どろ かつ。 坂道研修生・増本綺良はどろかつ?由来も判明!?ヤバい画像やプロフも紹介!

増本綺良のニックネーム「どろかつ」の由来や変顔動画がヤバイ!

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いくら塩こしょうが好きだからと言って、本当に塩こしょうをかければ食べられるのでしょうか? いや~謎です。 是非これに関しては、番組内で検証してほしいですね。 特技は「 ルービックキューブ」だそうで、早くて40秒くらいでできあがるそうです。 凄いですね。 ちなみに、自分の好きな所は「 ポジティブ」なところで、自分をモノに例えると、「 1本だけ草むらで激しく揺れている草に似ている」そうです。 理由は、ダンスとかしてる時に、一人だけおかしいからだそうです。 増本綺良さんですが、夢は『 人の支えになることができるような人になること』で、少し変わった不思議ちゃんな一面もありますが、本当は心のとっても優しい女の子ですね。 ダンスも歌も、人より成長が遅いと本人は動画内で語っていますが、その成長も応援して貰えるようになりたいと話しており、これからの頑張りや成長が非常に楽しみですね。 そんな増本綺良さんですが、プロフィールを見て見ると、ニックネームがとても気になります。 ということで、増本綺良さんのニックネームである『 どろかつ』の由来について調べて見たいと思います。

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増本綺良(きら/どろかつ)のwikiプロフィ―ルや年齢身長は?あだ名の由来も|坂道研修生

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いくら塩こしょうが好きだからと言って、本当に塩こしょうをかければ食べられるのでしょうか? いや~謎です。 是非これに関しては、番組内で検証してほしいですね。 特技は「 ルービックキューブ」だそうで、早くて40秒くらいでできあがるそうです。 凄いですね。 ちなみに、自分の好きな所は「 ポジティブ」なところで、自分をモノに例えると、「 1本だけ草むらで激しく揺れている草に似ている」そうです。 理由は、ダンスとかしてる時に、一人だけおかしいからだそうです。 増本綺良さんですが、夢は『 人の支えになることができるような人になること』で、少し変わった不思議ちゃんな一面もありますが、本当は心のとっても優しい女の子ですね。 ダンスも歌も、人より成長が遅いと本人は動画内で語っていますが、その成長も応援して貰えるようになりたいと話しており、これからの頑張りや成長が非常に楽しみですね。 そんな増本綺良さんですが、プロフィールを見て見ると、ニックネームがとても気になります。 ということで、増本綺良さんのニックネームである『 どろかつ』の由来について調べて見たいと思います。

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増本綺良の高校や出身中学校はどこ?地元や身長と彼氏について調査!

