マグナハイランダー土。 【通常90万】『秋ノ落葉』を入れてサブカイムで遊んでみた【土マグナ編成】

【マグナハイランダー】土属性ランバージャックお試し!

マグナハイランダー土

6周年で新規追加されたClass. 5に位置づけられているジョブです。 楽器と斧をメイン武器に装備が出来て、斧はアプサラスやベルセルクで長期戦を戦うことは出来ていましたが、楽器得意で長期戦を戦えるのがエリュシオンくらいだったので長期戦を行う際のジョブの選択肢がまた一つ増えました。 取得条件. 1 ベルセルク・エリュシオンをLv20にする 取得条件. 2 専用のクエスト( 95章に出現)をクリア 取得条件. ジョブポイントも多めに必要なので初心者層だと取得は 計画的に行わなければジョブポイント不足に陥る可能性がありますのでご注意を。 取得前提クエストもメインクエスト100弱とそれなりに進めなければなりませんので合わせてご注意を。 前提クエストの攻略方法 フルオートでは倒せないように設計されています。 私が倒した手順を載せておきますのでよければ参考にしてください。 挿し込んだゲーム内画像はアビリティダメージ上限を引き上げているため60万と少し出ていますが、上限UP装備がない状態だと30万くらいでした。 低確率で2倍のダメージになるので運次第では 1ターンに与えられるダメージが相当伸びます。 回復などクエスト失敗に直結するものは運頼みにならないように気をつけましょう! ジョブ武器が4月頃に実装される予定で強化版が確定で出るみたいなエンブレムがほしいですね。 リミットアビリティ 続いてはリミットアビリティの紹介です。 リミットアビリティは全部で3種類あります。 1.『大伐断』 まずは1つ目の大伐断です。 使用間隔が5ターンのアビリティで発動する度性能が上がっていくアビリティです。 そこまで強くありません。 2回目発動時にさらに、 会心効果(3ターン)が付与されます。 会心効果は、クリティカル発生時の与ダメージを上昇させる効果で「大伐断」の場合、 最大50000ダメージ上昇します。 通常攻撃に追撃が2種付与されていた場合、攻撃1回で 15万追加ダメージを与えられるということです。 トリプルアタックで45万…これ以上はやめておきましょう。 1アビ「木こりのうた」で発動する効果にも乗るので効果時間の3ターンの間にかなりのダメージを与えられる事が期待できますね。 3回目発動以降は、ダメージ上限(3ターン)が付与されます。 会心効果とダメージ上限の相乗効果でとんでもないダメージがでます。 後に紹介しますが、普段は全バフ込みで90万くらいの主人公の通常攻撃が100万を余裕で超えていました。 ランバージャックをやるならこのアビリティは必須だと思います。 2.『落葉焚き』 主人公に バリア(4000)を付与し、 味方全体に毎ターン攻防UP(累積)と高揚効果を主人公のバリアが破られるまで付与し続けます。 攻撃力UPは 別枠乗算なので、 神石マグナ問わず全ての編成で高い効果を発揮します。 バリアが破られるまで続くのですが、使用間隔が10ターンと長めで対策しないとすぐに破られた時のリカバリーが遅めです。 3.『安らぎの木もれ日』 1回目の発動は、味方全体HP回復(最大1500)です。 2回目発動時は味方全体クリアが追加で発動し、 3回発動以降は味方全体にマウント効果(1回)を付与します。 使用間隔が6ターンでアビリティを短縮するようなものは一切ないのでマウント効果を得られるまでにかなりのターンを要します。 HP回復やクリアはリキャスト毎に打てる場面がほぼ無いので、 実際にはそれ以上のターンが掛かります。 20ターン目くらいになればマウント効果が得られますが、マウントが必要であればそこまで待てないですし不要かと思われます。 他2つのアビリティが強力なので、リミットアビリティ枠の選択を悩む必要が無くなるので逆にメリットですね。 HP回復のみが欲しい場合は、採用価値有りです。 サポートアビリティ 最近のジョブはキャラ同様にサポアビが強いです。 攻撃力は落葉焚き同様、 別枠乗算となっています。 10ターンで最大になるので、長期戦アタッカーとしてのデザインが完璧です。 リミットボーナスの振り方 ランクや武器の集まり具合によって個人差はありますが、私が振っているLBを載せておきます。 攻防累積DOWNを補助するために弱体成功率に振っています。 後は連撃率の補強でTA UPを取っています。 ランバージャック試用(土マグナハイランダー) 今回倒すボスは「エウロペHL」です。 ランバージャック登場以前はアプサラスで使っていたのですが、主人公アビリティが楽しくなかったのでランバージャックに乗り換えました。 クリティカル確定編成ではないので「大伐断」の会心効果を最大限使えるかは微妙ですが、そもそも発生率70%も付与されているので相当運が悪くなければ発動します! それでは動画をどうぞ! まとめ Class. キャラの組み合わせもしやすいので古戦場95HELLクラスの討伐を目標としている方におすすめできます。 戦力が整ってくるとランバージャックが真価を発揮するターン数まで掛かるか掛からないかくらいで討伐してしまうので目安は難しいですがいろんなジョブを試す必要があります。 マグナ2武器を揃えるまではどうしてもターン数と戦力が見合わないので起用は難しいかもしれません。 フルオート適正も十分にあります。 リミットアビリティ「安らぎの木もれ日」以外は発動するのでフルオートを組みたい方は是非取得を考えてみてください。 ジョブ武器の登場がまだなのでどれくらい化けるかわかりませんが、現時点で非常に強力なのでジョブ武器実装にも要注目です! それでは、当記事をお読みいただきありがとうございました。 皆さんに役立つような情報や日記のようなものまで毎日更新できるように頑張っています。 Adblock等をオフにしてページ内に表示されている広告を表示するようにしサイト運営にご協力お願いします!.

