ホラー 映画 2020。 2020年Netflixでおすすめのベストホラー映画ランキングトップ20

2020年日本上陸 “最恐” 2大ホラー映画はコレだ!

ホラー 映画 2020

オレゴンの小さな町の教師とその弟である地元の保安官が、恐ろしい結果をもたらす危険な秘密を抱えた若い生徒と絡み合ってしまう。 関連記事: 『ヒズハウス 原題:His House 』 映画『ヒズ・ハウス』は、イギリス産のホラー作品。 あらすじ等は不明ではあるものの、俳優は決定済です。 俳優のなかには、イギリスの最長編テレビドラマ「ドクター・フー」シリーズで11代目ドクターを演じるマット・スミスも存在。 マット・スミスは2020年公開予定のマーベル映画『モービウス』にもロクシアス・クラウンで出演することから話題性はあります。 関連記事: 『ザデビルオールザタイム 原題:The Devil All The Time 』 「イット」シリーズでペニーワイズを演じたビル・スカルスガルド、MCUでスパイダーマンを演じるトム・ホランド、DC最新作『バットマン』でバットマン役のロバート・パティンソンが出演するなど、あまりにも俳優陣が豪華すぎる映画です。 それだけでなく、ダグラス・ホッジやヘンリー・ベネット、セバスチャン・スタン、ジェイソン・クラークなど、とにかくやたら豪華。 舞台は第二次世界大戦後の1960年代オハイオ州南部。 がんに苦しむ妻のため祈りと動物の犠牲を捧げているキャラクターや、その周辺人物が登場します。 ネットフリックスが配給権を得ているため、恐らくネットフリックスで公開予定。 撮影は2020年2月前後とのこと。 関連記事: 【怖さと人気度不明!】2020年公開予定のおすすめホラー映画選 『ラストナイトインソーホー 原題:Last Night in Soho 』 詳細不明。 M・ナイト・シャマラン監督の『ミスター・ガラス』『スプリット』に出演しているアニャ・テイラー・ジョイと、バットマン役を演じるマット・スミスの名前がありました。 関連記事: 『ラン 原題:Run 』 詳細不明。 関連記事: 『ジ・エンプティマン 原題:The Empty Man 』 行方不明の少女を追っていた元警察官が、超自然的存在に遭遇するというお話です。 関連記事: 『ウロングターン 原題:Wrong Turn 』 ドイツとアメリカの合作ホラー映画。 アパラチア山脈の山道を人々がハイキングしていたところ、何者かに遭遇。 それらは数百年前から山岳地帯に住んでいたコミュニティで、事件にトラブルに巻き込まれる模様です。 パトリック・ブライスが監督するほか、ヘンリー・ゲイデンが脚本を担当しています。 とある高校の卒業生たちが顔のわからない何者かに命を狙われ、なにやらひと悶着ある模様。 ネットフリックスが関わっているため、ネットフリックスにて動画配信予定? 関連記事: 『フォルスポジティブ 原題:False Positive 』 ジョン・リーによるアメリカのホラー映画。 詳細不明。 関連記事: 『ランスイートハウスラン 原題:Run Sweetheart Run 』 女性監督&脚本家のシャナ・フェステによるホラー映画。 女性がブラインドデートで暴力的になったのち、元に戻ろうとするという内容とのことです。 ブラムハウスが製作に関わっている模様。 関連記事: 『ザ・コレクター3 原題:The Collecter 3 』 2012年から続いているマーカス・ダンスタン&パトリック・メルトンによる「ザ・コレクション」シリーズの第3段。 関連記事: 『ユーシュドハブレフト 原題:You Should Have Left 』 映画『ハロウィン 2019 』や「ハッピー・デス・デイ」「パージ」シリーズを手掛けるブラムハウスプロダクションが製作に関わっているホラー映画。 とある脚本家が大ヒット映画の続編を執筆するため、家族と共にアルプス山脈の人里離れた家を訪問。 そこで恐怖のどん底に陥れられる模様です。 監督はデビッド・コエップ。 俳優陣は知らない方ばかりですが、実績のあるブラムハウス産ホラー映画なのでおすすめします。 関連記事: 『ザペイルドア 原題:The Pale Door 』 『ザ・ペイル・ドア』は、アメリカ産のウェスタンホラー映画。 カウボーイを率いる兄弟がゴーストタウンで一夜を過ごそうとしたところ、そこは魔女の集会所だった、という内容です。 関連記事: 『ドウェラーズ 原題:Dwellers 』 ドリュー・フォーティアが監督・脚本・俳優の3役を務めるドキュメンタリー形式のホラー映画。 とある場所のホームレス社会で不審な失踪事件が多発したため、ドキュメンタリー番組の製作を始めます。 しかし番組製作に携わる人たちも失踪し始め、水面下で広がる邪悪な秘密を暴いていく、といった内容です。 関連記事: 『ババヤガ:テラーオブザダークフォレスト 原題:Baba Yaga 』 スラブ神話に登場するバーバ・ヤーガという妖婆にまつわるロシア産映画。 郊外に引っ越してきた若い家族が新しく娘を設け、乳母を雇用。 家族の長男のエゴールは乳母の異常な行動に気づいて両親に報告したものの、まったく取り合ってもらえません。 気づいたら両親は洗脳されているような状態で、生んだ娘の記憶も内容。 そこで長男は乳母と娘を捜索し始め、古代スラブの悪魔という事実を突き止める、というお話です。 ロシアでは2019年10月31日に公開される模様。 日本で公開されるかはわからないものの、あっても2020年? 関連記事: 『セパレーション 原題:Separation 』 映画『セパレーション』は、詳細不明の作品。 ウィリアム・ブレント・ベルがメガホンを取り、ニック・アマデウスとジョシュ・ブラウンが脚本を書いています。 俳優はブライアン・コックスが出演。 とある少女が芸術家の父親と亡くなった母親に遭遇するというお話です。 関連記事:.