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増本綺良さんが坂道合同オーディションに合格!坂道の追加メンバーに決まりました。 従来のアイドルの枠におさまらない増本綺良さん、いったいどんな人なんでしょう? いまわかっていることをまとめました。 出身地や生年月日、身長などのプロフィールを中心に、SHOWROOM配信の中であきらかにされたことを中心にしています。 ですが、内容は私が見ることができた範囲に限られますので、その点はご了承ください。 いち早くどろかつ推しを決めた方もいらっしゃると思います。 補足していただけると嬉しいです。 *アイキャッチ画像出典:坂道合同オーディションSHOWROOM配信より どろかつスタイルは油断禁物 全く笑わず、淡々とした語りでありながら、話の端々でツボを押してくる。 例えば上、血液型の項目に書き添えた「にいがた」「くわがた」は、増本綺良さんが配信の中でそう言っていたもの。 ほかにも「部活は何をしているの?」と尋ねられた時には、「ルービックキュー部」とか「ユーチュー部」などと言っていました。 一時が万事、増本綺良さんはこんな調子で、聞いてるこちらも油断できません。 ひとつひとつはベタすぎる小ネタ。 本人もそれで笑わそうとしているわけではなく、たぶん場を和まそうとする姿勢がしみついているのかな、という感じです。 でも、それらの小ネタがポーカーフェイスにさらっと繰り出されると、こちらもついクスっとなってしまう。 それが悔しくて、けっこう嬉しい。 気づいたらどろかつ沼にすっかりハマってた、という人は多かったと思います。 画像出典:坂道合同オーディションSHOWROOM配信より 大物感が半端ない! また、小鼻をヒクヒクさせてのスクショタイム、ラップとマジックを使ったメイク配信、空気の食レポなど、「何してくれてんのこいつwww」的なオーバーシュートも随所に交え、見ている人を全く飽きさせない力ももっています。 こんな洗練された 芸人アイドル、自分は見たことないです。 珍獣大物という意味ではけやき坂46の井口眞緒さんも凄いですが、増本綺良さんはまた違った突き抜け方。 末恐ろしい存在です。 ちなにに上のプロフ、身長についてはご本人が157cmと主張しているのですが、強調しすぎてちょっと怪しい。 ほんとはもっと低いのでは、という疑惑があるため、一説になっている数字を書き添えてます。 仮に152cmだとするとかなり小柄なので、画面で見れば目立つと思います。 これから明らかになってくるでしょう。 ただ、そもそもなぜこんな名前になったんでしょう? 増本綺良さん本人が繰り返し言っていたのは、 草が土になって、それが泥になった。 ・・・ 何のことやら??? 順番に説明していきましょう。 画像出典:坂道合同オーディションSHOWROOM配信より まずわかりやすいところから。 後半の「かつら」については、はっきりしてます。 増本綺良さんは自称「頭皮が柔らかい」。 どういうことかというと、頭皮をかなり大きく動かすことができるんです。 実際に、前髪を大きく上下させて見せてくれました。 これが、けっこう不気味なくらい大きく動く。 まさに「かつら」がずれるようなイメージ。 本人的には特技だそうで、前髪点検をクリアするために鍛え上げたんだとか。 もう一方の「どろ」については、ちょっと謎なところがあります。 最初は「草」だった。 増本綺良さんの配信を見た人が、どうやらコメント欄に「草」と書いたらしいんですね。 自分も書いてますが、「笑」の代わりに書く「w」=「草」というスラングです。 まあ、増本綺良さんの配信なら草生えるのも無理はない。 当然ながらコメント欄は、草であふれた模様。 で、この「草」から増本綺良さんは「土」を連想。 さらにその「土」が「泥」になった。 この二段階の連想については、わからなくもないですが、増本綺良さんの中の世界。 最後に得られた「どろ」が、先ほどの「かつら」と結びつき、語呂のフィルターをかけられて「どろかつ」となります。 これが、 草が土になって、それが泥になった。 の意味。 若干謎は残りますが、実に言い得て妙な愛称が生まれた、というわけです。 増本綺良さんがアイドルを目指す理由 こんなユニークな増本綺良さんですが、なぜアイドルになろうと思ったのでしょう? もちろんアイドルとしてダメとかいうことではなく、配信を見た限り、もっと別の方面の才能があるような気もしてきます。 