トーラム 自動 弓。 純弓・ステ・装備・レベル135編🎵

穴あけ・精錬代行・ジェムパ相場

トーラム 自動 弓

目次 今回は、装備欄のメイン武器の次の項目である、『サブ武器』についてです。 サブ武器は、 メイン武器が両手剣、魔道具の場合には装備不可、 メイン武器が弓の場合には矢のみの制限がありますが、それ以外(片手剣、自動弓、杖、手甲)には制限がありません。 サブ武器に色々な武器を装備することで使えるスキルの種類が増えるという大きな利点もありますが、デメリットも出てきます。 そこで、今回はサブ武器に装備できるもののメリット・デメリットを紹介していきたいと思います。 盾サブ武器の欄を初めて見たときに、まず想像する装備だと思います。 当然、防御面の性能に優れていますが、シールドマスタリを10にしていない場合には攻撃速度が減少するというデメリットがあります。 メリットサブ武器に盾を装備すると、 敵の攻撃を受けたときにGUARDする可能性が生じます。 また、シールドスキルを習得することができ、『シールドバッシュ』による気絶効果を利用したり、『フォースシールド』や『マジカルシールド』を習得するとDEF、MDEF、HPの増加効果を得ることができます。 短剣(ナイフ)avoid時の行動は、短剣を装備していない時には敵の真横に移動するような動作となるのですが、サブ武器に短剣を装備するとavoid時の挙動が変わり、後方に下がってナイフによる反撃を行うようになります。 ステータスへの直接的なデメリットはないため、便利なサブ武器種の1つとなっています。 メリット ナイフスキル『スローイング』が優秀で、コンボの起点にすることはできませんが、スキルレベル10にすると消費MP0で使えるようになります。 スローイングを連打することにより物理スキル慣れを起こすことができるため、魔法使いにとっては特に使いやすい便利なスキルと言えます。 また、ナイフスキル『スパイクダート』も、コンボの起点として良く使われます。 デメリットavoidアタックのダメージがあまり大きくないため、その挙動がデメリットとなる場合があります。 それは、後退しながら攻撃してしまうために、敵との距離が変わってしまい、再び射程距離まで近づかないといけない、ということです。 ステータスへの直接的なデメリットはありません。 矢メイン武器に弓、自動弓を装備している場合に矢を装備すると、ATK、安定率が増加します。 また、シュートスキルを使用できるようになります。 メリット矢にはATKと安定率が設定されており、 メイン武器が弓の場合には矢のATKと安定率がそのまま加算されます。 また、 メイン武器が自動弓の場合には、矢のATKと安定率を半分にした値(小数以下切り捨て)が加算されます。 それ以外のメイン武器装備時にはステータスへの影響はありませんが、シュートスキルを使えるようになること自体がメリットとなります。 魔道具メイン武器が杖以外のときに サブ武器に魔道具を装備すると、マジックスキルが魔道具装備時と同じふるまいになり、マジックスキルの範囲攻撃スキルがより広い範囲で撃てるようになり、チャージングも早くなります。 メリット マジックスキルの範囲が広くなり、チャージングが早くなります。 メイン武器が杖のときのみ、この効果は得られません。 また、マジックスキルを使うときに羽根が生えて宙に浮きます。 メイン武器が杖の場合にもこのマイナス効果は起こりますので、『コンボを成立させるためにわざとATKを少なくする』といった意図がある場合でないならば、メイン武器が杖のときにサブ武器を魔道具にするのはやめておいた方が良いと思います。 手甲メイン武器が手甲でない場合に、マーシャルスキルを主として使う場合には、サブ武器を手甲にして戦います。 メリットサブ武器に手甲を装備することで、モンスターの行動を妨害するのに向いた 『マーシャルスキル』の威力と、妨害効果の確率が上昇します。

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トーラムオンライン 弓のステ振りは?トーラムオンライン攻略速報