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【マグナハイランダー】土属性ランバージャックお試し!

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マグナハイランダーは議論の俎上に載る事が多いのですが、気になったので調べてみました。 結論としては使い分けできる程度には差別化されていると感じます。 しかし渾身依存度が高いため、HPが80%程度で20万前後のダメージとなり、50%になると16万程度、25%を切って渾身が効かなくなるとなんとか10万、といった感じで、当然ですがHPが減れば減るほど火力が下がっていきます 主人公の最大HPは5万を超えるのでHP自体は高いのですが、敵の火力が高いと厳しいと感じました 対してハイランダーですが、クリティカル非発生時で23万程度のダメージ、クリティカル発生時で28万以上のダメージが出ます(ゴブロ斧と秋ノ落葉でクリティカル発生率36. 3%) 渾身武器がゴブロ斧1本なのでHPが半分に減っても20万前後のダメージを安定して出せており、25%を切っても17%程度と、渾身依存度の低さが如実に現れる結果となりました。 さらにクリティカルがそれなりの確率で発生するので、ターンダメージは安定しませんが思ったより火力が出ている印象です 主人公の最大HPは4万程度と低くなりますが、カイムの逆位置サポアビで防御力が高く案外タフですね ただし、カイムがフロントに出てしまうと逆位置サポアビが切れてしまい、ダメージも低下してしまいました 検証を行う前のイメージではマグナハイランダーの火力はもうちょっと低いと想定していたのですが、カイムの逆位置サポアビの火力と、4凸が実装されたオールドペルセウスのおかげか、案外高い火力を維持出来ていると感じました カイムがフロントに出たときの火力低下は厳しいですが、長期戦に十分耐えうると思いますね。 今回は検証外でしたが、オクトーを採用したり、バフが乗ったり、終末5凸(進境)を採用した場合は上限が高いカイムハイランダーの特徴を活かしてさらに上を目指せるのも利点の1つですね >グラブルにて、マグナ編成では十賢者のカイムの恩恵はあまりないですよね?マグナで編成をバラつかせるより普通のマグナ2編成の方が強くなると思うのです。 その判断でほぼあっているといっていいです。 ただし、敵の防御倍率が高くなく、バフを盛る環境下であればカイム入りハイランダー編成は上限を生かして割と優位に戦うことが可能です。 ただし、カイムがいても永遠拒絶の5凸+渾身付与は必須になります。 古戦場のHELLを考えるとマグナハイランダーの場合火力が足りず、上限が生かせないので装備をバラバラにするデメリットしかないため通常の確定クリティカル編成のほうが優位になる可能性が非常に高いです。 なので永遠拒絶が5凸渾身がついていて古戦場と特に考えない場合はハイランダーで遊ぶことはできますね。 コピー能力を持っていますのでハロウィンゼタ&バザラガなどがいればフロントキャラとしても非常に強いキャラなので、そういった使い方を考慮するなら古戦場利用もできます。 >アラナン以外はまだ加入していないのですが、次はニーナを取るか上記のカイムをとるか悩んでいます。 戦力のみで考えるならばニーアがお勧めです。 マグナ、神石など特に編成に縛りなくどんな状況でも活躍してくれます。 デス召喚により正位置効果も発動しやすいですし、背水で戦いながらキャラが落ちて出てくるのを待つ使い方もできます。 ただ、効率よく十賢者を加入させていきたい場合はアストラの入手の難しい光闇のキャラは他賢者を集めつつ光闇アストラを集めて加入させる方が効率はいいです。 3、6回目の最後に登場するパペットのボスの属性に光闇がないので比較的4属性に比べるとアストラが集めにくいんです。 アラナン、ニーア、カイムだけ取れば十分と最初のほうは言われていましたが、しっかり使われだしてフラウ、ロベリアなどもかなり見直されてきていますので(フラウはフルオート要因)加入を急ぎたい場合などは光闇は後回しのほうがお勧めですね。 そのあたりを考えてニーアにするかを決めるといいと思いますよ。 フェイトエピソード的に最終上限解放など今後の強化やいまだ実装されていないワールド強化、対応賢者なども考えられますので、できる限り早めにいろいろ素材が余るようにしておきたいなども考えておくといいかもしれません。

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【マグナハイランダー】土属性ランバージャックお試し!

