サムスピ。 【サムスピ】空中戦を極めろ!対戦に勝つ為のジャンプテクニックを徹底解説!

【サムスピ】基本コンボ

サムスピ

シリーズ新作予定(一部)• 地域別(直近イベント数)• 国内で開催中の全国大会・リーグ戦• カプコンプロツアー• 鉄拳ワールドツアー• DBFZワールドツアー• アークワールドツアー• DOA6ワールドチャンピオンシップ• SNKワールドチャンピオンシップ• ソウルキャリバーワールドツアー• スマッシュワールドツアー• EVO(World)• EVO Japan• 大会メモ• 紹介映像 幻の零SP完全版含む7作品、オンライン対戦あり 『サムライスピリッツ ネオジオコレクション』は、NEOGEO(ネオジオ)で発売された シリーズ6タイトル(初代・真・斬・天・零・零SP)に、 幻の未発売作品『サムライスピリッツ零SPECIAL完全版』を加えた 計7タイトルを収録。 『サムライスピリッツ零SPECIAL完全版』は、零SPのゲーム性はそのままに、 ストーリーやエンディングを追加したタイトル。 また、全タイトルに 「オンライン対戦機能」を搭載。 「ミュージアム」機能では、各種イラスト、楽曲、開発スタッフインタビュー映像等を楽しむことができます。 PC・Epic Gamesストアに関しては、 2020年6月12日から6月18日までの間、まさかの 無料配信も行われます。 収録作品 収録7作品 以下、より、収録タイトル概要: 『SAMURAI SPIRITS』 (1993年) 拳や蹴りでの格闘ゲームが全盛の中、武器を使って戦う剣戟対戦格闘ゲームとして登場。 一撃を重視したゲームバランスやダメージの蓄積で上昇する怒りゲージ、独自の世界観が高い支持を獲得。 個性豊かな12人の剣豪達がしのぎを削り、「天草四郎時貞」との対決に挑む。 『真SAMURAI SPIRITS 覇王丸地獄変』(1994年) 前作のシステムをベースに武器破壊必殺技や前転・後転、下段避けなど様々な要素を追加し、より戦術的な駆け引きを味わうことができる。 主人公「覇王丸」のライバル的な存在である「牙神幻十郎」など、新キャラクター4人を加え、総勢15人の剣豪たちによる真剣勝負が楽しめる。 『サムライスピリッツ 斬紅郎無双剣』(1995年) 本作より、システムやボタン設定を大幅に変更。 「修羅」と「羅刹」の2つのキャラクター性能が選べる対極選択や、プレイヤーの腕前に応じて3つの操作モード(剣聖・剣豪・剣客)が選べるレベル選択を新たに採用。 『サムライスピリッツ 天草降臨』 (1996年) 前作のシステムを踏襲しつつ、14連斬や怒り爆発(連ね斬り、一閃も含む)などの新要素に加え、CPU戦ではクリアタイムによってエンディングが分岐。 新キャラクターや復活キャラクターなど総勢17人の剣豪が参戦。 さらにボスキャラクターとして善と悪に魂が分かれた「天草四郎時貞」が登場。 『サムライスピリッツ零』 (2003年) 「NEOGEO」で7年ぶりに発売されたシリーズ作品。 「徳川慶寅」、「真鏡名ミナ」など新キャラクター4人を加え総勢24人の剣豪たちが登場。 これまでのシステムを改良しつつ、「剣気ゲージ」や「無の境地」などの新システムを搭載。 一撃の破壊力を重視したゲームバランスに回帰。 『サムライスピリッツ零SPECIAL』 (2004年) 「NEOGEO」で発売された最後のゲームタイトル。 一撃で倒す究極の必殺技「絶命奥義」を全キャラクターに実装。 さらに細部に渡るバランス調整により、緊張感ある駆け引きと一撃必殺の爽快感を実現。 歴代ボスキャラクターをはじめ、総勢28人が夢の競演を果たした作品。 『サムライスピリッツ零SPECIAL完全版』 (未発売) 『サムライスピリッツ零SPECIAL』 のゲーム性はそのままに、前作にはなかったストーリーやエンディングを新たに追加した未発売タイトル。 真の「NEOGEO」最終作品とも言える幻の作品。 収録作品は、全タイトルともにアーケード仕様(MVS版)の日本版と海外版を選択可能。 セーブ機能やクレジットフリー、ブラウン管テレビの雰囲気を再現する表示機能も搭載。 オンライン対戦機能 全タイトルでオンライン対戦が可能。 「ランクマッチ」、「カジュアルマッチ」、登録したプレイヤーを招待して対戦する「フレンドマッチ」を搭載。 オンライン対戦時は海外版を使用。 Epic Gamesストアで新サムも同日配信へ Epic Gamesストアにおいて、『サムライスピリッツ ネオジオコレクション』と同日の 2020年6月12日に、シリーズ最新作である 『サムライスピリッツ(2019)』も配信されることがあわせて発表。 クラウドゲームサービスのGoogle Stadiaを除けば、初のPC版となります。 当時、零SPECIAL完全版がお蔵入りになった経緯なんかも、収録されてるインタビューで聞かれました。 えぇ、洗いざらい吐きましたとも。

