだと思うが。 まぁ隠されていた遺跡が見つかったから結果オーライだとは思うけど。 「ビートくん、声をしぼりだすけれど本当に残念ですよ。 たしかに幼いころ孤独だったきみをみいだした。 才能を伸ばすためトレーナースクールにも通わせたし、むかしのわたくしを思い出しチャンスも与えましたよね。 ですが遺跡を壊すようなガラルを愛していない……きみのような選手はジムチャレンジに ふさわしくない!追って処分を決めるからすぐナックルシティに戻りなさい」 「ウソ……ですよね?ぼくが失格ということは選んだあなたのミスですよ?100ある選択肢の中でもっとも最悪のチョイスです!」 「ビート選手、あなたが集めていたねがいぼしは預かっておきます」 「ソニアくん、ユウリくん、とんだトラブルでしたね。 こんな形でチャレンジャーが消えていくのはさみしいかぎりだが、大会はフェアでないとね」 そう言ってローズさんとオリーヴさんはさっていった。 「ビート選手の試合で実況がいっていたけど、身寄りがいなくて引き取ってくれた委員長のために戦うって。 ふぅ……遺跡は無事かしら?」 ソニアさんが見あげた瞬間壁画が崩れた。 中には剣と盾を持ったポケモン……おそらくザシアンとザマゼンダ、2人の若者の像があった。 「アクシデントによって日の目をみた遺跡……ガラルのどんな歴史を伝えている?」 「ポケモンですかね」 「うん!英雄よりもはるかにポケモンらしき存在がめだつ!しかも2匹のポケモンが使っていたかのように剣と盾を持っている!ほかに気になることは?」 「宝物庫にあったタペストリーと同じですね」 「そうなんだよ!英雄は二人なんだよね、だとするとスボミーインでの英雄の像は、なぜ一人だったのか?英雄の像よりも古いタペストリーよりも昔につくられた遺跡がより真実を伝えているはず。 ということは……」 「剣と盾はポケモンですね」 「だと思う!いつしか剣とポケモン……そして盾とポケモンは同じものとして扱われ歴史の影に消えていった?英雄は若者二人、剣と盾はポケモンだった。 でも真実を伝える遺跡は芸術すぎる絵で隠された、いったいどういうことかしら?ありがとう!あなたのおかげで大発見ができたかも。 いつものこれをわけてあげるから、あなたもジムチャレンジファイト!今度はアラベスクタウンだよね」 「ありがとうございます、頑張ります」 ソニアさんにお辞儀をしてルミナスメイズの森へ向かった。 [newpage] 手持ちポケモン Lv.

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#1 ラテラルタウンのジムリーダー、少年に出会う。

ラテラル タウン ジム

ジムリーダーのサイトウ 使用ポケモン 技一覧 弱点 Lv. 34 カポエラー• カウンター• でんこうせっか• トリプルキック• リベンジ• エスパー• ひこう• フェアリー Lv. 35 ゴロンダ• つじぎり• ともえなげ• バレットパンチ• ふるいたてる• かくとう• ひこう• フェアリー Lv. 35 ネギガナイト• つるぎのまい• みきり• ぶんまわす• リベンジ• エスパー• ひこう• フェアリー Lv. 36 カイリキー• こわいかお• かいりき• はたきおとす• リベンジ• エスパー• ひこう• フェアリー 報酬:賞金5,760円 ジムリーダー オニオンの攻略法 シールドバージョンの4人目のジムリーダーはゴースト使いの「オニオン」! 基本的には「かみくだく」などの「あくタイプ」の技で攻めるのが良いが、 ミミッキュだけは弱点がゴーストとはがねなので厄介。 サイトウよりも若干難易度が高いのでワイルドエリアなどで十分にレベルを上げて挑むと良い。

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