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お好きなところからどうぞ• 5倍以上』あり、その火力は杖や魔導具や両手剣にも匹敵するでしょう。 装備でのATK上昇率が高く、雑魚狩りで背伸びすることができるでしょう。 自動弓は シュートスキルLv3から取得できる『スナイピング』という高火力の一撃を遠距離から撃てるのが強みとなるでしょう。 その代わりに 『 攻撃速度が遅く、パワーショットの転倒もなく部位破壊ができず、弓スキルによる状態異常付与も不可』となります。 自動弓の場合はサブ武器に『 矢・拳・魔導具・短剣』が装備できるのです。 サブ装備に魔導具を装備した場合は『 ATKが減少し、チャージングレベル1で9秒が6秒に短縮』します。 サブ装備に拳を装備した場合は『 マーシャルスキルのひるみや転倒や気絶率とダメージの上昇』を得ることが出来ます。 弓と比べて劣っているところは• 『 通常射程距離が弓は12mなのに対し8m』• 『攻撃速度が遅いのでMPが溜まりにくい』• 『ダメージ幅が弓よりも大きく安定しない』• 『転倒しないので部位破壊も不可能』 となるのです。 唯一、部位破壊できるスキルがマーシャルスキルにありますが、攻撃を行うまで時間が掛かるのでコンボに入れないと部位破壊の確率がソロでは減ってしまうのです。 【自動弓のステ振り】 出典: 現状では DEX極振りとなります。 またDEXがカンストした場合はSTRに振るようにしましょう。 STRは 『 自動弓の安定率とクリティカルダメージを上昇』させてくれるのです。 特殊パラメータはCRTを選択してみましょう。 振ることによってクリティカル率が上昇するでしょう。 ただ現状では選択するだけに留めておくと良いと思います。 【自動弓の型とスキルについて】 現在火力として活躍する自動弓には大きく分けて2つの型が存在します。 インパクト型とスモーク型となります。 デメリットとしては前提条件としてマジックスキルに15ptも振らないといけないということでしょう。 その前提条件である前のスキルにそれぞれLv5ずつ振るようにしましょう。 コンボの起点にできるシュートスキル『メーバショット』はスキルポイントの残りと相談してくださいね。 <インパクト型のコンボの一例> メーバショット(シュートスキルLv1)消費MP100• メリットとしてはスキルptをほとんど消費しないことですね。 即時スナイピングが撃てるため、コンボにかける時間を短縮できるでしょう。 デメリットとしてはとにかくヘイトが高くなることでしょう。 また、物理系スキルの連発によって多少防御慣れがなくなってしまうのです。 この型の肝であるスモークダストは充填にしか使わないのでLv1だけで構わないでしょう。 あとは前提条件である前のスキルにそれぞれLv5ずつ振れば、スキルptは余ってるはずなので好きに振るようにしましょう。 <スモーク型のコンボの一例> メーバショット(シュートスキルLv1)消費MP100• 寺院などと間違えないようにしましょうね。 自動弓は弓と違い、サブ装備の自由度が大幅に広がっているので色々使ってみて、どれをサブ装備とするかを決めておくのも良いのではないでしょうか。 自動弓では部位破壊は不可能かもしれませんが、 マーシャルスキル『スマッシュ、バッシュ、ソニックウェーブ』を組み合わせることで可能にはなるでしょう。 遠くから物理攻撃ができ、アタッカー役になれるため 『遠くからこっそり、火力まっしぐら!』を目指したい方は本サイトを参考にし、自動弓の威力を楽しんでくださいね。

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目次 今回は、装備欄のメイン武器の次の項目である、『サブ武器』についてです。 サブ武器は、 メイン武器が両手剣、魔道具の場合には装備不可、 メイン武器が弓の場合には矢のみの制限がありますが、それ以外(片手剣、自動弓、杖、手甲)には制限がありません。 サブ武器に色々な武器を装備することで使えるスキルの種類が増えるという大きな利点もありますが、デメリットも出てきます。 そこで、今回はサブ武器に装備できるもののメリット・デメリットを紹介していきたいと思います。 盾サブ武器の欄を初めて見たときに、まず想像する装備だと思います。 当然、防御面の性能に優れていますが、シールドマスタリを10にしていない場合には攻撃速度が減少するというデメリットがあります。 メリットサブ武器に盾を装備すると、 敵の攻撃を受けたときにGUARDする可能性が生じます。 また、シールドスキルを習得することができ、『シールドバッシュ』による気絶効果を利用したり、『フォースシールド』や『マジカルシールド』を習得するとDEF、MDEF、HPの増加効果を得ることができます。 短剣(ナイフ)avoid時の行動は、短剣を装備していない時には敵の真横に移動するような動作となるのですが、サブ武器に短剣を装備するとavoid時の挙動が変わり、後方に下がってナイフによる反撃を行うようになります。 ステータスへの直接的なデメリットはないため、便利なサブ武器種の1つとなっています。 メリット ナイフスキル『スローイング』が優秀で、コンボの起点にすることはできませんが、スキルレベル10にすると消費MP0で使えるようになります。 スローイングを連打することにより物理スキル慣れを起こすことができるため、魔法使いにとっては特に使いやすい便利なスキルと言えます。 また、ナイフスキル『スパイクダート』も、コンボの起点として良く使われます。 デメリットavoidアタックのダメージがあまり大きくないため、その挙動がデメリットとなる場合があります。 それは、後退しながら攻撃してしまうために、敵との距離が変わってしまい、再び射程距離まで近づかないといけない、ということです。 ステータスへの直接的なデメリットはありません。 矢メイン武器に弓、自動弓を装備している場合に矢を装備すると、ATK、安定率が増加します。 また、シュートスキルを使用できるようになります。 メリット矢にはATKと安定率が設定されており、 メイン武器が弓の場合には矢のATKと安定率がそのまま加算されます。 また、 メイン武器が自動弓の場合には、矢のATKと安定率を半分にした値(小数以下切り捨て)が加算されます。 それ以外のメイン武器装備時にはステータスへの影響はありませんが、シュートスキルを使えるようになること自体がメリットとなります。 魔道具メイン武器が杖以外のときに サブ武器に魔道具を装備すると、マジックスキルが魔道具装備時と同じふるまいになり、マジックスキルの範囲攻撃スキルがより広い範囲で撃てるようになり、チャージングも早くなります。 メリット マジックスキルの範囲が広くなり、チャージングが早くなります。 メイン武器が杖のときのみ、この効果は得られません。 また、マジックスキルを使うときに羽根が生えて宙に浮きます。 メイン武器が杖の場合にもこのマイナス効果は起こりますので、『コンボを成立させるためにわざとATKを少なくする』といった意図がある場合でないならば、メイン武器が杖のときにサブ武器を魔道具にするのはやめておいた方が良いと思います。 手甲メイン武器が手甲でない場合に、マーシャルスキルを主として使う場合には、サブ武器を手甲にして戦います。 メリットサブ武器に手甲を装備することで、モンスターの行動を妨害するのに向いた 『マーシャルスキル』の威力と、妨害効果の確率が上昇します。

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