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ホラー映画のおすすめ人気ランキング50選【2020年最新版】

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日常生活に刺激が足りない、と感じている方は多いでしょう。 同じことの繰り返しで退屈を感じてしまう時ってありますよね。 そんな時におすすめしたいのが、ホラー映画です! 無類の映画好きである私が、特に好きなジャンルがホラー。 日常で刺激的なことは起こりにくいし、起きてほしくないタイプの人間なのですが、映画の中だと話は別。 ホラー映画は、安全圏の中で刺激を得られる貴重なジャンルなのです。 笑 脳科学的にもホラー映画におけるさまざまなことが立証されているそう。 気軽に恐怖を体感したい方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。 ホラー映画ジャンルが好きであるほど楽しめる! 仲間5人で週末を楽しく過ごすために訪れた場所は、不気味な雰囲気漂う小屋。 そこで起こる悲劇とは……。 こちらは完全にネタバレなしで鑑賞してほしい作品! 最初はテンプレート通りのホラー映画かと思いきや、だんだんとストーリーがとんでもない方向に向かい、思いもよらないラストになるのが「キャビン」の魅力です。 ホラー映画のパロディが多く、ホラーが好きであればあるほど楽しめる作品。 主人公であるジェイが移された「それ」、捕まったら最後、待っているのは死のみ。 早いスピードで追ってくるわけではありませんが、じわじわと追い詰められていくような恐怖があります。 「それ」に対しての6つのルールが明確であるなど、練られた設定で視聴者を物語にグッと引き込みます。 この作品のすごいところは、とにかく怖いところ。 よく分からない謎の存在に追いかけ回される恐怖のジャンルが好きな方におすすめのホラー映画です。 公開年 2016年 出演者 マイカ・モンロー キーア・ギルクリスト ローレン・バス 製作国 アメリカ 上映時間 100分 動画配信サービス 第12位 残穢 -住んではいけない部屋- ジャパニーズホラーの真骨頂!じわりと忍びよる恐怖が最高 ミステリー小説家をしている主人公に届いた一通の手紙、そこから始まった怪異のストーリーが、ジワリジワリと視聴者の恐怖を煽っていきます。 「住んではいけない部屋」のサブタイトル通り、今自分の住んでいる部屋ってひょっとして……、と不安になってくる演出! しかも、こちらの作品、本当の霊が映り込んでしまったなんて噂まであるんです。 気になる方は、映画の隅々までチェックしてみてくださいね。 私は怖さが勝ってしまい、確認できませんでした。 笑 ラストには賛否両論ありますが、観て損はないと思えるジャパニーズホラー映画。 じんわりと追い詰められるような恐怖を体感したい方におすすめです。 公開年 2016年 出演者 竹内結子 橋本愛 海藤賢一 製作国 日本 上映時間 107分 動画配信サービス 第11位 デッド・フレンド・リクエスト SNS時代ならではの恐怖がここにある! 今や多くの人がなんらかのSNSを利用しているでしょう。 そんなSNSをテーマに描いた「デッド・フレンド・リクエスト」は、最後まで目が離せない怖さが特徴です。 800人以上のフォロワーがいる主人公・ローラに襲いかかる悲劇の数々に、目を覆いたくなってしまいます。 充実している人生を送っている人ほど、怖さを感じる作品かもしれません。 今の時代に合わせたホラー映画でおすすめなのは、「デッド・フレンド・リクエスト」。 暗闇でしか姿を現さない何かに怯える弟の身を案じ、真実を究明することになった姉のレベッカ。 とにかくこの映画、緩急がすごいんです! くるぞ、くるぞ……となっている時に何もこなかったり、そうと思いきやドーン!と驚かすように現れたり、本当に息をつく暇もないくらいのスピード感。 分かっていても驚いてしまう演出には圧巻です。 81分という短さでサクッと観られるのも嬉しいですね。 これぞホラー!という作品が観たい方におすすめ。 ハイセンスな演出技法で多くの人を魅了する監督が手がけた「来る」は、今まで観たことのないようなエンターテイメントなホラー映画になっています。 怪異を解決しようと奮闘する個性豊かなキャラクターの面々。 怖いのに笑ってしまうような場面も多く、感情が右往左往してしまいます。 ホラー映画として変わっている部分もありますが、王道な恐怖もしっかりあり、観る人全てを楽しませてくれる作品です。 公開年 2019年 出演者 岡田准一 黒木華 小松菜奈 製作国 日本 上映時間 134分 動画配信サービス 2019年10月現在、配信中の動画配信サービスはございません。 第8位 黒い乙女Q 少しの違和感が少しずつ驚きの連続に!ハイパーリバーサルホラー 筆者が最近観た邦画ホラーの中で1番面白かったと感じた作品が、「黒い乙女Q」。 養護施設から引き取られた2人の少女と資産家の里親夫婦、鬱屈とした世界観で幸せを取り戻そうとする主人公姉妹、という設定で一気に物語りに入り込みました。 サスペンス調の雰囲気で進んでいきますが、ん?と感じる違和感の連続。 その違和感がクライマックスにかけて、驚きの展開に繋がっていくのが最高に面白いんです!なにこれ?