増本綺良さんの坂道愛と憧れ 増本綺良さんがアイドルになろうと思ったきっかけは 「純粋に憧れとか、そういうのです。 」 と話していたと思います(文言はそのままじゃないかも知れませんが)。 話をよく聞くと、増本綺良さんがかなりアイドル愛にあふれた人だとわかります。 以前、握手会に参加したことがあるそうで、その時は鈴本美愉さん、上村莉菜さん、志田愛佳さんらと会ったそうです。 でもその時は、緊張で何もしゃべれなかったんだとか。 きっと「憧れの人が目の前に」という感じだったのでしょうね。 それだけ増本綺良さんの、坂道メンバーへの思いは強い。 ちなみに推しメンは大園桃子(乃木坂46)さんと松田好花(けやき坂46)さんだそうです。 アイドルとしてやりたいこと 一方で増本綺良さんは、「アイドルになって何をしたい?」という質問には「誰かを変える」ことと言っています。 「自分を変えたいと思った」という動機は時折耳にしますよね。 かつて平手友梨奈さんもそう言っていたような気がする。 ですが増本綺良さんは、自分ではなく「人を変えられるようなアイドル」になりたいと思っている。 ブログ主の記憶では、自分を変えるのは普通、と言っていたようにも思います。 どんな意味で「人を変えたい」と言っていたのか、それはこれから明らかになっていくかも知れませんが、なにやら増本綺良さんの強い意志が感じられる話。 この点でも注目していきたいと思います。 ちなみに増本綺良さん、アイドルを目指すことに関して、親御さんから反対はされていないそうです。 増本綺良さんの得意なこと 画像出典:坂道合同オーディションSHOWROOM配信より 増本綺良さんの得意なことはルービックキューブ。 配信の際、常に手の届くところに置いていて、ことあるごとにカシャカシャやっていました。 実際、六面すべてをかなりの手さばきで揃えることができます。 単純にスゲェ・・・ ただ、ルービックキューブは現実逃避だとも言っていました。 緊張した時に、ルービックキューブで間をもたそうという配慮があったみたいです。 それを「逃げ」と言っていたのでしょう。 その意味では、よく動く頭皮も似た役割を帯びていて、「頭皮」は「逃避」にもかかっていた。 それと、中学校の3年間、吹奏楽部でトランペットを担当していたそうです。 「うまいですよ」と自分で言っていましたが、私が見ていた範囲では全力の披露はありませんでした。 コンクールに出たこともあるそうですよ。 高校生になった今は部活はやっていなくて、先述のとおり、ユーチュー部とかルービックキュー部とか言っています。 紫式部、というのもありました。 油断なりません。 増本綺良さんのチャームポイントは柔らかすぎる頭皮 しばしば話題になっている増本綺良さんの特技=柔らか頭皮ですが、ご本人的にはチャームポイントと位置づけているようです。 ほんと、別な生き物みたいに動きますw 増本綺良さんの好きなもの、苦手なもの そのほか、増本綺良さんの好きなものや苦手なものなど、聞けた範囲でメモしてみます。 好きな動物は猫。 カレーとラーメンでは蕎麦が好き。 タピオカは嫌い。 ゴーヤめっちゃ嫌い。 それと、ガリガリ君のコンポタ味はもう食べたくない、と言っていました。 それを食べた時に当たったというTシャツを着て配信していましたが。 増本綺良さん、配信中にときおり水を飲んでは、そのTシャツでよく口を拭っていました。 でもその度に「水はまずい」と言っていたのも印象に残ってます。 「みずまっず! みずまっず!」 「味がしないものを体にいれるってありえん!」 増本綺良さんの水への怒り、そしてそれをあえて飲んでいる不思議。 シュールな光景でした・・・。 増本綺良さんの配信イベント さきほど現実逃避(頭皮)の話を少ししました。 緊張したらルービックキューブに逃げる、というやつですね。 これは多分、緊張対策だけじゃなくて、間をもたせようという配慮もあったのだろうと思います。 増本綺良さんは笑顔を作ったりはしませんが、塩キャラというわけではなく、むしろサービス精神旺盛。 たくさんのイベントを見せてくれました。 冒頭書いた、小鼻をヒクつかせてのスクショタイムは序ノ口。 空気の食レポでは、 「この歯ごたえ、口当たり。 