次の

【PC】EPIC「7月発売のサムスピコレクションをPCゲーマー様に先行無料配信だ」

サムスピ

今のサムライスピリッツには無い過去の技を振り返ったり懐かしんでみましょう。 飛翔旋風裂斬 トップバッターはシリーズ主人公、覇王丸の技から。 名前の通り空中版の旋風裂斬となっております。 ただ使い勝手の難しさと覇王丸らしくない技だったのか、出番は斬紅郎無双剣のみのレアな存在となりました。 途中で消えなかったりジャンプ頂点以外でも出せたら使いやすかったんですけどね。 斬紅郎無双剣に触れる機会があるなら一度は見ておく価値があるかも? レア技中のレア技 ヤトロ ポック 鷹つかまり状態から回転斬りをする技。 降りる方向を選べ、ガード時の隙の小ささと着地硬直の短さで初代では猛威を振るった技でした。 シリーズによっては消えたり復活したりを繰り返している忙しい技でしたね。 令サムも今後、アプデで技の追加などがあったら是非復活してほしい技ですね。 テクキャラらしくて個人的には好きな技だったので。 初代サムスピ強行動の一つ、ヤトロ ポック投げ 影分身&シャドーコピー 半蔵&ガルフォードが使用可能な四つの分身を作り出し幻惑する技。 ただ、出現位置は分かりづらいものの技後の隙が大きかったので使い道に困る弱点が。 真以降はアースクェイクも使え、分身は二つになったが隙は減ったので使い勝手は少し向上しました。 非常に忍者らしい技だったので令サムで消えた時は少し残念でした。 自分も相手も困惑する初代版影分身 影舞&バックスタブ 半蔵&ガルフォードが使用可能な秘奥義。 コマンド成立後に完全に姿が消え、攻撃時は点滅しながら姿が見える。 コマンドは少し難しいけど姿が全く見えないので使いこなすと非常に強力な技でした。 相手からすると、どの技が来るのか分からないのは恐怖そのものですからね。 流石に真サムのみで次以降は消えましたがインストカードには載っていない隠し技は浪漫がありましたね。 余談ですが、攻撃時も姿が消えたまま行動できる凄い漢がSNKの格闘ゲームには存在してます 汚いな、さすが忍者きたない クリスタルローズ 天草降臨の羅刹シャルロットの武器飛ばし技で零シリーズと剣サムまでのシャルロットの武器飛ばし技のベースになっていた。 薔薇が飛び散る演出含めて美しくかっこいい乱舞技。 令サムではスプラッシュグラデーションに武器飛ばしの座を譲りましたが今後も復活を期待したいですね。 美しい… 閑丸 ジャンプ強斬り 傘を使った斬紅郎無双剣時代の閑丸のジャンプ強斬り。 判定から持続まで何から何まで狂った性能をしていたことで有名。 飛び込みから空対空、めくりまでこの技一本でこなせる優れもの。 サムスピシリーズで最強のジャンプ技と言われたら初代シャルロットジャンプ強斬りとこの技を挙げる人は多いだろう。 やりすぎたのか、それとも剣より傘が強い事実を消し去りたかったのか、出番は今作のみで天草降臨以降は今のジャンプ大斬りになりました。 さすがにこの技をカムバックする人はいないよね? サムスピ狂技の一つ サムスピにはこんな技もあったよ、ということを思い出す、または懐かしんでもらうために記事を作りました。 気が向いたら第二弾とかもやるかも? それでは、今回はこれにて失礼します。