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目次 前回との変更点 前回は両面土マグナ編成での運用でしたが、ハイランダー編成で上限を伸ばす形に変更しました。 武器編成 巷では英雄武器より終末武器をメインに持つ方がマルチ等で見られますが、私は英雄武器を推したいなって思っているので「ヘルムホルツ」を使用しています。 後、アビダメキャラが増えてきたので終末武器の第2スキルを「アビダメ上限」に変更しています。 キャラ・EXアビリティ 前回カリオストロを入れていた枠にマギサを 電撃加入! 更にドラムマスターEXアビリティ「律動共振」を取得することが出来たので採用しました。 ライジングフォースを運用するにあたって「アンリーシュザフューリー」は必須ですね。 運用方法 トライアルバトルで動かし方は解説していきます。 ジョブ武器と終末武器の差に付いても少し解説しています。 ハイランダーですので召喚石はどちらかに属性石を持ちます。 おすすめはやはり「ゴリラ」でしょうか。 手持ちに1枚もウリエルがないならウリエル推奨です。 1ターン目 1.ウリエルを召喚 2.各アビリティ発動 律動共振の奥義ゲージ40%を主人公に与えることで1ターン目に2チェイン発動することが出来ます。 この時メイン武器に終末武器を装備していると「クリスマスマギサ」の刻印数が3になるので、 2ターン目にクリスマスマギサ2アビを使うことでモラクスの 援護攻撃効果が追加されます。 今回は終末武器をメイン武器に設定していないので1ターン目に切ってしまいます。 奥義ダメージの倍率や第2スキルを「アビダメ上限」にすることでウシュムガルのような追加ダメージが発生し約150万ほどダメージを盛れます。 今回の編成ですと奥義1回につき 約500万ほどのダメージが出ます。 すると奥義ゲージが フルチェインを打てる形になります。 土属性追撃分が勿体ないと思われる方はマキラ3アビは温存でも良いですね。 もちろんこの枠はマキラでなくとも大丈夫です。 楽器得意か杖得意であれば「虚空の拝腕」の効果が乗ります。 ただ、バフの量が安定しないと真化を発揮できないのでバッファーキャラをおすすめします。 ユグドラシル召喚で調整もできますが、召喚演出も相まって冗長であるかと思いますので、キャラ枠でバフを盛りたいところです。 2ターン目以降 2ターン目はマキラの追撃効果を活かして素殴りします。 オクトーの奥義効果も相まって連撃もしてくれます。 マキラがシングルアタックで奥義ゲージが20%しかありません。 しかし主人公「アンリーシュザフューリー」を使用すると… ここで一気に増やすことが出来て、 オーバーチェインを発生させることが出来ます! オクトー1アビの効果がギリギリ残っているのでいいダメージがまだ出てます。 マキラの1アビはこの後打つことで 最大限のバフを受け取ることが出来ます。 このバフ効果のお陰で こうなってしまったパーティでも それなりに連撃しながらそれなりのダメージを出してくれます! 両面土マグナであればクリティカルが確定しているので上限近くまで出ます。 その後ですが、 「アンリーシュザフューリー」とマギサ3アビ「グラウンド・イラプト」をリキャストごとに打つ感じになります。 アンリーシュザフューリー使用時 <使用前> <使用後> 簡単に5チェインできちゃいます。 10ターン目以降 マギサ3アビ「グラウンド・イラプト」使用時 <使用前> <使用後> <更に律動共振+ウリエルやノビヨ召喚> これで最大チェイン数の6回を本当に簡単に叩き出すことが出来ます。 おまけ 主人公1アビ未使用時の奥義ダメージ集 テンション0(通常時) テンション2 テンション4(MAX) ジョブ武器の奥義効果でハイテンションになるイカれた(シナリオ仕様)ジータちゃん。 被ダメージで解除されてしまうテンションアップですが、やはりこれだけの伸びを見せてくれるとついつい「ヘルムホルツ」を手にとってしまいますね…。 以上で、「【中期戦向け】土マグナハイランダー編成のすすめ【ライジングフォース】」を終わります。 土がダメージレースに参加出来るマルチが少ないので「リヴァイアサン・マリス」の登場が待ち遠しいです…。

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