しつこくない味・・・飽きない」 など、けっこう深みのあるコメントを添えていましたし、 メイク配信では顔面をラップで覆い、その上にマジックでチークやらアイラインやらを引いていきました。 下地の透明感がどうとか言ってましたが(ラップですから完全に透明)、挙句には息ができなくなり「苦しい・・・」。 ブルーワールドもありました。 SHOWROOM配信しているスマホのレンズを青マジックで塗り、画面を青色に染め上げ、 「ブルーワールドへようこそ」 画像出典:坂道合同オーディションSHOWROOM配信より こうした数々のアイディアにはほんとうに脱帽ですが、これらに一貫していたのは「オレは今何を見せられているんだ?」感。 あくまでシュールなんです。 個人的にツボだったのは、着ていたTシャツのチャーリーブラウンの目を、黒い帯で隠していたこと。 すごいセンスだと思いましたが、増本綺良さん的には著作権に気遣っていたようです。 リクエストに応えてやってみせた投げキッスは無茶苦茶投げやりでしたが、増本綺良さんはとても深い対応をする人ではないかと感じています。 増本綺良さん、歌やダンスはどうなの? 坂道の活動に必要な歌やダンス、増本綺良さんの実力はどうなのでしょう? 歌はいくつか歌ってくれましたが、普通という感じ。 基本が淡々としていますので、本気のスキルがわかりません。 ダンスも見られませんでした。 ちなみに楽器は、上でも書いたとおりトランペットができるそうです。 ちなみに愛用のトランペットの名前はフランソワーズ。 友達とふざけてつけたそうです。 ピアノは弾けない、と言っていました。 合唱の伴奏に立候補したことはあるそうです。 いずれにしても、3年間吹奏楽をしていたので、音楽的な経験は一般の人より多いでしょう。 そのほか増本綺良さんの豆知識 握力は26か27kgくらいあって、ご本人は強いほうと言っていましたが、おそらくこれは平均的な数字ではないでしょうか。 体が硬く肩がずっと凝っているそうです。 増本綺良さんはけっこう目が悪い。 でもメガネをかけると、前下がりになってダサいと話していました。 テレビはあまり見ないそうです。 習い事はしていません。 飲食店でバイト経験があります。 確かなことを聞き逃したのですが、もしかすると現在もしているのかも知れません。 増本綺良さんの高校はどこ? 増本綺良さんは現在高校二年生。 でもけっこう自由な学校らしく、校則がないんだそうです。 髪を染めるのも自由で、配信期間は夏休みでしたが、学校の提出物もないと言っていました。 兵庫県のどこの高校なのか学校名が気になりますが、確かなことはわかっていません。 噂レベル以上の情報が出てきたら、ここに追記したいと思います。 欲しいものを尋ねられた時、「目がもう一つ欲しい」と答えていました。 視野が広い人間になりたい、周りをよく見られるようになりたい、というのがその理由。 なるほど、いたって真面目な理由なんだな、と一瞬思いましたが、配信時の様子を思い出すと、水をこぼしたり鉛筆削りのカスを散らかしてしまったりと、何かとやらかしてました。 もしかしたら文字通りに、もう一個目が欲しかったのかも知れないです。 一方、これはホントに真面目な話ですが、増本綺良さんは「キャラを作ってまで配信したくなかった」とも話しています。 配信期間が終了する頃、 あくまで地の、自然な姿で配信できたこと それをみんなが受け入れてくれたこと が嬉しい、と話してくれました。 実のところ、こんなユニークなキャラクターですから、「辞退しろ」などという心無いコメントもあったのだとか。 アイドルにふさわしくない、と感じた人もいたのでしょう。 そんなこともあって配信前はいつも不安だったけれど、いつもいてくれる人を見かけるととても安心したそうです。 ヲタ勢には嬉しい話ですね。 最終審査を前に、「人生で一番楽しい思いをした」「自分らしくがんばります」と言って配信を終えた増本綺良さんは、見事に坂道メンバーの一人になりました。 応援した側としても嬉しい結果ですが、これから増本綺良さんの個性はさらに注目されることになります。 注目されるとメディアによる圧が、別のかたちでかかってくるかも知れませんね。 画像出典:坂道合同オーディションSHOWROOM配信より.

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