次の

『サムスピ』ミナ、蒼月、いろはがDLCキャラとして参戦

サムスピ

部屋の整理をしている最中に棚から発見したので懐かしさに駆られて久しぶりにこのゲームをプレーしようと思いました。 昔はロード時間やバランスの悪さに少し不満を持ちながらも最後までクリアしたわけですが今だとまた違った視点でプレー出来るのではと考えながらPS3を起動していました。 PS本体は昔に手放したので互換機能があるPS3があるとこんな時に便利ですね。 武士道烈伝は初代サムスピがストーリーのベースになっている天草編、真サムのストーリーが中心になっているミヅキ編の二つから選んでプレーできます。 ゲーム開始時に選択できる主人公は覇王丸、右京、幻十郎、ガルフォード、ナコルル、チャムチャムの6人。 今見るとチャムチャムがこのメンバーに混じってるのは面白いですね。 久しぶりなので当時は主人公に選ばなかったナコルルで天草編をやっていきます。 サムスピの漫画も描いていた人です。 ナコルルのストーリーは先代カムイの戦士を務めていた父の行方を捜す場面から始まります。 初代サムスピでは既にカムイの戦士になっていたナコルルですがRPGはカムイの戦士を継承してから天草討伐に向かうところから始まるようです。 この父を捜す流れは初代より過去のストーリーになる零サムと同じになっています。 これは早速違いを見つけられそうで先が面白くなりそう。 サムスピRPG 1997年製• 零サム 2003年製 ママハハの導きにより近所の森で父をあっさり発見するナコルル。 戦場まで足を運んで父の死を知った零サムとはかなりギャップの差が激しいですね…• RPGではこの後に父の仇の魔物を討伐するわけですが、まだ正式にカムイの戦士を継承していないナコルル レベル3 単騎に倒される魔物に致命傷を負わされた先代カムイの戦士って一体…我旺に倒されたはずの零サムは納得できるんですよ、ラスボスですし。 武士道列伝発売時はまだ零サム自体が存在していなかったとはいえ、ちょっと両作品で父ちゃんの戦った相手の差が激しすぎませんかね? まあ、零で父ちゃんを倒した魔物が我旺本人ではなく我旺に取り憑いた闇キ皇って説もあるけど。 どっちにしてもただの魔物に倒されるRPG父ちゃんは少し情けない。 父の仇 そこらの魔物• たぶん父の仇 ラスボス その後正式にカムイの戦士を継承し天草の手掛かりを調べるために船で江戸を目指すナコルル。 江戸の酒場で同じ目的の仲間と共に天草討伐の旅に出るところで物語は本格的に始まります。 上のほうにリムルルもいるけどサムスピのアイドルはナコルル一人で十分なので置いてきました。 まだゲームはクリアしておらず途中なのでストーリーの話はこの辺にして戦闘面のバランスやシステムの話をしていきます。 久しぶりにやってみて改めて思い知らされましたが、このゲームはエンカウント率が高く戦闘に入るまでのロードが長い。 ゲーム中一番プレイヤーが見る事になるのはエンカウント時の「斬れ」のロード画面でしょう。 まだ全体攻撃も覚えていないナコルル一人旅の時にこれはちょっと苦痛でしたね。 やっと倒せると思ったら回復で仕切り直しってパターンが何回かありました。 序盤を乗り切って江戸で仲間を加えたら戦闘はかなり楽になってきます。 攻撃力と防御力が高く最初から隊列攻撃を持っているシャルロットは仲間に入った直後から大活躍し、ナコルルも最初から回復奥義を持っており途中から隊列攻撃や状態異常回復などバランスよく奥義を覚えるため資金難になりやすい本作では重宝します。 仲間を二人まで加入可能な天草編ではPTメンバーに悩んだらこの二人を入れるのをお勧めします。 その正体は幻十郎の… 今作は格闘ゲーム版のサムスピの要素もふんだんに盛り込んでおり。 ダメージを受けるとゲージが蓄積しMAXになると攻撃力上昇と超必殺技が使用可能になる怒りゲージ。 通常攻撃に弱中強が存在し威力や当てやすさが変わる。 敵の攻撃を受ける直前でボタンを押すと回避かカウンターが発動する確率が上がる。 奥義は格闘ゲーム同様のコマンド入力とコマンド入力不要のセレクト式から選べる。 と、他のRPG作品とは一味違った要素を加えたのは良いのですが、結果的に本作の戦闘テンポの悪さに拍車をかけた形になってしまい練り込み不足が目立ちます。 怒りゲージMAXで攻撃力が急上昇にバランスを合わせたのか、普段の通常攻撃は威力が抑えめで威力が高くなるほど敵に回避や防御がされやすいため敵とのレベル差がよほど開いていない限りは奥義を使わないと雑魚戦ですら長引きやすいです。 私もこのゲームを買った当時は格ゲー入力で遊んでいたのですが途中からセレクト方式に切り替えてました。 FF6というRPG作品にもマッシュというキャラが格ゲー式コマンド入力のシステムを本作より先駆けて使っていますが、マッシュの場合は彼独自のシステムで入力した場合のメリットもあったので意味はあったのですが、今作は特に無理に格ゲー要素を取り込む必要性を感じませんでした。 これらのシステムを生かすのなら選択式のRPGよりスターオーシャンや仁王と言ったアクション要素のあるRPGのほうが向いてそうな気がします。 格闘ゲームコマンド自体は格ゲー以外のゲームに盛り込むのは難しそうですけど。 デフォルトの隊列だと主人公が先頭に立つので右京とナコルルの体力と防御力が低いキャラを主人公に選んでいる場合は戦闘が始まったら速攻で後列に変えたほうがよいです。 多少はましになると思います。 たぶん。 長々と不満も書きましたが、私はこのゲームをかなり気に入っています。 色々と粗が目立ちますがサムスピキャラ同士でPTを組んで世界中を旅したり格ゲー本編では見られない必殺技やキャラの関係を知れたりとファンアイテムとしては十分なゲームだと思っています。 ナコルル版ラッシュドッグ• 骸羅と和狆の関係者 もし何かのきっかけで本作を手にしたなら一度遊んでみては如何でしょうか? それでは、また!.

次の