と笑えてしまうようなシュールな場面と、ホラーならではの恐怖感が合さった作品。 こちらの「黒い乙女Q」は「黒い乙女A」との2部作品になっています。 Qは1作目にあたるので、観る順番を間違えないように注意が必要です。 公開年 2019年 出演者 浅川梨奈 北香耶 和田聰宏 製作国 日本 上映時間 66分 動画配信サービス 第7位 パラノーマル・アクティビティ まるで本当に起こったかのような恐怖に包まれる 同棲中のカップルが自宅で起こる異変を解明すべく、ハンディカメラを使って映像を確認しようとするストーリー。 モキュメンタリー風の映像で進んでいく物語で、まるで本当の映像を見ているかのようなドキドキ感があります。 演技がとてもナチュラルなのも緊迫感に拍車をかけ、ジワリとした恐怖を感じるでしょう。 実話を元に作られているそうなので、より怖さに磨きがかかりますね。 低予算なのに爆発的な人気を誇るシリーズ作品。 メンタルにくるような怖さが欲しい方におすすめです。 公開年 2010年 出演者 ケイティー・フェザーストン ミカ・スロート マーク・フレドリックス 製作国 アメリカ 上映時間 86分 動画配信サービス 第6位 呪怨 日本中が震え上がった恐怖の名作 公開当初から爆発的な人気を博した「リング」。 見たら1週間後に死んでしまうという謎のビデオが発端となり、主人公たちにさまざまな悲劇が襲いかかるといったストーリーですが、有名すぎるほど有名なので知っている方も多いですよね。 1998年公開なので、ビデオテープなどのグッズに時代を感じます。 が、ホラー映画は古くても怖さが色褪せないのが特徴です。 特に「リング」は、今観ても恐怖のドン底に突き落とされるような感覚になりますよ。 今もなお最新作がリリースされているくらいの人気シリーズですので、ハマればハマるほど面白くなること間違いナシ!伝説級の怖さを体験してみてくださいね。 公開年 1998年 出演者 松嶋菜々子 真田広之 中谷美紀 製作国 日本 上映時間 95分 動画配信サービス 第4位 ジェーン・ドウの解剖 やばいホラー映画をお探しの方におすすめの一級品 身元不明 ジェーン・ドウ の死体を解剖する検視官の親子。 解剖していくうちに不可解な現象が起こるように。 身元不明死体と何の関係があるのか、といった感じのあらすじです。 「ジェーン・ドウの解剖」の特徴のひとつでもある、グロさ。 解剖している場面は吐き気がするほどに感じました……。 しっかりとしたストーリー性のあるホラー映画を観たい方や、グロいの平気な方におすすめの作品です。 公開年 2017年 出演者 エミール・ハーシュ ブライアン・コックス オフィリア・ラビボンド 製作国 日本 上映時間 86分 動画配信サービス 第3位 クワイエット・プレイス 視聴者も緊張!音を出してはいけない世界でどう生き抜くか 音に反応して襲いかかってくる怪物に支配された世界が舞台の「クワイエット・プレイス」。 人類の大半が死に追いやられた世界で生き残った主人公一家ですが、母親のエブリンは出産を控えた妊婦でした。 どうやって音を出さずに生き延びていくかの設定が良く、観ているこっちまで音を立てられないような緊迫感。 ドキドキハラハラするような怖さと、家族愛のテーマがマッチして、感動するストーリーに仕上がっています。 ただ怖いだけでなく、テーマ性の強い重厚な物語が魅力的な作品。 感動したい方もぜひ「クワイエット・プレイス」がおすすめです。 怖すぎて声も出せないほど、との評価をされている最怖ホラーですが、奥深いストーリーも見逃せないポイント。 第位の「クワイエット・プレイス」とはまた別の意味合いで、家族という存在について考えさせられる作品。 詳しくはネタバレになってしまうので言えませんが……。 驚きのストーリー展開と恐怖の演出、美しい映像やキャスト陣の演技、どれをとっても最高級。 筆者がハマリにハマった作品です。 恐怖と青春の融合!ピエロ恐怖症になるかも…… スティーブン・キング原作の「IT」を実写映画化した本作。 子どもが次々と消えていくメイン州デリーで、主人公たちが奮闘する姿を描くホラー映画です。 」な理由は、ストーリーに怖さだけでなく青春を感じられるところ。 ボーイ・ミーツ・ガール的な要素を含んでおり、観ていてどこか懐かしい気分にしてくれます。 しかし、海外ドラマ版の「IT」では、ピエロ恐怖症になった方もいるくらいの怖さ。 恐怖に立ち向かう主人公たちの雄志に、大人になった今でも胸を打たれます。 2019年11月1日には続編も上映されるそうですので、期待大! 公開年 2017年 出演者 ビル・スカルスガルド ジェイデン・リーバハー ジャクソン・ロバート・スコット 製作国 アメリカ 上映時間 135分 動画配信サービス 刺激が欲しいならホラー映画にお任せ! 淡々と過ごす日々にピリオドを打ちたい、なんて考えてしまう時もありますよね。 同じことを繰り替える日常にマンネリを感じているなら、ホラー映画の出番です! 今や動画配信サービスで自宅で気軽に映画を楽しめる時代。 刺激的なことがしたくても疲れているから労力は使いたくない……、といった方にもホラー映画はおすすめなんです。 今回ご紹介させて頂いた作品は、なるべく新しめの物・ホラー感の強い物を厳選してランキングしました。 ホラー映画初心者の方も、次に何を見たら良いのか分からないなんていう上級者の方も、ぜひこのランキングを参考にしてみてくださいね。

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2020年Netflixでおすすめのベストホラー映画ランキングトップ20

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映画『ラ・ヨローナ ~彷徨う女~』が、2020年7月10日 金 より全国順次ロードショー。 恐怖の伝説を現代に蘇らせたホラーストーリー 中南米に伝わる「ラ・ヨローナ伝説」。 二人の子どもと共に夫に捨てられた女は、子どもを溺死させて自らも自殺。 女の悲しみは死後も魂となって彷徨い続け、その嘆きの声は人々を怖がらせるという。 物語のベースは、1960年からの36年間で25万人の死者を出したグアテマラの内戦。 実際にあった血塗られた歴史に、恐怖と哀しみに包まれた伝説をかけ合わせ、恐ろしくも美しい映像で映し出す。 監督は『火の山マリア』のハイロ・ブスタマンテ メガホンをとるのは、グアテマラ出身のハイロ・ブスタマンテ。 グアテマラ史上初のアカデミー賞外国語映画賞へのエントリーを果たした『火の山マリア』に続き、今回も自身のルーツであるグアテマラを題材に選んでいる。 あらすじ 「泣いたら、殺す」という言葉と共に、母親と子どもたちは兵士に殺害された。 大勢の犠牲者を出したグアテマラの軍事政権による大虐殺から30年が経ち、当時将軍だったエンリケは虐殺を指揮した容疑で裁判にかけられるが、証拠不十分として無罪となる。

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